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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】見せつけシリーズ③-前編-年下彼女が曇りガラス越しに立ちバックを見せつけたら盗撮された話(1/2ページ目)

投稿:2025-03-29 18:33:29

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本文(1/2ページ目)

たか◆NzQwVSA(神奈川県/30代)
最初の話

おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…

前回の話

シリーズ①が100ポイントを超えました!皆様のおかげです。ありがとうございます。では今回は、お泊まり会のその後についてお話しようと思います。短めになる予定ですが、メインは彼女「さとみ」#ピンクとおれのやり取りになりますが、できるだけ思い出して丁寧に書いていきます。ゆう…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

更新が遅くなりました。

年度の切り替わりで忙しいったら忙しい。

続編希望を押してくれた方々、お待たせして申し訳ございません。

少しペースは落ちますが、更新は続けますので引き続き楽しんでいただけると幸いです。

11月末の見せつけお泊まり会で、それぞれ欲望のままに射精しまくったおれとゆうやは、さらなる快感と興奮を求めて次の計画を立てていました。

以下、お泊まり会後のLINEやりとりです。(本文まま)

※青色がゆうや

。は改行です

「おつかれ。昨日最高だった。シコリすぎてちんこの感覚鈍いわ」

「おつー。おれもお土産の件は上手く言っといた」

「感謝洗濯せずに一生使う。わさとみちゃん今なにしてんの?」

「汚い笑。YouTubeでヨアソビのライブ見てるわ」

「どんな服装?写真撮れる?」

ゆうやが写真を求めて来たので、さとみにそのまま伝えます。

「ゆうやが今のさとみの写真欲しいってー」

「写真?笑なんで?笑」

「見ながらシコるんじゃない?笑」

「やば笑ゆうやさんきもー笑」

「ちょっとだけエロいの送ろ」

そう言って既に寝巻きだったさとみに近づき、座卓に肘を乗せて正座でテレビを見ている彼女を後ろから触ります。

「いいけど笑この服じゃ無理じゃない?すっぴんだし笑」

さとみは、上がフワフワしたトレーナー、下は厚めのスパッツみたいなのを履いていました。

「じゃあこうやってチラ見せしよ」

さとみのスパッツをかなりローライズにさせます。

そして黒い透け透けのパンティとお尻の割れ目が少し見えるようにして、トレーナーを少し折り上げました。

「エロ笑パンツと割れ目見えてるよ笑」

「いや〜笑ほんとに送る?笑」

「送る笑顔だけ向けてピースして」

「やば笑」

正座で前傾姿勢なので、白い腰とくびれ、黒いパンティが強調されています。

こちらに振り向いて笑顔でピースするさとみの写真は、生活感とすっぴんがたまらなく男心をくすぐります。

ゆうやのリアクションが楽しみです。

「画像送信」

「ピースしながらパンツと尻見せてるのやばいわ。シコっていいか?」

「画像送信」

ゆうやから写真が送られて来ました。

白い腰から割れ目とパンティを切り取り拡大した画像。

ゆうやのこの行動に心臓が早くなります。

彼女の割れ目をおかずとして提供した自分と、それを受け入れているさとみ。

そんなことを考えて異様に興奮してきました。

「ちんこ擦り切れない?」

先ほどまでと違って、すぐに既読はつきません。

おそらくもうシゴき始めたんでしょう。

さとみの画像と、お土産に渡した生脱ぎパンティ、ストッキングを使って。

おれはさとみに

「ゆうやシコりはじめたっぽい笑」と伝えると、

「まじ?あんなので?」

