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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【アサミさん編③】

投稿:2024-05-11 15:04:11

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。アサミさんは僕のちんぽを咥え込んできて、チュウチュウ吸って、中に残ったザーメンを吸い出していました。監督「うわっ、めっちゃエロっ~!デカい尻に大量のザーメンがかかった状態でお掃除フェラしてるよ~!」監督の言う通り、アサミさんのお尻には僕がさっき出した大量…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回のお話の続きです。

アサミ「あーんっ、たっぷり中に出されちゃった~♪カリデカおちんぽ、まだ膣中でヒクヒク動いてるぅー!」

アサミさんは身震いするように体を震わせてから、ゆっくり腰を上げて、ちんぼを抜きました。抜くときに「あーんっ~!カリが入口で引っ掛かるっ~!」とまた体をビクビクさせました。抜くと同時に大量のザーメンが垂れてきました。監督はその様子を撮影しながら、自分の赤黒いちんぽをしごいています。

監督「めっちゃエロっ!三発目なのに凄い量だ(笑)~!」

アサミ「あーんっ、すっごく気持ちよかった~♪中出し最高っ~♪気持ちよすぎて、ちょっと意識飛んじゃった(笑)~!」

監督「それ、見ててわかったよ(笑)~」

アサミ「えっ、わかった(笑)ー?」

監督「だって目がイッちゃってたもの(笑)~」

監督はそう言いました。それは僕にもわかりました。「んひぃぃぃ!」と獣のような変な声を出したとき、アサミさんの目が完全にイッちゃっていました。

アサミ「だってえー、元木くん、今まで誰も届いたことのない、いちばん奥にザーメンたっぷりぶちまけるんだもの(笑)~♪」

アサミさんはそういって、おまんこから垂れるザーメンを指ですくって、いやらしく舐めていました。監督がまたティッシュペーパーでザーメンを拭いてあげていました。そしてお約束のようにジップロックに入れていました。

監督「元木くん、大丈夫?」

監督が心配そうな顔をして声をかけてきました。僕は両足を下ろして、しばらくベッドに仰向けになっていました。けっこう長い時間、背中を曲げた格好だったので、背中や腰にかなりの違和感がありました。そのことを伝えると、

監督「ストレッチしたほうがいいよ。ちんぐり返しの姿勢はけっこう体に堪えるから(笑)~」

アサミ「たしかに初めてだったら、キツイかもね(笑)~!ちゃんと体をほぐしなさいよ~」

二人にそう言われて、ベッドから降りて、背中をほぐすストレッチをやりました。ストレッチをするとだいぶ楽になりました。

アサミ「そういえば笹岡君~、わたしと元木くんのエッチ見ながら、自分でおちんちんしごいてたでしょう~!いやらしいわね~♪」

アサミさんはそういって監督に近づき、監督の赤黒いちんぽをしごいていました。

監督「俺はいいよ、今日は元木くんの怪物ちんぽを堪能する日だろ~」

監督はそう言いましたが、アサミさんはちんぽを離しません。

アサミ「一人でしごいてるなんて、寂しいじゃない~!わたしが気持ちよくしてあげる~♪」

アサミさんはそういって監督の赤黒いちんぽを咥えました。ジュルジュル、ジュポッジュポッ……といやらしい音を立てて、フェラしています。監督はカメラを片手に気持ちよさそうな顔をしていました。

アサミ「元木くんの後だと、舐めやすいわ(笑)~!笹岡君のけっこう大きいはずなのにー」

監督「元木くんのが大きすぎるんだよ(笑)~!」

アサミ「たしかにね(笑)~♪」

それからアサミさんは自分のおまんこにディルド型のバイブを突っ込みながら、バキュームフェラしていました。ウィィィン~ウィィィン~とバイブがうねるエロい音と、ジュルルルっ~ジュルルルっ~という凄まじいバキューム音が部屋中に響き渡っていました。アサミさんはヘッドバンキングみたいに激しく頭を振っています。

