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【高評価】息子の嫁から托卵をお願いされてから二人きりの夜

投稿:2026-03-25 13:53:09

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名無し◆VDFHmEA(50代)
最初の話

私は、今年、還暦を迎えた会社員です。定年が延長になり、あと5年間、会社で仕事をする予定です。ただ、部長職を解かれて平社員でのことになります。こんな私ですが充実した毎日を送っています。その理由は、5年前のことから始まりました。55歳の私、妻は3歳年下の52歳。そして、息子夫婦と一緒に暮らしていまし…

前回の話

美咲さんと初めて関係を持ってから20日後の土曜日です。息子は、休日出勤で会社に妻も友達と会うために午前11時に二人で外出しました。「お義父さん。夕方まで、二人だけです。また、赤ちゃんを作ることをしましょう」ソファーに座っていた私の横に来て美咲さんがささやきました。美咲さんとの関係は、この前を最後…

美咲さんの仕事がなくなってから1か月ほど経った土曜日。それまで買い物は、息子と美咲さんが行っていました。妻は52歳という年齢から、外出を控えていました。ただこの日。

「美咲。悪い、今日はお父さんと行ってくれ。仕事が残っていて行くことができないから」息子に言われて、美咲さんと私で、家のワンボックスカーで買い物に出かけました。

15分くらいして、スーパーに着いたとき。

「お義母さん。どうしました?」妻から美咲さんのスマホに電話がありました。

「ハイ。わかりました。それも買って帰ります・・エッ?帰る時間ですか?多分、1時間後くらいだと思います」美咲さんと妻が、こんなやり取りをして電話を切りました。

そして、買い物が終わり、美咲さんが言った1時間後に家に帰りました。息子が額に汗をかいているのを美咲さんが見て。

「アナタ。どうしたの?汗、かいているわよ。今日は、そんなに暑くないのに」不思議そうに美咲さんが聞くと。

「えっ・・あっ・・身体がなまるといけないので、ストレッチをしていたからだ」ドギマギした口調で答えました。

「お仕事は終わりましたか?」美咲さんが、また、聞くと。

「うるさいな。これからするところだ」何故か息子が怒った口調になり言いました。美咲さんは、それ以上、何も話すことがなく買ってきた物を冷蔵庫にしまっていました。妻の姿が見えないので、寝室へ行くとベッドで寝ていてました。

「アナタ。ご苦労様。私、少し休んでから美咲さんと夕食の用意をします」布団をかぶっていた妻が言い、顔を見ると少し赤く熱でもあるのかと思い聞くと。

「大丈夫です。午前中にお洗濯をして疲れたみたい」少し起き上がった妻の身体がチラッと見えたのですが、いつも寝る時にはパジャマを着ているのに、裸のようでした。私は、あまり気にかけずにリビングへ行きました。

「お義母さん。具合でも悪いのですか?」美咲さんが心配をして私に聞きました。

「いや。何でもないと思う。大丈夫と言っていたから」夕方、妻が起きてきて美咲さんと一緒に夕食を作り始めましたが、具合が悪い様子はありませんでした。息子も自分の寝室から出てきて。

「仕事が終わった。晩飯でも食べるか」先ほど機嫌が悪かったのですが、今度はいつもの息子と何ら変わりがありませんでした。

次の週の土曜日も息子が、仕事が残っているとのことで、美咲さんと買い物に行くことになりました。妻が、《1時間くらいかかるわね》出かける時にこんなことを言っていましたが別に気にせず《そうだな》答えてワンボックスカーで出かけました。この日は、美咲さんは、パッパッと買い物を済ませてワンボックスカーに戻りました。

「どうしたの?何か急いでいたみたいだけど」私が美咲さんに聞くと。

「お義父さん。車を駐車場の一番奥に停めてください」美咲さんに言われて、駐車場の一番奥に車を停めてエンジンを切りました。周りには他の車がありませんでしたが、美咲さんに車の鍵をかけるように言われました。

「一番、後ろの席に行きましょう」美咲さんに手を引かれて、3列ある一番後ろのシートには窓にスモークがかかっていて、外からは車の中が見えませんでした。

「お義父さん。狭いけれど、ここでお願いします」美咲さんが、そう言うと、スカートを腰まで上げてパンティを脱ぎ、着ていたセーターとブラジャーを胸の上まで上げて、Eカップを露わにしました。それを見て呆気に取られてしまった私に。

「早く準備をしてください。あまり帰りが遅いと、お義母さんたちに不信に思われますから」美咲さんが、そう言いながら私のズボンのベルトを外しました。私は、自分でズボンとパンツを脱ぐとシートに寝かされて、美咲さんが、お尻を私の顔の方にして私の上に乗りました。私が、目の前にある女性器を指で撫でると、美咲さんも男性器を舐め始めました。

