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日々のエロ体験備忘録25・大学時代の爛れた性生活・コスプレセックス(ミニスカポリス編)(1/2ページ目)
投稿:2024-08-05 01:06:15
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はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…
引き続き、家庭教師のお話です。家庭教師は母親を抱く機会が出来るのもいいです。若い頃はあまり興味がありませんでしたが、最近は母親との年齢も縮まってきて、家庭教師を続ければ、自分より若い母親と出会う機会も出来るでしょう。今後、積極的に狙っていきたいところではありますね。今回はその母親を狙った…
私と真矢は同じ大学に通っていました。
私がスポーツ推薦で高2の段階である大学から声がかかっていたので、真矢がそこに合わせてくれた感じです。
地元から出て下宿していたため、半同棲的な形になっていました。
時間的余裕が最もある時期であったため、大学時代は真矢や玲(こちらは大学は違いますが、同じ地方に住んでおり、1時間もせずにこちらに来れました)とセックスに勤しんだ時期でした。
興味本位で色々な事をしたのですが、その中の1つにコスプレセックスがあります。
ある秋、真矢と玲はテーマパークのハロウィンイベントに出掛けていました。私は部活動があり、家で彼女たちの帰りを待っていました。
「ただいまー」
「おじゃします」
「お帰り」
真矢と玲、それぞれとハグして2人を出迎えます。
「楽しかった?」
「うーん…、ナンパエグかった」
真矢は苦笑いして答えます。
「まぁ、そうなるよなぁ」
モデルクラスのスタイルと美貌を持った女性2人がエロい格好をして、男も連れず歩いているのです。ナンパされない方がおかしいでしょう。
真矢と玲共に水色のシャツに紺色のスカートでかなりのミニスカートでいわゆるミニスカポリスの格好になっています。
真矢はシャツのボタンを3つ開け胸元を見せ、スカートが少し広がったフレアスカートに網タイツ、玲はボタンを締め、ネクタイ着用でタイトスカートに黒ストッキングでした。
「大変すぎて、暗くなる前に帰ってきましたもん。来年は一緒に来てくださいよ」
玲は言います。身長190越え、体重100越えの自分ならかなりのナンパ避けになるでしょう。
「ホントはもうちょっと居たかったんだよー」
「まぁ、来年は部活無かったら一緒に行くから」
むくれる真矢の頭を撫でながら慰めます。
「それはそうとお土産があるの」
真矢は鞄からビニール袋を出してきて、私に手渡します。
「なにこれ?」
封を開けて見ると中には囚人服が入っていました。
「折角、早く帰ってきたんでコスプレエッチしよう!」
私はまた真矢が変な事を言い出したなぁ、思いました。玲は困ったように苦笑いしています。彼女も乗りだしたらガッツリ乗ってくるタイプですが。
私は囚人服に着替えて両手を手錠でべッドの柱に括られています。
屈強な囚人がミニスカポリス達に好き放題されてしまうシチュエーションだそうです。
「フフッ、こうなったら自慢の筋肉も意味ないね」真矢は私の胸を撫でながら、小悪魔のような笑みを浮かべます。
「……」
玲の方はまだ役に成りきれていないようで、むごんで硬い表情のまま、真矢の逆側から私の胸をひたすら触っています。
「……」
「玲ちゃん?」
「あ、ごめん。ちょっと大胸筋に夢中になってました」
「結構キテるでしょ?」
「はい。スゴいです」
「ちょっと、2人とも!ちゃんと設定守ってよ!」
2人に胸を責められ、立ってしまった私の乳首を真矢がピンと指で弾きます。
「うっ!」
「フフン」
服の上から私の乳輪をなぞるように乳首を中心に円を描きます。
「凶悪犯を捕まえてオシオキするんだからね」
「俺、凶悪犯なんや」
「凶悪犯でしょ?こんな可愛い女の子2人を好き放題してるんだから」