監督「ああ、ヤバイっ~!アサミ、激しすぎるよっ~!もう駄目だっ!イクっ~!」

アサミ「あーんっ、いいわよ~!お口の中にいっぱい出して~♪」

監督「ああっ~!いくぞ!出るっ!」

監督がアサミさんの口の中にたっぷりと射精していました。アサミさんはそのザーメンを監督に見せつけるように口を開けてから、ごくりと飲み干しました。

アサミ「あーんっ、笹岡君、いつもより量が多いわね~♪」

監督「ああ、いっぱい出たよ(笑)~。でも元木くんと比べるとかなり少ないけどね(笑)……」

アサミ「元木くんと比べちゃダメよ(笑)~!どう?気持ちよかった~?」

監督「最高だったよ~♪やっぱりアサミのフェラは絶品だよー!いつもはこんなに早くイカないのに、アサミに咥えられたら、すぐにイっちゃうからな(笑)~」

監督がそういうとアサミさんは嬉しそうに笑っていました。それから二人は僕を見ました。

監督「大丈夫か?」

「はい。ストレッチしたら、だいぶ体が楽になりました」

アサミ「じゃあほら、元木くんもこっちに来て~♪」

アサミさんに手招きされて、僕もベッドに上がりました。アサミさんは自分のおまんこにバイブを突っ込みながら、僕のお腹や太股やお尻を触ってきます。

アサミ「元木くんって、よく見ると逞しい体してるのね~♪なんか運動やってるの~?」

アサミさんはそんなことを聞いてきました。

「つい最近までサッカー部でした。もう引退しましたけど……」

そう答えると、「サッカーというより、ラグビーとか柔道やってる人の体型みたいだね~♪」とアサミさんはさらに僕の体をいろいろ触ってきました。たしかにうちのサッカー部は顧問の先生がやたらとウエイトトレーニングさせる人だったので、部員のほとんどがマッチョな体をしていました。しかも僕は万年補欠だったので、暇さえあれば誰よりも鍛えていました。

アサミ「おちんちんも逞しいけど、二の腕とか胸とか太股もすっごく逞しいわ~♪オスって感じがして、とっても素敵よ~♪」

アサミさんはそういって僕のお尻や太股をベチベチと強めに叩いてきました。それから自分のおっぱいと僕のちんぽに大量のローションを垂らしました。

監督「おお、ヌルヌルテカテカでエロいな(笑)~」

監督はそういってアサミさんのおっぱいにカメラを向けていました。アサミさんは僕のちんぽを棒のように使って、自分のおっぱいにローションがまんべんなく行き渡るように塗りつけていました。

アサミ「んんっ……あーんっ!」

アサミさんはとろんとした目をして気持ちよさそうな声を上げていました。それから自分の乳首に僕の亀頭をグリグリと押しつけていました。

監督「エロッ!ヌルヌルテカテカのビンビン乳首とヌルヌルテカテカのデカい亀頭がキスしてるよ~!」

監督はカメラを近づけてきました。アサミさんは僕の亀頭を自分の乳首に擦りつけてコリコリしたり、ベチベチと当てたりしてきます。そして鼻息を荒くして言いました。

アサミ「あーんっ~!わたし今、すっごく興奮してるの~!こうやって三人で、それでいて撮影しながらとか、めっちゃヤバイね~!」

監督「まあ、たしかに興奮するよな(笑)~」

アサミ「元木くんも興奮するでしょう?こんなふうに撮影しながら、いやらしいことするの~!」

アサミさんは上目遣いに僕を見て、そう言いました。僕はそれについて考えました。

「……興奮するんですけど、ちょっと、わからないんですよね……」

アサミ「え、わからない……?」

「こんなふうにしかやったことがないので、よくわからないんですよ……」

アサミ「えっ、どういうこと?」

「うーん、それはだな、つまり……」と監督が間に入って説明しました。アサミさんは大きく目を見開いて驚いていました。

アサミ「えっー!三人で、しかも撮影しながらのエッチしかしたことないのー!」

「は、はい……」

アサミ「それって女の子と二人っきりの普通のエッチはしたことがないってことだよね~?」

「そ、そうなりますね……」

アサミ「えっー、そんな人っている~?いきなり3Pで、しかも撮影~!スゴすぎる初体験ね(笑)~!なんか将来が末恐ろしいわ(笑)~!このまま伝説のAV男優とかになったりして~!」

「まさか、そんなことあるわけないじゃないですか(笑)~!」

監督「いや、わからないぞ~!資質は充分にあると思う!俺はむしろ既存のAV男優よりも元木くんを見たい~!」

アサミ「すごいわね、もうファンがいるわ(笑)~!」

監督「もし元木くんがAV男優になったら、出てる作品はぜんぶチェックするし、もちろん出演作品はすべて購入するよ~!」

アサミ「すごいわね(笑)~!まだなってもいないのに、そこまで決めているだなんて(笑)~!でも、たしかにこのおちんちんは魅力的よね~♪日の目に当たらないのはもったいないわ~!」

