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体験談(約 6 分で読了)

日々のエロ体験備忘録21・クールビューティーを痴漢から救ったらヤれた話④(3P編)

投稿:2024-07-25 16:57:14

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ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

私は玲と登校始めました。最初の数日はまだ痴漢たちも玲の周りを彷徨いていたようでしたが、その都度、玲を抱き寄せ一睨みすると、そのうち現れなくなりました。玲は最初のうちは私に抱き寄せられ、驚いた感じでしたが、2、3日もすると玲の方から私の胸に飛び込んできました。ホームで痴漢の男たちに囲まれ不安そ…

結局、その日玲は私の家に泊まり、夜中にもう一度セックスをして夜を明かしました。

一晩を経ると、玲はどんどん現実に戻ってきたようでした。

「どうしよう?真矢ちゃんの彼氏とセックスしちゃった…」

友達の彼氏とセックスをしたことに罪悪感が出てきたようです。

「どうしよう?」

「正直に話せば?これから真矢来るよ」

その日は朝から警報が出て、学校が休みになったので真矢は朝から私の家に来たいと連絡が来ていたのです。

ピンポーン。ちょうど真矢がやってきたようです。

「あっ!ちょっと待って!」

真矢を迎えに行こうとする私を尻目にアタフタと乾いたばかりのブラジャーとパンツを履いていました。

「雨、大丈夫だった?」

「うん。ここまで車で送ってもらったから。…あれ?玲ちゃん、何でここにいるの?」

真矢には事情を話してあり、ここに玲がいることは知っています。真矢の小芝居だと判断した私は黙って成り行きを見守ることにしました。

「あ…いや、その…、…ごめんなさい!」

根が真面目なのでしょう。誤魔化す事も出来ず、玲はこれまでの事を全て真矢に白状してしまいました。

「玲ちゃん」

「…はい」

「私は怒っています」

「ごめんなさい…」

「悪い子の玲ちゃんにはオシオキが必要だと思います」

自分が悪いことをしたという自覚がある玲は黙って真矢の次の言葉を待ちます。

「罰として3Pだよっ!」

漫画の吹き出しなら星マークが付いていそうな語尾で真矢が宣言します。

真矢は性的な事には好奇心が旺盛だなぁ、なんて事を考えながら、私の股間は固くなっていきました。

「ぬ、脱いだけど、これでいい?」

私と真矢の前にはTシャツを脱いで下着姿になった玲が立っています。内股気味にモジモジとしています。

「私、玲ちゃんの裸見たいなぁ」

私とのセックスの時は気にしたことはありませんでしたが、真矢にはSっ気もあるようでした。

「うぅ…」

元々押しに弱いのと、今回の件での罪悪感が相まって真矢の言いなりの玲はオズオズとブラジャーを外し、パンツを脱ぎます。

「玲ちゃん、キレイ…」

腕で上手に胸と股間を隠し、モジモジとしている玲を見て真矢は恍惚の表情を浮かべます。

「ふ、2人も脱いでよぉ」

「ダメだよ、今回は玲ちゃんへのオシオキなんだから。私たちが脱ぐのはもう少し後」

玲の弱々しい抗議を一蹴します。私としてはペニスが痛いくらいの勃起していたので、脱ぎたかったのですが。

「隠さないで」

真矢は玲の腕を取ると体の横へとどかします。玲の裸が真矢の目に晒されます。

「あぁー」

真矢は玲の胸を下から持ち上げるように掴むとそのままムニムニと胸を弄び、顔を埋めます。

「ちょっ!真矢ちゃん!」

「はぁー」

玲の抗議を全く意に介さず、真矢は胸を揉み続けます。

「あぁん!はぁ、だ、だめ!」

感じやすい玲はそれだけで内股で腰が砕けそうになってしまいます。

「はぁー」

その様子を見て、真矢は玲をベッドに寝かし、じっと玲を見つめます。

「だ、だめだよ…、私たち女の子同士…チュ…」

全てが言い終わる前に真矢が玲にキスをします。

「ふぁぁ…」

