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【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜高校編②『マッチンポアプリ姉ちゃんとの姉弟プレイは楽しかった。』〜マッチンポアプリの姉ちゃんのかわいい妹登場。(1/4ページ目)

投稿:2024-09-14 02:50:57

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本文(1/4ページ目)

トシ◆dHaGNyA(大阪府/30代)
最初の話

「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…

前回の話

************高一になりワイも携帯デビューをした。当然やけどまだガラケーや。せやけど、この携帯がワイの生活を一変させたんや。高校でも、行動パターンは変わらん。今日も屋上でこっそりタバコを吸っていた。部活も煩い先輩がおるさけぇサボりがちやった。ドンっ!「うぎゃっ!…

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トシのチンポびんびん物語〜高校編②『マッチンポアプリ姉ちゃんとの姉弟プレイは楽しかった。』〜マッチンポアプリの姉ちゃんのかわいい妹登場。

********

高二になり、ワイは悪さばかりし、一方ヒロは一年の秋から野球部に入り、チームに入ったワイとはますます溝が出来た。

ワイがパチンポばっかしてるときに、アイツは青春しとるさけぇなあー、そりゃ合わんわ。。。

ヒロは一年途中からセンターのレギュラーを掴んだんやけど、ピッチャーをやらしてもらえへんから不服そうやった。

ワイはアキレス腱を痛め、完全に陸上部の練習には行かなくなっていた。

あれからチンカス好きの看護師の昌子さんとのセフレ関係は高二までしっかり続いていた。

貧乳アンアンとも、もう殆ど会うことが無くなった。

アンアン乳は高校生になってもAカップのままやった。高校生にとって乳のデカさはかなり重要なファクターや!

ついつい目先のデカい乳に走ってしまっていた。

昌子さんもワイをめっちゃ可愛がってくれとった。

何より一人暮らしやさけぇ、SEXし放題やった。

ワイが経験を重ねてるとき、ヒロは昼は白球を追い、夜はマークシートを塗りつぶしていた(笑)

