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【評価が高め】トシのチンポびんびん物語15〜最終回〜トシの大悲恋結末編(1/5ページ目)
投稿:2024-02-07 21:01:25
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「由香っ、どやっ!ワイのチンポは!」#パープル「オメコがヒクヒクしとるぞ!」#パープルシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡安部ちゃんの顔が恍惚な表情になっとる。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡「ひひひひ、中出ししたるーー」#パープル…
********○第一話〜疑念〜憎いアディダススーパースター編ガチャ…「誰?」#ピンクおっ?芽衣が少しだけ顔を覗かせた。「芽衣っ、ワイや。なんや、おったんかい。」#パープル「うわっ、と、トシっ!」#ピンク「何ビックリしてんねん。こんな夕…
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********
ワイは一気に沢っちを押し倒した。
ノンストップで小ぶりな乳を服の上からモミモミしまくった。
「イヤん」
「なんでや!」
「だって、安西くん私の彼氏じゃないし。」
「フェラしてくれた仲やんけ〜。」
「あれは無理矢理じゃん。」
「うひょひょひょ、ほな、今から付き合おう。」
「本気なの?ホントに?」
「おう、せやからSEXさせてくれ。」
「ホントに私だけ?芽衣ちゃんじゃなくていいの?私、二股は嫌よ。」
「ワイは他の男のチンポが入ったオメコは嫌いやねん!」
「う、うん…じゃあ、上げる。」
「うひょっ♡」
と、沢っちは目を瞑った。
うひょひょひょひょひょ♡
沢っちの乾いた唇にワイの唇をブチュリと重ねた。
舌を挿れると、全く絡ませてこーへん。
「沢っち、舌引っ込めるなよっ!」
ようやく恐る恐る舌を奥から出した。
むちょむちょむちょ!
沢っちの口がベトベトになる。
「いやん、なんか。」
気にせず、ベロチュー。
でも沢っちは、ワイとセックスすることを望んでるに決まっとる。
ワイかて多分沢っちことは好きやし、チンポ挿れたい。
でも、よくよく考えると、ワイって、沢っちに好きって言ってへんちゃうけ?
そんな状況でヤッてもええもんなのか?
いや、でも沢っちもワイとしたいって言ってくれているし……。
「ねぇ、どうしたの?」
沢っちは、ワイの方に近づいてきた。そのままワイも顔を近づけた。
そして、渋いワイはチンポを確認した。
そこは、もう硬く反り立っている。
「どや、チンポ起っとるど!沢っちで興奮してんねん、嬉しいやろ?」
渋すぎるくらい渋いワイは、そのまま沢っちのことを抱きしめた。
もう、頭の中であれこれ考えるのはやめた。
せや、これは沢っちがワイのことを都合の良い男として見ているのかどうかを見極めるために必要なのかもしれんのーー。
せや!沢っちが本当に経験がないのか知るためや!
天才的なワイはそう思ったんや。
「乳、揉んでええか?」
「いちいち聞かないでよ。」
うひょひょひょ。
ちゅーことは、ええって事やな。
やっぱ、ちっこくて硬いのぉぉ……。それが素直な感想や。しかしええ匂いがするのー。
女子はええ匂いがするわ。
沢っち目を合わせる。
うひょひょ、物欲しそうな表情をしとるやんけー。ワイはポジティブやねん。
「本当に私のこと好きなの?芽衣ちゃんの事はいいの?」
ギクッ!
この後に及んでまだそんなことを。
うーーーーーん。そう言われるとやっぱり、ワイは芽衣のことがまだ好きみたいや・・・。
しかしセックスはしたい。
しゃーない、これが正常な中学生男子なんや!