「確かにそうですね」
玲はクスリと笑うと、私の乳首を摘まみながら耳元に息を吹き掛け、耳たぶを甘噛してきます。
「はぁ…」
細やかな刺激に私は思わず吐息を洩らしてしまいます。ペニスもかなり元気になってきていました。
「なぁ、ズボンからチンコ出してくれへん?」
もともと、衣装のサイズがかなり小さい上に、勃起により下半身周りがかなり苦しくなってきました。
「だーめ」
真矢の指が服の上から私のペニスを撫でます。
「オシオキだよ」
そういうと真矢は私の足元に移動し、服の上からペニスを指で弄んだり、キスをし始めました。
ペニスが更に硬さを増していき、衣服の下で痛いくらいになってきました。
玲は私の私の頬に手を添えるとキスをしてきました。
「オシオキですもんね」
そういうとタイトスカートを腰の辺りまでめくりあげると、私の顔に腰を下ろしました。
「お、重くないですか?」
「全然、平気。すげぇ良い感じ」
玲のお尻の柔らかさと黒ストッキングの質感を感じられ、心地よい感じでした。黒のTバックを履いていて、その部分だけ、ストッキングの黒色が濃くなっています。
玲は私の胸を触りながら、腰を小刻みにヘコヘコさせ、自分のアソコを私に擦り付けてきます。
「ん、ん、ん」
「いいなぁー、それ。私も後でやりたい」
相変わらず服の上から私のペニスを弄っている真矢が羨ましそうに声を上げます。
「これ、何かスゴいイイ…、」
玲の腰の動きが少しずつ早くなってきています。
より快感を得ようとお尻、アソコを私に強く押し付けてきます。
「むぐっ!」
「ごめんなさい!でも、あとちょっと…!」
あまりの密着度合いに呼吸が難しくなってきましたが、玲はお構い無く私の顔の上で腰を振っています。ストッキング越しに彼女のアソコが濡れてきているのを感じました。
「ん、んー!」
ビクンと体を震わすと、そのまま、前に倒れ私の胸に手をつきます。玲のお尻が少し浮いたので、私は酸素を取り入れることが出来ました。
「はぁ、はぁ、ごめんね、大丈夫でした?」
「うん。平気やで」
玲はふらふらと足元に移動していきます。
「次、真矢ちゃんの番だよ」
「あ、うん…」
真矢はいつの間にか私のペニスを弄ることを止めていました。玲の痴態を見るのに夢中になっていたようです。
私のところにやって来て、スッと顔の上にお尻を乗せてきます。私の眼前には真矢の水色のパンツが広がります。クロッチ部は既に湿り気を帯びています。
「や、息、オマンコにかかっちゃうよぉ」
ずいぶん出来上がりつつある真矢は私の吐息すらアソコにかかると気持ち良くなってしまうようです。
真矢は網目の大きい網タイツを着用していたため、パンツの上から舌で真矢のアソコを責めることが出来ました。
「あぁん!だめぇ!」
そのまま、舌だけで真矢のパンツをずらし、アソコを直接的舐めていきます。
「や、こら!オシオキなのに!そんなことしちゃだめぇ!」
「いや、凶悪犯は婦警の言うこと聞かへんやろ」
私は真矢の抗議を聞き流し、アソコを舐めていきます。
「あ、あん!イ、イクゥ…!」
舌で膣の入り口辺りを出し入れすると呆気なく真矢は達してしまいました。
「はぁー、きもちいぃ…」
真矢はブルルッと体を振るわせました。
ふと気がつくと、玲が私のズボンを脱がし、ペニスに吸い付いていました。
私の視界は真矢のパンツで一杯ですが、ちゅっ、ちゅっというペニスに吸い付く音と、服の上からではない玲の唇の感触を感じます。
「あ…。おちんちん…」
イッたばかりでぼんやりしている真矢は導かれるように私のペニスに近づくと舌を這わしていきます。
そこから2人で私のペニスを貪っていきます。相変わらず、私の視界は真矢のお尻に塞がれていますが、それゆえにペニスの感覚をいつもより敏感に感じられます。2人は私のペニスに夢中でしゃぶりついています。
私が手錠を外しているのにも気づいていないようです。
目の前にある真矢のお尻を揉みしだきます
「きゃっ!え?なんで?」
突然の刺激に真矢は驚きの声を上げます。
