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JKチラ見せクラブを作ってみた。

投稿:2024-05-14 12:58:10

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名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)

俺はそこそこの進学校に通う高校2年生だ。頭はまあまあの出来で良くも悪くもない。顔は聞かないでくれ。

ただガタイはかなり良い。しかも小さい頃から実戦空手をやっていたから喧嘩ならかなり強い方だと思う。

…彼女はいない。モテたためしもない。(泣)日々、エロい妄想を繰り返す健全な男子学生だ。

そんな日常を解消すべく俺は仲間2人と…JKチラ見せクラブ…なるものを作ってみた。チラ見せ…心躍るワードだ。

言葉通りJKにチラ見せしてもらい、お客にお金をもらうクラブだ。かなり怪しいし、公になれば警察にお世話になりそうな案件だ。

なので、基本ルールを作った。

・見せるだけでお触りはなし。

・場所も相手もすべて学内だけ。

・金額は1000円固定。高くしない。

・現場に立ち会い、当事者だけにしない。

・女の子は身を犠牲にしてでも守る。

・お金はすべて女の子に渡す。

特に最初のは徹底することにした。例え女の子が了承したとしてもだ。絶対、エスカレートするし、そうなると手に負えなくなるからだ。

やるなら俺達の関係のないところで勝手にやってくれ。

範囲も拡げすぎないように学内だけにした。拡げ過ぎると収拾がつかなくなるからな。場所は部室。その為に写真同好会を作った。やるならとことん!それが俺のモットーだ。

金額は高過ぎず、安過ぎずの設定で俺達の取り分はなし。俺達のメリット?…もちろんある!必ず立ち会うから無料で見放題だ。女の子によっては事前に見せてくれたりするから十分な報酬だ。

最初はなかなか上手くいかなかった。当然だな。世の中甘くはない。

そんな時に最初にクラブに協力してくれたギャル系女子がチラ見せした男に言い寄られて危ない目にあった。

もちろん俺達が割って入ったが、後日、地元で暴れている悪共を連れて彼女を脅迫してきた。

その時、マジで身体を張ってやつらを追い払った。俺達はボロボロになったがあいつらの方がもっと酷かったから俺達の勝ちだな。

その女子に感謝され、安心だと思われたせいか何人かの女子がクラブに入ってくれた。

やはり誠実なのが1番だな。不健全だけど。

今は在籍人数なんと11人!!しかも!!みんなレベルが高い!さらに!狙ったわけじゃないが、いろんなタイプが揃ってる!俺達は頑張った!

「明日なんだけど…こいつ…大丈夫?」

「ん?あっ、2組の子?ん〜〜〜大丈夫。ヤバい子じゃないんでしょ?」

「それは大丈夫。…そしたら、受けていいか?」

「うん。放課後、部室行くよ。…あっ、そうだ!この前、可愛いの買ったんだ!履いてくから、斎藤も期待してていいよ。」

「マジ!?やった!」

「(笑)好きだねぇ〜」

「大好きだ!」

「そんな力いっぱい肯定されても…(苦笑)」

俺は結果をお客様に伝えにいく。基本、ご新規様は要望を聞いてマッチする女の子に写真等を見せていけるかどうか聞きにいくスタイルだ。

女の子にも好みはあるし、メンバーの名簿を展開するなんてもっての他だから、このスタイルになった。ちなみにご新規様がヤバい人じゃないかは事前確認するのは当然だ。

翌日の放課後、俺達は部室に集まった。

「じゃあー。先に見せたげるね。見逃すなよ~♡」

こいつの名前は瀬奈。ギャル系筆頭で乗りがいい。ちなみに前に助けたのはこいつだ。

瀬奈がゆっくりとスカートをたくしあげていく。柔らかそうな太ももが徐々にあらわになり、デルタ地帯が・・・

「おお!素晴らしい!」

「めちゃ可愛い!!」

「はぁー…いい!」

可愛いらしい花柄の黄色のパンティがJKの禁断エリアを包んでいる。凄い可愛い!至福だ。一気に下半身に血が集まり、激しく主張し始める。

「ちなみに後ろはこんな感じ♡」

瀬奈はくるりと回りお尻を俺達の方に軽く突き出してくれた。

「凄い!グッジョブ!」

プリンとしたお尻が可愛すぎる。パンティのシームの部分に少しシワが寄っていて彼女の形を彷彿させる。エロ可愛い!!