口ではダメと言う割りに、玲も積極的に舌を絡め合いディープキスへと移行していきます。

玲の唇を貪りながら器用に服を脱ぎ捨て、真矢も全裸になり、お互いの体を擦り付け合い、それにより両者が快感を得ているようです。

「真矢ちゃんもキレイだょ…」

今度は玲が真矢の耳元で囁き、耳を触り、耳たぶを甘噛し、舌先で耳の穴を責めていきます。

「あん!玲ちゃ…、今、オシオキ中だから…」

「うん!いいよ!してぇ、私にオシオキしてぇ!」

2人はキツく抱き合いながら、キスをし合い、乳首を擦り付け合い、お互いのアソコを相手の太ももに擦り付け合っています。

こちらから、愛液でテカっているアソコが見えかくれしています。

「あっ、あっ、あっ、真矢ちゃん!ダメ、もう…!」

「いいよ!玲ちゃん!私も…!」

2人してビクンビクンと体を痙攣させ、軽くイッてしまったようでした。

荒い息を吐いている2人に私は近づきます。2人のレズプレイの邪魔かと思い、先ほどまでは黙ってみていましたが、もう我慢の限界が来ていました。

絶頂の直後で脱力している2人の足元に向かい、オシオキと言うことなので、玲のアソコから責め立てることにしました。

玲のアソコはもう十分に濡れていたので、指で外側をマッサージしながら、アソコを舐めていきます。

「ひぃ!」

玲はイッたばかりの敏感なアソコを更に責められ、悲鳴を上げます。

「うわぁ、あぁん!」

更にクリトリスを舌先で優しく刺激すると腰を跳ねさせ悶えます。

「玲ちゃん…」

絶頂の余韻から立ち直った真矢が玲の胸を優しく揉みこみ、乳首を舐めたり、甘噛したりしています。

「はっ!はっ!あぁーん!」

本来のセックスでは同時に味わえない感覚に玲はあっという間に2回目の絶頂を向かえてしまいました。

「真矢」

「はい」

玲を1度イかせた事で少し満足した私は真矢呼びます。真矢はフラフラとやってきて、四つん這いのまま、私の股間に顔を埋め、ペニスを咥えこみました。

「んちゅ、はぁ、おちんちんかたぃ…」

そうして、私のペニスを舐め、啄み、咥え、シゴいていきます。

「あぁ、気持ちいいよ、真矢」

「んふ、ぅれしい…」

真矢もフェラチオに快感を覚えているのか、ペニスを弄びながら、腰をくねらせています。

目の前のペニスに夢中で自分のヌレヌレのアソコを玲の目の前に晒している事と玲が2回目の絶頂の余韻から醒めつつある事に気づいていませんでした。

私は玲に目配せします。私と目があった玲は、私の意図を感じ、ニヤリと悪戯っ子のように笑いました。

そのまま、目の前の真矢のアソコにしゃぶりつきます。

「ひゃん!あっ!ちょっと、玲ちゃ…」

「ちゅぱ!れろ!んちゅ!」

真矢の抗議にわざと大きな音を立てて、アソコを舐めていきます。私は真矢の頭を掴むと口にペニスを突っ込み、イラマチオを行っていきます。

「んぼっ!じゅぽっ、ぐえっ!」

真矢の美しい口からペニスを出し入れする汚い音と涎が出てきます。

「あぁー、気持ちいい…、もっと口すぼめて」

「んんー!」

真矢は喉奥を突かれ、涙目になりながら、従順に私の言う通り口をすぼめ、ペニスを入れる穴へとなってくれます。

「んぶぅ!おえっ!あ!あー!」

「きゃっ!」

真矢は一際大きな声を出し、体を痙攣させると足元の玲から小さな悲鳴が聞こえます。

真矢がイッた時に潮吹きし、玲の顔にモロに掛かってしまったようです。

「はぁー、はぁー、あー…、ご、ごめん!玲ちゃん」

絶頂の余韻に浸っていた真矢でしたが自分がしたことに気づいたのか、アタフタと玲に謝ります。

「ん…、だいじょうぶだよ」

「ごめんね、ごめんね…」

絶頂と羞恥心と申し訳なさか、真矢はポロポロと抜き出してしまいました。

「平気だよ。気持ち良かったんだもんね?上手に吹けて偉かったね」

玲はポンポンと真矢の頭を撫でると、涙を舌で舐めとって行きました。

その役私がやりたかったなー、と考えながら、結局まだ1度も射精出来ていない私は、2人を抱き込むようにベッドに押し倒すとこちらにお尻を突き出す姿勢になっている玲に寝バックの形で挿入しました。

