体験談(約 9 分で読了)
日々のエロ体験備忘録5・学年のアイドル真矢を嵌めてイチャラブセックスに持ち込んだ話
投稿:2024-07-05 14:16:14
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はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…
続いては沙友理の部屋の盗撮です。これはハンガー型のカメラを使って行いました。沙友理の部屋はリビングから引き戸を隔てた隣なので、上着を掛ける際にハンガーを借りるフリをして鞄からカメラ付きの物を取り出し、上着を掛けて沙友理の部屋に置いておくだけです。しかし、これはあまり上手くいきませんでした…
始めての投稿に出てきた真矢との中学校に入ってからのお話です。
よろしければ「日々のエロ体験備忘録」も宜しくお願いします。
中学に上がった真矢は更に可愛くなり、スラリとしたスレンダー体型で学校のみならず、他校にもファンがいるようなアイドル的な人気を、誇っていました。
また、彼女はソフトテニス部に所属しており、彼女のダブルスのパートナーでありこちらも可愛らしい藍との「まやあいコンビ」はそのテニスの実力と容姿で県内でもかなり有名だったそうです。
私はそんな彼女に中学2年生の時に告白しましたが玉砕しました。
まぁ、これまでの行いを考えれば当然でしたが、当時の私は逆恨みをし、何とか真矢を辱しめてやろうと彼女の家を突き止め、家族関係や生活パターンを把握しました。
そんなことは露知らず、真矢は当時、学校で人気のある勝と交際を始めていたようで、校内でも仲良く話をしている所がよく見られるようになりました。
当の私はなかなか彼女の弱みを握ることが出来ませんでした。何回か家の周りを見て回ったのですが、衣服はともかく下着類は外に干していませんでした。
また、真矢は祖母と同居しており、その祖母がなかなか家から出ることがないため、なかなか家に侵入も出来ず、強引に入ったところで間取りが把握手間来ていないとかなりリスクのある行為でした。
そんな私に転機が訪れたのは中3のら夏休み前でした。
いつものように真矢の住居の周辺を見回っていた私はあるものに目を付けました。
それはテニスのユニフォームのキュロットスカートでした。
大会の前に、本番と同じ服装でということでユニフォームを来て練習していたのでした。
噂を聞き付けた私はその練習をこっそり覗きに入ったのでした。
スカートはかなり短く、少し下から見上げると中のブルマが丸見えでした。そんな姿勢でコートを走り回るため、尻肉がプルプルと震えるのがよく見え、藍に至ってはブルマのサイズが合っていないのか、半分お尻がはみ出ているような状態でラリーが終わるごとにそっとくい込みを直していました。
このキュロットスカートを盗めば、ユニフォームを失くすことになり、試合に出れなくなり、彼女の3年間を台無しに出来ると考えた私は彼女の家の洗濯物からキュロットスカートを盗んだのでした。
大会は次の日、試合に出る子のみが参加するので、誰かに借りることも出来ない。彼女への恨みを晴らせるのではないかとウキウキした気持ちで
週末を迎えました。
週明け、私の計画は想像以上に効果を発揮していました。
ユニフォームを失った真矢はぬすまれたと言い出すことが出来ず、体調不良という名目で大会を欠席したそうです。
ソフトテニスの試合はダブルスのみのため、必然的に彼女のパートナーである藍も試合に出ることが出来ず、引退。
その事で藍は真矢に対してかなり怒っているような状況でした。二人とも可愛く、人気者。藍の側に立つ者、真矢の側に立つもの、学年を越えて学校中の人間が二つに別れているような状況になりました。
ほんの数日前は仲良しコンビだった相方に、自分ではどうしようもないことで責められる真矢。
私は振られた恨みを晴らすことが出来ましたが、どうせなら更に真矢を追い詰めようと思いました。
盗んだキュロットスカートをソフトテニス部の部室に置いておいたのです。
これが完全に狙い通りになりました。
あの日、本来持って帰らなければならなかったユニフォームが部室にある。
つまり、真矢はユニフォームを学校に忘れ、それをごまかすために体調不良と嘘をついて大会をさぼった。こういう噂がまことしなやかに流れ始めたのです。