監督「だろ!俺もそう思うんだよ!この素晴らしさを一人でも多くの人にわかってもらいたいんだ~!」

アサミ「たしかにこんなすごいおちんちん持って生まれてきたんだから、いっぱい使わないとダメね~!このおちんぽで世の中の女たちをたくさん気持ちよくさせないと~♪」

アサミさんはそういって指で輪っかを作り、カリ首を引っ掻けるようにして、いやらしくしごいてきました。

アサミ「スゴいわね~♪三回も連続で大量に射精してるのに、まだギンギンに勃起するわよ~!このおちんぽ~♪」

監督「現役高校生のフレッシュちんぽだし、5日もオナ禁してるから、まだまだイケるだろ~!」

アサミ「怪物なのは大きさだけじゃないのね(笑)ー!精力絶倫っ~♪頼もしいわ~!」

アサミさんはそういって僕のちんぽをしごきながら、チュパチュパ~、レロレロ~、といやらしく舐め回しました。すでに亀頭がパンパンで、竿には無数の血管が浮き出ています。アサミさんはそんな僕のちんぽをとろんとした目で見つめて言いました。

アサミ「あーんっ、ほんとエラがすっごく張ってスケベで立派なおちんぽっ~♪ほんと堪らないわっ~!見てるだけで、おまんこグチョグチョっー!」

そのときです。かなりの大音量でアラーム音がしました。僕たちはあたりを見回して顔をしかめました。

監督「なんだ?なんの音だ?」

アサミ「あーんっ、もうこんな時間っ~!やっぱり楽しい時間って、あっという間に過ぎるわね~!」

大音量はアサミさんのケータイから鳴っているようでした。アサミさんはケータイに手を伸ばして、アラームを消しました。話を聞くと、ここを出る30分前にアラームを合わせていたらしいです。

監督「あれ、今日は実家からお母さんが来てるから、遅くまで大丈夫って言ってなかったっけ?」

アサミ「言ったわよ~、でももうこんな時間よ~!」

時間は夜の九時になろうとしていました。たしかにあっという間です。

アサミ「母がいるから、子供たちは心配ないんだけど、そろそろ旦那が帰ってくるから、旦那よりも早く帰らないと母がいろいろうるさいのよ~!」

アサミさんは眉をひそめて、そんなことを言いました。

監督「じゃあ、今日はもうお開きにしようか。あと30分しかないんだったら、シャワー浴びて、化粧直して、服を着たら、あっという間に経っちゃうからなー」

アサミ「イヤよ!もっとこの怪物おちんぽ、堪能したいの!もっとしたいの~!」

アサミさんはそういって、いきなりバキュームフェラをしてきました。ジュルジュルジュル~、ジュポジュポジュポ~とかなり凄い音を立てて、フェラしてきます。口の中は温かくて吸いついてきて、気持ちよすぎです。あまりの気持ちよさに立っていられず、僕はベッドに仰向けになりました。

アサミ「今度はこんなのはどう?」

アサミさんは僕のちんぽの根元をぐっと強めに押さえて、ピーンと張った裏筋を舌の先で高速でレロレロしてきました。

監督「おっ、出たな(笑)~!裏筋レロレロっ!これやられると、気持ちよすぎて、ありえないほど亀頭がパンパンになるんだよ~!」

それは今まで経験したことがない快感でした。高速のレロレロで裏筋が溶けてなくなってしまいそうなくらい気持ちいいです。あまりの気持ちよさに何度も腰が浮いてしまいます。アサミさんは「うふふ」と笑って、そのレロレロを執拗に続けてきました。

しかも右手を伸ばして、ローションがたっぷり付いた指先で僕の乳首をいやらしくコリコリしてきます。もう悶えました。もうちんぽはこれ以上ないくらいMAXで勃起しています。