「はぁん!」

もう既に何度か私のペニスを許している玲の腟内は私の形を覚えてきており、入れた瞬間から私のペニスを柔らかく締め付けてきます。

真矢のイラマチオで限界が近かった私はがむしゃらに自分が快感を求める為だけに腰を降り続けます。

「あ、あ、あ、ダメ!激しい!」

「ごめん!ちょっと、限界やから、一回出させて!」

玲に構わず、引き続き激しく腰を振っていると射精感が込み上げてきました。

「うぅ、出る!」

「はぁ!あ、あたしも!」

激しいだけの腰振りでしたが、玲は既に2回絶頂しており十分に感じているようでした。

痙攣したかと思うと、今まで以上にペニスを締め付けてきました。私はペニスを抜き取ると玲のお尻に精液かけていきます。

玲の真っ白なお尻の上では精液も少しくすんだ色のように見えます。

「次は真矢やな」

まだお漏らしを引きずっている真矢を座らせ、対面座位で挿入していきます。

「気持ち良くなることだけ考えて」

真矢の頬に手を当て、そう言ってやると真矢は腕を私の頚に回し、ゆるゆると腰を動かしながら気持ち良くなれるところを探しています。

良いところが見つかると最初はゆっくりでしたが、徐々に激しい動きで快感を得る動きになっていきます。

真矢主体の体位で動きに余裕のある私は玲のアソコに手を伸ばし、クリトリスを弄ったり、柚比をなかに入れたりします。

「ふぁ!あ、ぁ、あぁ!」

2人のあえぎ声が響き、私自身気持ち良くなり余裕がないこともあって、もうどちらの声か判断つかないようになってきました。

「ご、ごめ、先イッちゃ…、あ、あー!」

私にギュッと抱きつくと首を反らせ、ビクンビクンと体を跳ねさせます。そのまま力なく後ろに倒れそうになるのを抱き止め、ゆっくりとベッドに寝かせます。

「もうちょっと動くな」

正常位の体勢で腰を振ります。2回目でまだ余裕があるので、真矢が一番イキやすい腰の動かし方をします。

「あ!あ!イッてる!今イッてる!」

言葉通り真矢の腟内はギュウギュウと私のペニスを締め付けてきます。

「だめ!これ!しんどぃい…」

連続の絶頂に真矢は息も絶え絶えといった感じです。

「もうちょいで俺もイクから、もうちょっと頑張って!」

女性を連続でイカせるのが好きな私は真矢のこの状態に満足感を覚え、射精感を高まらせていきます。

「イク!真矢!」

ペニスを引き抜くと真矢のお腹に射精しました。

「2人でパイズリしながら、チンポ大きくして」

2回の射精で少し落ち着いた私はペニスを2人の胸元に持っていきます。

2人ともそんなに巨乳ではないですが、両サイドから手も使って挟み込めば、十分ペニスを納めることが出来ます。

「はぁん、あぁ」

2人とも自分のおっぱいを揉みながら、ペニスに刺激を与え、乳首が重なりあっていることもあって快感を感じています。私は横になると、2人のお尻に手を伸ばし、お尻を揉み始めました。

まだ、午前中。学校が休みのこともあり、ゆっくし楽しめそうだなと考えたのでした。

ここまでで高校生までの体験談は終わりになります。

続いて大学時代に入っていこうと思います。

宜しくお願いします。

それではまた次回。

この話の続き

私は大学生からずっと家庭教師を行っています。今も本業の後、週に何件か家庭教師を行っており、ライフワークといっても過言ではありません。最初は学生時代、部活中心の私が手っ取り早く稼ぐために始めたことでしたが、いざやってみると盗撮し放題の環境のため、なかなか止めることが出来ずにいます。家庭…

-終わり-
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