驚いた顔で振り返ります。

「十分だよ笑」

そう言っておれは、まだ露わになっているお尻の割れ目に指を這わせました。

スベスベの割れ目。さとみに近づくとシャンプーやリンスのいい香りがします。

「どこに指入れてるの〜笑ゆうやさんに見られておちんちん勃っちゃったの?笑」

さとみはテレビに映るヨアソビを見ながら、手を後ろにしてチンコをまさぐり始めました。

おれは半勃起したチンコをスボンから出して、さとみの指に当てがいました。

「お汁でてる笑」

そう言いながら、さとみはおれのチンコから垂れる我慢汁をヌルヌルと亀頭全体に塗り拡げます。

おれはさとみの後頭部に顔を押しつけながら、トレーナーの下から手を入れブラを撫で回しました。

ブラと谷間の感触にゾクゾクしていると、さとみがチンコから手を離し、おれの手に自分の手を重ねてきました。

「もっと強く…ギュって揉んで…」

エロ過ぎます。おれは強めにブラの上から数回おっぱいを鷲掴みにしてあげました。

さとみにはたまに、こういう“強くして”みたいな日があります。

「ん〜…ん…ん〜…」とおっぱいから伝わる快感にさとみが小さく唸っていると、LINEが届いたので

手を止めてスマホを確認します。

ゆうやからでした。

「最高だった。今度さとみちゃんの生のお尻見たい。」

「よかった。お前来週末ひま?」

急に手を止めてスマホを触っていたので、さとみはムラムラしていたのか、

後ろを向いてチンコにしゃぶりついてきました。

半勃起でまだ柔らかいチンコを、口の中で舐め回してきます。

柔らかい舌が亀頭を刺激しまくります。

グポッ…グポッ…とチンコを口いっぱいに頬張るさとみの口から音が漏れていました。

土下座のような体勢でフェラをするさとみは、自分でおっぱいを揉みしだきながら、前後に揺れています。

「んっ…グポッ…んッ…んッ…」

さとみは無我夢中と言わんばかりに、チンコを咥えたまま離しません。

おれはバレないように、さとみの頭の後ろで無音カメラを起動しました。

さとみは、ジュポッ…ジュポッ…ヂュ…チュパッ…と音を出しながらチンコを激しくストロークしています。

おれはその様子をさとみの頭の後ろから動画撮影してしまいました。

「バレたらやばい」と分かっていましたが、さとみが一心不乱にチンコをしゃぶる姿に我慢できませんでした。

20秒ほど撮ったところで、撮影をやめてスマホを置きます。

そのままさとみの耳を撫でてやると、急にチンコから口を離しました。

そしてかなり興奮した顔で、さとみが見上げてきます。

「…私も舐めて」

さとみはそう言うとスパッツとパンティを自ら脱ぎ、仰向けに寝転がりました。

膝を立てて脚を開き、マンコをおれに見せつけながら、

「…早くっ笑」

と言って脚をモジモジしています。

こんなことは初めてです。

さとみはあまりクンニを求めて来ません。

とても恥ずかしいらしく、付き合いたてのころに「舐められるなら、舐める方が好き」と言っていました。

そんなさとみが、自ら股を開いて「早く舐めて」と…。

おれは無茶苦茶に興奮していました。

リビングで股を開いたさとみのマンコは、まだ一度も触れていないのに、その薄い毛のワレメがキラキラと光っています。

「ゆうやにシコられて興奮したの?」

「……そうかも………早く舐めてよ……」

クンニして欲しくてたまらないといった様子で、脚をモジモジしているさとみの姿は淫乱そのものでした。

おれはもっと焦らしてやろうと思い、キラキラと湿っている生マンコではなく、脚の付け根やワレメの周りを舐め回しました。

「あっ!!…ぁぁっ!!ちゃんと…舐めてよ…っ!ねぇッ……舐めてッ……!」

腰を動かしてマンコを口に当てようとしているさとみ。

おれはマンコを舐めないように、マンコ以外を執拗に舐めてあげました。

手でケツを広げてアナルに吸い付くと

「むりっ……!お尻だよ…っ…それっ!!ぁぁ…!汚いよ…っっ!ぁんっ!んっ!」

