体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】見せつけシリーズ① -直後のエッチ- 友人を家に呼んで彼女の胸チラや透けパンチラをわざと見せつけた話
投稿:2025-03-25 13:48:51
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おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…
嬉しいことに、思ったより続編希望の方がいるようなので少し短めですが①の番外編を書きます。
友人のゆうやにハプニングを装っておっぱいやパンティを見せつけて興奮したさとみと、そのすぐ後にエッチした時の体験談です。
さとみはゆうやがエロ目的で来ていることなどつゆ知らず、おれの性癖のために少しからかうつもりでゆうやへ見せつけ行為をしました。
しかし実際には、洗面所でのオナニーしながらのフェラを覗かれ、シミ付きパンティをおかずにすぐ後ろで射精されていたのです。
ゆうやも、さとみがわざと見せつけているなんて思ってもおらず、偶発的な無防備エロを楽しんでいる且つ、さとみに本当のことを言って嫌われる訳にもいかないので、
おれは双方に嘘をついて楽しむことを決めていました。
ゆうやが部屋を出てすぐ、おれはさっきまでの興奮冷めやらぬまま玄関でさとみに抱きつきました。
ギンギンのチンコをこれでもかと押し付け、「ゆうや、やばかったね」と荒い息でさとみに耳打ちします。
「めっちゃ見てたね…笑。てかちょっとハマるかも…笑」やはりさとみも、ノリノリで興奮していたようです。笑
スカートをめくり上げてさとみに後ろを向かせると、壁に手をついてお尻を突き出す格好になりました。
おれは我慢できず、パンティ越しにまんこを嗅ぎながら「あーこのパンティも…白い脚も…全部見られておかずにされたんだ…ゆうやはもうこれを知ってるんだ…」と目眩がするような興奮に支配されていました。
少し興奮しすぎて、「さとみがフェラしながらまんこ触ってたの、ゆうやが覗いてたかも」と言ってしまったんです。
さとみは「うそ!あぁっ…そんなこと言わないでよ…!んんっ〜見てないよね?ゆうやさんリビングにいたよね?」と恥ずかしそうに、心配そうにしています。
「どうだろ笑」とあやふやに答えながら、さとみのベチョベチョになったパンティを舐めて吸いまくりました。
“ゆうやが見てたかも知れない”と伝えただけで、さらに濡れてきているようです。
「さとみエロ過ぎ。コロコロの時とかゆうやチンコ触りながら覗き込んでたよ」と言うと、
「むり…あぁぁ…やばっむりむり…んん!」「わ、私で興奮したのかな?変態とか思われたかな…ぁんっ…もっと…」さとみの膝は震えていました。
「本当はあいつ、さとみのおっぱいやパンティ見るために来てたし、フェラオナニーも見てさとみのすぐ後ろで射精してたよ。一生のおかずにされるよ。」と伝えてしまいたかったのですが、もの凄く葛藤して自制して、それは言わなかったです。
代わりに「さとみ、パンティにシミ出来てるの知ってた?洗面所の後からずっと。」と教えてあげました。
「んん…ぁっ…うそ…じゃあっゆうやさん…見てたっ…?」パンティ越しのクンニをしてるだけなのに、さとみは肩で息をしています。
「絶対見てる。電話して聞いてみる?」
電話を匂わせたのがやばかったのか、さとみは「ぁぁぁ…んぁっ!うっ…!やばっやばっ!」と言いながら自分でグチョグチョのパンティを降ろし、おれの頭を抱えるようにマンコに押し付けながらイッてしまいました。
さとみはあまり潮を噴くタイプではなかったので、(おれが下手なだけかも)膝をガクガク震わせながら、壁に寄りかかりビクビクとお尻を揺らしていたのが印象的でした。
「気持ちすぎっ……むり……」(←これ可愛い過ぎて忘れられません。笑)
さとみはお尻をついてはぁはぁ言っていたのですが、おれの興奮は増すばかりで、
「さとみここ来て」と靴箱の前に呼び、しゃがんで貰いました。