そしてテキトーに誤魔化す。
「当たり前やんけー、沢っちの方がええで。」
「本当に本当?」
「しつこいのーー。」
「ごめんなさい、不安なの。」
ちょっと可哀想になった。
ワイは改めて沢っちの方へ顔を寄せた。沢っちは再び目を閉じた。
渋くワイの唇を沢っちの唇に再び重ねる。
柔らかい感触が伝わってくる。そのまま、沢っちの唇をついばむようにブチュブチュと。
チュッチュっと音がしよった。
沢っちの両手をワイの背中に回してきたんや。
なおもワイと沢っちはチューを続けてとる。
ちゅーか、こっからどうセックスへ持っていくのかが問題や。
沢っち初めてなのを確かめるとかどうとか変に綺麗事みたいなことばっか言ってはいたんやねど、それと同じくらい重要なことがあんねん。
ワイは童貞でないが、処女貫通は初めてということや。
まあ、そういう系の知識はかなり持っているんやけどな。正直、かなり……。
せやけど、知識があったとしても、実際にするのでは天と地の差があるのもワイは経験済みや。
ヒロみたいに鬼畜ちゃうしなー。セックスが下手でバカにされたらどないしようという不安が若干あったんや。
クソーーーーーーー!!!
こんな時に色々考えてまうわー!
hotdogプレス8月号のSEX特集の知識を総動員させなくてはならへん!
ワイは、沢っちの上唇を唇で挟んだ。「んっ」と沢っちが声を出した。そのまま、更についばむようにしていると、唇にヌルッとした感触があった。
なんと沢っち自らが舌を入れてきたんや。
ヤバいっで!ワイもタガが外れそうやでー。
ワイも負けじと沢っちの中に舌を入れ込む。ピチャピチャと音を立てながら、舌を絡めた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
お互いに息を切らしながら、貪るようにチューしたんや。
「そろそろ、ええか?はぁ、はぁ。」
そういうと、沢っちはワイから体を離し、ベッドに腰掛けた。
そのまま制服の上着を脱ぐ。そして、シャツのボタンを外し、シャツをはだけさす。ブラジャーがあらわになる。
うひょひょひょひょ、乳や乳♡
ワイも、上着を脱ぎ、シャツを脱いだ。
「ねぇ、電気消してよ。」
「それはあかんねん。」
「どうして?」
「部屋の灯りを消したら、兄ちゃんにバレてしまうねん。」
「えっ?お兄さんに?」
隣の部屋にいる兄ちゃんからは窓越しに部屋の灯りが消えたことが分かってしまう。
「えーー、でもー。」
「うひょひょひょ、まーええやん。」
もう、ええわっ!今は余計なことは考えずにチンポを挿れることだけ考えたろ。
ポジティブなワイは考えた。沢っちもSEXしたくて仕方ないはずや!
ワイは、ベッドに沢っちをゆっくりと押し倒した。
ブラジャー越しに乳をモミモミと揉んだ。
「んっ、あっ」
触れただけやのに沢っちは快感の声をあげよった。
うひょーーーー、ワイのテクは処女さえ感じさせてしまうわ。
ワイ「フンガーフンガー」と鼻を鳴らし、ブラジャーをたくしあげた。
ぷるんとちっこい乳が出てきた。
まあ、これは、しゃーないわ。
久保っちや芽衣とは作りが違う。
(正直、久保っちの乳は一回揉んでみたいといつも思っとった。ありゃ、ワイ史上でも類を見ないくらいデカかった。)
沢っちの乳が小さいのは残念やけどその乳は意外と綺麗に整った形をしていたや。
ビーチクに触れると、「んっ」と沢っちが身をよじった。
しばらく、ビーチクをいじり続けていると、徐々にコリコリとした張りが生まれてきた。沢っちはずっと息を荒くしながら喘いでいた。
「もっと優しく触って。まだ痛いの。」
うきょーーーー!