監督「うわっ、エロっ!めっちゃくちゃ亀頭デカいなー!パンパンを通り越して、もう破裂しそう(笑)~!」

アサミ「あーんっ、カリパンパン♪カリの段差、ヤバーイっ~!こんなエロいおちんぽ見たら挿れたくなるよっ~!」

アサミさんは興奮した顔でそういって、僕の上に跨がってきました。背面騎乗位です。大きいお尻をこちらに向けて、喘ぎ声を上げながら、激しく腰を振っています。

アサミ「あーんっ!おちんぽ、ぶっとくて硬いっ!ボルチオにガンガン来るっー!はううぅぅ~!これいいっ~!これ大好きいっ~!」

アサミさんはちんぽを自ら膣奥まで咥え込み、ガンガン腰を振ってヨガリまくっていました。

監督「めっちゃ激しい腰フリだな(笑)~!まるで野獣だよ~!」

監督はそう呟いて、カメラをこちらに向けています。たしかに野獣のようです。僕から見ると、大きいお尻にちんぽが食べられているように見えます。

アサミ「はひっいいっ~!カリぶっといっ~!おまんこの中、ぜんぶ削られるっ~!ああんっっ、ヤバーイっ!デカイ亀頭にまたイカされちゃうぅ~!」

監督「めっちゃくちゃエロいなっー!元木くんのぶっといちんぽでヨガリまくって、アサミのヌルヌルテカテカのIカップ爆乳がブルンブルンスケベに揺れてるよ~!」

監督はアサミさんのおっぱいと結合部がよく見える位置でカメラを構えていました。大きい尻が僕の上で、何かの生き物のように上下左右に激しく動いています。ヌルヌルのトロトロで相変わらず、カリ首によく吸いついてくるおまんこです。いつもだったらすぐにイッてると思いますが、三回連続で大量に射精した後なので、何とか耐えることができました。

アサミ「はううぅぅ~!イグゥっ~!イグゥっ~!イグゥっ~!ヤバーイっ!すごいの出ちゃうぅぅ~!」

アサミさんは僕の上で豪快にイッていました。絶叫に近い喘ぎ声を上げて、全身が痙攣していました。僕の位置からは見えませんでしたが、凄い量の潮を吹いていたみたいです。

監督「ずいぶん吹いたな(笑)~!アサミがこれだけの潮を吹くなんて、珍しいな(笑)~!普段はめったに潮なんて吹かないのに~」

アサミ「初めてこんなに出たかも(笑)~!このおちんぽ、本当にすごいわっ~!気持ちよすぎ~♪」

今度はアサミさんがベッドに仰向けになり、大きく股を広げて、

アサミ「ねえ、今度はこっちから挿れてえ~♪」

とおねだりしてきました。自分のおまんこをペチペチとエロく叩いています。

監督「おい、時間は大丈夫なのか……?」

アサミ「大丈夫よ~!ギリギリまで楽しみたいの!元木くん、ほら早く、その怪物ぶち込んでっ~♪」

言われるがまま、正常位で挿入しました。

アサミ「んっ……あっ、きたぁ、はううぅぅ~!あーんっ、カリぶっとい!……あっ……っく、はあはあ、ああっ、そこっ!そこ重点的にしてぇ~!」

アサミさんの指示通り、今度は浅めのGスポットを下から突き上げるように突きました。アサミさんは野獣のような喘ぎ声を上げて、ひどく感じています。

アサミ「はううぅぅ~!ああんっ~!またイクっ~!熱くて太いのゴリゴリ擦れて、またイっちゃうぅ!Gスポ、いっぱい擦れてヤバイッ!あっ、イグゥっ!イグゥっ~!」

アサミさんはまたイキました。普通はなら「ピューッ!」くらいの潮吹きの量だと思いますが、「ブシャアァァッ~!」と音がするくらいの凄い潮を吹いていました。挿入していた僕のちんぽはその凄まじい水圧でおまんこの中から弾き出されました。監督は「すげえな……」と呟きながら、その光景を撮影しています。

アサミ「あーんっ!このおちんぽ、気持ちよすぎるっ~!ねえ、今度はこっちから挿れよう~♪」

アサミさんは僕を押して仰向けにして、上に乗ってきました。騎乗位です。腰をガンガン振りながら、僕に覆いかぶさり、激しくキスをしてきます。僕の唇を吸って、舌を吸って、僕はもうやられ放題です。人妻とキスしているということに背徳的な興奮を感じました。しかも激しくキスしながら、激しく挿入しているのです。

