体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】 トシのチンポびんびん物語〜大学鬼畜編。バイトのウザい巨乳オバハンの弱みを握り脅して危険日に中出しSEXをしてやった。(1/3ページ目)
投稿:2024-10-28 14:14:33
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「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…
【外伝】ナンパした母娘とのその後。〜母は性奴隷になり、アナルを責められ、娘は16歳にして淫乱になって行った。********「トシく〜〜ん♡」#コーラル「ゴラッ!ちゃんとノーパンで来たんやろなっ!?」#パープル「うん、命令通り、パンティ履いてないわよ。」#コーラル…
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トシのチンポびんびん物語〜大学鬼畜編。バイトのウザい巨乳オバハンの弱みを握り脅して危険日に中出しSEXをしてやった。
********
「んっ……ふっ、う……、や、やめてぇ、あっん、ダメ、ダメよ。」
ジュル…
ジュル…
レロレロレロレロ〜〜!
「どや、どや、どや?」
「あっん、ダメぇ、感じちゃう〜、ああ〜」
今、ワイは熟女のオメコを舐めていた。
********
数週間前まで遡る。。。
「ちょっと安西くん!また漫画読んでサボってるの!?」
「うぎゃっ!?」
「トイレ掃除はやったの?まだやってないの?!もうやる時間とっくに過ぎてるじゃないのよ!」
「うぎゃっ!?」
「ねえ安西くん、どーして、マイセンのスーパーライト補充してないわけ?昨日、頼んだわよね!?」
「うぎゃっ!!」
「ちょ、ちょっと!何、ダラシない顔して商品のエロ本読んでるのよー!いい加減にしなさい!」
「うぎゃーーーーー!!!」
全くたまらんで〜〜、このババアだきゃっ!
ワイは一回生の時にアパートのすぐ側のコンビニでバイトをしていた。単にアパートから近かったからや。
店長も元ダメ社員だったらしく、出世が見込めへんさかい脱サラしてコンビニを開いた。ほんま冴えないただの激しく散らかしたハゲの中年親父やった。
しかし、ハゲ店長は、
ハゲやけど店はバイトに任せっきりで、
ハゲやけど一応嫁も子供もいて、
ハゲやけどパチンポばっかりしとって、
ハゲやけど気が優しくて、
ハゲやけどええ人やった。
それに、ここのバイトでは賞味期限の弁当とかもパクれるしのーー。ほぼ、ワイの食費はここの賞味期限切れの弁当やパンで賄っていた。
(ホンマは廃棄しなあかんけど、そんなん食えるし勿体ないわ!)
まあ、ジャンプもエロ本もタダで読めるし、それなりに楽しくやっとった。
しかし、唯一の欠点は、このババアだきゃー、うるさくて敵わんかった。
土田晶子ちゅー、44歳のババアやけど、店長の連れの嫁はんらしいわ。高校生と中学生の息子がいて家計が大変やさかい、バイトをしとるみたいや。
比較的新しいコンビニで、オープン当時からこのオバハンはバイトをしていたみたいやねん、せやから、めっちゃ態度もデカかった。
その上、ワイのお気に入りやったバイトの可愛い短大生もこのババアのイビリで先日辞めてしもた。
クソーーーーーーーーー!!!
あの女子大生と結構仲よーなってたのに。
いつか、SEXをしようと思っとったのに!!!
しかし、このババアは性格はババやけど、身体はめっちゃエロかった。ダラシない巨乳、無意味にデカケツのコンボやった。ワイは熟女の身体もブヨブヨしてて結構好きやった。
辞める前に休憩室でハメ撮りレイプでもしたろかなーー?なんてちょっと考えたりもしていた。
うひょひょひょひょひょ〜〜♪
しかしやのー、数か月前に入ってきたワイという適当にバイトをする大学生が、オバハンから見てあまりにも使えない人間やと思ったみたいや。
しかし、ワイからしてみれば、クソみたいな時給やさかい時給分は仕事はしとるし、特に適当にやっても悪いなんて思ったことは無かった。
やっぱ渋すぎんでー、ワイは。
ある日、バイトに行くとオバハンが裏の事務所で声を荒げていた。
ワイはコッソリとドアを少しだけ開けて、中の様子を伺った。
「もう、我慢できません!この前なんて、肉まんをチンせず、保温器に入れてたんですよ!!」
「土田さん、説明してあげたんか?」
「しましたよ!」
「そうか、俺からも安西くんには言っておくよ。」
「それに、いつもレジをサボって漫画ばっかり読んでるし!」
「まあ、客が居なかったらそれくらいいいやないか?」
「この前なんて、エロ本の紐を切ってまでして、読んでたんですよ!!」
「えっ!?切って???そりゃ、また、ごっついなー。」
「そーです!あんな図々しいバイト見たことありません!」
うぎゃっーーー!?
バレとるやんけーーーー!!!!!
でも、後でちゃんと直して陳列させたしのーー。何が悪いねん!?