ここに来て、真矢は本当はユニフォームを盗まれていたことを告白しましたが、この状況では苦し紛れの嘘をついているようにしか見えません。
当初は真矢側だった人たちもさっと彼女から離れていったそうで、この時に彼氏の勝とも別れたようでした。
そして、そのまま彼女への虐めが始まりました。
無視される、聞こえるように悪口を言われたり、彼女もいるクラスのグループラインでも普通に彼女の悪口で盛り上がっていました。
しかし、この真矢の可哀想な状況に関して私は反省するどころか、全く別のことを考えていました。それは「この状況を利用して真矢とヤレるんじゃね?」というものです。
そこで、私は積極的に真矢と関わっていくことにしました。
とは言っても最初は、掃除当番で同じ持ち場になった時に一緒に掃除する(他の連中は真矢と同じ持ち場になるとサボって、真矢だけに掃除をさせていました)、プリントやノートを回収する際に出すように声を掛けたり、普通に朝や帰る時に挨拶をしたりです。
しかし、それまで本当に他のクラスメートに蔑ろにされてきた真矢にはそれさえもありがたかったのでしょう。徐々に彼女の方からも話しかけてくるようになり、放課後に残って二人で勉強するようになりました。
そのぐらいのタイミングで藍に、どういうつもりかと詰められました。女子によくあるどっち派閥なのか、のような話ですね。厭らしい事に朝の皆が、真矢がいるところでそういうことを聞いてくるのです。
私は答えました。「どういうつもりもねぇよ。友達と付き合ってるだけやろ。ただ、それに余計な口出ししてくるおまえの事は嫌いやけどな」
今から、考えると格好つけすぎのように感じますが、皆の前ではっきりとこれからも真矢と仲良くしていくと伝えたことが良かったのでしょう。これ以降、更に真矢が私にベッタリになりました。
正直、ここで藍を選ばなかった理由はこの時点でユニフォームでのブルマのお尻を含めて、何度か藍の盗撮に成功していたことと、彼女の家に侵入して下着を全て盗んだことがあり、彼女への性的欲求をある程度解消できていたというだけなのですが(笑)
そして、ある日教室で一緒に勉強していると真矢の方から口を開きました。
「ねぇ、前に私に告白してくれたやんな」
「振られたけどな(笑)」
「…あれ、まだいけたりする?」
「ん?もしかして俺付き合ってもらえる流れ?」
「茶化すな(笑)、…うん、でもそういう流れ」
「やったぜ、全然付きあってや、めっちゃ嬉しい」
こうして私は真矢を手に入れることができたのです。
付き合った後の真矢は更に私への依存を強めていきました。歩く時は必ず手を繋ぎたがりますし、向かい合って座っても足を絡ませて来きたりします。始めてのキスも彼女からねだってきて、初キスで数分間のディープまで行ってしまいました。
そんな風に身体的接触を求める真矢だったので、彼女とセックスに持ち込むのにそんなに時間はかかりませんでした。
場所は私の部屋でした。
「脱ぎなよ」
私自身、衣服を脱ぎ、パンツ一枚の姿になりながら、真矢にも脱ぐように促しました。
「あー、うん…」
やはり、恥ずかしいのかモジモジとしていましたが、意を決したように衣服を脱ぎ始めました。
真矢を手に入れるために、様々な苦労が思い出され、それが報われる時が来たことで私のペニスは既に私のパンツの中で痛い程勃起をしていました。
真矢もそれに気付いているようで、下着姿になり、几帳面に衣服を畳みながらも視線を私の股間に目をやっています。
「こ、こんな感じでいかがでしょう?」
私の手の届く距離に真矢の下着姿があります。
恥ずかしいのでしょう、両手を胸の前で、内股ぎみに腰が引けて、モジモジとしています。
真矢の下着は白を基調にしたパンツの正面とブラのカップ部分がパステルカラーになっていて、パンツ正面の両サイドとブラのカップの上部にレースがあしらわれていました。
そしてなぜか靴下は履いたままでした(笑)
「大変宜しいと思いますが、何で靴下は残してんの?処女なのにそういうマニアックな趣味なん?」
私は彼女の緊張を和らげるため、わざとおどけてみせました。
「はぁっ?違うし!忘れてただけだもん!ひゃん!」
片足立ちで靴下を脱ごうとした真矢の手をつかんでベッドに押し倒し、私はその上に覆い被さるような姿勢を取りました。
「いらっしゃい(笑)」
彼女を安心させようと余裕たっぷりなように振る舞います。