アサミ「あーんっ!キスしたら、おちんぽ、おまんこの中でさらに大きく硬くなったわよ~♪」

アサミさんは激しく腰を振りながら、僕の両方の乳首を両手でコリコリしてきました。ディープキスで舌を吸われながら、乳首をコリコリされて、ヌルヌルトロトロのおまんこでちんぽを食べられています。もう気持ちよすぎて、頭がおかしくなりそうです。

アサミ「はううぅぅ~!もうダメっー!またイグゥっ~!おちんぽ、ギンギンでカリパンパンっ~!ボルチオにガンガン当たるっ~!ヤバイっ~!イグゥっ~!イグゥっ~!イっちゃうぅぅ~!」

アサミさんはまたイキました。また潮を吹いていましたが、今度はちんぽが抜けないようにしっかりとアサミさんの腰を両手で押さえました。それから下から突き上げるようにピストンしました。

アサミ「あーんっ~!ダメよっ~!今、イッてる最中なんだから、そんなに激しく突いたらダメっ~!」

今日初めて会いましたが、だいたいアサミさんの好きなポイントがわかってきました。引くことを意識して的確にそこに当てるようにピストンしました。アサミさんは野獣のような喘ぎ声を上げて、ヌルヌルテカテカのIカップ爆乳を僕のすぐ目の前でスケベにブルンブルンと揺らしています。

アサミ「はううぅぅっっ~!ダメッ~!またイグゥっっ~!そんなにボルチオ突いたら、またイっちゃうぅぅぅ~!あーんっっ~!ダメよっ~!カリデカおちんぽ、すごすぎるっ~!ダメっっ~!イグゥっっ~!イグゥっっ~!」

アサミさんはまたイキました。また潮を吹いていましたが、僕はまたちんぽが抜けないようにアサミさんの腰をしっかりと両手でホールドしました。そしてまた下から突き上げるようにピストンを続けました。

アサミ「だからイッてるってばぁ~!イッてる最中にそんなに突いたらダメよっ~!もうダメっー!そんなに突いたら、おまんこ、壊れちゃうからっ~!」

アサミさんは泣き叫ぶようにそう言いました。僕は上体を起こし、アサミさんにキスしました。仕返しで唇や舌を何度も吸い、それでいて下から突き上げるようにピストンしました。対面騎乗位です。アサミさんは「はううぅぅ~!もうダメっ~」と涙目になりながら、ヨガリまくっています。

監督「元木くん、凄いな~!アサミをイカせまくって、本物のAV男優に見えるぞ~!」

監督は感心したような顔でそんなことを言い、カメラをこちらに向けています。アサミさんがヨガリながら、抱きつくように僕の首に手を回してきたので、「持ち上げますから、落ちないようにしっかりと掴んでてくださいよ」と耳元で言って、挿入したまま、アサミさんを持ち上げて立ち上がり、ベッドから降りました

アサミ「えっ、何っ、何っ、何っ、これっっっ~!」

駅弁ファックをしてみました。アサミさんを持ち上げたまま、下からガンガン腰を振りまくりました。見た目よりもアサミさんの体は軽くて楽勝でした。ここでも引くことを意識してコンパクトな腰フリを心掛けました。

監督「すげえっ~!俺、そんな大技、教えてないぞ(笑)~!いったいどこで覚えたんだよっ~!」

監督は凄く驚いていました。僕自身も初めてやってみました。AVで観ていた、ずっとやってみたかった体位なので、思い切ってやってみました。

アサミ「はううぅぅ~!こんなの初めてっ~!すごっーいっ~!元木くん、逞しいっっ~♪」

アサミさんは僕にしがみつき、涙目でよだれを垂らしながら、キスしてきました。興奮しました。キスしながら、ボルチオを攻めるようにガンガン腰を振りました。アサミさんは凄まじい喘ぎ声を上げていました。

監督「ヤバいっ~!めっちゃくちゃエロいっ!元木くんのデカい金玉がピストンするたび、アサミのおまんこにバチバチ当たってるよっ~!」

監督は興奮したようにそう言って、しゃがみ込んで、あおるように下から結合部を撮影していました。僕はさらに容赦なく、アサミさんのおまんこに腰を打ちつけました。

アサミ「あーんっ!もうダメよッ~!激しすぎるっっ~!おまんこ、怪物カリデカおちんぽに壊されちゃうぅぅ~!」

「ああっ~!そろそろイキそうです~!ああっっ~!出ますっ~!」

もう我慢の限界でした。金玉から大量のザーメンが上がってくるのがわかりました。

アサミ「あーんっ~!来て来てっ~!子宮にたっぷりザーメンかけてぇ~!極太のカリデカおちんぽからザーメンたくさん出してぇ~!いちばん奥にたっぷりぶちまけてぇぇ~!」

