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【評価が高め】【ナンパの極意伝授します♪】(前編)簡単に言ってしまえば、美人母娘をナンパしてSEXをした。Eカップの母とCカップの娘の(1/3ページ目)

投稿:2024-10-21 12:44:37

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本文(1/3ページ目)

HIRO(投稿者トシ)◆dHaGNyA(静岡県/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

トシのチンポびんびん物語〜大学編①。アホ女子大学園祭に来ていた世間知らずの母娘をナンパして、ワイはオカンを犯してやった♪めっちゃエロい熟女で興奮したでぇぇぇ〜♪****大阪の夜欲望の渦に負け犬たちがはじき出され愚かな奴は優しさの中で全てを捨てて通りすぎた憎しみさえも握…

参考・イメージ画像

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【ナンパの極意伝授します♪】(前編)簡単に言ってしまえば、美人母娘をナンパしてSEXをした。Eカップの母とCカップの娘の狂演……その娘は処女だった・・・。ってありきたりな話です。

はぁ〜〜、なんでこんな茨木くんだりまでナンパしに来なあかんねん!

アホのトシに呼ばれて淫乱梅●の学園祭に来ていた。

ハッキリ言って、京都にはもっと質の高い女子大が多いし、何なら可愛い揃いの女子高だって多い。

コンパもいくらでもあるし、わざわざ遠出までしてナンパなんてせぇへんでもええねん。

早速、トシが後ろ姿が派手な二人組に声を掛ける。

「綺麗なお姉さんっ。」

(うわっ:(;゙゚'ω゚'):最悪やんけーー。)

「何?」

「この後、ワイらと、どっか行きまへん?」

「私達と?」

げっ!?何やこの明らかなクソビッチ達は!?

「そーですわ〜、うひょひょひょ♪」

「ふーーん、私達ってそんなに綺麗?」

「はいな、それはもう!アゲハ蝶みたいに華やかで。」

(ただの派手なドブスやんけー!)

「わかるっ?」

「見る目あるやん、このリーゼント。」

「へい、へい、お二人とも、めっちゃモテそうでんなー。」

「・・・・・」

(ただのサセコやろ。)

「そうなのよ〜。」

「私達って、コンパでもいつもお持ち帰りされちゃうよね?」

「そーなのー。」

「それはお姉さん達が魅力的だからですわっ!」

(どこがやねん!?)