この時点でワイの経験値はヒロを遥かに凌いでいたんや。

うひょひょひょひょひょ、こりゃ、ワイは将来加藤鷹かチョコボール向井みたいになるかもしれんのーー♪♪

むしゃむしゃ、パクパク♪

「男の子ってよく食べるわね。」

「あきまへん?」

「いいわよ、気持ちいいもの。」

「そーいや、昌子さんは女三姉妹やったね?」

「そーよ、高一の妹と小四の妹がいるわ。」

「ほーー、高一けぇ〜?ほなワイの一個下やね。」

「あっ、そっか、そうなるわね。胸ばっかり大きくなって、いつまで経ってもまだ子供よ。」

「うひゃーー、妹さんって乳デカいん?」

「あっ、お姉さんのおっぱいじゃ、不服かしら?」

「いやいや、昌子姉ちゃんの乳はサイコーすっ!」

「うふふふ。ありがと。そろそろ出ようか?」

「もうでっか?」

「ムラムラしちゃってるの。」

「うひょーーーーー♪でましょ、でましょ!」

今日もファミレスを出ると渋い改造バイクを引いて歩くワイに、昌子さんが腕を絡ませて大きな胸をワイの腕に押し当ててきた。昌子さんの甘い匂いにクラクラする。

「もうムラムラしてきた?」

「は、はい!」

「うふふ、大丈夫よ。今日もお姉さんがいろいろ教えてあげるから」

「楽しみやなーー、今日はどんなプレイやろか?」

部屋に入ると、昌子姉さんは立ったまま、濡れた瞳でワイの目をじっと見つめながら言った。

「ねぇ、トシくん。」

「なんでっか?」

「ちょっとさー、変なお願いだけど聞いてくれる?」

ワイは黙って頷いた。

「私って、妹が2人いるって言ったでしょ?…弟が欲しかったのよねーー。」

「ほー、ほー。」

「今夜はね、私をお姉ちゃんって呼んで欲しいの。そして私を本当のお姉ちゃんだと思って欲しいの」

ワイは一瞬何のこっちゃ?って思ったんや。

「ホンマの姉ちゃんけ?」

「そう。本当のお姉ちゃんよ。そしてトシ君と私は今から本当の姉弟になるの」

ホンマのお姉ちゃん、ホンマの姉弟?そういう設定が好きなんやろか?でもワイもそんな設定も嫌ちゃう。むしろ興奮したわー。

昌子さんってホンマにど変態やのーー。、

うひょひょひょひょ〜♪

「今から、トシ君は私と本当の姉弟に、私の本当の弟になれる?」

年上のお姉さんが悪戯っぽく微笑む。すでにワイの答えを知ってて聞いてきよる。

「なるでーー!昌子姉ちゃんのホンマの弟になったるわーー!」

「お姉ちゃんのことが好き?」

「大好きやで!昌子姉ちゃん!!」

昌子さんは「きゃっ♡かわいいっ!」と言いながらワイに抱き付いてきた。

「でもね、弟とお姉ちゃんがセックスするなんて絶対ダメなのことなのよ」

「ええっ!そ、そうなん?」

「それでもお姉ちゃんとセックスしたい?」

「姉ちゃんとしたい!したい!したいでーー!」

「それなら、この事は二人だけの秘密よ」

「うん、うん、姉弟だけの秘密やね。」

「そうよ。うふふ、いい子ね」

今夜、ワイと昌子姉ちゃんは本当の姉弟なった。

うひょ♡

「じゃー、トシくんは童貞って設定ね。」

「うひょーー、わかったでーー!」

そしてワイの初体験の相手はホンマの姉ちゃんという設定が始まった。

奇妙な初体験に頭がおかしくなりそうやったわー。

****

「トシ君、お姉ちゃんにキスして?」

昌子さんはワイに抱きついたまま、甘えた声でそう言うと目を閉じた。昌子さんの顔を間近で見ながら、ホンマにエロい人なんやなあって思った。

ああ、なんて長い睫毛やねん……

ここで童貞はどないしたらええんやろ?意外と童貞の設定は難しい。

エロい姉の顔を見つめながら、チューさえ経験の無いフリをしてみた。

「うふふ、なに固まってるの?姉弟でちゅーするのは普通のことよ?」

「うひょーー」

昌子姉ちゃんは目を開けるとそう言ってからまた目を閉じた。ワイには少し開いたお姉ちゃんの唇にそっとワイの唇を重ねるのが精一杯のふりをする。

それが弟設定のワイのファーストキスやった(爆)