乳は膨らんでいても、中学生はまだ痛いんや。
何事も経験やな。
でも、ワイは止まらへん。
右の乳を揉みながら、ワイは体をかがめると、左乳を下から上に舐め上げた。
うひょーー……。味なんかせぇへんはずやのに、甘さを感じるような気がするわ。
ヒロがいつも言っとる。乳は甘いと。
それがよう分かった。
初体験の時は夢中やったさけぇあんま覚えてへんねん。
夢中でしゃぶり尽くした。
「んんっ。あっあんっ」
沢っちが兄貴を気にして、口に手を当てて身をよじらとる。
そのまま、ビーチクを口に含んで舐る。
アホみたいにずっと舐めたんや。どのくらい舐めたんやろか。沢っちの乳はワイの唾液と沢っちの汗でベトベトやったわー。
ビーチクを舐めている間は沢っちは声を上げながら、数回体を震わせとった。
ワイのテクがそうさせたんや。
初めは、がっついて嫌がられないかと不安だったが、途中で麗が息を切らしながら、「あっ、んっ」と言ってきた時に、ワイの理性は完全に壊された。
ワイは、一旦体を起こした。
フゥと息を整える。
「沢っち、そろそろチンポ挿れるで。」
「えっ?」
「脱がしたろけ?」
「いいよ、自分で脱ぐから。」
沢っちスカートとパンツを下ろしていた。
ワイはゴクっと生唾を飲んだ。沢っちのオメコは、少しだけ光って見えた。
うひょひょひょひょひょ、濡れとる、濡れとる♡
「コンドーム持ってるの?」
「おう、ワイはベテランやさけえな〜。持っとるわ。」
ワイ机の引き出しからコンドームを取り出した。
「うひょひょ、ワイはヒロとちごて、ちゃんとゴム付けんねん!」
「松木くんは付けないの?」
「せや、あの腐れチンポは生で中出しばっかやでーー!」
「えっ?それって、酷くない。」
「うひょひょひょひょ、せやからヒロに近づいたらあかんで。」
まあ、ヒロは乳のない沢っちは興味がないとは思うねんけど一応、悪く言っておいた。
「ちょっと待ってくれよ。中々難しいんや。」
せやねん、前回大失敗したさけぇ慎重にゴムを付けなあかん。
ワイはダブついた皮を目一杯剥いて、ゴムを被せ始めた。
しかし、大変なことに気付く。
うぎゃっ!!!
何と安モンのゴムは、ちゃんと根元まで降りひん。綺麗に降りない。どんどん先端の部分ばかり伸びてしまう。
うぎゃっ!
うぎゃっ!
うぎゃっ!
変な降り方をするゴム。
安モンのゴムはホンマあかんでーー。
これマジやしな。
何とか無理矢理根元まで被せた。
めっちゃパンパンに張り詰めたゴムが、ちょっと不安やけど、まーええわ。
「ほな、チンポ挿れるで。」
沢っち黙ったまま、頷いてくれた。
うひょーーーーー、処女オメコやっ♪
ワイは沢っちの足を広げる。沢っちの足の間に入り、ビンビンで今にも爆発しそうなチンポを右手に持った。
何かドキドキすんなーー。
経験者とはいえ、2回目や。
それも同級生の処女オメコ。
チンポ先端が、オメコの割れ目の入り口に触れた。
「あっ」沢っちが小さな声を上げる。
「い、挿れるで、ええな。」
「本当に初めてだから、優しくしてね。」
いよいよ処女を散らす時が来た。
「最高の初体験にしたるわ。」
このセリフ渋すぎるでぇぇぇぇ!!!!
どや、ワイの渋すぎるくらい渋いセリフは!
もう自分の渋さに酔いそうになった。
ワイは罪な男やで。
多分、ヒロに代わって、二中のプレイボーイは安西敏夫のものやな。
よし、行くどーーー!
グニュリと亀ちゃんを挿れようとすんねんけど
処女マンにはワイのデカ亀は入らへん。
それに安モンのコンドームは潤いさえ殆どないんや。
うぎゃっ!?逆に引っかかるやんけーーー!
何と、ゴムの摩擦でチンポが入っていかへん。
うぎゃっ!
うぎゃっ!
うぎゃっ!
渋い初体験をさせてやらなあかんのに、そもそもチンポが入っていかへんねん。
「ど、どうしたの?」
不安そうな顔をする沢っち。
「いや、沢っちが処女やさけぇ、ゆっくりと挿れようと思っとんねん。」
「気をつかってくれて、ありがとう。」
ふーーー、助かったでー。
ワイは再度、チャレンジをした。
小さいオメコ穴にチンポを無理矢理入れようとする。
その度に弾かれてしまう。
クソーーーーーーーー!
妙な脂汗が出てきた。
ヤバいでっ!
そして数回チャレンジしとると
うぎゃっ!!!!!!!!!
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