「今はちょっと肌が荒れちゃってるけど、昔から男には不自由したことないわ。」

「うんうん。私も♡」

「ほーーーー。」

段々聞くに耐えれなくなった。

「困るのよねぇ〜、モテ過ぎるのも。」

「私も昔はもっとモテてたかな?」

「せやけど、ガマガエルは何年経ってもガマガエルでっせ。」

「えっ!?ガマガエル?」

「ご、こらっ、失礼なこと言うなっ!アゲハ蝶や!綺麗な蝶々やろ!?」

「あっ、失敬、失敬、そうでした、毒蛾でしたな〜(笑)」

「ど、ど、毒蛾っ!?」

「ゴラッ!ヒロっ!せっかくヤリマンをゲットできそうやのに邪魔すんなっ!」

「ヤリマン!?」

「アホっ!こんな自信過剰のドブスのガマガエルなんて俺は絶対イヤやでっ!!」

「ど、ど、ドブスのガマガエルっ!?」

「きーーーー!何さっ!このクソリーゼントと格好付けヤロー!!こっちから願い下げよ!」

「妙子、行きましょ!(怒)」

「妙子っ!?笑笑笑笑……」

「な、なによっ!妙子の何がおかしいのよ!?」

「親御はんもよー分かってますわー。女へんに少ないの妙子やろ?」

「ギャハハハハハハハハハハハハハハハ♪妙子、サイコー!流石ヒロっ、うまいのーー!」

「ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ♪そーやろ!」

「・・・・・」

「・・・・・」

ドブスビッチはどっかに行ってもうた。

「ご、ご、コラッーーーー!!!」

「ゴラッっ!!って俺のセリフじゃっ!あんなんナンパすんなっ!」

「ヤレそうやんけーー!いかにも梅●のオンナって感じやし。」

「アホっ!あんは肌荒れのバケモン、チンポが勃たんわっ!」

俺は一気にトーンダウンした。これが梅●女子のリアルな実態だった。

俺は早々とフェイドアウトしてを焼きそばを食べていた。

アイツはその後もアホみたいに女子大生をナンパしては撃沈していた。

(ほんまアホやのーー。中学生のころから全くかわってへんわ。)

ようやく俺がいないことに気づきキョロキョロし始めた(笑)

「おいっ!ヒロ、お前も早よ声かけんかい!ええの取られるやんけーー!」

キョロキョロ、俺を見つけて怒ってやってきた。

「おい、呑気に焼きそばなんか食ってないで、早よ声掛けてくれや!」

「めんどくさいのーー。腹減ったんや。」

「食ったら、ナンパせぇーよ!」

「誰でもええんか?」

「おーーー!この際やれたら誰でもええわ!」

「あっそ、絶対、文句いうなよ。」

「いわん、いわん!」

実は気になっていた母娘が横で焼きそばとたこ焼きを食べていた。

明らかに親子であることはわかる。

そして二人きりで遊びに来ているのも飲み物の個数で把握できた。

お上品そうなオカンに可愛らしい娘。

俺はこの娘が気になっていた。

さっき、ブレザーを脱いで伸びをした時、ベストで分からへんかった乳房がこんもりと強調されたからや。

うわっ、見た目は中学生くらいやけど、身体はめっちゃ美味しそうやんけー♡

何より顔が童顔なんで俺のドンピャのタイプだった。

オカンも40前後くらいか??

ニットセーターに斜め掛けをしているポーチのせいで巨乳が強調されていた。

巨乳でニット、そして斜め掛けのポーチの女は俺の中でかなり確率で落としやすい!

そんなヒロデータがあった。

とりあえず、ダメ元で声でも掛けてみるか?

こんなもん母娘やさかい、失敗することは想定内やさかい別に当たって砕けたらええ。

「将を射んと欲すればまず馬を射よ」

さて、さて、オカンから落としましょか?

「ども、そこの青のりとってもらえますか?」

「あっ、はい。」

「ども、すんまへん。」

「・・・・・」

トシが何やってんねんって顔をしてこっちを見ている。

「今日はお二人で学園祭見物ですか?」

「えっ?…‥.は、はい。」

「・・・・(驚)」

当然、二人とも何事かと思い驚いていた。

俺の爽やか度MAXの服装は女子から受けがいい。白シャツに肩からma1を羽織り軽いダメージジーンズにアディダスのスーパースター。胸元にはレイバンのサングラス。

ナンパにはシンプルが一番や。

軽く髪を掻き分け、娘をチラッと見た。

「お兄さん達も?」

「うん、そうやで。」

オカンも乗り出しきた。

「お近くにお住まいで?」

「いや、俺は京都から、コイツは神戸からですねん。」

「へぇ〜、わざわざ茨木まで。」

ここで、わざとらしくも効果的な話術が炸裂する。

「姉妹で学園内に遊びに来るなんて仲がいいんですね?」

当然ここはごく自然に、絶対ワロてはあかん。

「!?」

(トシの目玉が見開いた。)