「早く大きくしてください」美咲さんに急かせれましたが、焦るとなかなか勃起しなく、見かねたのか美咲さんが男性器を口の中に入れて、手と顔を動かしました。私も女性器の入口を開いてその周りを舐めました。

「やっと大きくなりました。時間がないので」美咲さんが、そう言って、ソファーに寝て脚を拡げました。私は、身体を起こして男性器を美咲さんの中に入れると。

「アッ・・久しぶりです。大きなオチンチン・・やっぱり、気持ちイイです」私が、始めから激しく腰を動かすと、美咲さんもそれに合わせて腰を動かしてくれて、私は、何とか早く精子を出そうとしました。

「ダメですよ。もう少し待って・・私、イキそうになってきました」美咲さんが私を抱く力が強くなり、私も美咲さんのクビれた腰をつかんで、できるだけ腰を深く打ち突けました。すると、美咲さんが両手で口をふさいで。

「ウッ・・ウッ・・イッちゃう」声が漏れないようにしてイキ、私も精子を美咲さんの中に出しました。処理をしたティッシュは、美咲さんがバッグの中に入れて、私は、シートが汚れていないかを確かめました。

「お義父さん。やっぱり、落ち着いてできる方がイイですね。こんなにせっかちだと、逆に不満が溜まってしまいます。アハハ」こんなことを言って、美咲さんが笑いました。

「そうだな。同じ気持ちだよ。あはは」私も笑いました。

家に帰ると、この日も少し顔を赤くした妻が。

「遅かったわね」妻に言われて、美咲さんが。

「私、雑誌を買おうと思って、本屋さんに寄ってもらいました。でも、良いのがなくて」少し遅くなった理由を言い、息子と妻が納得をしていました。夕食が終わり、私が一番に風呂に入り、妻、息子の順で風呂に入り、最後に美咲さんが入りました。美咲さんが、風呂から上がった時には、10時を過ぎていて、息子と妻は、この日も早めに寝室へ行きました。

「お義父さん。変なの。私がお風呂に準備をしに脱衣所に言った時に、今日、履いていた主人のパンツが脱衣かごにあったの」美咲さんが、首をかしげて言いました。

「何かをこぼして汚したので履き替えたのだろう」私が答えると。

「でも、それだとスエットも汚れるはずだけど・・まっ、イイか」この話は、そこで終わりました。

翌週もその次も美咲さんと買い物に出かけましたが、車でのセックスは、《落ち着かない》理由でしませんでした。

3週間後、家に帰ると妻と息子が二人で外出していました。

「お義母さん。買い物がしたいって、昼から出かけています。私が運転をするって言いましたが、お義母さんが《家事で疲れているでしょう》こんなことを言って、主人と出かけました」6時過ぎに妻と息子が帰ってきました。

「アラッ。アナタ。イイ匂いがしますね。お義母さんも」美咲さんが、息子に聞くと。

「そう。買い物をしたお店で、除菌スプレーを使ったの。その匂いかしら」妻が、息子が話そうとするのを止めて答えました。妻が私の前を通る時、確かに家にはない匂いがしました。ただ、それ以上、何も考えることはありませんでした。

次の日です。妻の両親がコロナに感染して、それが元でなくなったという連絡が、妻の兄から着ました。急な話で、私は大切な商談が入っていて、お葬式に出席ができなく、そのことを息子に話すと。

「俺、今週の仕事は終わらせてあるから、俺がお母さんと一緒に行くから大丈夫だ」こう言ってくれて、私を安心させてくれました。

翌日から、2泊で妻の実家の方へ出かける準備をしている妻が、何か楽しそうなのに違和感を覚えました。その間に息子がホテルを予約したと言ってきました。その息子も、いつもより元気で不思議な気持ちになりました。

翌日、午後7時に会社から帰ると美咲さんが出迎えてくれました。ただ、その格好を見て驚きました。165センチの美咲さんが、ワンピなのですが、それはTシャツが長くなったもので、膝上20センチ以上の超ミニ、さらに身体にピッタリしていたのです。胸のところに二つの突起がありブラジャーを着けていないことがわかりました。

「お義父さん。どうです。似合いますか?これっ。ずいぶん若い時に着ていました。少し太ったので身体にピッタリになってしまいましたけど」私の手を引いて、家の中に入ると、すぐにスーツ、ワイシャツを脱がされてTシャツとパンツだけにされて、二人でリビングのソファーに座りました。

「お義父さんが帰ってくるのが待ち遠しくて仕方がありませんでした。今日と明日は、夜、二人だけです。ウフフ」そう言って、Eカップを私の腕に押しつけてきました。そして、私の手を取るとEカップを揉ませるように触らせました。胸のところに突起している乳首をTシャツの上からつまむと。

