成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,878話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

日々のエロ体験備忘録19・クールビューティーを痴漢から救ったらヤれた話③(処女頂き編)

投稿:2024-07-24 13:45:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ヤマダ◆IJKSCJY(大阪府/30代)
最初の話

はじめまして。タイトルにもあるようにこれは個人的な備忘録です。自分も三十代に差し掛かり、これまでのエロ体験を残していこうと考えた次第です。時代は小学生の頃から現代に至るまで、内容もパンチラ、ブラチラ目撃談からレイプ紛いのものまで、ジャンルごちゃ混ぜで記していこうと考えています。極力、…

前回の話

その日、私は電車で玲が乗ってくるのを待っていました。真矢から仕入れた情報によると、玲は私の乗る駅の隣の駅から原付で30分位走った所が地元であるそうです。私たちの学校は自宅から最寄駅が遠いなどの理由があれば、原付を使って駅まで行くことが許可されていました。小中と全校生徒が2桁前半しか居なか…

私は玲と登校始めました。

最初の数日はまだ痴漢たちも玲の周りを彷徨いていたようでしたが、その都度、玲を抱き寄せ一睨みすると、そのうち現れなくなりました。玲は最初のうちは私に抱き寄せられ、驚いた感じでしたが、2、3日もすると玲の方から私の胸に飛び込んできました。

ホームで痴漢の男たちに囲まれ不安そうな顔が私を見るやホッとした顔に変わり、ドアが開くと笑顔で私の胸に飛び込んで来る玲に朝からペニスがビンビンになりましたが、ここでがっつくのは良くないとあくまで紳士的に玲に対応しました。

しかし、チャンスは直ぐにやってきます。

その日は朝から天気が悪く、警報が出るのも時間の問題というような日でした。

私が使う路線は途中に海の直ぐ横を通る路線で天候が悪くなるとそれだけで遅延するような路線でした。

その日も電車は遅延し、徐行運転していました。

そのせいで電車はいつもより混んでいて、更に気温と湿度のせいでクラクラするような車内でした。

そのせいで玲はいつもより私に密着する形になり、私に胸を押し付けるような形で私の腕の中にすっぽり収まっているような感じでした。

そんな状態ですから、私が勃起してしまうのも無理はありません。

最初は何とか玲に気付かれないようにしようと考えていたのですが、どんどん人が増え玲との密着度が上がり、ついに私の勃起したペニスが玲のお腹に密着してしまいました。

「ん?…あ…」

玲も自分の腹部に当たるものが何なのかを理解したようです。

「ごめん」

私は何とか玲と距離を開けようとしますが、ギュウギュウの車内がそれを許してくれません。

「大丈夫だよ。こういうの、男の子だからしょうがないもんね」

「ホントごめんな」

私は真摯に謝るフリをしながら、玲の態度にヤれそうな気配を感じます。

何とか腰を逃がそうとしながら、後ろから押されるフリをしてペニスを玲の腹部に押し付けます。

お互いの衣服の上からでも玲の柔らかいお腹が感じられます。

いつの間にか玲も私の腰を掴み、密着してきました。自分の腹部に私のペニスを押し付けているように感じます。

そのうちに電車が終着駅に到着しました。多くの人が電車から吐き出されます。

その時、警報が発令されたので学校が休みになることが連絡されました。

折角ここまで出てきたのに、とんぼ返りで帰ることになりました。

私はここで玲とのセックスを決めに行こうと考えました。

「あー、学校なくなったみたいやね。ここまで来たのに無駄になってしもたね」

私は何気なく玲に話しかけます。

「うん。そうだね…」

玲はそう答えますが、私の勃起したペニスが気になるのか、チラチラと私のペニスを見てきます。

「今日、ほんまにごめんな。元々、痴漢から玲先輩を守るって話やったのに、俺がこんなことになってしもて」

「全然、気にしないで!こっちが助けて貰ってる側やし、あなたが凄く私の事守ってくれてるってわかってるから!」

何となく気まずい沈黙を演出します。

「…それ、わたしのせいだよね?」

玲がおずおずと聞いてきます。

「私がどうにかしたらダメかな?」

帰りの電車は通勤ラッシュの直後ということもあり、乗客はかなりまばらでした。

私と玲は隣あって座っています。

これから起こることに私のペニスはもうどうにかなってしまいそうでした。

「すんません、これ触ってもらっていいですか?」

私は鞄を足の上に置き、股間を隠したままで玲に提案します。

「ふぇっ?」

玲はセックスはさせてくれると言いましたが、まさか電車でこういう事をさせられると思わなかったのでしょう。驚いた様子でしたが、直ぐに私の鞄の下に手を入れ、ズボンの上からペニスを握ってくれました。

