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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ-番外編-年下彼女の親友にマッサージをお願いされたのでカメラ片手に犯した話(おまけ画像付き )(1/4ページ目)

投稿:2025-06-13 02:43:24

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本文(1/4ページ目)

たかあき◆NzQwVSA(神奈川県/30代)
最初の話

おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…

前回の話

いつも読んで頂いてありがとうございます。「抜ける」「いいね」「お気に入り」など、たくさん評価を押してくれる皆様のおかげで人気作者と表示されるようになりました!コソコソとさとみの目を盗んで体験談を書いているので、純粋に嬉しくて励みになります!ありがとうございます!今回の番外編はさと…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

いつも読んで頂きありがとうございます。

前回の奈々ちゃんへのイタズラを思っていたよりも楽しんで頂けたようで安心しました。奈々ちゃんとの日々のエロもたまに書いていこうと思います。

さて、今回も番外編になります。時系列で書いているので番外編が続くこともありますが、まだまださとみの露出や寝取られ話にストックはありますのでご安心ください。

今回はタイトルにもあるように「ゆきちゃん」がメインのヤリマン回なのですが、おれも勇気を出して色々頑張ったのでどうか最後まで読んでいってください。

よろしくお願いします!

もう不要かもしれませんが、一応軽く人物紹介だけしときます。

「さとみ」→23歳彼女。去年からエロ活に目覚めて見せつけや露出を楽しむようになりました。

「ゆきちゃん」→さとみとは高校時代からの親友。一緒に温泉旅行へ行って乱交になったことで、さとみ公認のセフレ状態に。たまに出る関西弁が可愛いスレンダーEカップちゃん。

ということで、ゆきちゃんファン必見のご褒美体験談です。今回も最後までよろしくお願いします。

ーーーーーーーここから本編ーーーーーーー

奈々ちゃんへのイタズラ以降、おれは電車で見かけるJKや未成年など若い子への興味が高まっていました。奈々ちゃんの様なピチピチでプリプリのおっぱいや小さい身体を味わいたくて仕方ないのです。通勤中も仕事中も痴漢のことばかり考えていました。

家でさとみに性欲を処理してもらっても、この欲望は無くなりません。むしろさとみに触れる度に、違う女の子を求める気持ちが強くなっていく気がしました。

(風俗……いや…素人がいいなぁ……痴漢しようかな……いや…いっそ奈々ちゃんに酒飲ませて襲うか………)

自分でも思考が危なくなってきているのがよく分かっていました。仕事帰りの電車でJKを見ているだけで勃起した時に、いよいよどうにかしないと犯罪者になると思い、藁にも縋る思いでゆきちゃんに電話をしました。

「……あ、もしもし?ゆきちゃん?…久しぶり笑」

「あきさんっこんばんは!」

「こんばんは笑……今日とか会えない…?笑」

「会えます!!」

「さとみの許可取れたら行っていい?笑」

「はい!!………きゃーっやったーー!!全然来てくれないからちょっとだけ拗ねてたんですよ!私!笑」

「ごめん…笑」

「あ!いえ!いいんです!笑」

「ごめん笑……じゃあ後でまた連絡するね」

「はいっ!……あ!待って!」

「なに??」

「もし来てくれるなら……今日…ご褒美…欲しいですっ笑」

お留守番の時にした配達員への露出でのご褒美のことです。配達員を勃起させたら何でもしてあげるという約束でした。

「あ~!いいよ!何して欲しいの??笑」

「エッチなマッサージ……してください!笑」

「マッサージ??笑」

「はいっ♡」

マッサージ?この子はてっきり、もっとエロいことを言ってくるかと思っていたので、若干拍子抜けでした。

「肩揉んだりってこと?」

「ううん…そうじゃなくてっ!笑」

「オイルマッサージ!…全身…私が満足するまで……笑………だめですか?笑」

全身オイルマッサージ……ベッドで寝転ぶゆきちゃんを、好き放題触る感じか……悪くない……。

「全然いいよ笑」

「やった♡じゃあ準備して待ってますね!笑」

「わかった笑」

「さとみに許可とったらまた連絡するね」

「お願いしますっ笑」

電話を終えたおれは気分が最高でした。10代への痴漢や、奈々ちゃんを襲いたい気持ちもどこかへ吹っ飛び、ルンルンで家路を急ぎました。

「ただいま〜!」

「……………?」

珍しくさとみの方が遅い日でした。いつもは30分程さとみが早く帰ってくることが多いのですが、たまにこういう日があります。しかもLINEが来ていないので、まだ仕事中のようです。

