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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】【ナンパの極意伝授します♪】(前編)簡単に言ってしまえば、美人母娘をナンパしてSEXをした。Eカップの母とCカップの娘の(2/3ページ目)

投稿:2024-10-21 12:44:37

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本文(2/3ページ目)

「ご、ご、ご、こらっ!あんな親子ナンパして、どないせっちゅーねん!」

「誰でもええって言うたやんけっ(笑)」

「ありゃ、中坊のガキとオバハンやんけっ!」

「真ちゃんって、中学生ちゃうみたいやぞ。お前の好きな梅●女子高みたいやで。」

「JK!?せやけど、めっちゃ幼い顔やんけー!」

「でも、可愛いやん。俺はヤレるけど。」

「ほな、あのババアはどないすんねん!?」

ここでオカンを褒めまくっておく。

「あのオカンはお嬢様学校の武庫女出身らしいぞ。それにまだ、37歳らしいで。歳の割には、まあまあ可愛いらしいやんけ。ええやん、ええやん。それにお前の好きな乳も大きそうやで♡」

チラッとオカンの乳を見るトシ。

(意識しとる、意識しとる。)

「ご、ご、ご、ごらっ!!!ってことは、ワイにあのババアを相手せぇっちゅーんかいっ!」

(まだ、そんなこと言っとんのけ!?)

俺は追い討ちを掛けた。

「あかんけ?…‥別に俺はどっちでもええぞ。」

「えっ!?」

一瞬俺の言葉にトシが固まった。

更にダメを押しをする。

「何があかんねん?めっちゃ綺麗なオカンやんけ?巨乳やし、ほな、俺がオカン行くさかい、トシはガキぽい娘を口説けや!」

「だ、だ、誰もオバハンが、あかんなんて言うてへんやんけっ(汗)」

「ええで、無理すんな。JK好きなんやろ?真ちゃんにしとき。」

「ご、ご、ごらーーー!!!勝手に決めんなっ!ワイが選ぶさけぇなっ!」

「ええやん、ええやん、トシにションベン臭そうなJKを譲るわ♡俺は巨乳熟女にするさけぇ。」

「しょ、しょ、ションベンっ!?だ、だ、だれがっ、あんなションベン娘を選ぶねん!?」

「なんでや、さっきあのオカンの事、ババアとか言ってたやん。」

「ち、ちゃ、ちゃうねん!ワイは最初からあのオバハンとSEXしたいと思っててん!」

「そーけ。。。」

(ここで俺は思いっきり、残念そうな顔をする。)

「うしゃしゃしゃしゃ〜〜♪頼むわ、あのションベンJKのこと。」

「しゃーないの……」

「うひょーーーーー♡後でエロ話聞かせてやるさけぇのっ!うひょひょひょひょ〜♪」

ホンマに単純な男で助かるわ(笑笑笑笑笑)

それから、デニーズではオカンの前にトシを座らせた。

もう、乳に釘付けになっている。。。。

トシの気持ちはオカンに向いているみたいだった。

真とドリンクバーに行き、少し会話をする。

「この後、どないする?」

「うちに来ません?」

「えっ?」

「パパ単身赴任なの。だから。」

「そっか〜。」

「もしかして、俺と二人きりになりたい?」

「・・・・は、はい。」

なるほど。。。

それから、食事を済ませると真の提案で自宅へ行踵になった。

いくら大学を言って、素性を明かしたとしてもホンマ、この母娘ガードが緩るすぎやろ?

