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【評価が高め】【ナンパの極意伝授します♪】(前編)簡単に言ってしまえば、美人母娘をナンパしてSEXをした。Eカップの母とCカップの娘の(3/3ページ目)

投稿:2024-10-21 12:44:37

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本文(3/3ページ目)

どん、どん、どん…

ドンっと。

トシが突然、ドアを乱暴に開けてケーキと紅茶を持ってきよった。

「ごらっ〜〜!紅茶持ってきてやったどーー!」

どうやら、オカンに言われて様子を探りにきたみたいや。

ほんま、空気の読めんやっちゃっなーー・・・。

とっとと、オカンを寝室に連れてSEXでも何でもせぇーや!

トシは真の制服を脱いで、Tシャツ姿を羨ましそうに凝視していた。

「おい、何見てんねん?勉強の邪魔や。出て行けや。」

「お、おう…」

トシと数回言葉を交わすと、トシは出ていた。

「大丈夫かな?」

「そーやな。」

俺が、机に向かっている真の隣りに立つと、彼女は俺を見上げた。

真は体を90度回転させ、俺と向かい合わせになってくれた。

俺は真に覆い被さる様にして彼女の両頬にチュッとキスをすると、両手で頬を包み、唇に口付け、舌を差し入れた。

唇を離し、角度を変えて再び口付ける。

「はァ、ふ…んっ」

啄むようなキスや、真の舌を軽く絡めるようなキスを繰り返しているうちに、気付くと真は手を伸ばして、俺の背中に回し、シャツをきゅっと握っていた。

俺は真の頬に添えていた手を離し、右手を彼女の背中へ、左手を胸へと添える。

「あっ…っ」

真はピクンと身体を撥ねさせ、絡めていた舌を引っ込めてしまう。

俺は真に口付けたまま、Tシャツの上から、そっと胸を撫で始めた。撫でながら、時折、ごく軽く揉むように手のひらに力を込めた。

「んんっ…。は…ぁ」

真は唇を離し、うつむいてしまった。

「ホンマに嫌ならやめてもええよ。」

俺が言うと、真は小さく首を振り、俺のシャツをギュッと握り締めた。

そんな健気な真を見て、気持ちが高ぶってくる。

(まだまだ、焦ったらあかん。。。16歳の上玉処女や。失敗は許されへんでぇ)

そう思いつつも、真の胸を撫でる手に力が入ってしまう。

俺は左手をTシャツの中へと滑り込ませた。その下には透けて見えていたピンクのブラジャーのみ。それを捲りはせず、上から胸を撫でたり揉んだりを繰り返す。

最初は先端をワザと外し、周囲からじわじわと攻めていく。

「ん…、んっ…」

そんなに強くは刺激していないつもりやけど、真は感じてきているようやった。

ブラジャーの上から、そっと乳首に触れると、ピクンと体が震えた。しばらくつまむ様に触れていると、次第に硬くなってくるのが分かる。

「あっ…ん…いやっ…それは、ダメ、ダメです。」

何度も体を震わせながら、必死な様子で、俺のロンTシャツにしがみついてくる。

俺が膝を床に付けると、真は首の後ろに手を回し、抱き付く様に体を寄せてきた。

俺は真の背中に回していた右手を前に持ってきて、もう片側の胸も同様に愛撫していく。

「あっ…!あん…っ、あっん…だめぇ、ぇ、あっ」

ブラジャーの上からでも分かるくらい、両方の乳首は硬くなってきていた。

「真ちゃん、処女なんやろ?そんなに気持ちいいんか?」

俺の問いに真は無言でコクコクと頷く。

俺は一旦、体を離すと、Tシャツの裾を捲りあげ、

「これ、くわえて」

「えっ、シャツを?」

と、真の口元にその裾を持っていく。真は若干抵抗したが、諦めたのかそっと裾の端ををくわえた。

エロい格好やなあ〜♪

「ほーー、C-60かぁ。細いのにCカップもあるんやね。」

「・・・」

処女の子に自らの乳房をオープンさせるのはなんとも言えない征服感があった。

「口から離したらお仕置きすっからね。」

俺はそう言うと、ピンクのブラジャーを下げ、真の胸を露わにする。

形のよい胸の尖端も、真の体が震えるのに合わせて、フルフルと震えている。その両方の乳首を軽く摘んだ。

「うんっ…ぅ!……いやっ。」

ビクンと体をのけ反らせ、真は俺の肩口を掴んで声を出すのを堪えた。

が、続けて数回、乳首を摘むと、

「あっ…あぁんっ!」

と、真は声を出してしまい、シャツの裾が俺の腕にふさっと被さってきた。

「離したらお仕置きやって言ったやんか。」

俺が笑いながら言うと、彼女は真っ赤になって俯いた。

「でも、ちょうど臨時のカテキョも終わろうも思ってたさかい。」

プルプル…プルプル…プルプル♪

と、言い終わるかどうかのタイミングでセットしていたスマホ時計のベルが時間を告げた。

「あっ!」

「一応、一時間経ったみたいや。」

「そんなに?」

「どうする?続けるか?」

「・・・・」

「ほな、ここでやめてもええぞ。」

「やめたら、お兄さんにもう会えへんの?」

「う〜〜ん、そーやなぁ。」

真は前髪をイジイジしながら、何やら考えているようや。

「やっぱ真ちゃんには初体験はまだ早いかな?」

「・・・・・」

「あー、無理せんでええって。子供の真ちゃんにはSEXは早いさかい。」

少女のプライドをくすぐってみる。

上目遣いで俺を睨んだ。

「……真子供じゃないしっ!!………じゃあ、真、もう少しだけ……頑張ってみる。」

この年頃の子は「子供扱い」をされるのが一番プライドを傷つけられる。

思った通りや。。。

ほな、気の変わらんうちに、頂いてしまおう。

「そうか。ほな電気消そうか?」

「うん。」

めっちゃ幼い顔やなあ。

しかし、俺の愚息はビクンビクンと脈動していた。

いよいよ……俺の股間はMAX状態になった。

果たして真の貞操の危機は!?

そこには最高にエロい展開が待っていた。

前編終了。

********

直ぐに後編アップするさけぇな。

期待して待っときや。

この話の続き

【ナンパの極意伝授します♪】(後編)簡単に言ってしまえば、美人母娘をナンパしてSEXをした。Eカップの母とCカップの娘の狂演……その娘は処女だった・・・。ってありきたりな話です。・・・……………………………「じゃあ、誰か来たらヤバいから、カギ閉めてくる。」#ピンク真はシャツを…

-終わり-
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