(どうしようかな…)

仕事中の可能性が高いのに電話するのもありえませんし、LINEで「別の女の所に行ってもいい?」って送るのも彼氏として終わってる気がしました。(まあそれ以前の問題なんですけど)

結局おれは風呂に入って夕飯の支度だけして待つことにしたのですが、ゆきちゃんのことを考えて常に半勃起状態でした。

(タオルとかで目隠ししたら盗撮いけんじゃね?)

そんなことも考えて携帯の無音ビデオカメラを試し撮りしたりもしました。

そして帰宅から1時間程した頃に、さとみからの電話が鳴ります。

「もしもし?」

「お疲れ様!ごめんねーっ!今終わったの!」

「おつかれ〜遅かったね」

「ごめんね〜!晩御飯もう食べた?」

「いやまだ〜作ったのは作ったけど……」

「あ~ありがとう〜っ」

「あ、あのさ今日さ…」

「ん〜??」

「ゆ、ゆきちゃんに会いに行っても……いいかなぁとか…思ってて…」

「…………」

「………だめ?笑」

「いいよ〜笑」

「いいの?笑」

「許すっ笑………そういう約束だし…ゆきとはしてもいいって私言ったもんね笑」

「……怒らない…?…………泣かない?」

「ば〜か笑……ヤキモチは妬くけど大丈夫だよっ笑」

「ゆきとえっちしたくなっちゃったの??笑」

「………はい………ごめん…笑」

「はぁ〜〜〜笑」

「こんなに可愛い彼女だけじゃ物足りませんか……そうですかぁ………」

「ごめん……笑」

「………嘘だよっ笑」

「明日は私としてね?笑」

「喜んで笑」

「ぉばか笑」

「もう行っちゃうの??」

「さとみに会ってから行こうかな笑」

「なにそれっ…贅沢なやつ!笑」

さとみが帰ってくるまでは約30分。おれはその間にマッサージ系のエロ動画を見て勉強しました。

「ただいま〜」

「おかえり!」

「ほんとに待ってたんだ…笑」

マフラーから覗く鼻は寒さで赤くなっており、少し笑っている目は含みがありそうな視線をおれに向けていました。

「会ってから行くって言ったじゃん笑」

「ふ〜〜ん笑。早くえっちしたくて家飛び出してると思ってた笑」

「…………行っちゃうの…??笑」

「…やめとこうか?笑」

「……………」

「……行ってらっしゃいっ笑」

さとみがギュッと抱きついて来ます。おれはその行動の可愛さに若干心が揺らぎましたが、さとみは違うことが気になったようです。

「……なんで…もうおちんちん大っきくなってるの…?笑」

抱きしめた時に、エロ動画でイキリ勃っていたチンコがさとみのお腹に突き刺さる形になっていたのです。

「……さとみ…可愛いから…笑」

「絶対うそじゃん!!早く行きたいだけじゃん!!笑」

「おばかっ笑…さっさと行けっ…!」

おれは半分さとみに追い出されるような感じで、家を出ました。車に乗ってすぐゆきちゃんに電話します。

「もしもし?」

「もしもしっ♡」

「遅くなってごめんね〜。さとみにOK貰ったから今から向かう!」

「はーい♡待ってますっ笑!カードキーちゃんと持ってますか??」

カードキーとはゆきちゃんのマンションの合鍵のことです。

「持ってるよー!」

「ふふっ笑…じゃあ305号で待ってます♡」

「気をつけて来てくださいねっ」

おれはドキドキしながら車を走らせ、コンビニで少し甘いものを買ってからゆきちゃんの部屋に向かいました。

正月旅行ぶりにゆきちゃんのマンションに到着すると、来客用のスペースに車を停めて以前に貰っていたカードキーを使ってエントランスを抜けました。

エレベーターに乗っている数秒間、おれは期待と興奮でニヤニヤが止まりません。1月7日に鍵を受けってからどれだけこの瞬間を楽しみにしていたか。チンコは7割勃起で我慢汁垂れ流し状態です。

