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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】見せつけシリーズ③-後編-年下彼女が曇りガラス越しに立ちバックを見せつけたら盗撮された話(3/3ページ目)

投稿:2025-03-31 04:50:35

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本文(3/3ページ目)

「何?」

なんだ?まだどこかに精子をぶっかけているのだろうか?

もしそうなら殺そうと思いました。

「これ送っても、通報しないでくれ」

「できれば怒らないでくれ」

通報?こいつ何したんだ?

おれはさっぱりでした。

パンツでも盗んだか、他のさとみに関わる何かを盗んだのか?

おれもさとみに対して色々と危ないことをしているので、何を言われても許せる気持ちでいました。

「報告の仕方ずるくね?笑。なんだよ」

「怒るなよ?悪用はしないから」

意味深な言葉が来たので、心臓がドキッとしました。

そして、スポンッと

開いたままのLINEの画面に

さとみが曇りガラスに手をつく画像が貼られました。

いえ、画像だと思ったそれは動画だったのです。

一瞬で理解しました。

ゆうやはあの風呂でのセックスを洗面所から盗撮していたのです。

おれの心臓がキュウと締り、頭に血が上ります。

怒りではなく、純粋な興奮でした。

冗談抜きで震える指で、動画を再生させます。

曇りガラスにはおれとさとみの裸がぼやけて見えています。

床近くから撮ったのか、見上げる形で撮影されていました。

そして急に

「えっ!!いやっ…!!待って!やばっ!」

「あっ…!!あん!!あんっ…!!むりっ!あんっ!あんっ!!」

聞き慣れたさとみの声が大きく聞こえました。

ガタガタと音を立てにながらさとみが曇りガラスに押し付けられ、おっぱいと薄茶色の乳首がムニュッと潰れます。

そこで動画は揺れたかと思えば、

おっぱいと同じ高さからの撮影になりました。

さとみの困ったような表情と、押し付けられるおっぱい、おれに掴まれている腰、その全てが入る距離で、ゆうやはカメラを構えていたようです。

「はあはあはあ」

と興奮したゆうやの音声が入っています。

ガタガタと扉を揺らして、パンッパンッパンッとピストンの音までちゃんと録音しており、

「ああっ!!声っ!!出ちゃうっ…!!ぁんっ!!ぃゃんっ!!バレちゃうっ!からっ…!!ぁぁっ…!!」

「ぃやっ!ぬっ濡れてないもんっ…!ぁっ!んんっ…!!濡れてっないもんっ…!!」

「ぁああっ…あき君っあき君っ…!!もっと…!言って…っ!!」

「いっぃやああっ…!!むりっ!むりっ!イっちゃう…!…イっちゃうよ……!!」

「むりっ…!!ゆっ!…ゆっ!ゆうやっ…!!さん!見てるからっ…!!!あああんっ!!あんっ!!」

さとみがエッチ中に発した言葉は全て録音されていました。

このエロい女は誰だ?と錯覚するほど、

始めて見る画面越しのさとみに夢中になり、おれはチンコを握っていました。

動画を撮影しているゆうやは、曇りガラス越しのおっぱいにチンコを擦り付けながら、ほっぺたを張り付けるさとみの顔を舐めていました。

そして

「えっぁっ!!!あっ…!!イクイクっ…っ!!!あっ!!!あっ!!……っっ!!!んっあっ……!!!」

さとみがイクよりも少し早く、動画の中に映っている浅黒いチンコから精子が、さとみの顔や胸が押し付けられた曇りガラスに飛び散りました。

そして精子を搾り出すように手を動かす向こうには、

さとみがガタガタ震えて座り込む様子が映っています。

そして小さな声で

「ゆっ…ゆっ…はぁ…ゆうやさんが……はぁ…」

「はぁ…ゆうやさんが……おちんちん…」

「ドアの前で……してた……」

とさとみが言ったところで動画は終わりました。

人生で一番と言っていいほどの衝撃でした。

彼女とのエッチを覗かせたつもりが、マニアックなAVのように曇りガラスに越しに盗撮されていたのです。

おれはチンコをシごくことも忘れ、呆気に取られていました。

震える指で動画を保存し、ゆうやへ返事をします。

「他には?」

「さとみちゃんのはこれしかない」

「隠すなよ?」

「まじまじ」

「拡散しないって約束できるか?」

「絶対しない。」

正直、怖さはかなりありました。。

ゆうやが拡散する気は無くとも、どういう経緯で流出するか分かったもんじゃない。

けれど、さとみ知っている人がよーく見たら気づけるレベルの曇りガラスだったので、許すことにしたのです。

おれはゆうやに

「お前のこと信じるけど、スマホとかクラウドには保存しないでくれ。家から持ち出さない記憶媒体に保存するなら許す。」

「了解。約束する。動画には俺の名前も出てるし下手なことしないよ。」

「そうだな」

この後もゆうやからLINEは来ていましたが、

おれは頭がいっぱいいっぱいで、無視しました。

さとみがまだシャワーを使っている音がしていたので、

風呂を出てからほんの数分しか経っていないハズです。

それでもおれは興奮疲れとでも言うのか、ソファに転がったまま寝落ちしてしまいました。

ゆうやの精子を拭くことも忘れています。

微睡みの中では、動画に映ったおっぱいを押し付けながら、あんあんっと喘ぐさとみの姿がぐるぐると回っていました。

当日は以上になります。

おれはこのままソファで寝ていたらしく、起きたら日曜日になっていました。

このお風呂盗撮以降、さとみとゆうやは2人とも性欲を抑えられなくなってきていました。

投稿している現在に追いつくまで、あと4ヶ月分の蓄えがありますので、これからも見せつけシリーズをよろしくお願いします。

この話の続き

更新が遅くなって申し訳ありません。純粋に仕事が忙しく、書き溜めもないので遅くなってしまいました。それではシリーズ④お楽しみください。この見せつけシリーズは、おれの7歳年下の23歳彼女「さとみ」#ピンクと変態友人「ゆうや」#ブルーを中心として、2025年4月現在も進行形の寝取らせ体験談です…

-終わり-
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