「店長からもあのアホの安西くんに、なんとか言ってやってくださいよ!それができへんのやったら、辞めさせて下さい!」
な、な、な、なんやとーーー!
アホの安西やとーーーーーー!?
ババアのクセに生意気やんけーーー!!!!
そして、オバハンはハゲ店長へと詰め寄った。
ハゲ店長は人手が減ることもあり、クビにするには気が進まへんらしく、とりあえず業務をこなしてくれればそれでええちゅーというスタンスやった。
「そんなんじゃ困ります!私、もう安西くんのせいでストレスが溜まりまくって溜まりまくって……」
「分かった、分かった…安西くんには僕からちゃんと言っておくから。後で飲みにでも行こうか?」
ハゲ店長は言った。
実はハゲ店長とオバハンは不倫関係にあり、それもあってオバハンはワイのことをどうにかしてくれへんかと言っていたんや!
クソーーーーー、あのババアっ!!!
「たっぷり飲みますよ、いいでよね、店長。」
サラリとハゲ店長にケツを撫でられてすぐに機嫌がよくなったオバハンは、「あっん」なんて嬌声を漏らしとった。
ワイに見られてるとも知らずに。
やっぱ不倫しとるやんけー!
アホすきでーーーーー!!!
数日後。
「土田はん。」
シフトが終わり、オバハンが帰ろうとしたところにワイが声を掛けた。待ち伏せをしとった。
「安西くん、今日は休みじゃなかったの?」
オバハンが不思議に思い話しかけるが、ワイはうひょひょひょと笑っていた。
そのうひょひょに不気味さを感じるオバハン。
「土田はん、ハゲと不倫しとるみたいやのーー!」
「えっ、何言ってるの!?気は確か?」
「アンタ、店長の嫁はんと親友らしいやんけー!」
「そ、そうよ。だから、店長とそんな関係になるわけないでしょ!?」
「うひょひょひょひょ〜〜♪」
実際はあの時、ワイはケツを撫でられて恍惚な表情をしとるオバハンを激写しとったんや。
写メを見せつけた。
「なっ……」
「これ、アンタの旦那やハゲの嫁はんにバレたら困りるやろ?の〜〜、晶子はん♡」
「ちょ、ちょ、ちょっとー!」
「うひょひょひょひょひょ〜♪」
「私だって、安西くんの秘密知ってるのよ!」
「うきょ?」
「休憩室で商品のいやらしい本でシコッたでしょ?」
「うぎゃっ!!!!!!」
「あの部屋にも監視カメラあるのよ!」
「うぎゃっ!!!!!」
クソーーーーーーー!!!
あんな監視カメラ、飾りモンやと思っとったわ。
まさか、ホンマに起動してたなんて。。。
ワイとしたことが迂闊やったのーー。まさか、チンポ握ってるとこ見られたなんて。
しかし、別にええわ。
「なんや、そんなこと。休憩時間にチンポいじって何が悪いねん!仕事中ちゃうやんけーー!うひょひょひょひょひょひょひょ〜♪」
「う……」
ワイは余裕をぶっかました。
「ワイはチンポ弄ってたことを言いつけられてもかまへんで。でも土田はんは・・・うひょひょひょひょ〜。ヤバいんとちゃうの?」
オバハンは素直に頷き、
「お願い、それ消して!」
消してほしいと頼んできよった。
うひょひょひょひょ〜♪
「ほな、ワイのお願い聞いてもらえへんけ?」
「えっ?」
「オメコさせろ!」
「えっ!?」
「せやかや、今からオ・メ・コ・さ・せ・ろ!」
「・・・一度だけよ。」
「分かった。」
オバハンはワイが手にした棒を見つけた。
「それは、なに?」
「スマホを固定する、器具や。」
「えっ!?」
「うひょひょひょひょ〜♪ハメ撮りさせてもらうで。」
「だ、ダメよっ!」
「アホっ!ほな、この写メばらまくで!」
「・・・・・危険日だから、ゴムしてよね。」
「分かったわ。」
アホなオバハンはもはやワイの言うことを聞くしかなかった。
まさに、地獄のループや♪
********
そうしてオバハン……つまり、晶子はラブホテルにワイに連れ込まれ、今はワイにベッドの上でオメコをしゃぶられているところやった。
「んっ……ふっ、う……、や、やめてぇ、あっん、ダメ、ダメよ。」
ジュル…
ジュル…
レロレロレロレロ〜〜!
「どや、どや、どや?」
「あっん、ダメぇ、感じちゃう〜、ああ〜」
赤い下着に編みタイツなんてエロ過ぎるやろこのババア!
「ガキを二人も産んだオメコにしては綺麗やのー?もしかして旦那さんもハゲもチンポちっこいのとちゃうけー?」
両手でぱっくりと広げられたオメコ穴をじっくりと見る。
「あっん、安西くん、そんなに広げないでーー。」
晶子は身体を震わせていた。
晶子はワイにビー玉みたいにデカいクリトリスをぺろりぺろりと舐め上げられると腰がアホみたいに跳ね上がる。
うひょっ、めっちゃ感じとるやんけー!