ってかオカンが世間知らず過ぎるで。

多分、ホンマにあんま経験がないんやろな。

ほな、俺は娘を頂きますか(笑)

「どーぞ、汚いところですけど。」

「ほな、失礼します。」

「すんまへん。」

普通のサラリーマン家庭って感じやったわ。

「座って、座って。今お紅茶でも淹れるから。」

「どーぞお構いなく。」

すると、真ちゃんが俺の腕を掴んで来た。

(これは打ち合わせ通りや。)

「松木のお兄さんは、真の部屋勉強教えてっ♡」

「えっ?俺かっ?トシは阪大やぞ。」

「でも真に勉強教えてくれるって最初に言ってくれたやん?」

「勉強教えてって、本気やったかー?」

「そーだよ!」

「真ちゃん!ワイは阪大やで!それも法学部やで!なんでヒロやねん!?」

「だってぇーー、松木のお兄さんの方が格好いいんだもん♡」

「なんやとーー!」

「それに安西のお兄さんはポマード臭いもん。」

「コラッ、真っ!」

「うぎゃっ!?」

「はははは、ちゅーことやわ、トシ。」

「ワイかて、真ちゃんみたいなションベン臭いガキのお守りは願い下げやっ!!!とっととワイの前から消えろっ!」

「そうか?ほな、真ちゃんちょっとだけ勉強教えてくるわ」

(保健体育の♡)

「なんか、すいません。」

「いいですよ、それぐらい。」

俺はトシに最終確認のため「ホンマにええんか?」と視線を送った。するとトシも二度ウインクをして「行け」と合図を送ってきた。どうやら、真には全く興味はないらしい。

これで後々文句言われんで済むわ(笑)

ホンマ単純な奴やのーー。

ってか、俺が「策士」なのか!?

真の部屋に連れて来られると、

「あっ。」

と、言いながら、ベッドに置かれていたブックカバーに包まれていた本を本棚に収納した。

「あんまり、ジロジロ見ないでね。」

「可愛い部屋やん。」

ま、普通のJKの部屋って感じだった。

真は「ちょっと待ってて」といい、真っ白なTシャツ部屋を出て行った。どうやら、着替えてくるみたいや。

(ここで着替えてくれてもええんねんけど♡)

俺は別に漁る…なんてつもりもなく何気なく本棚にあるカーバの付いた本を手に取った。

パラパラ…

「!?」

エロ本!?

「絶倫彼氏とふしだらな果実〜」

いや、レディコミやん。

それも結構エゲツない描写が多いレディコミやった。

うわぁ……JKがめっちゃ犯されとるやん。ってかチンポやろ、これ???

結構レディコミってエグいなあ。。。

なるほど……♡

(エッチにかなり興味があるお年頃ってとこか。)

ガチャ…

おっと、ヤバっ。俺はレディコミをジーンズの腰の部分に挟んで隠した。

真は上だけは制服を脱いでTシャツに着替えて戻ってきた。

(Tシャツに制服のスカートってもなかなかいいぞ。)

おおおおおお〜〜♡

「ふしだらな果実ちゃん」が帰ってきたぞ(笑)

ちょっとリップを塗り直したら、あの中学生ぽい真ちゃんが結構オンナぽくなっとるやん!

やっぱり胸が思っていた以上に胸があるやん!

流石にオカンほどではなかったが、16歳では立派な方や。

ピンクのブラも思いっきり透けている。

「もしかして、化粧直しまでしてきたの?」

「えへへ、さっきキスされちゃったから、リップだけ塗り直してきた。」

まさにカモネギやん。

ってか、……マジで大丈夫が、この母娘は?!

多分、自宅なんで安心していると思われる。

甘いのーーー。

「ねぇ、グラマーって、分かります?」

「真ちゃん、結構グラマーやなぁ♡」

「えっ!?」

「スケベっ!」と胸を隠した。

「はははっ、知っとる、知っとる、英語のグラマーやろ?高一程度やったら大丈夫やで。」

「(汗)・・・・・・テストに出そうな所教えて下さい。」

教科書と参考書を出してきた。

本気やん(笑)

ちょっと意外やったわ。

「高一なら構文を中心に覚えた方がええで。」

「構文?」

「せや、覚えて損はない。必ず役に立つわ。」

「分かりました。」

こうして真面目に勉強を教えやった。

が・・・・・

こんなことしに来たわけちゃうわっ!(笑)

