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日々のエロ体験備忘録26・大学時代の爛れた性生活・コスプレセックス(ナース編)

投稿:2024-08-09 11:13:51

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ヤマダ◆IJKSCJY
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

私と真矢は同じ大学に通っていました。私がスポーツ推薦で高2の段階である大学から声がかかっていたので、真矢がそこに合わせてくれた感じです。地元から出て下宿していたため、半同棲的な形になっていました。時間的余裕が最もある時期であったため、大学時代は真矢や玲(こちらは大学は違いますが、同じ地方…

ある日、私が自宅に戻るとナース姿の真矢に出迎えられました。

「おかえりなさーい」

「ただいま。…ナース服?」

「ナース服!」

スカートの裾を摘みながら一回転して見せます。

ピンク色の前開きワンピース型のナース服はかなりのミニスカートで白のストッキングとキャップと聴診器をセットしていました。

「急にどうしたん?」

「こないだミニスカポリスで迫って、返り討ちにされたでしょ?私。」

「そやな」

「敗因は返り討ちにされるような関係性だったと思うのね」

「うん?」

「婦警と犯罪者だと敵対関係でしょ?だから、今回はナースと患者さんにすればいいと思うの。患者さんはナースにお世話されるだけ!」

「…俺が患者?」

「もちろん!ささっ!こっちへ来てくださーい」

真矢に引っ張られ、ベッドまで連れてこられます。

「さー、ベッドに横になってくださいねー」

言われるままベッドに横になります。

「はーい、今日はどうしましたかー?」

私の胸を撫でながら聞いてきます。

「そのやり取り、ベッドに寝かす前にするもんちゃう?」

「そういうのはいいの!」

ぺちんと私の胸を叩きます。

「今日はどうしましたかー?」

「そうですねー、ナースのお姉さんを見るとドキドキが止まらないんです、心臓の病気でしょうか?」

設定に乗った私の返答に満足したのか、喜色満面といった様子で私の上に乗ってきます。

「それは大変ですね。きっと恋の病です。私が治してあげますね」

真矢は私の頬に手を添え、唇が触れるだけのキスをしてきます。

「治したらあかんやろ。不治の病じゃないと」

「あ、そっか」

クスッと笑うと再び、今度は舌を絡め合うキスをしてきます。

「じっとしててくださいねー」

そういって真矢は私の衣服を脱がしていきます。私は全裸でベッドに寝かされました。

「じゃあ、触診していきますねー」

そのまま私の全身くまなくフェザータッチしていきます。

「痒いところはないですかー?」

「それ、職業が違うよ」

「心臓の音聞きますね」

さらに聴診器を使って私の乳首を責めてきます。

「それってちゃんと聞けるの?」

「んーん、全然。おもちゃだもん」

聴診器を使って、私の乳輪部分をなぞっていき、乳頭部分をツンツン突いてきます。

「あ、立ってきた…」

「そりゃそんだけ弄られたら立つよ」

「ンフフ、気持ちいい?」

「気持ちいいよ、真矢」

私は真矢の頭を撫で、その手を耳元へとずらしていきます。

「だーめ」

真矢はスッと頭を動かし、私の手から逃れます。

「患者さんはお触り厳禁でーす」

「えー、俺も触りたいぞ」

真矢は私の体の上に覆い被さってきます。

「だめだよ。私、どこ触られても気持ち良くなっちゃうもん。今日は私が気持ち良くしてあげるんだから」

そう言うと乳首に舌を這わせながら、勃起した私のペニスをシゴいていきます。

「きっと悪い所はこのオチンチンですね。こんなにパンパンになってる」

私のペニスを握る手に強弱とリズムをつけながら刺激を与えてきます。その間も乳首を口内に含んでみたり、舌先で全体をねっとり舐めたりしてきます。

「おぉ…」

真矢のテクニックに思わず肥が漏れます。私のペニスも喜んでいるかの様にカウパー液が出てきました。それを潤滑油にして手コキのスピードを高めていきます。ニチュ、ニチュという音が私の耳にまで届いてきました。

「この音、聞こえる?あなたのお汁だけでこうなってるんだよ?」

真矢が私の耳元で囁きます。

「ほら、イッちゃお?私の手にピュッピュッしちゃお?」

「うっ!」

ビュッ、ビュッと真矢の手に精液を迸らせます。

「私の手、気持ちよかった?」

そう言いながら、精液をペロリと舐め取り、口の中をモゴモゴさせながら、その精液を味わっていきます。

「この味なら健康に問題はなさそうですねー、…でもまだまだ固いままだから、もうちょっと治療が必要ですねー」

そう言って真矢は私の足元に移動してきます。

「私の事、良く見ててね」

真矢は私のペニスの竿の部分を手で押さえると亀頭に唾液を垂らしました。

「うっ」

亀頭の先に唾液がかかるとその冷たさに思わず、声が漏れます。

真矢はその唾液を亀頭に塗りつけていきます。先ほど射精した時の精液と合わせて、ニチャニチャとイヤらしい音を立てます。

真矢が私に初めてしてくれたことでした。

「…どうかな?やっぱりちょっとはしたない?」

「いや、スゴいエロくて良かったよ、またして欲しい」

「ンフフ」

こちらをじっと見ながらペニスの竿に舌を這わせます。真矢も興奮してきているのか、頬が桜色に染まり、汗ばんだ肌に髪が張り付いているのが妙にエロティックです。

「レロレロッ、はむ」

大きく竿全体を大きく舐めたかと思うと、裏筋を小刻みに素早く前後させ、横からフルートを吹くような形で竿部分を甘噛します。そして、ペニスに頬ずりしながら、舌先でチロチロと刺激を与えてきます。