「イヤ~ン。感じちゃうわ」家には二人しかいないこともあり、美咲さんは、誰に気遣うことなく感じている声を上げました。美咲さんにTシャツを脱がされると。

「ここも見てください」美咲さんが、ミニワンピの裾を腰のところまで上げると、毛の薄い女性器が現れて、パンティを着けていないことがわかりました。

「ゴメンナサイ。こんなはしたない女で。でも、本当にこうなることを待ち望んでいました」ワレメに指を這わせると、下半身をビクビクさせて感じて、女性器の入口を触ると、すでに十分すぎるほど濡れていました。

「私の方は、準備ができています。お義父さんも準備をしますね。エヘヘ」そう言って、私のパンツを脱がしました。

「美咲さん。ベッドへ行こう。その方が、じっくりと楽しめるから」私は、そう言って、美咲さんと寝室へ行きベッドに入りました。それから、私がベッドに寝て、美咲さんのお尻を私の顔の方になるようにして上に乗せました。すぐに美咲さんが男性器を握り、口の中に入れて、手と顔を動かしてくれ、私は、目の前にある女性器を開いて入口を舐めました。

「お義父さん。いつもより、オチンチンが硬いです。嬉しい」確かに私は、いつもよりも興奮していて、自分でもわかるくらい勃起していました。美咲さんの中に指を2本入れて動かしながら、反応が良い小さな突起を舌で舐めてから指で撫でることを交互にしていると感じている液がどんどん溢れてきて。

「アァァ~・・もう・・イッちゃうわ・・イイ~!」お尻がガクガクとなり美咲さんがイッてしまいました。それから美咲さんが息を整えると、身体を起こして背中を私に向けたまま男性器を自分の中に入れました。美咲さんが、腰を上下、前後に動かし、私は、後ろ向きなので美咲さんの見事にクビれた腰をつかみ動きに合わせて腰を動かしました。

「やっぱり、こっちの方がイイわ」美咲さんが、そう言うと、身体を私の方に向けて、上になったままお尻を上下させました。私は、Eカップを鷲づかみにして、腰を下からできるだけ突き上げるようにすると。

「アァ~。イイわ。乳首を舐めてください」美咲さんが、私に覆いかぶさり言って、乳首を口に含み舐めてから、いつものように強めに吸いました。

「ダメ。ダメ・・また、イッちゃう・・アァァ~!」美咲さんがイクと私に抱きついて動かなくなり、荒い息をしました。そんな美咲さんをベッドに寝かせて。

「美咲さん。これからだよ。もっと感じてもらうから」私が言うと、おびえた顔になり。

「エッ!私、死んじゃうかも」そんな美咲さんの中に男性器を入れました。美咲さんは、言葉とは裏腹に私の腰の動きに合わせてくれ、小さな突起を指で撫でてやると。

「イヤ~!そこ、そこは・・ダメ~!・・ウググ~。イク~!」美咲さんがイク時に、お尻を高く浮き、美咲さんの中がいきなり締まり、私は堪らずに精子を美咲さんの中に出しました。

二人は疲れてしまい、ベッドで少し休み、私が起き上がり冷蔵庫から500の水の入ったペットボトルを持ってきて、美咲さんに差し出すとゴクゴクと飲み、残った水を私が飲み干しました。

「お義父さん。ゴメンナサイ。私、夕食を作ることができません。少し寝かせてください」美咲さんが、そう言うと、すぐに眠ってしまいました。

夜中の2時くらいに目を覚ますと美咲さんがベッドにいなくて。

「起きましたか?お風呂に入りましょう。汗をイッパイ、かいたから」風呂に入り、身体を洗いあって、タオルを身体に巻いて出てきました。それから、冷蔵庫からビールを出して二人で飲んでから、また、眠ることにしました。

「お義父さん。起きてください。会社に行く時間です」美咲さんに起こされて時計を見ると午前7時になっていました。

「美咲さん。今日は会社を休むよ。せっかく二人だけだから。一緒にいたい」私は、そう言って、その日、会社を休むことにしました。美咲さんが朝食を作ってくれて。

「昨夜は、何も食べていませんね。イッパイ食べて元気になってください。身体もオチンチンも。それから・・エヘヘ」ニッコリ笑い、この日のこれからのことを想像していました。

この話の続き

この日、会社を休んだ私は朝食のあと、新聞を読んでテレビを観ていました。「お義父さん。私、今日は、この格好でいます。どうですか?」そう言った、165センチの美咲さんを見ると、ピンク色の超ミニで身体がほとんど透けて見えるベビードールというものを着ていて、ブラジャーを着けていなく、下半身を見ると、女性…

-終わり-
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