部屋の前に着いて、おれは一旦息を整えるとインターホンを鳴らします。

ピーンポーン…

すぐにゆっくり扉が開き、笑顔のゆきちゃんが顔を覗かせました。

「いらっしゃいませー♡」

「!!……髪…切ったの?笑」

ゆきちゃんの長かった黒髪は肩上くらいまでカットされていました。

「切っちゃった笑………変ですか…?笑」

正直黒髪ロングが大好きだったのでちょっとショックでしたが、今の髪型と髪色もエグいくらい似合っています。

「変じゃない!可愛い!!」

「…嬉しいですっ笑。どうぞ入ってくださいっ♡」

玄関に一歩足を踏み入れると、まさに女の子の部屋!といった良い香りが漂ってきました。

「いい匂い…」

「そうですか?笑」

上下黒のモコモコしたパジャマを着たゆきちゃんは、おれが靴を脱ぎ終えると恥ずかしそうにハグしてきました。

「……来てくれてありがとうございます…♡笑」

その可愛いさに頭が沸騰しそうです。ゆきちゃんはさとみより10cm以上背が高いので、自然とおれの顔との距離も近くなります。

「……か、可愛い…まじで…笑」

「…乗り換えますか?…ふふっ笑」

「え…と…」

「冗談ですっ笑」

チュッ

唇に軽くキスをしてゆきちゃんは身体を離します。

「部屋行きましょっ♡笑」

ゆきちゃんに案内されてリビングへ入ると、お洒落な空間が広がっていました。

物が少なくて、整頓されたシンプルな部屋です。色も白黒茶色にバランス良く統一されていて、2つある大きな観葉植物が目立つようになっていました。

「お洒落すぎる笑」

「やったー笑」

「…あそこ開けたら寝室?」

ソファの後ろの大きな引き戸を指差します。

「そうです!1LDKが繋がるようになってます!」

「……寝室も見たいですか?笑」

「うん笑」

「どうぞっ♡」

ゆきちゃんはカラカラと大きな引き戸を開けて、「じゃーん!」と両手を広げました。

セミダブルかダブルか分かりませんが、大きめのベッドと小さな棚があるだけのこれまたシンプルな部屋でした。

「今日はここでマッサージしてくださーい♡笑」

ゆきちゃんはおれの手を引いて、ボフッとベッドに腰掛けます。

「…さとみ怒ってましたか?笑」

「ん〜ちょっと拗ねてたかな…笑」

「そっか……。3人でエッチするのも考えたんですけど…久しぶりだから2人がいいなぁって…思っちゃった…笑」

「…………マッサージの前に…ちょっとだけ…笑」

ゆきちゃんは隣に座るおれの首元に顔を寄せると、ペロペロと首を舐め始めました。

「うおっ笑」

「ごめんなさい…チュ…チュッ……はぁ…我慢できなくて……」

「はぁ…ペロペロ…はぁ♡…チュ……んはぁ♡……め…めっちゃ興奮してます……はぁ♡」

「チュ……ペロペロ……はぁ…約束してたから…オナニーしてないょ……はぁ♡…偉いですか…?はぁはぁ♡」

「はあ…偉い……てか…おれもやばいんだよね…笑」

おれはゆきちゃんを自分の膝の上に座らせて、向かい合わせにしました。

「はぁはぁ…すごい…硬くなってる…♡」

ゆきちゃんは自分の股にある膨らんだスボンを握りながら、じっとこちらを見つめてきます。

「に…2週間も…エッチなこと我慢してたから…はぁ…」

「はぁはぁ…おかしくなっちゃいそうです…はぁ♡」

トロけたような目でおれを見つめながら、ゆきちゃんは身体をグイッと動かして服越しに互いの性器が擦れるように座り直します。