俺の位置から真の胸の膨らみがよく見える。早よこの青い果実を食い散らかしたい♪

「真ちゃん……これ。」

俺は隠していたレディコミを出した。

「あっ!」

と、俺の手からひったくる様に奪った。

真っ赤な顔になり俯く真。

「真ちゃんってあんなエッチな本読んでるんやね?お兄さん、ちょっとビックリやぁ。」

「・・・・」

「エッチなことに興味あるんや?」

「・・・・」

「エッチの経験人数は?」

「・・・・ありません。」

「ホンマかな〜〜?嘘はあかんでぇ〜。」

と、真の頬を優しく掴み俺の方を向かせた。

「目を瞑って。」

「えっ・!?・・・はい。」

女子高生は・・・真は一度、大きく目を見開くと、ぎゅっと目を閉じた。

どうやら拒絶はされないようや。キスされる覚悟はあるらしい。

俺はそのまま舌で真の唇をなぞる。

「は…ぁ」

と、呼吸をするために薄く開かれた唇に、少し強引に舌を押し入れてみた。

真は身を竦ませたものの、俺の舌を受け入れた。

歯列をなぞったり、舌をつついたり、しばらく彼女の口腔内を彷徨っていると、不意に真が身動ぎし出し、自由になる手で俺の肩を叩く。

「ん〜、ん〜」

その仕草と苦しげな声に唇を離すと、

「ぷはっ…」

と息を吐き、真は浅い呼吸を数回繰り返した。苦しかったのか、開いた目にはうっすらと涙が滲んでいる。

俺は真の目尻に溜まった涙を唇でチュッと拭うと、小さく笑いながら問い掛けた。

「もしかして、ほんまにキスは初めなんか?」

「さっき、大学でされたのが真のファーストキス……」

「ま、まじっ!?(汗)」

真は真っ赤になり、うつむいてコクン…とうなづく。

(ファーストキスを大学のトイレの前とか……可哀想なことをしたもんや。。。)

「やっぱり……ごめんな。さっきの、ファーストキスしてやってんな。」

「いいの……興味あったし。」

「そっか。ほな、もう少し。」

俺は床に膝を付き、彼女と顔の高さを合わせると、再び口付ける。

舌で唇をなぞると、真はおずおずと口を開けて、俺の舌を受け入れる。

さっきと同じ様に真の口腔内を舌でまさぐるが、時折、彼女の息継ぎのために唇に隙間を作ってやった。

「は…ァ…、んっ」

俺の舌が真の口腔を動き回る間に、彼女は俺の背中に腕を回し、ぎゅっとシャツを握り締めている。

「んっ、は…」

真の必死な様子に、俺は何だか嬉しくなり昂揚してきた。

一度、唇を離すと、真がそっと目を開ける。

俺と目が合うと、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。

「恥ずかしいか?」

真は俺の問いに、うつむいたまま、また小さくうなづく。

「嫌ならやめんで。」

と言うと、真は少しためらったあとに、ふるふると首を横に振った。

俺はそっと彼女のあごを掴むと、正面を向かせ視線を合わせる。

「じゃあ今度は真ちゃんからキスして」

そう促してみる。

互いの顔は、少し動けば唇が触れるくらいの距離にある。

真は耳まで真っ赤なって顔を逸らそうとするが、俺は頬を掴みそれを許さない。まばたきの回数が増え、視線が泳ぐ。

自分からキスをするまで、俺が離さないと分かり、意を決したのか、実が息を飲む音が聞こえた。

すっと目を閉じた真の顔がさらに近くなる。

彼女からの初めてのキスは軽く唇を触れ合わせるだけ。

触れた……と思った次の瞬間には、もう唇は離れてしまった。

自ら口付けのとは、また違った唇の感触を名残惜しんでいると、

ドンドンと階段を上がる足音が聴こえた。

すっとお互いに自然に離れた。

「誰か上がってきとるで。」

「ママかな?」

「・・・・続きはあとでな♡」

俺は真に笑いかけた。

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