「クリもごっつデカいし……人妻ってやっぱり性欲強いんやろなー?のー?めっちゃオナニーしと?やろ?」
「そんなことしてないわっ、あ、あっん!」
まるで吸引するような勢いでワイにデカいクリトリスを吸われ、晶子の腰はビクビクと震え続けた。
その度に浮いた肉付きの良いオバハンのデカい尻肉が、ダラシなくブヨブヨと揺れていた。
「も、やめてっ……早く入れて終わらせてよ!」
「な、な、な、なんやとーーーー!!!ゴラッーーー!!!ちゃうやろ?早く入れてイカせてくださいの間違いやろっ!ボケっ!」
「アホちゃうのっ……!あっ、あん!!あっ、おっ!んおおおお!」
デカいクリトリスを強めに吸われながらオバハンのGスポットを攻められ、晶子は簡単に達してしまった。
「ぎゃあああああああ〜〜いぐぐぐぐぐううううう〜〜〜っー!!!」
じょばばばばばーーーーーー!!!
「うぎゃーーーーー!!!」
ワイの男前の顔にオバハンの臭いオメコ潮が飛び掛かった。
「うぎゃっ!?な、なにすんねん!ババァ!」
「あ、うふぅん…あっあああ〜」
晶子は恍惚なスケベ顔をしとる。
「めっちゃ、メス臭キツイのーー、アンタ」
そう言いながらもワイはオメコへの攻めをやめへん。それが漢ちゅーもんやねん!
「もう…ゆ、許してぇぇぇ」
「土田はん、何言っとんねん!?めっちゃオメコびちょびちょやんけー!」
「しょ、しょんなことなっ……あひっ!んおっ、おおおお!また、また、また、イグ!イグウウウ!!」
今度は再びワイにデカいクリトリスを吸われながらGスポットを再度強めに刺激されて、すぐに晶子は達してしまいよった。
晶子の熟れたエロい腰は快感にガクガクと震え、脚はだらしなくがっぱりと開いたままやった。
「ゴラッーー!まだ、終わってへんぞ!」
ワイはいよいよチン皮を剥いた。そして、ガキもおるさけぇ、紳士のワイは約束通りゴムを着けてやろうと袋をピリっと破いた。
しかし、チン皮を剥いたことによって
ぷーーーーーーーーーーーーーん
と、激臭がワイと晶子の鼻腔をくすぐる。
「な、なに?この臭いわっ!?」
「うひょひょひょひょ、フローラルの香りやろ?」
「生ゴミ臭いわっ!」
!!!!!(怒)
このオバハンの一言がワイを怒らせてしまった。しかし、これが後々とんでもないことになるなんて。
「な、な、な、なんやとーーーー!!!くそーーー!生チンポをぶち込んでやるっ!」
「だ、だ、だめ、それだけは、絶対ダメぇぇーーー!!」
晶子の腰を掴み、ワイはガチガチに勃起した亀頭のデカいチンポを取り出し、そのままズブリと挿入した。
「ぎゃーーーーーーーーー!!!」
「なんや、なんや、なんや!?いつもきちんとしとる土田はんがこんなになるなんて……だらしないでんなー♪」
「んっ!!あっん!」
挿入されたチンポがGスポットに当たったのを感じたのか、ビクンと一度大きく身体を跳ねさせた晶子は、ヨダレをダラダラだらしなく垂らし、舌をだらりと出してその快感に震えとった。
もう、その顔ときたら、エロい通り越して、アホズラにしか見えんかった。(一度、写メ載せとくわ。)
「ゴラッ!先週、だらしない顔してエロ本読んでるってワイを理不尽に文句いいましたなー?貞操観念ゆるゆる不倫ババアに言われたないどーーー!!!」
「り、理不尽って、勤務中にエロ本読む方が悪いのよ!ぎゃーーーー!」
ワイは中指をアナルにいきなり入れて、容赦のないワイののピストンをめっちゃ速めた!
若いワイのカリデカチンポは晶子のアホな旦那やハゲ店長と違い、オメコを隅々まで埋め尽くし、ゴリゴリと奥を小突いとった。
うぎゃっ!刺激に弱いワイのチンポは直ぐに発射体制を取った。
「オラオラオラオラオラオラオラオラっ!先ずは一発目や!」
「あっあっ、いやあああ!だめっ、抜いて!!んひいいい!ひっ、んぎいいい!」
どびゅーーーーーーー!!!!!
問答無用の中出しを決めてやった。
晶子はボーゼンとしとった。
しかし、ワイはチンポを抜かへんかった。
これが意外と締まりが良くて驚いた。
でも、よー考えたら、それは当たり前や。
高校生の晩年はデリヘルやソープ嬢とばっかSEXしとったんやからな。
渋すぎんでー、ワイの高校時代は!
「うひょひょひょひょ〜♪だらしないババアのオメコの割には締まりがええやんけーー!吸い付いて離れへんぞっ!」
若いやりたい盛りのワイは即復活した。
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