「や、優しくお願いします」
そういうと彼女は私に身を寄せキスをしてきました。
「あっ…」唇が触れ合うより先に、既にパンツから出していた私のペニスを彼女の股間部に触れました。
「こんなになるんだ…」
「そりゃもう、バキバキですよ」
私は真矢にキスをしました。唇が触れ合うキスからお互い啄み合い、舌を絡み合うキスへと移っていきます。そうしながら、私は片方の手で彼女のお尻を揉み、もうか片方の手で彼女のくびれを撫でました。
「レロレロ、むふぅ、ふぅん…、んちゅ、はぁ…」
私はパンツの尻部分のゴムに指を掛けて少し伸ばして放ちました。パチンとゴムがお尻とぶつかる音がします。パチンパチンと何回か繰り返します。
「それやめてよぅ…」
「これ嫌?」
「いやじゃないけど…、なんかはずかしぃ…」
少し目をそらし、恥ずかしがる真矢に私の欲情が更に燃え上がります。
「ブラ、外していい?」
「…あんまり期待しないでね?」
ブラのホックを外すと真矢の可愛らしいおっぱいが露になります。
「わたし、大器晩成型だから、もうちょっとしたらスゴい事になるからね?本当だからね?お母さんはEカップだから」
「ここで、お母さんのカップ情報は要らないかなぁ」
Bカップがコンプレックスらしく、急にスゴい喋りだしました。
「別に胸の大きさとか、どうでもええよ。真矢が俺のもんで、あってくれたらそれでええ」
ここでも格好をつける私(笑)。彼女を安心させるように優しくキスをしながら優しく胸の周辺からじっくりと揉んでいきます。
「ふぅ~…」
「…まぁ、もうちょっとあった方がうれしいかも?」
「もうっ!」
「ごめん、ごめん」
照れ半分、いじけ半分という様子で顔を背けた真矢の首筋にキスをし、更にペロペロと首筋を舐めていきます。
「うんっ、はぁ」
「首も気持ちいい?」
「舐められるの。きもちぃぃけど、ちょっと、怖いかも、なんか噛みつかれそう…」
「感想が野生動物(笑)」
私は彼女の首筋に吸い付き、チュウっと吸い上げました。
「あっ…」
彼女はキスマークをつけられたことに気がついたのでしょう。私に向き直り、首に腕を回して抱きついてきました。
「好きやね。キスマークつけられるん」
「うん、すきぃ。お前は俺のものやぞ、って言われてるみたいだもん」
「お前は俺のもんやぞ、真矢」
「うん、うれしい、私をあなたのものにしてください」
私は下着の上から彼女のアソコに指を這わせます。
クチュ、クチュ。そこは既に湿り気を帯びているようでした。
「あぁん!」
「大丈夫そう?」
「うん。きもちぃからもっと…」
私は続けて彼女の割れ目を下着の上から円を描くように指でさすっていきます。
「はぁん、あ、あ、あぁん」
下着の上からクリトリスをスリスリと重点的に撫で回すと一際艶かしい声をあげ、腰を跳ねあげます。
「ひぃ、ひぃん!あ、あ、ん~~!」
ビクン、ビクンと体を震わせ、軽く達してしまったようでした。
「下、脱がすよ?」
「はぁ、はぁ、はぁ」
絶頂の余韻でろくに返事も出来ない真矢の答えを待たず、スルリとパンツを脱がしました。
「…指、入れるな?」
極力、優しい声で尋ねると、真矢は目を伏せたままコクンと頷きました。
チュプ、十分に濡れたそれは私の人差し指を簡単に飲み込んでいきました。
「んっ!」
真矢は指が彼女の中に入った瞬間一瞬、体を固くします。
「力、抜いた方がええで」
指で入り口の方をクリクリと拡げるように回していきます。
「はぁ~、気持ちいい…」
そして。そのまま指を少し奥まで進めていきます。第一関節くらいまで入ると今度は指をゆっくりと出し入れし始めました。
私の指の動きに合わせて真矢の腰が小刻みに揺れていきます。
私は片方の手でクンニを続けながら、持つ片方の手で彼女の頭を撫でながら、キスをしたり、耳を舐めたりしながら真矢の反応を楽しんでいました。
そして、彼女の下腹部へ移動すると、クリトリスを舐めながら、指を2本に増やし、更に彼女を責め立てていきます。
「うぅっ!」
「体の力抜きや」
「分かってるぅ、分かってるけどぉ、むりぃ」
「ゆっくりでええからな」
指2本は少しきついようでしたが、クリトリスをいじったり、おっぱいや乳首を攻める事でクリトリスに意識があまり膣にいかないよう、工夫しながら彼女を責めていきます。
「ぁあん、いぃ、…アソコも気持ち良くなってきたかも…」