「か、可愛いって言って下さい…いっぱい……可愛いって言って……」

彼女はおれの首に手を回し、腰を前後に動かします。

「はぁ…はぁ♡」

会って5分もしないうちに、ゆきちゃんは我慢できずに着衣素股でオナニーを始めてしまいました。本当にずっとオナニーを我慢していたのでしょう。

「我慢できないの?可愛い…笑」

「はっ♡…はぁ…ぁあっ…はあっ…♡」

「髪型可愛い…声も可愛い……全部可愛い…笑」

「んんっ♡…うれしいっ…ですっ♡…はぁはあ…はぁ♡」

ゆきちゃんの腰は円を描くように、おれのチンコの上でクネクネとマンコを擦ります。

「はぁ…はぁ♡……会いに来んのっ…おそいねんっ♡…はぁ……あほっ……」

「やば笑…関西弁……可愛い…やばい…笑」

「はぁ…あははっ♡…単純やなっ笑」

「んっ♡…やばぃ…めっちゃ気持ちいいっ…お股っ…じんじんするっ…♡はぁ♡」

「ズボンだけっ……ズボンだけ脱がしていいっ…?」

ゆきちゃんはおれの返事を待たずに、ゴソゴソとおれのスボンを下げると、自分も黒いパジャマのズボンを脱いで紫色のパンティになりました。

「うわ…紫じゃん…可愛いね…笑」

「紫の下着好き?…はぁ♡……見てっ…もう…こんなんなってる…♡笑」

ゆきちゃんは自分のパンティをグイッと引っ張ると、ワレメに沿って出来た大きなシミをおれに見せつけてきます。

「びしょ濡れじゃん笑」

「ねっ♡笑…自分でもびっくり…はぁ…はぁ♡」

ゆきちゃんは恥ずかしそうに笑いながら、再びおれに跨って腰をクネクネし始めました。

「んっ…!!…やばっ…ああ…♡……全然違うっ♡…チンチンの形…すっごい分かる…♡はぁ♡」

「あっ…あっ♡…あっ…気持ちっ…♡…はぁ…はっ…はぁ♡」

お互いのパンツには大きなシミが広がり、ゆきちゃんの着衣素股が擦れる音にも湿った音が混ざり始めます。

ニチャ……ニチャ……クチャ……ニチ……ニチッ……

「ゆきちゃん可愛い…エロい………会いたかった…」

「あっ…ぁぁっ♡…はぁ…ほんまにっ…?…はあはぁ…さとみが……羨ましかった…はぁはぁ♡」

「はぁ♡…はっ……さとみとっ…エッチしてるのかなって…一瞬にっ…寝てるのかなって……はぁ♡」

「こんなにっ…はぁ…ヤキモチ妬くなんてっ……思ってなかった……んんっ♡…んっ♡」

可愛すぎます。

旅行で仲良くなって以降どこかずっと余裕があったゆきちゃんが健気にオナニーを我慢して、さらに早く会いたいという思いも黙っていたとは……。

「ゆきちゃん…ちょっと変わった?笑」

「あほっ…!!んっ♡…はぁ…誰のせいなんよっ!!……はぁ♡はぁ♡」

「やばい…めっちゃ可愛い…笑」

おれは一生懸命に腰を振るゆきちゃんを撫でて、短くなったサラサラの髪を指で梳かしてあげました。

「撫でられんのやばぃっ♡はぁ♡」

「はああっ♡ぃぃっ…あっ…はぁっ♡はぁ♡…ぁ………ぁあっ……………イクっ!!…イクっ…んんんんっ………………っ!!」

ピクッ……ピクピクッ……ピクッ…ピク………

ゆきちゃんは控え目に身体を跳ねさせた後、キュウ〜ッと背中を丸くしておれの胸に顔を埋めました。

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(2020年05月28日)

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