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日々のエロ体験備忘録6・学校のアイドル真矢にラブホでフェラしてもらった話

投稿:2024-07-06 21:29:50

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ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

始めての投稿に出てきた真矢との中学校に入ってからのお話です。よろしければ「日々のエロ体験備忘録」も宜しくお願いします。中学に上がった真矢は更に可愛くなり、スラリとしたスレンダー体型で学校のみならず、他校にもファンがいるようなアイドル的な人気を、誇っていました。また、彼女はソフトテニス…

今回も引き続き、真矢とのお話です。

地元から少し離れた同じ高校に進学した私と真矢でしたが、順調に交際が続いていました。

地元の学生がほとんどいない学校を選んだ事で真矢は生来の明るさを取り戻し、高校では楽しそうに過ごしていました。

元々、アイドル級の容姿を持つ真矢ですから、学校内で有名になるのに時間はかかりませんでした。

そして、その年の夏休み二人でラブホテルを訪れることになったのです。

きっかけはその前に行われた期末試験でした。

良くある「テストの合計点が高かった方が何でも一つお願いが出来る」と言うものです。

真矢から話を持ちかけられたのですが、私はスポーツ推薦でその学校に入学していたため、赤点を回避(赤点は部活動出席停止になる)するため程度しか勉強しておらず、余裕の惨敗を喫したのでした。

そして真矢が私にお願いしてきたのです。

「実はお願いが二つあるんだけど…ダメかな?」

「ベッド、おっきぃー」

「見て、見て、カラオケとか付いてる!」

「うわー、ホントにお風呂ガラス張りなんや」

真矢は始めてのラブホテルに興味津々でした。

「ラブホテルを利用してみたい」

これが真矢が私にした一つ目のお願いできた。それまでは、ほぼ私の自宅でセックスをしていたのですが、彼女の女友達から話を聞いて興味を持ったそうです。

とりあえず、私→真矢の順で順番にお風呂に入ります。

先に風呂から出て、ベッドで寛いでいた私の横に真矢が垂れかかってきました。

「うん、…むちゅ、むちゅ」

そのまま啄むようにキスをしてきます。

私はそれに応じつつ、優しく胸を愛撫していきます。

暫くそうしていると、真矢とが上目遣いでわたしに聞いてきます。

「ねぇ、そろそろいいかな?」

「うん、お願い」

私はベッドに胡座をかくように座り、真矢は私の股間部へと顔を近づけます。

「フェラチオを経験してみたい」

これが真矢の二つ目のお願いでした。

これも彼女が女友達と話をしていた時、その子の彼氏に満足してもらえた話を聞いてやってみたいと言ってきたのです。

真矢は私の股間部に顔を近づけるとボクサーパンツの上から、既に大きくなりつつ私のペニスを優しくさすりだしたり、下着の上からペニスの形に添って握ったりしてきます。

「はぁ~」

シチュエーションに興奮しているのか真矢の息が荒くなってきます。

そして、バスローブを脱ぎ、下着姿になりました。

「じゃあ、出すね」

彼女が私のパンツに手を掛け、ペニスを取り出します。ブルンっ!と音を立てそうな勢いの私のペニスはこれまでの快感とこれから起こる事への期待に張り裂けんばかりになっています。

「チュッ」

真矢は両手で私の竿の部分を支えながら亀頭の先にキスしてくれます。私のペニスがピクンっと跳ねます。

そのまま、唾液をたっぷり絡ませた舌で亀頭をレロレロとゆっくりと舐め回しながら、時折キスをしてくれます。その間片方の手を太ももに置きながら、もう片方の手で竿の部分を4本の指を順番に握り混むようにして刺激を与えてくれます。

そのままカリの部分や裏スジの方へ移っていくとそこでは舌先でチロチロと小刻みに動かしていたこと思うと、舌全体で大きく裏スジを舐め、緩急を意識しながら、責めたたててくれます。私のペニスは彼女の責めに答えるようにピクンピクンと跳ねてしまいます。

「何かオチンチンってかわいいかも…きもちいぃ?」

上目遣いで聞いてきます。

「凄く気持ちいいよ。」私は真矢の頭を撫でながら答えます。

「ふふっ、あーん」

パクッ!私の答えに満足したのか少し微笑んで私の亀頭を咥えてくれました。咥えられた亀頭の暖かさと柔らかさに私の腰が跳ね上がります。

真矢は亀頭を咥えたまま、更に舌で尿道口の部分を中心に優しく舐め回してくれます。

更に片方の手で竿の部分を扱きながら、もう片方の手で陰嚢を優しく揉んでくれます。

「ごめんね、想像してたより大きくて、あんまり奥まで咥えられないかも…」

そういうと竿の中程まで口に含んでくれました。

そのまま唇を窄めるようにして頭を上下に動かします。所謂、バキュームフェラです。

吸い込みや上下運動に緩急をつけながら、舌全体を裏スジに付けるようにしてペニスを扱いていきます。

更にペニスの根元では優しく手コキを続けてくれました。

「ぅうっ!出そう!」

バキュームフェラで忙しい真矢は私の目を見て何回か頷いてくれました。

ドクッドクッっとペニスが脈打ち真矢の口内に精液を放出します。

「んっんっ」

真矢はそれをしっかり受け止めた後、更に尿道口を吸い上げながら、手コキをし残った精液までしっかり吸い取ってくれました。

「大丈夫?」

私は真矢にペットボトルの水を手渡します、

「んー、平気。精液ってちょっと甘いんだね」

1口水を口に含むと私の横になり寝転がりました。

「私のフェラどうだった?」

「凄い気持ち良かった。ありがとう」

真矢の髪を鋤くように撫でます。

「ふふっ、練習してて良かった」

「次はこっちの番やね」

真矢のアソコに指を這わすと、もうしっとりと湿り気を帯びていました。

その後、私たちは時間いっぱいお互いの体を求めあったのでした。

それではまた次回。

この話の続き

私が中高時代に嵌まったものとして盗撮と下着泥があります。どちらも見ず知らずの人よりも知り合いの方がより興奮しました。下着泥棒に嵌まったきっかけは小学生の時、同級生のブルマを大量に盗んだ事がきっかけです。今回、その時の話をしようと思ったのですが、まだ沙友理と真矢以外の女の子の話をしていなか…

-終わり-
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