「……」

「うふふ、お姉ちゃんが初めて?」

「…はいな。」

「うふふ、トシくんは本当に可愛いなあ」

昌子姉ちゃんは嬉しそうに笑いながらワイの頬を撫でる。

「トシ君、お姉ちゃんが好き?」

「大好きやで、昌子姉ちゃん」

「お姉ちゃんもトシ君が大好きよ、キスしてあげる!」

昌子姉ちゃんがキスしてきた。柔らかい唇がワイの唇の感触を味わうように押し当てられ、ワイの唇を啄む。

ワイも段々と設定にのめり込んでいった。

「トシ君、舌を出してごらん」

ワイがベロンと出した舌に昌子さんの舌が絡んできた。ちょっと揶揄って舌を引っ込めたが、昌子姉ちゃんの舌が追いかけてきてワイの口中を舐め回した。

口の中をヌメヌメと舐められる感触に戸惑った。

エロすぎやろ〜〜〜♪♪♪

ワイに抱きついている昌子さんの熱い体温と昌子姉ちゃんの優しい舌の動きがそれをすぐに快楽に変えていった。

気がつくと昌子さんの舌にワイアホみたいに舌を絡ませていたんやー。

この設定もたまらんなー♪

昌子姉ちゃんと抱き合って口を吸いあい唾液を交換した。長いキスが終わったとき、ベロチューも思っていた以上に性行為なんやなーって思った。

ワイはベロチューは結構テキトーやったさけぇな。

「どう?お姉ちゃんのちゅーは?」

「ベロチューって結構気持ちええねんなー。」

「うふふ、姉弟のベロチューだからよ」

これがホンマのお姉ちゃんのキスなら最高やな。

****

「トシ君、お姉ちゃんの服を脱がせて」

「は、はい!」

なんか、脱がしにくい服やのー。ワイがあたふたしとると

「あら、かわいいわね、脱がせ方が分からないの?」

「せやねん。。。」

昌子姉ちゃんの服の脱がせ方を教えてもらいながら脱がしていると、昌子姉ちゃんの何とも言えない甘い良い匂いが漂ってきた。

これは香水とちゃう、昌子さん自身の甘い匂いや。

ワイはこの匂いが好きやった。

色っぽいというか、なんちゅーか、ええ匂いやねん。

それにこのスケスケの下着♡エロ過ぎるナースや。

ナースがスケベっちゅーのはホンマみたいや。

ビークチが見えとるブラに手を掛けると

「うひょひょ♪」

「こらこら、下着はまだ脱がさなくていいよ」

昌子姉ちゃんはそう言うと、下着姿で身体をくねらせてとてもエロいなポーズをとってきた。

昌子姉ちゃんの下着姿はアンアンなんかに比べて遥かにエロくて生々しい物やった。

やっぱガキよりエロいナースやのーー。

白い肌は艶かしく、成熟した肉付きの良い身体は柔らかそうで、ほどよく胸が大きかった。

「トシ君、お姉ちゃんの裸で興奮する?」

「うん、凄い興奮すんでぇ」

「お姉ちゃんで興奮するなんていけない弟ねぇ、うふふ!」

とことん設定に拘り抜く昌子さん。

下着姿の昌子姉ちゃんは満足げに笑うとワイを優しくベッドに押し倒した。

「さあ、トシくん、脱ぎ脱ぎしましょうね」

昌子姉ちゃんが楽しそうにワイのシャツとズボンを脱がす。昌子姉ちゃんに勃起したチンポを見られるのが恥ずかしいふりをする。

ワイもしっかり乗ってやっていた。

「恥ずかしいでぇ、姉ちゃん♪」

パンツを脱がされるのを抵抗してみたんや。

「ダメよトシ君、お姉ちゃんにおちんちんを見せてごらん」

「うひゃ♡」

楽しそうに昌子姉ちゃんがワイのパンツをずり下げると、ワイの腹につくほどに激しく勃起した皮多茎が露わになった。

「トシ君のおちんちん凄い!こんなに被ってるううう。」

昌子姉ちゃんはワイの皮を捲るとチンポを握りとチンカスをぺろっと舐めた。

「ああ〜〜、チンカスがーーー!」

「うふふ、姉弟だから平気よ」

昌子姉ちゃんはそう言うと、剥いたチンカスだらけの亀を咥えて舐め出した。

「うぎゃ、うぎゃっ、うぎゃっーーあっ!」

チンポが熱い。

ぬるぬるとした舌が亀頭を這いずる激しい舌技の刺激にワイは腰が引けそうやったが、チンカス好きの昌子姉ちゃんは逃してくれへんかった。

より深くチンポを咥え込むと唇でチンカスを削りとり、そして嬲るように舐め吸われる。

じゅるじゅる

かりかり