「いや、コスプレ用の手錠とか簡単に開くぞ?」
私は真矢の目の前で手錠をつけたり、外したりして見せました。
「ミニスカポリス達が囚人を好き放題しようとしたら、やり返されてしまうシチュエーションに変更やな」
私は逃がさないよう、真矢を後ろから強く抱き締めます。
玲が突然、真矢の唇を奪いました。真矢は私に後ろから抱かれており、逃げることが出来ません。
「ぷはぁ!れ、玲ちゃん、なんでぇ?」
「いや、旗色悪そうだから、裏切ってみようかと…」
「信じていた仲間に裏切られてしまうシチュエーションも追加やな」
「設定盛り過ぎだよぉ…」
私は後ろから真矢を抱き締めたまま、真矢のシャツのボタンを外していきます。パンツとお揃いの水色のブラジャーが現れました。その間に玲が網タイツとパンツを脱がします。本当は網タイツは残したかったのですが、破れたりすると可哀想なので、普通に脱がしました。ノーパンノーブラでシャツとスカートだけの格好にします。
「折角だから、婦警の感じは残しとこうと思って」
「うぅ…変態…」
先程からなされるがままの真矢は口だけはまだまだ抵抗を見せます。
「私も脱いじゃいますね」
スカートに手を掛けた玲を私は制止します。
「スカートはそのままでタイツとパンツだけ脱いで。あと、シャツとブラは脱いでエエけど、ネクタイだけは残しといて欲しい」
「何かリクエストが変態過ぎません?」
口ではそう言うものの、私が言った通りの格好をした玲はいよいよ本格的に真矢を責めていきます。
彼女の股間に手を伸ばすと手マンを始めました。
「あぁん!」
そして、再び真矢の口付けを交わします。
その動きに合わせて私は後ろから真矢のおっぱいを揉みながら、耳や首筋を責めていきます。
「ふぁ、あぁ、あぁん!…絶対負けないんだから…」
律儀に設定を守っている真矢をもっと苛めたくなります。
私はベッドの下に置いてある箱から手錠を取り出しました。内側にクッションが付いていて手首に後が残りにくくなっている、SM用のものです。
それを真矢の両手にかけました。
「え?なにこれ?」
後ろ手に手錠をかけたので、真矢には手錠が見えていませんが、明らかに手の動きが何かに阻害されている事に驚きます。
「部活の納涼会のビンゴで貰った手錠。これで両手使えないな」
「部活動でなんて物渡してんのよ!アホ部活!」
強がってみるものの、両手を塞がれた真矢はもう何も出来ません。
「真矢ちゃん…、真矢ちゃん…」
「な、なんか目が怖いよ、玲ちゃん」
真矢の様子に興奮したのか、玲はより一層いやらしく真矢を責め立てます。
私も真矢を無理に抱き締める必要がなくなったので、より自由に真矢を責めていきます。
「あぁ!だめぇ!イクゥ!」
ただでさえ真矢の体を知り尽くした2人による責めに真矢は簡単に達してしまいます。
「どうする?降参する?」
「…しない」
「…玲、クリ責めお願いできる?」
「わかりました」
私は真矢をペニスで屈服させるため、一旦腟内への責めをやめます。玲と2人で腟内を除く、あらゆる場所を責めていきます。
全身が敏感になっている真矢は何処を責められても快感を得ていますが、腟内への刺激が無いので十分な深さで達することが出来ず、浅くイキまくることとなりました。
「ねぇ、ほ、欲しい…」
「…何が」
「イジワルしないで!オチンチン欲しいの!」
「負けちゃう事になるけど、いいの?」
玲がイジワルそうに真矢に問いかけます。
「もぅ、むりだょ…」
「じゃあ、どうすればいいか、わかるな?」
私は真矢を解放して寝転びます。私の囚人服は上下が繋がっていて、胸元から足元にかけてファスナーが付いています。つまり、胸元からファスナーを下げていかないとペニスを取り出すことは出来ません。
真矢はまだ後ろ手に手錠か着けた状態のため、唇でファスナーを咥えながらズリズリとファスナーを下ろしていきます。フリフリとお尻を振りながら体を動かしていく真矢の姿は扇情的です。
「真矢ちゃん。かわいい…」
真矢のお尻フリフリを目の前で見ている玲は恍惚の表情を浮かべながら、真矢のお尻を撫でます。