「ちょっと!なんで拝んでんの!?」

「素晴らし過ぎて、つい…」

「瀬奈に黄色って良く似合う。凄い可愛い。」

「そ♡ありがと♡(照)…ちなみに上下お揃い♡」

瀬奈がブラウスのボタンを2つ外してブラをチラ見せしてくれた。

「神だ。神がいる!」

「大げさだなぁ(笑)」

基本はブラ見せはしていない。もしもの時に着る時間がかかるからだ。ただ、俺達には見せてくれる子もいる。ありがたい。

「写メ撮る?」

「もちろん!」

写メは2カットで500円だ。ただし、スカートの下から痴漢がするようなローアングルのみ。もちろん顔や人物が特定できるものは不可。

もし、誰かに見られても特定されないようように…さらに最悪バレても本人が知らない間に痴漢に撮られたと言い訳できるようにするためだ。

もちろん俺達もそのルールは守っている。

「素晴らし過ぎる。・・・今日のやつ…もし、写メ撮りたいと言ったらどうする?」

「・・・断わるか…独占したい。」

「悩ましい。ルールを曲げることになるぞ。うーん。」

「あんた達…ほんとバカよね。・・・あっ来たみたいよ。」

今日のお客がやってきた。

「え?…星川さん?えっ?マジ?」

「私でいい?」

「あっ、うん、うん…ありがとう!…あっ、お、お金…」

「お金は斎藤に渡して」

金銭は直接受け渡ししないようにしている。これもリスク回避の一環だ。女の子は守らねば。

「それじゃあ、その椅子に座って。立ったらその時点で終わりだから」

かなり低めの椅子に座ってもらう。これだとかなり視点が下がり、見やすくなる。

「ポーズどうする?リクエストあれば出来る範囲で聞くよ。彼女にお任せでもいいぞ」

「えっと・・・お任せで…」

「了解。じゃあ、今から10分ね。瀬奈宜しく〜」

「うん。楽しんでね♡」

彼は瀬奈の笑みで顔を赤くしている。この後、パンチラ見たら確実に落ちるな。リーピーター確定だ。

瀬奈は、椅子の前に置かれた机の上に腰をかけると片脚をあげていく。ミニスカートだからそれだけでスカートの奥が覗ける。

もちろん、俺達もガン見だ。

瀬奈はいろいろポーズを変えてチラ見せさせている。俺達にしてくれたパンモロも素晴らしいが、これも素晴らしい。

最後、後ろ向きでスカートを捲り可愛いお尻を見せて終了となった。

「どうだった?」

「凄い良かったです!ま、またお願いしたいです!」

「ありがと♡写メどうする?」

「えっ!?撮っていいんですか!?」

瀬奈が俺を促してくる。俺は断腸の思いで説明し、彼は当然のごとく写メを熱望。

ちくしょーー!!

彼は写真を撮り終わると前かがみの態勢で足早に帰っていった。頑張っても勃起してるのバレてるよー。

俺達?もちろんフル勃起だ。

最初は彼のように悪あがきをしていたが、バレバレだし、最近は堂々としている。

「相変わらず元気だなぁ~。」

瀬奈が俺の下半身を指して言った。

「今日は瀬奈だし、3割増に元気だ」

「そ、そう…前から聞こうと思ってたんだけど…私が帰ったあと…それ…どうしてるの?」

「秘密だ。俺達の尊厳のため言えん!」

「・・・もし…良かったら・・・そ、その〜…てつ・・・いや、なんでもない!」

「ん?…これ、今日の写真とお礼。いつもほんとーに良いものをありがとう。」

俺達は終わったら彼女達に写真とお金を渡している。写真はきちんとした写真だ。エロじゃないぞ。

写真部として写真を撮らしてもらって謝礼を出している形だ。俺は写真がわりと得意(自分ではわからんが)らしく、かなり良い出来らしい。

今回も良い出来だと自画自賛している。

「あい変わらずスゲー上手いな」

「うん。瀬奈、めちゃ可愛い」

「写真ありがと(照)…じゃあね」

瀬奈は嬉しそうに帰っていった。気にいってもらえたようで良かった。

よし俺達も解散だ。俺達には行くところがあるからな。俺達の行く場所は被らないように調整済みだ。さすがに同じ場所でするのは気まずい。

明日も予約がある。俺達の高校生活は充実しまくりだ。

まあ、かなりバカだとは思うが・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今回はここまでです。リクエストが多いようでしたら続きを書きたいと思います。

この話の続き

前作の続きになります。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「あ、あの・・・よろしく、お、お願いします。」#コーラル「・・・前にも言ったけど無理しなくていいからな」#ブルー今日は詩音ちゃんの日だ。詩音ちゃんは小柄でメガネがチャームポイント、スカートの長さも標準の真面目女子だ。自分…

-終わり-
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