と、経験の少ないアナル舐めに大きい声が出ていました。

さとみのアナルはピンクに近い色で、ほんの少し毛が確認できます。

ボディーソープの香りがしたので、毎日ちゃんと洗っているんでしょうね。

おれは普段しないアナル舐めにかなり興奮していました。

そしてアナルに舌をねじ込んだ瞬間、さとみが

「だっめっ!!あああんっ!!!汚いっ汚いよっ…!!ああああっ…!!そこじゃないよっ…!!あき君っ!あんっ…!!」

と叫び声に近い反応を見せました。

「ふぅ…ジュルジュルッ…さとみ…アナル…ジュルッ…好きなの?…ペロペロされて…気持ちいい?」

そうやってさとみに尋ねると、アナルがヒクヒクをさせながら

「んんんんっ…!!むりっ…!アナルっとかっ…言わないで…っ!」

とビクビクしていました。

おれはさとみの新しい一面が嬉しくて、アナルを指で弄ります。

さすがにいきなり指を入れて、痛かったら可哀想なので、唾液でグチャグチャになっている肛門のシワを指先でさわさわと撫ででやりました。

「ぁぁぁぁ…ぁぁ…はっ…はぁっ…」

とさとみの太ももに鳥肌が立っていきます。

「自分でお尻広げてみて」

と言うと、さとみは素直に両手でお尻をグイッと広げました。

「気持ちいいの?これ…」

さとみのアナルを息を吹きかけながら、両人差し指でさわさわしてやると、さとみは「気持ち…いぃぃ…」とクネクネしています。

そこでおれは指でアナルを弄りながら、ワレメから愛液が溢れているマンコに無言でしゃぶりつきました。

「あ゛っっ!!!………っ!!…!!」

さとみの下半身がググッと持ち上がって小刻みに震えます。

イキそうなのが分かったので、クリトリスを吸いながら片方の指だけ生マンコに深く入れてあげました。

さとみは「いっ!!イクよっ…イクっイクっ………っ!!」と腰を浮かせて果てました。

アナルとクンニで言ったのは初めてだったと思います。

ゆうやに写真を送るだけで、こんなに乱れる子とは思いもしませんでした。

嫉妬のようなドロドロして興奮がおれの中に込み上がってきますが、

残念なことにチンコ何故かチンコがフル勃起しません。

さとみは横で「はぁ…はぁ…はぁ…」と股を広げたまま手で顔を隠しています。

余程の快感だったのでしょう。

おれはこのまま挿入しようと思っていたので、元気になりきらないチンコに失望していました。

しかし、この2日ほどで何発も射精していたので、仕方なかったのかも知れません。

果てているさとみを横目に、おれはLINEを開くと、ゆうやから来週末の返事が来ていました。

「土曜の20時くらいから暇!」

「おけ。泊まる?」

「次の日ゴルフだから無理かも。それだとエッチ見れないか?」

確かに泊まりじゃないとさとみとのエッチを覗かせるのは難しいと思いました。

まだ叶っていない“エッチ覗き見”…なんとかしたいですが、段階をすっとばして目の前でエッチするのもいいかなとの考えも頭をよぎりました。

「難しいかもね」

そう返事をすると、ゆうやが面白いことを言ってきました。

「お前ん家の風呂の扉、全面曇りガラスだよな?」

全面曇りガラス、確かにそうです。

洗面所から風呂に入る扉は横に折れて開くタイプになっていて、中がぼやけて見えます。

「そうだけど」

「お前とさとみとちゃん、風呂でセックスしてくれよ。んで俺が洗面所で覗くから曇りガラスにおっぱいとかお尻押し付けるって無理?」

やっぱりこいつは天才でした。

性への探究心とでもいうのでしょうか、機転がききます。

サランラップの時も思いましたが、たぶん押しつぶされたおっぱいや乳首にひときわ興奮する性癖なのでしょう。

「お前やばいな笑」

「ガラス越しでもさとみとちゃんの全裸見れるし、声も聞こえるだろ笑」

「じゃあそれでいこう笑。土曜20時で」

「了解。オナ禁しとくわ」

ゆうやとの作戦は決まった。

次はさとみです。

床から起きて股をティッシュで拭いています。

その姿が妙に間抜けに見えて、可愛かったです。