暫くゆっくりと真矢の腟内をほぐしていくと、快感を得ることが出来てきたようです。
私は一度、彼女の元に戻りました。
「もう、ええか?」
自分のペニスを彼女の股間に擦り付けながら、挿入の許可を求めます。
「…うん、しよ…」
我慢の限界だった私は手早くゴムを着け、亀頭の先を彼女の股間にあてがうとゆっくりと挿入していきました。
「うっ!」
指2本とは比べ物にならない圧迫感に真矢は息を詰まらせます。
「大丈夫。ゆっくり息吐いて」
あまりの気持ちの良さにすぐさま奥まで突いて、腰を振りたい衝動に駆られながら、その本能に抗い、真矢を気遣います。
「ふぅー、ふぅー、ふぅー」
彼女の荒々しい呼吸に合わせて、ゆっくりと少しずつペニスを進めていきます。
そうして、遂に私のペニスは真矢の最奥へと到達しました。
「全部入ったよ」
私はそういうと真矢にキスをし、胸を優しくなで回しました。
「はぁ、はぁ、…うれしい」
息も絶え絶えになりながら私の首に両手を回しました。
そうして、ペニスをいれたまま二人で様々なキスを楽しんでいると、真矢の腟内がほぐれてきたようで、中がうねってきているのを感じました。
「そろそろ動いていい?」
正直、私もかなり限界が近くなってきていました。
「キスしながらしてくれる?」
私はキスを続けたままゆっくりと腰を動かし始めました。私の腰の動きに合わせて真矢の腟内はうねり、私のペニスを締め付けてきます。
「あぁ、気持ちいいよ、真矢」
「あぁん、ほんと?うれしい」
彼女は私の首に回す腕に力込めます。それに合わせて彼女の腟内もいっそう締まりを強くしました。
「はぁ、あぁ、きもちいいょ、もっともっとぉ」
慣れてきたのか、真矢は腟内でも十分な快楽を得ていたようでした。
私は徐々に腰を振るとスピードをあげていき、二人の結合部が鳴らすジュプ、ジュプという音と真矢の淫靡な吐息が私の射精欲を駆り立てます。
「真矢、ごめん!そろそろイキそう!」
「いいよぉ!出して!私もっ、っっ!」
「うっ!」
ドクドクとペニスが脈をうち、それに合わせて私の体もビクビクと痙攣します。そして私の絶頂に合わせ、真矢も何度めかの絶頂を迎えたようでした。
私は暫く真矢を抱き締めたあと、ゆっくりと真矢の腟内からペニスを引き抜きました。
「あんっ!」
引き抜いた際に真矢は少し体をピクンとさせます。
「動ける?」
「んぅー、ちょっとむりぃ」
真矢はまだまだ絶頂の余韻に浸っているようでした。
私はゴムを引き抜くと口を閉めて、ゴミ箱に捨て、枕元に置いていたティッシュで真矢のあそこを拭き始めました。イタズラとして彼女のアソコに刺激を与えるようにして拭いていきます。
「ひゃっ?何で?」
「吹いとかないと痒くなったりするよ」
「あんっ!ふぁっ、自分でするからぁ!」
「いや、動けないって言ってたから…」
「だってぇ、あん!こんかなことするって知らない、あぁん!ダメ!今イッたばっかでビンカン、あっ、見ないで!…んっ!」
再び腰跳ねあげ、軽くイッてしまいました。
軽いイタズラを終えた私は真矢を抱き寄せ、布団に横になり彼女を抱き締め、髪を優しく撫でました。
「最後のはホント余計!」
「ごめんごめん(笑)、どうやった?始めてのセックス」
「なんだろ…嬉しい?」
「なんで疑問系やねん」
「いや、なんかフワフワして現実感なくて…、でもこの人の事好きだなぁ、大切にしてもらえてうれしいなぁって」
こうして真矢との始めてのセックスを終えたわけなのですが、真矢とは今でも関係が続いています。
未だに私の事を虐めから救ってくれた恩人のように思っているようです。
さすがに罪悪感がないわけではないですが、ここまで来てバラす訳にもいかないので、この場で吐き出すことが出来て良かったです。
それではまた次回。
今回も引き続き、真矢とのお話です。地元から少し離れた同じ高校に進学した私と真矢でしたが、順調に交際が続いていました。地元の学生がほとんどいない学校を選んだ事で真矢は生来の明るさを取り戻し、高校では楽しそうに過ごしていました。元々、アイドル級の容姿を持つ真矢ですから、学校内で有名になる…
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(2020年05月28日)
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