「はぁ…、先輩、マジで気持ちいいです。そのまま擦って下さい」

玲の性的欲求を高めるため耳元で囁きます。玲は無言ながら、はにかみながら引き続き私のペニスを擦ってくれます。

ズボンの上からでもくっきりと形がわかるペニスを細い指で擦ってくれます。

玲はペニスを触るのは初めてでしたが、私の反応を見ながら、どうすれば良いかを考えてくれているようで、ペニスを握る手に強弱をつけたり、指先でペニスの先っぽをスリスリしてくれます。

私は我慢できずに、周りにあまり人が居ないことを確認すると、ベルトを外し、チャックを開いてズボンを弛め、玲の手を自分のパンツの中に入れました。

「えっ!」

「ごめん、直に触ってほしい…」

切なそうな声で私が玲の耳元で囁くと、耳まで真っ赤になった玲が私のペニスを直に握ってくれました。

玲のひんやりした手がペニスを握った感触に私のペニスがピクリと動きます。その動きに玲はビクッとして、固まってしまいました。

「大丈夫だから、そのままさっきみたいにして」

「うん…」

言われるがまま、玲は手コキを再度行っていきます。痴漢されていた時も思っていましたが、玲はかなり押しに弱いようです。

電車の中で狙っていた女子に手コキをさせているというシチュエーションに私の興奮は留まることを知らず、ついに射精感が高まってきます。

「ごめん、出そう!このままだとスボン汚しちゃうから、手で受け止めて!」

「えっ、えっ!ど、どうすればいいの?」

私は玲の手をエスコートし、鈴口に手のひらを押し当てます。

「うっ!出る!……あー」

玲がズボンから手を引き抜くと彼女の手にはビチャリと精液が付着していました。

「垂れるといけないから、早く舐め取った方がいいよ」

「あ、そうだね…」

ぼんやりしている玲にダメ元で言ってみると、玲は素直に従い、その可愛らしい舌で精液をペロペロと舐め始めました。

学校でも評判のクールビューティーが電車内で自分の精液を舐めているというシチュエーションに私のペニスは直ぐに固さを取り戻し始めますが、次に射精するのは玲の腟内にと思い、我慢しました。

私の家に玲を連れて帰ります。どちらからということもなく二人は手を繋いでいました。

雨がひどく降っていて二人はビショビショになってしまいました。

「お風呂入っちゃってください、制服洗います」

玲をお風呂に入れてしまい、その間に制服を手洗いしてしまいます。

その際、玲のピンクのサテンパンツとブラジャーを手に取ってまじまじと見ておきます。

正面の部分に白のドットが入っていて、腰周りの所にレースが入ってるパンツでした。ブラジャーはセットのものでカップ部分に白のドットが入ったフロントホックブラでした。

その後私も風呂に入り、自室に待たせていた玲の元に向かいます。

玲は衣服を洗濯しているため、ノーパンノーブラで私のTシャツだけ着ている状態で床に座っています。これから起こることを考えているのでしょう。とてもソワソワ、モジモジしています。

「こっち来てくださいよ」

私はベッドに腰かけて、玲を手招きします。

「うん…」

玲は立ち上がると私の膝の膝の上に乗ってきます。横に腰かけるものだとばかり考えていたので、この動きは驚きました。想像以上にシチュエーションに酔っているようです。

「ん…」

そのまま私の首に腕を回し、潤んだ瞳でこちらを見てきます。

私は彼女の腰を抱き、キスをしました。

そのまま、彼女を優しくベッドに寝かせ、キスを降らしていきます。

「あ、あん、んぅ…」

その一つ一つに可愛らしい反応を見せてくれました。

今度は舌を絡めていきます。私の舌に自らの舌がからめ捕られ、口が半開きのまま、口の端しから涎が垂れてきています。

美女が涎を滴しながら私の舌を求める様子に私のペニスがガチガチになり、パンツの中から出せと言っているようです。

私はスッとパンツを脱ぐと、そのギンギンになったペニスに玲の手を添えます。

「ん…」

何も言わなくても、玲は電車でやった時のように私のペニスに刺激を与え始めてくれました。

「あぁ、気持ちいいよ、玲…」

私も負けじと更に彼女に快感を与えるため、Tシャツの中に手を入れ、おっぱいやお尻を揉んでいきます。

「あぁん!」

痴漢されていた時と異なり、私から与えられる快感を受け入れようとしている玲は私の一つ一つの動きに艶声をあげ、体をくねらせます。それがまた私に痴漢たちに対する優越感と彼女を悦ばせているという満足感を与えます。

