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日々のエロ体験備忘録15・下着泥棒オムニバス

投稿:2024-07-18 17:58:46

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ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

引き続き、私が江梨子に対して行った行為になります。私は自分で言うのも何ですが、かなり几帳面な性格をしており、ここまでしてきた全ての行為を保存しておりました。盗撮動画であれば、名前、日付、ジャンル(着替え、入浴、オナニーなど)毎にまとめてあります。。盗んだものは全てジップロックに入れ、名前…

前回で江梨子の話は一段落付きました。

引き続き、中高時代の思い出を語っていきたいと思います。

何度も申しあげていますが、私は盗撮の他に下着泥棒の趣味も持っておりました。今回はその手法のお話をしたいと思います。

私の下着泥棒の手法は3つあります。

①ゴミ袋を漁る

②洗濯物から盗る

③民家侵入

この内、沙友理、江梨子、真矢の三人に関しては①の手法を取りました。

ゴミ袋を漁る手法は事前に下着を捨てるタイミングを知っておかないと出来ません。毎回、ゴミ袋をチェックするわけにはいかないですからね。

この三人に関しては完全に下着を捨てるタイミングを掴むことが出来ていたので、この手法を取りました。

彼女たちのネット通販での買い物の確認メールが私にも来るように設定していたのです。

下着の店舗がない田舎(衣服もないですが)なので、下着の購入はネット通販になります。

購入のメールには基本的に到着日が記入されているので、その日に近いゴミの日を狙えば簡単に盗ることができました。

この方法は良くも悪くも使い古された下着が一度に大量に手に入りました。

ほつれていたり、破れがあったりするのは使用感が感じられて良いのですが、逆にそればっかりになってしまいます。クロッチ部分が黄ばみすぎていたり、汚れがベッタリのようなものは余り好みではありませんでした。

②は一般的だと思います。

私の住んでいた所は田舎なので、マンションなどはなく、庭付き一軒家ばかりだったので、庭に洗濯物を干している家庭が多かったです。

ただ一度盗ると次からは外に干さない家庭がほとんどだったので、ある程度慣れてくると、一旦盗り、人目に付かないところで写真を撮ってから、ペニスに巻き付けてオナニーして射精してからそれを返すようにしていました。

この方法なら次からも干してくれる家庭が多かったですし、それでも内干しに変えるということは下着に精液が付着している事に気付いたということなので、それはそれで興奮しました。

学校中の可愛いこの家を探しだしてやっていました。だいたい30人位ですかね。

下着を盗ったり、その子の下着でオナニーした次の日に学校でその子に話しかけるのが好きでした。

下着を盗られた子も本当に何ともなさそうに私と会話するのです。

「おまえ、あんなパンツ履いてたんやな。家でオナニーに使ってやったわー」とか「大丈夫?そのパンツ、俺の精液付いてない?」とか話ながら考えていました。

その中でも特に気に入っていたのは真美華と未来でした。

真美華は1つ下の後輩で部活動が同じでした。小動物系の可愛らしい感じで、私自身そのスポーツでそこそこ優秀だった事もあり、非常に懐いてくれていました。

彼女の家は私の家の近くでちょっと出掛ける時に洗濯物が干してるかどうか確認できるのも良かったですね。

そして何より、真美華は一度下着を盗られてもそのまま外に干し続けてくれたのです。

最初に盗ったのは真美華が中学一年生の時で、白の無地で真ん中に白のリボンがある綿パンと白のスポーツブラでした。スポーツブラの左胸の下辺りに名前を書くスペースがあり「まみか」と平仮名で書いていました。

その2、3日後に真美華と帰り道で同じになりました。

「聞いてくださいよ、せんぱーい」

「ん?どしたん?」

私、この間下着盗られたんですよー」

「マジ?」

(知ってるよ。今、ウチにあるよ)

「はい。洗濯して干してる時に。ほんと気持ち悪いです」

「大変やなー」

(その気持ち悪い男が目の前にいるよ、帰ったらおまえでオナニーしたるで)

「まぁ、結構古いヤツだったんですけどね。新しく可愛いのママに買ってもらったんで、結果オーライです」

「下着はちゃんと家の中に干さなアカンよ」

(ホントは外に干して、その可愛い下着見せて欲しいけどね)

「大丈夫ですよー、下着泥棒なんてめったにいませんって」

(ここにいるけどね!また、その可愛い下着見に行くね)