「いやですよ〜、この子、娘ですよ。私達は親子ですよ。」

「うふふふ、ママ、何赤くなってるの?」

「いやあ〜二人ともあんまり可愛いから姉妹だと思いましたよ。」

「いやだ〜、ご冗談ばっかり言わはって。」

「おっ、たこ焼きですね?」

「良かったら、たこ焼き食べますか?」

「ほな、遠慮のー、ひとつ頂きます。」

さりげなく席を移動した。

「どうぞ、どうぞ。」

ふふふふ、もう受け入れよったわ。

後は話術でなんとでもなりそうや。

一番難易度が高いのは仲良くなること。

ここさえクリアできれば、後は何でもなんねん。

これが「ナンパの極意」や。

「今日はお二人で学園祭に?」

「真を迎えに行ったついでに寄ってみたんです。」

「そうなの、ちょっとだけ寄ろうってことになって。」

「へぇ〜」

「こんな綺麗な母娘だと悪い奴にナンパされまっせ?」

「お兄さんみたいな人に?(笑)」

「ははははっ、そう!俺めっちゃ悪い奴やねん!」

「うふふふ、メッチャわるそーーー(笑)」

「敵わんなー、真ちゃんには。」

さりげなく名前を入れてみる。

「へへへ♡」

おっ、反応は良好や。

「せっかくさかい、少し一緒にまわりましょか?」

「うんっ♡」

「はい……」

「おい、トシ行くで。」

「・・・・・・」

さて、さて、これからどうしたもんかな?

トイレに行ったはずの真が直ぐに戻ってきた。

「最悪っ!めっちゃ並んでたっ!」

「そっか、外には一箇所しかないさかいな。」

「着いてきな。多分、中にあるで。」

大学って所は女子大でもオープンな所で、誰でも校舎に入れる。

俺は真を連れて暗い校舎のトイレを探した。

やはり直ぐにあった。

「ほら、そこあんで。」

「ありがとう♪」

真は急いでトイレに駆け込んだ。

真は用を出すと、廊下は暗がりで直ぐに俺の元にやってきた。

俺の横にきた真に・・・

「真ちゃん。」

「ん?」

「んんんん!?」

キスをしてやった。

一瞬のことをで身体は強張り、固まってしまった。

無理矢理舌をねじ込むと、驚きで目を丸くしていた。

もしかしてファーストキスか!?

先程まで飲んでいた、キリンメッツのグレープフルーツ味がした。

乳房を制服の上から弄ると、

「いやっー!」

と、俺の腕の中から抜け出てしまった。

「あっ、ごめんな。」

「・・・・・」

「あんま、真ちゃんが可愛かったさかい。……つい。」

「・・・・いきなりやねんもん。」

「かんにん、かんにん…中学生にすることちゃうな。」

ムカッ!?と表情が変わった。

「高一ですよ!16歳っ!」

「あ、そうなんや。」

「梅●女子高です!」

「あっ、そういうことね。」

「・・・お兄さん、やっぱめっちゃ悪い人ですね?」

「ははは、そ、悪いやつやねん。」

満更では無さそうな感じだった。

真は何度も唇を指でなぞっていた。

「真ちゃん、マジでタイプやわーー。」

「また、またー?ホンマですか?」

「俺タイプちゃう子とキスなんてできひんし。」

「えっーー、嘘っぽい。誰にでも言ってそー。」

「ははは」

「な、この後お兄ちゃんと、どっか行かへんか?」

「それは無理かも……ママも一緒やし。」

おっ!この反応はオカンが居なかったら行ってもええっちゅーことや。

ふふふふふふふふ、これは・・・・。

それから、2人に合流し、少しだけ久美さんと真ちゃんを連れ、四人で学園祭を見てまわり、そのあと茨木のデニーズに行くことになった。

道すがら、オモシロトークで盛り上げる。

「キャハハハ、そうなんですかっ♡」

「そうやでぇ。オモロいやろ?」

「ホントね、オモロいわ、そのお話。」

「・・・・・(汗)」

さてと……どうやってトシにオカンを押し付けるかな?

アイツの性格は熟知しとる。

俺がどーでもええって言えば、多分悩むやろ。

問題はどうオカンの方に誘導するかやな。

少し二人と距離が出来たところでトシが俺に文句を言ってきた。

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