れろれろ

ペロペロ…

「ああっ出てまう、このままやったら、出てまうでーー!」

強烈な快感にワイは身を捩り、湧き上がる射精感を感じて声を上げた。

すると昌子姉ちゃんはチンポから口を離すと竿の根本をぎゅっと握りよった。

「トシ君、このまま出しちゃう?」

「イヤやでぇ〜!まだ出したないわっ!」

刺激に弱い軟弱モノの亀のせいで直ぐに発射しそうになるワイの愚息。

昌子さんが少し意地悪い口調で焦らすように聞く。

「じゃあ、僕ちゃんはどこに出したいのかなぁ?」

「昌子姉ちゃん、姉ちゃんの中に出したいっ!」

「うふふ、本当に可愛い弟ね」

昌子姉ちゃんは満足げに微笑むと、身を起こしてエロい下着を脱ぎ捨てた。

昌子姉ちゃんは下着を脱ぎ捨てるとベッドに横になっているワイに膝立ちで跨った。美しいナースが可愛い瞳を細めて優しく微笑んでくれよる。

「うふふ、トシ君、お姉ちゃんの裸で興奮する?」

妖艶な裸が目の前にある。

その艶めかしい裸は遥かにエロくて綺麗や。

思春期のワイは何度抱いても抱きたりひん。

ああ、ワイの専用オナホの昌子姉ちゃん!

今、ワイは間違いなくヒロよりいい女を抱いとる。

今は設定に酔いしれよう……ホンマのお姉ちゃんの裸をワイは目に焼き付けた。

張りのある白い肌、大きな胸は乳首がツンと上を向き、エロい曲線を描くお腹と腰は肉感的で、黒々とした陰毛はメッチャ濃かった。アンアンとは比べ物にならないくらい、ふさふさの陰毛やった。

エロい顔立ちの昌子姉ちゃんの淫らなふさふさの陰毛に興奮が抑えられへん。

ああ、毎度、毎度、あの、ふさふさの股間に顔を埋めたくなるわー。

昌子さんは丁寧にチン皮を剥いて、チンポを手に取って自分のオメコに当て始めた。

「んんん?」

「どうしたの?」

昌子姉ちゃんに聞いた。

「ぜ、前戯はせぇーへんのけ?」

ワイが聞くと昌子姉ちゃんはニコッと微笑んでワイの手を自分の股間に押し当てた。

触れた昌子さんのオメコは熱くてアホみたいにびちゃびちゃに濡れとった。

「うぎゃあーーー、メッチャ濡れ濡れやんけーー!」

「恥ずかしいわ……お姉ちゃん、もうファミレスを出る前からもう濡れてたの……」

うひょーーーーーー♪

恥ずかしそうに昌子姉ちゃんはそう言うと、熱く濡れたオメコにワイのチンポの亀を当て、そのままニチュニチュとチンポを擦りつけながら焦らすようにワイに聞いてきた。

「初めてがお姉ちゃんでいいの?」

(ここまで、こだわるんかいっ!!!)

ワイも当然乗ってやる。

「昌子姉ちゃんがええよっ!」

「本当のお姉ちゃんよ?」

「初めては昌子姉ちゃんじゃなきゃイヤやでーー!」

ワイは可愛い弟を演じ切った。

「ああ、本当に可愛い弟だわ…」

昌子姉ちゃんがゆっくり腰を落とすとにゅぷっにゅぷとワイの皮をズラシながらチンポが昌子姉ちゃんのオメコに飲み込まれていく。

その様は、まさに、圧巻や!

ああ、ワイのチンポがエロいナースの身体の中に入っていく〜〜♪

チンポが熱いオメコのヒダヒダに絡まり蕩けていくような感触になる。

「あんっ…」

昌子姉ちゃんが甘い声を漏らした。

昌子姉ちゃんの中はトロトロで熱く、チンポをきゅうきゅうと締め付けよる。

ホンマ、大人のオメコは気持ちええのーー。ワイはロリコンちゃうさけぇ、大人の使われたオメコが大好きやった。

「うふふ、弟の始めてを貰っちゃった!」

ワイの昌子姉ちゃんは嬉しそうに微笑むと自分の唇をぺろっと舐めてからゆっくり腰を動かし始めた。セックスの快感に痺れるワイの前で豊満なおっぱいがぷるんぷるんと揺れとった。

「うふふ、弟の始めてを貰うの姉の最大の悦びなのよ」

昌子姉ちゃんがワイの頬を愛でるように撫でながらそう言った。

「トシ君、初めてのセックスはどう?」

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(2020年05月28日)

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