後日、何回か見に行くとピンクと水色のチェックの上限セットの下着が増えていました。どちらもクロッチ部分に精液を付けて返しておきました。

真美華の家は本当にずっと外干しをしていたので、お世話になった回数は一番多かったですね。

続いては未来(みき)です。

未来はショートカットのおっとり系で、本人は割りとお淑やかな感じだったのですが、普段つるんでいるのが、リーダー格のギャル(田舎基準)とパワー系ブスでした。

かなりガードが固くてパンチラ、透けブラの目撃はなく、夏でもハーフパンツは履かずに長ズボンの体操服を着ていました。

一度、体操服の腰から黒の見せパンが出ていたのを見たことが、ありましたが、それだけでも周囲からかなり羨ましがられたほどでした。

未来の家は夜洗濯をしていて、ガレージに干していました。しかし、ガレージの扉は常に開けっ放しにしていました。

私が当時通っていた塾の近くに未来の家はあったので塾の帰り道に寄ってチェックするのですが、これが毎回大変派手な下着ばかりなのです。

最初はお母さんかお姉さんのものかと思いましたが未来は母と兄との3人暮しでした。

母親とは下着のサイズで区別がつきます。

その時、見たのが黒地に腰と両足の縁の所がピンクになっていてカラフルなバラがプリントされたパンツでした。

その他、カラフルな花柄や蝶柄、豹柄で腰の部分が2本の紐になっているようなものがありました。

極めつけは黒のTバックで前面の大半がレースになっていて陰毛が透けそうなパンツでした。

これは思わず、盗んで帰ってしまいましたがその後も、普通に夜ガレージに干し続けてくれました。

最後は③民家侵入です。

これは江梨子のように合鍵でも入手出来ないとかなり難しいです。

私はよく、ルーバー窓の家を狙っておりました。

ルーバー窓はハンドルを回して窓を半分ほど開きますが、1つの窓をつかんで強引に動かすと窓が開くことがあります。

そこから手を入れて、中の網戸も強引に外すと、内側から鍵を開けて侵入することが出来ます。

この方法は侵入経路がきちんと調べられればバレバレです。

一応、私は瞬間接着剤を使って、外れた網戸を留めていましたが、どれほどばれなかったのでしょうか?

この方法はかなりリスキーですが、成功するとかなりのメリットがあります。

私はこの方法は母親、姉妹がみんなキレイ、可愛い家庭を狙っていました。

以前、お話した藍がそれに当たります。

藍はボーイッシュな女の子でスポーツ少女だけあって、スラッとした美人で後輩女子に人気があるような人でした。

3人姉妹の真ん中で上に実緒、下に芽依という姉妹がいます。

母親の薫は小学校の先生をしており、私が担任を持って貰っていたことがあります。

近所でも本当に有名な美人家族でした。

私はそんな藍の家に侵入しました。

旅行に行くと言うのを盗み聞いたことがきっかけだったと思います。

藍の家は犬を飼っていて、普段は癒えに近付くと吠えられたのですが、今回は遠出ということもあり、犬を連れていったようです。

上記の方法で侵入した私はまずは彼女たちの下着を探します。それはお風呂場の衣装ケースの中にまとめて置かれていました。それを藍の部屋へと全て運び(知り合いを汚すのが最も興奮するため同級生の藍選びました)、並べてそれぞれをチェックします。

4人それぞれ特色がありました。

藍は黒や紺、深緑など、わりと濃い色のサテン下着を好んでいるようでした。

姉の実緒は専門学校生で下着はピンクや水色などの可愛らしい色のサテンパンツでした。紐パンもみられました。

妹の芽依はまだ中学生になったばかりという事もあり、ほぼ白の綿パンツでした。1、2枚ピンクの綿パンツがありました。

母親の薫は小学校の先生をしているだけあって動きやすさ重視で、グレーや黒のスポーツショーツのようなものがほとんどでした。しかし、中にはピンクや黒のTバックもおり、おそらくこれを履いて旦那に抱かれているのかと考えました。

それぞれ、生地、色の好みなどは様々ですが、下着は上下が殆ど揃っていて、育ちの良さが感じられました。

私は全裸になり、これらの下着を上に投げて下着を降らせるという事を何度か行いました。

そして、投げたときに勃起したペニスに引っ掛かったパンツを一回目の射精に使うと決めました。引っ掛からず、何回か行ったあと、選ばれたのは芽依の白の綿パンでした。

「全然カラミないけど、俺の事好きなんか。射精したるで!」

芽依の白パンツに精液をかけます。

その後、何回かチャレンジし今度は薫に当たりました。

「先生、教え子をそんなエロい目で見てたんか。俺のチンポに興味津々かよ~」

といいながら、薫スポーツ用ショーツにかけました。

その後、喉が乾いたので、冷蔵庫を勝手に漁り、牛乳を飲みます。

ふと思い付いて、薫のブラのカップ部分を牛乳に浸し、カップ部分を吸いながら牛乳を飲んでみました。

「先生の母乳おいしいわ~」

やっているときは面白かったのですが、牛乳の匂いが取れず、後片付けが大変でした。

その後、全員の部屋を漁って、自分がエロいと感じるものを回収していきます。

藍と芽依の部屋からは水着や部活動のユニフォームを漁りました。

薫と実緒の部屋から水着などはもちろんガーターベルトがあった時はテンションが上がりました。

また、薫の部屋にはバイブがありました。

「これが先生が1人でする時のサイズかー、俺のより全然小さいな、旦那粗チンかな?」

私が小学生の時も授業をしながら、夜はこれでオナニーしていたかと思うとムラムラしました。

その後、一泊藍の部屋で過ごしながらベッド周りを中心に射精して回り、ゲットしたアイテムを全て鞄に詰めて、玄関から普通に家を出ました。

民家侵入の最大のデメリットは一家で引っ越してしまうことがあることですね。

藍の家庭も薫の職業時も藍が中学3年生だったこともあり、その年度が終わるまではその家にいましたが、その後引っ越してしまいました。

何件か民家侵入もしましたが、1/3くらいはその後、引っ越してしまっています。

それではまた次回。

この話の続き

ここまで様々な体験を書いてきましたが、私は基本的に単独でこのような活動を行います。誰かと一緒に行動すると、その人物から秘密が漏れることがあると思っているからです。そんな私の唯一の例外がこの集団痴漢です。被害者は私の高校の先輩である、早川玲です。玲はクールビューティーを体現したような女…

-終わり-
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