「あぁん!玲ちゃん、お尻触ったらだめだよぉ…」
ただでさえ、コスプレ衣装で作りが悪く、ファスナーが下ろしにくい上に玲による妨害を受け、なかなか進めることが出来ません。
「だ、だめ!お尻触られてるだけなのにっ!」
体が敏感になりきっている真矢はお尻を揉まれているだけで、何も出来ないほど気持ち良くなってしまうようです。
それでもなんとか腰下くらいまで来ることが出来ましたが、そこで勃起したペニスにファスナーが引っ掛かり、それ以上ファスナーを下ろせなくなってしまいました。
「れ、れいちゃん…、てつだってぇ…」
自分ではどうしようもなくなった真矢は玲に手伝いを頼みました。
玲は確認するようにこちらを見ます。
「手使わないように」
私の言葉で2人の女の子が口だけで私のペニスを衣服から取りだそうともがきます。と言っても腕を使ってバランスが取れる玲が助けてくれるのはおおきいようで、その後まもなく私のペニスを取り出すことに成功しました。
「おちんちんだぁ…」
嬉しそうに真矢はペロペロと舐め始めますが、腕が使えないために体を持ち上げる事が出来ず、竿を舐めることしか出来ません。
「ねぇ、もう手錠外して…、おちんちん咥えたいの」
「じゃあ、ちゃんとお願いして?手錠を外したくなるようなエロいやつ」
「…エッチな真矢はおちんちんいっぱい舐めたいんです。手錠外して下さい…」
「良い感じやけど、どうせやったら、ミニスカポリス感欲しいなぁ」
「イジワル…、…エッチなミニスカポリスの真矢は凶悪犯のおちんちんに負けちゃいましたぁ、いっぱいおちんちんナメナメしたいので、手錠外して下さい…」
真矢の返事に満足した私は真矢の手錠を外し、両手を自由にして上げます。直ぐに真矢は体を持ち上げてペニスを喉奥まで咥えこみました。
「ぅうー!」
そのままビクンと体を振るわせます。ペニスを喉奥にいれただけで軽くイッてしまったようです。
「おぉ!気持ちいいよ、真矢」
そのまま頭を上下に動かし、ディープスロートを行っていきます。口いっぱいにペニスを含みながらも動きや吸い付きに緩急を付け、舌の動きも忘れない真矢のフェラチオテクニックは私をイかせるためだけに真矢が身につけたものです。
真矢のフェラチオは快感だけでない満足感を私に与えてくれます。
「そろそろ挿れようか。自分で動ける?」
「うん。だいじょうぶぅ」
騎乗位の姿勢で真矢は私に乗り掛かってきます。そして、ヌレヌレになったアソコにペニスを当てると一気に膣奥までペニスを侵入させました。
「はぁぁー!」
待望の膣奥への刺激に真矢は大声を上げ、達してしまいます。その時に潮を吹いたので、私の腹周りはビショビショです。
「ご、ごめんね…」
「ん、大丈夫やで」
真矢の頭を優しく撫でて上げます。
「ごめんついでなんだけど、腰抜けて動けなくなっちゃったから、動いてもらっていい?」
私は真矢をゆっくり押し倒すと正常位の姿勢で真矢を突き始めます。正直、私も限界が近かったので、最初から真矢を最もイかしやすい腰使いをしていきます。入り口の辺りでグリグリとグラインドしたり、浅く抜き差しを繰り返しながら、たまに最奥を突いてやると真矢は簡単にイッてしまいます。
「あー!イクゥ、イッてる!と、とまらない!」
この動きなら真矢は連続でイけます。私のペニスで真矢を連続でイかし続けている事に満足感があります。
「あ、あー!あー!むぐぅ!」
玲が真矢の顔の上に頭を乗せます。
「ごめんね、真矢ちゃん。私も直ぐイくからちょっと我慢してね」
そういうと真矢の顔に自分のアソコを緩く擦り付けていきます。
「玲」
私は真矢の両足肩にかけ、玲と向かい合ってキスをしながら、玲の胸を触ります。玲は私のキスに応じながら真矢の頭の上で腰をヘコヘコさせながら真矢の胸を揉んでいます。
「はぁぉー!むがっ!んおぉー!」
私たち2人の責めに真矢は絶叫に近い声を上げることしか出来ません。
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