官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
かわいいあの子を盗撮したい3〜更衣室侵入編〜
投稿:2026-06-05 15:11:28
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初投稿です。読みづらい部分もあると思いますが最後まで読んでくださると嬉しいです。自分は中学に入ったときにスマホを買ってもらいそこからパンツへの執着心が加速した。ある日いつものように盗撮系のサイトを見ていると一つの動画が目に入った。それは学校でカバンにカメラを仕掛けてそれを女子がまたい…
前作はどうだったでしょうか前作を読んでいない方はそちらも読んでいただきたいです。…………………………………………………………………………………………………香澄のパンツを撮ることができたあとも何度か挑戦したものの香澄以外の可愛い子は軒並み見せパンを履いていた。生パンだった女子もお世辞に…
続編遅くなってすいません
読んでいない方は前のものからお楽しみください。
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その後も目立った成果は得られず、結局そのまま進級を迎えた。
香澄は別のクラスになっていたが、結月と琴音とは同じクラスだった。
他にも何人か可愛い子がいたので、機会があれば盗撮を続けていたものの、琴音も前回がたまたま生パンだっただけで、基本的には相変わらず見せパンを履いている子がほとんどだった。
そこで一度、盗撮を休止して新しい計画を立てることにした。
それは、プールの授業の時間に女子更衣室に忍び込み、バックの中から直接パンツを漁るというものだ。
手元にパンツがあれば、写真を撮るだけでなく、匂いを嗅いだり巻き付けたりしてじっくりシコることもできる。
ただし、バレるリスクは盗撮とは比べ物にならないほど大きい。
だからこそ入念に計画を練った。
パンツを見るだけなら複数人分可能だが、シコる時間を考えると2〜3人程度が限界だろう。
未だに本物のパンツを見たことのない結月は絶対に外せない。
あとは琴音、そしてもう一人は最近気になっている涼花に決めた。
初めの1〜2回は下見としてプールバックの位置を確認し、3回目で本番を実行した。
その日は1時間目がプールだった。
前日にわざと足を痛めたことにして担任に連絡を入れ、「病院に行くので遅刻します」と伝えた。
授業が始まる頃に学校へ到着し、更衣室の前に立った。
学校のプールは裏手にあるため人目につきにくく、更衣室の入口もプール側からは死角になっている。よほどのことがない限りバレる心配はないはずだ。
プール授業が始まった気配を感じ取り、そっと更衣室のドアを開けた。
中に入ると、期待していたような甘い女の子の匂いではなく、プールの塩素臭が鼻を突いた。
それでも心臓は高鳴り、興奮で手が少し震えていた。
まずは結月のバックを探した。
しかし、どこを捜しても見当たらない。
見学か欠席だったのだろう。
一番期待していた結月のパンツが見られないのはかなり堪えた。メンタルが一瞬で削られる感覚だった。
「くそ…まあいい。切り替えるぞ」
次に琴音と涼花のバックを探す。
端の方のロッカーに、二人の名前が書かれたプールバックを見つけた。
まずは琴音から。
バックを開けると、丁寧に畳まれた制服が一番上に出てきた。
その下を探ると、畳まれたスカートの中に薄い水色のパンツが現れた。
フロントに小さなリボンが付いた、シンプルで可愛らしいデザインだ。
裏返してクロッチ部分を確認すると…。
尿の拭き残りが積み重なったのか、薄く黄色く変色した跡があった。
それを鼻に押し当て、深く息を吸い込む。
ツンとした、甘酸っぱい女の子の匂いが鼻腔を満たした。
「おパンツ汚しちゃってエッチだね、琴音…」
「琴音のおまんこの匂い、すごくいいよ…はあっ」
興奮のあまり声が漏れそうになる。
久しぶりに手に入れた本物のパンツに、頭がぼうっとした。
ズボンを下ろし、硬くなった息子を握ると、数回扱いただけで
ビュルルッ、ビュルルルッ!
勢いよく射精してしまった。
腰がガクガクと震え、久しぶりの満足感が全身を包む。
しかしここで問題が発生した。
パンツを写真に収めようとスマホを取り出そうとしたが、見当たらない。
朝の緊張で家に置き忘れてきてしまったのだ。
またしても大きなミス。メンタルがさらにえぐられた。
「やばい…でももう引き返せない」
気持ちを立て直し、今度は涼花のバックを開けた。
琴音とは対照的に、かなり雑に詰め込まれている。
探るのに時間がかかったが、なんとかパンツを見つけることができた。
涼花のパンツはグレー地で、お尻の部分にクロミちゃんのプリントが描かれたサンリオデザインだった。
涼花がよくサンリオの話をしていたのを思い出し、親近感と興奮が同時に湧いた。
比較的新しいのか、クロッチ部分はかなり綺麗だった。
今回は琴音のパンツを顔に押し当て、クロッチを舌で舐めながら、涼花のパンツを息子に巻き付けてパンツコキを始めた。
「涼花のパンツ…クロミちゃんが気持ちいいよ…」
「琴音のおまんこ、美味しい…」
二つのパンツの感触と匂いに包まれ、激しく腰を動かす。
やがて限界が訪れ、
ビュルルッ!ドクドクッ!
涼花のパンツの中で思いきり果ててしまった。
「やばっ…」
慌ててティッシュで拭き取ったが、完全に綺麗にするのは難しかった。
しかしプール後なら少し濡れていても怪しまれないだろうと思い、クロッチ部分には自分の精子を薄く塗りつけるように残した。
時間が迫っていたので急いで元通りに戻し、更衣室を後にした。
一旦家に戻り、アリバイ用のサポーターを足に付けて、2時間目の途中に登校した。
席に着くと、後ろの席の琴音が心配そうに声をかけてきた。
「〇〇君、足大丈夫?」
「全然問題なかったよ!」
そう答えながら、頭の中にはさっき嗅いだ琴音の水色パンツの映像が浮かんで、息子がまた反応しそうになる。
琴音がほっとしたように微笑んだ。
「それは良かった……ホッとしたよ」
「そう簡単に怪我なんてしないからね」
すると先生の声が飛んできた。
「そこ、喋らない!」
「すんません…」
前を向くと、視線の先に涼花の後ろ姿があった。
自分の精子が付いたパンツを今まさに履いていると思うだけで、触らずにイケそうなほどの興奮が込み上げてきた。
授業後、トイレに駆け込み、二人のパンツを思い出しながらもう一発搾り取った。
結月のパンツは見られなかったのが心残りだったが、なかなかに充実したプールの日になった。
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(2020年05月28日)
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