「なに…ここでするの…?」絶頂の余韻で力が入ってない様子でしたが、
おれが「靴箱の時の胸チラやばかったんだよ。右の乳首も丸見えで…」と言いながら、今目の前にしゃがむさとみの胸元に手を突っ込みます。
「この乳首…」浮いたブラから覗くぷっくりとした薄茶色の乳首を撫でながら「ゆうや、さとみの乳首の色も形も今日で覚えたんじゃない?」と言うと、
「それが興奮するんでしょ…?」とキスして覆いかぶさって来たのです。
こんなに興奮しているさとみは、見たことがなかったので驚きました。
「私のっ乳首…あき君(投稿主)のなのにっ…見られて…嬉しいんでしょっ…」なんて言いながらニットの胸元とブラの肩紐を降ろして、おっぱいを見せつけてくるさとみ。
廊下で着衣騎乗位状態になり、ノーパンのマンコをズボン越しのチンコに押し当てて来ます。
「ほらおっぱい。ゆうやさんにずっと見せてたおっぱいだよ…次は触らせちゃおっかな…」エロいとしか言えないような笑顔で、控え目で白くて柔らかくて綺麗なおっぱいを、自分で下から持ち上げ揺らしています。
「さとみのおっぱい触らせるとか…やばい。考えただけで興奮しすぎてやばい。」嫉妬と期待と興奮で耳鳴りがしました。
さとみが押し当てるマンコの愛液と、チンコから出続ける我慢汁で、ズボンにシミが出来ているのが感覚で分かります。
「いいの?触らせたりしてくれる?」さとみに確認すると、
「あき君の目の前で…偶然っぽくだったらいいよ」
おれは嬉し過ぎて「ゆうやのチンコ触ったあげたりとかは!?」と聞いてしまいました。
「そういうのは怖いからむりっ!触らせるのもおっぱいだけねっ」と拒否するさとみに、おれは“さとみはいざやると興奮するからいけそう”と思いましたが、「分かった!」と返事をして目の前の乳首にむしゃぶりつきました。
さとみは「ぁぁんっ乳首好きっ…ズボン…脱いでっぁんんん…入れて〜」と言いながらおれのズボンとパンツのゴムに手をかけます。
「このまま入れていい?」とおれは腰浮かせてズボンとパンツを足を使って脱ぎ、生ハメの許可を貰おうと思いましたが、
「一応っ危険日だからダメっ…でも…ちょっと擦って…ヌルヌル気持ちぃ…」そう言われて騎乗位素股が始まりました。
さとみは7歳も下の子だったので、安全日以外基本生ハメ禁止です。
でもこの日の素股はとんでもなくて、お互いの愛液と我慢汁がグチョグチョでローションプレイのようになっていました。
「今日やばいよぉ…ぁぁ…んっんっ…ヌルヌルする〜っ…」さとみがペチャペチャ音をたてながらチンコをマンコで滑ります。
「ゆうやにさ、エッチしてるの覗かせるのどう?」おれは今のようなエロいさとみを誰かに見せたくて仕方なくなったんです。
「えっ…気づいてないフリして…?」さとみもまんざらじゃなさそうでした。腰の振りが早くなって、またエロい液が溢れてきます。
「そ。あいつ泊まらせてさ、ドア少し開けて今みたいなエロいさとみ見せつけんの。」
「ぃぃっ…やばっ…それめっちゃ興奮するかもっ…!っ」
「でしょ?想像するだけで興奮してこない?」
ヌチャッ…ヌチャッ…と素股の音を出しながら囁き合います。
「するっ…!興奮するっ…おまんこも見られちゃうよっ…!いいのっ?あき君のおまんこなのにっ…」
「最高すぎる」
おれは想像と素股で射精してしまいました。
「えっ!出たの!?うわっ…フェラでめっちゃ出たのに…またこんなに?笑」さとみは面白かったのかケラケラ笑っていましたが、
おれは全然興奮が冷めず、お腹に溜まった精子を手ですくい洗面所に向かいました。
「リビングでもう一回しよ。笑」さとみにそう言うと
「ゴムありね!」と念を押されましたが、既にチンコはギンギンのフル勃起でした。
手を洗ってリビングへ行くと、さとみが「スカート濡れちゃった。笑」と言いながら脱いでいました。
「ゆうやに見せた時さ、わざとパンツ見えるようにしたの気づいた?笑」
「気づいたよ!あれ恥ずかしかった!」やはりさとみは気づいていたようでした。
「ゆうやまじで、さとみの生パンツのシミ覗き込んでチンコ触ってたよ笑。おれ知らんぷりしたけど。」