「アナル気持ちよかった?笑」

「うるさっ!笑。教えないよ笑」

「さとみ最近イキやすいよね」

「うざいっ笑。も一回シャワーだけ浴びてくる!」

そう言ってさとみは風呂に行きました。

おれはさとみがふろに入るのを確認すると、洗面所へ行きます。

曇りガラスの向こうでは、裸で立っているさとみのシルエットがぼんやり分かります。

しかし肌色なのは明らかなのですが、思ったよりもぼんやりしていました。

そこでさとみに

「さとみ、扉におっぱい押し付けてよ」と声をかけます。

まさか洗面所におれが来ているとは思ってなかったのか、

「びっくりした!いたの!?てかなんで!?」

とかなり驚いていました。

「いいから押し付けて笑」

「え〜」

といいながらさとみが扉に近づくと、押し付ける前から、全身が結構はっきり見えました。

ぼんやり顔の表情も見えるし、薄茶色の乳首は大きさまで分かり、おっぱいの丸みやくびれ下半身のラインのまで見て取れます。

そしてさとみが「冷たっ!!」と言いながらおっぱいをガラスに押し付けました。

曇りなんて意味がないほど、鮮明に乳輪と乳頭かも押しつぶされて、白いおっぱいが窮屈そうに張り付きます。

エロい。思わず薄茶色の乳首へ手が伸びました。

「あき君近い笑。こっちからも分かるよ笑」

「次お尻突き出してくっつけて笑」

「はあ〜?笑」

と笑いながらさとみは振り向いてお尻をガラスに押し付けます。

プリプリなお尻がペタっと張り付き、肛門からマンコの辺りが少し影になり黒い三角形になりました。

アナルっぽいものは確認できますが、マンコはよく見えません。毛も黒いのは分かりますが影との境目は不明瞭です。

完璧でした。

全ては見えませんが、ほとんど見えます。笑

もしゆうやがここで覗くなら、さとみの裸をマンコ以外ガン見することができるでしょう。

そしてさとみに伝えます。

「次の土曜ゆうやが来るから、ここから見せてやらない?」

さとみがガチャンッドアを開けます。

「ほんき?今のやつするの?」

さとみは驚きながらも少し笑っているようでした。

本当に変態になってきました。

「おれと2人で風呂入って、イチャイチャしてたらあいつ覗きに来ると思う笑」

ゆうやは覗くために来ますが、それはさとみには内緒です。笑

「…いいかも……なんか興奮してきた〜笑」

そう言いながらおっぱいを両手で抱えてモジモジしています。

「あいつが本気で覗いてても無視できる?笑」

「気づいてないフリするんだよね?」

「そう。あいつがガラスの向こうでシコっても、興奮させるためにいやらしい声とか出しておっぱい押し付ける。笑」

「やっばい…笑……おかしくなりそう笑」

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  • 4: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    次回もどエロ展開確定ですねw
    楽しみです!

    2

    2025-03-30 17:45:02

  • 3: 名無しさん#UmEkZSA [通報] [コメント禁止] [削除]
    だんだんエロくなって行くさとみさん、良いですね。イメージ画像がさとみさん本人でしたら最高ですね。腰回りなんて凄く色っぽいですね。
    続編楽しみにしております。

    2

    2025-03-30 11:30:24

  • 1: 名無しさん#JXlRE1U [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    さとみさん、段々とエロくなっていきますね。
    続編、待ち遠しいです。
    待ってます。

    0

    2025-03-29 20:07:22

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