全体的な肉付きの薄い玲の体ですが、その分感度は非常に良く、指先でなぞるようなフェザータッチから、揉みこむような指の動きまでのあらゆる動きに対して快感を得ています。特に乳首が感じるのか、乳輪の部分を優しくなで回すだけでも、体を跳ねさせ、乳首をツンツンとするだけで顎を反らせます。

「はぁ!んぅ!」

彼女の様子を見て、そろそろかと思い、彼女の秘所に指を這わしていきます。

彼女のアソコは毛が薄く、整えているようですが、濡れそぼった部分が隠れていませんでした。

Tシャツが濡れ始めているくらい、愛液を分泌しているのがわかりました。

「ねぇ…、入れて?」

「もう?まだ全然広げてないし、今入れたら結構痛いかも…」

「いいの!我慢する!早くあなたのものになりたい!」

私の首に手を回して強く抱きついてきます。

「…わかった、止めて欲しかったらすぐ言ってくれな」

私は彼女の秘部にペニスを宛がうとゆっくりと腰を進めていきました。

「うぐっ!ぐぅ…」

玲の濡れてはいましたが、まだ全然広がっていない腟内を私のペニスが突き進んでいきます。腟内はまだまだ固く、痛いくらいの刺激を与えてきます。玲も痛いはずで、呻き声をあげたまま、歯を食いしばって目をギュッと瞑っています。

「だ、だいじょうだから、もっと奥まで…」

私のペニスが止まっていることに気付いたのか、玲は先を進めるよう催促してきます。

私は更に腰を進めます。腟内はミチミチと音がしそうです。

「んん!ふぅ!」

私は何とか彼女の痛みを和らげようと乳首やクリトリスを弄ったり、耳を責めたりします。

ペニスの先部分が最奥に当たる感触がありました。

「全部、入ったよ」

「うぅ…、うれしい…、これで私、あなたのものになった?」

「うん、玲は俺のものだよ」

私は腟奥から動かすことはせず、優しく腰をグラインドしたり、ツンツン緩く奥を突いたりしながら、玲の唇を貪っていきます。

「あん…、あぁ…」

しばらくそうしていると玲は腟内でも快感を得ているような反応を返してきました。

「ゆっくり動くな」

そう玲の耳元で囁くと、緩やかに腰を動かしていきます。腟内はまだまだ完全にはほぐれていませんが、先ほどまでに比べると私のペニスの形にあわせてきているようです。

「ふっ!ふぅ!あぁ!」

腟内をカリ部分でけずられ、少しずつ快感の声を漏らし始めます。

「あぁー、あぁ、あぁん」

それにあわせて、腟内も柔らかくなり、ペニスに絡み付いてくるようになってきます。

「ちょっと早くするな」

私は腰の動きを少しずつ早め、私自身もより快感を感じられるような動きをしていきます。

「ひゃあん!んぉ!はぁぁー!」

玲は痛みを感じることなく快楽を得ているようです。

それを見て、私も射精欲を高め、腰の動きを早めていきます。

「あ、あ、あ、あーん!」

一際大きなあえぎ声と共に私を抱く手に痛いくらいの力を込めたかと思うと、2、3回痙攣した後に脱力しました。達してしまったようです。

「ごめん、俺もイキたいからもうちょっと頑張って」

私も射精が近くなっていたため、引き続き腰を動かしました。

「うっ!」

射精の直前に、ペニスを引き抜き、ゴムを外して玲のお腹に射精しました。

「んん!」

精液が掛かった瞬間、それすらも気持ち良かったのか、玲は体を少し震わせます。

「ふぅー…」

私はベッドに横になり、玲を抱き寄せます。玲は素直に私に抱かれ、胸に顔を埋めてきます。

「お疲れ、大丈夫だった?」

「うん。最初は痛かったけど、どんどん気持ち良くなっていっちゃった」

私は玲の頭を撫でて上げます。

「上手にイケて偉かったね」

「ふふっ」

玲は私の胸に顔を擦り付けます。

「ねぇ、今日はこうやって抱き締めててくれる?」

潤んだ瞳で玲が訪ねてきます。

私は玲にキスを返してあげました。

こうして、玲とセックスすることに成功した私の高校性生活はより充実したものになっていきます。

それではまた次回。

この話の続き

結局、その日玲は私の家に泊まり、夜中にもう一度セックスをして夜を明かしました。一晩を経ると、玲はどんどん現実に戻ってきたようでした。「どうしよう?真矢ちゃんの彼氏とセックスしちゃった…」友達の彼氏とセックスをしたことに罪悪感が出てきたようです。「どうしよう?」「正直に話せば?…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 25ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]