さとみは「やばすぎ…待って…ドキドキする…」と上の服も脱いでブラジャーだけになり、マンコと乳首を触り始めました。
「ねぇ…どうやって見てたの…?はぁはぁ…ゆうやさんしてたみたいにして…?」そう言うと再現のように四つん這いになりお尻を向けて来たのです。
「さとみ、まじで変態だね」と嫉妬心のようなものがおれのチンコを痛いくらい勃起させ続けます。
さらにさとみが「んんっ…変態なのかもぉ…」なんて言うからおれは頭がおかしくなりそうでした。
顔をぐっとさとみのお尻に近づけて「このくらいで見ながらチンコ触ってた」と教えてあげるフリをしながら生マンコにしゃぶりつきました。
さとみは、声にならない声を出しながら震えています。
「ゆうやに舐められてるの想像してみて」この一言は相当やばかったようで、
「ぃっっ!んっっ…んっ…!!」とガクガクと肩で息をしながら突っ伏してしまいました。
おれはその間にゴムを装着して、ふぅ…ふぅ…とカーペットに顔を押し当てるさとみの
突き出されたマンコに挿入しました。
濡れすぎたさとみのマンコは、チンコを根本まで咥えこんでくれました。
「あ!あ!……!」と少し太めの声で鳴くさとみを、あの時初めて見たと思います。
若くて締まりが良いさとみのマンコは、最高で…。
1ピストンだけして抜きました。
さとみに内緒で、ゴムを外してしまいました。
無理でした。
過去一トロトロの歳下マンコの誘惑に勝てるわけがありません。
さとみは見たこともないような震え方で、「…っ!ひっ…!んっ!んはぁっ…!」と腰を動かしています。
情けないのですが、おれも生で挿れた瞬間に射精感が込み上げてきてしまいました。
熱々のマンコに深く挿れたまま、さとみに耳打ちします。「抜いたらそのままイっちゃいそう。いい?」
さとみは「っ…!ぅんっうんっ…」と頭を縦に振りながら「むり…むりっ……抜いていいよっ…気持ちすぎっ…」と満足してくれていたようでした。
おれがバックの体勢でギンギンのチンコをゆっくり抜くと、最後の抜ききる瞬間にさとみが「ぃゃっあぁぁっ…!!!」とまたイってしまい、
おれもその瞬間に、3発目とは思えない大量の精子をさとみのアナル周辺にぶち撒けてしまったのです。
目の前がブラックアウトしそうな程に気持ちが良く、「ああああ!」と声が出てしまいました。
放心状態とはまさにあの時の事だと思います。
2人とも愛液と精液まみれではぁはぁ言ってたのは、今思うと面白い状態です。笑
その後は一緒にお風呂に入るのですが、お互いに疲れ切ったのか、満足しすぎたのか、あんまり会話もしませんでした。
さとみが生ハメに気づいていたのかどうか分かりませんが、妊娠はしなかったので結果オーライで一安心です。
寝る前に「人生で一番のエッチかも」と、さとみに伝えたところ、
会話ではなくLINEで「やばすぎた。最高。気持ちよすぎて恥ずかしい。寝る。おやすみ。」と送られてきたのが可愛いかったです。
その①直後のエッチのお話でした。
この日から、「さとみ無しでは生きられない」と考えるようになりました。
それほど気持ち良い体験でした。
ゆうや(友人)に、さとみが見せつける体験談は現在進行系で増えていってます。
次はゆうやが泊まりに来た時の体験談を書きたいですね。
それか①の後のゆうやとの感想戦とかもLINE残ってたら書けそう笑
また需要がありそうなら書きます。
ありがとうございました。
本日投稿した前2つの体験談に、100近いリアクションを頂いたので続きを書かせて頂きます。読んだ方が、興奮や共感してくれてるのが凄く嬉しいです。お泊まり会、前編です。かなり長いので分けました。先日、友人の「ゆうや」#ブルーと計画した“無防備彼女を視姦する宅飲み”は、結果大成功に終わりま…
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(2020年05月28日)
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