その間も玉袋を手のひらの中で揉んだり、両手で左右の袋を別々に円を描くようにゆっくりまわしてみたりと真矢からのサービスを十分に堪能します。

真矢はぱくり亀頭とを咥えました。

「おぉ!」

思わず、声が漏れました。

両手で私のペニスにフェザータッチしながら、口内で亀頭を締め付け、舌で亀頭全体を丁寧に舐め回してくれます。

「んぉ!あぁ…、真矢、挿れたい…」

あまりの気持ちよさに私は真矢に挿入を懇願します。

「ぷはぁっ、んー、症状の説明はもう少し丁寧にお願いしまーす」

そう言うと再び亀頭を咥え、唇で竿を締め付けながら頭を上下させ、その動きに合わせて口内で舌が私のペニスを這っていきます。さらに真矢は自分の頬を指でグリグリと突くようにすることで頬の内側を使って私の亀頭に快感を与えてきます。

「うぅっ!看護婦さんのオマンコに俺のチンコいれたい」

既に限界が近い私は真矢の望むようにはしたないお願いをしてしまいます。

「ンフフ、良くいえました。お望み通り、私のアソコで、オチンチン、ピユッピュッさせてあげますね」

真矢は嬉しそうに笑うと私の腰の所に来ながら、ストッキングを脱ごうとしました。

「待って!ストッキングしたまましたい」

「破るってこと?」

「うん。後で、ちゃんとお金払うから」

私のお願いに真矢はイタズラッ子ぽく笑います。

「この衣装気に入った?」

素股の要領でストッキング越しに私のペニスをコスッてきます。

「真矢は何着ても可愛いけど、ナースコスは何か真矢の献身性と相まって最高なんよ。それ着たままシたい」

「んー」

私の答えに満足したのか、真矢は私の胸に頬を擦り付けます。

「そう言うことなら…」

真矢は股間部分のストッキングを破り、白のパンツをずらして秘部を露出させます。

「濡らさなくて大丈夫?」

「大丈夫。実はさっきから結構濡れてるんだ」

真矢はクチュっとペニスの先端に自らのアソコをあてがいます。

「好きな人のオチンチン舐めて、喜んで貰ってるんだよ。それだけで興奮しちゃうよ」

そのままズブズブと腰を下ろしていきます。

「ん、はぁー…」

私のペニスが奥まで届くと大きく息を吐き、ゆっくりと上下に腰を動かしていきます。

「あ、あ、あ」

腰を八の字や円を描くようにグラインドさせたり、Gスポットにペニスが当たるように腰を少し反らして上下に動いたりして、自由に腰を動かして気持ち良くなっています。

私もナース服の前のボタンを外し、白のブラジャーを露出させ、胸を揉んでいきます。

「気持ちいいよ、真矢」

「ほんと?もっと気持ち良くなって!」

そのまま腰を上下させてペニスをシゴく動きへと切り替えていきます。

「はぁん!あぁ!」

私は真矢の上下運動に合わせ、ベッドのスプリングを利用して、真矢の膣奥の更に奥へとペニスを侵入させます。

「あぐっ!あ゛ぁ!これ、入っちゃいけないとこまで…きてる!」

私の子宮責めに真矢は可愛らしい顔から想像も出来ない、獣のような呻き声を漏らします。

さらに私はクリトリスを親指で責めながら、お腹を押して、外側から子宮を圧迫していきます。

「お゛お゛ぉ!んぉぉ!」

足の力が入らず、真矢の方での上下運動はなくなりましたが、重力とスプリングの反発を使ってひたすら真矢の奥を責め続けていきます。

「これ!もう、無理…!だめ!イ、イクゥ!」

真矢の膣内が更に締まり私のペニスに吸い付きてきます。真矢の絶頂に合わせて、わたしも真矢の膣内に精液を吐き出しました。

「どうだった、今日のセックス?」

お互い汗や色々な汁を拭いた後、裸で抱き合います。

「真矢のナース服って破壊力ヤバイわ」

「フフ、そう?またやってあげようか?」

「でも、責められっぱなしって、なんか恥ずかしいねんな」

「じゃあ、今度はお医者さんやればよくない?わたしがナース服で責められるの!」

「真矢ってエッチな事に関して貪欲よな」

「気持ちいいもん。エッチな女の子はキライ?」

「大好き」

まだまだ真矢との性生活は刺激に満ちたものになるようです。

それではまた次回。

-終わり-
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