「ああっっ~!イキますっ!ううっぅ出るぅぅ~!」

アサミ「わたしもイグゥっ~!イグゥっ~!イグゥっ~!イっちゃうぅぅぅ~!」

どくんっぅ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!初めての駅弁でたっぷり中出ししました。気持ちよすぎて、頭の中が真っ白になりました。アサミさんは膣の中も全身もずっと細かく痙攣していました。僕もアサミさんも汗だくで、肩で息をしていました。監督はずっと結合部にカメラのレンズを向けています。

監督「じゃあ元木くん、ゆっくり抜いてみて~!」

駅弁の体勢のまま、アサミさんを少しだけ持ち上げて、ちんぽを抜きました。

監督「うわぁ~!エロっ~!また大量のザーメンがおまんこから垂れてきたよ(笑)~!駅弁の中出しっ、めっちゃエロっ~♪すげえエロい画が撮れたよ~!うわぁ、元木くんの亀頭の先からもザーメンが垂れてるよ~!エロっ~!」

僕からは見えませんが、撮影しながら監督はそんなことを言っていました。僕はその体勢のまま、アサミさんを落とさないように慎重にベッドまで運び、そっと寝かせました。アサミさんは話しかけてもうんともすんとも言いません。失神しています。僕はかなり焦りました。

監督「たぶんイキすぎて、気絶したんだろうな……」

そのことを伝えると監督が淡々とした口調でそう答えました。

「き、気絶ですか……」

僕は気絶した人を今まで見たことがなかったので、とても驚きました。

監督「まあ二、三分もすれば起きるだろ(笑)~。それにしても凄すぎるよ、元木くん。気絶させるくらいアサミをイカせるんだから(笑)~♪」

監督は暢気にそんなことをいって笑っていました。僕はたまらなく心配でアサミさんにシーツをかけて、ずっと寝顔を見守っていました。すると監督が言っていたように三分ほどでアサミさんが目を覚ました。

アサミ「あれ……えっ、どうしたの、わたし……?」

監督「イキすぎて気絶してたんだよ(笑)~」

監督がそういうと、アサミさんは思い出したように笑い、「ほんと気持ちよかったぁ~!駅弁、最高だったぁ~♪」と僕に抱きついてきました。でも次の瞬間、

アサミ「えっ、いま何時?」

と険しい顔で時計を見ました。時刻は九時半を過ぎたところでした。

アサミ「あっ、ヤバイっ!旦那が帰ってきちゃう~!早く帰らないと~!」

それからアサミさんはおまんこから垂れるザーメンも拭かずにパンティーを身につけ、乱暴に服を着て、大きなボストンバッグに電マとバイブと僕のザーメンティッシュが大量に入ったジップロックを入れて、バタバタと慌ただしく帰っていきました。帰り際、「じゃあ、またね~♪」と僕の亀頭にチュッとキスしていきました。

監督「あいつ、バタバタと凄く慌ただしいだろ(笑)~。帰り際はいつもこうなんだよ(笑)~」

監督は苦笑してそんなことを言っていました。

「旦那さんより早く着きますかね。大丈夫ですかね?」

監督「大丈夫だろー。あいつの家、ここから近いから(笑)~」

「そんなに近いんですか?」

監督「うん、すぐそば。二、三分で着くよ(笑)~」

それを聞いて安心しました。それからしばらくして僕たちも帰りました。

5日もオナ禁して挑みましたが、結局は今日は四回の射精で終わりました。内訳はバックの尻出しで一発、パイズリフェラで一発、ちんぐり騎乗位の中出しで一発、駅弁ファックの中出しで一発の計四発です。

やはり5日もオナ禁したせいか、まだまだヤレました。正直、あと二、三回は射精したかったです。出し足りなくて、帰ってからアサミさんとのセックスを思い出してオナニーしました(たっぷり出ました)。

それからアサミさんとは何度か会いました。いつの間にかカナさん同様、定期的に会うセフレとなりました。もちろん二人っきりで会うことはありません。常にカメラを持った監督が一緒です。

~アサミさん編・終わり~

この話の続き

~登場人物~僕(元木太一)高校3年生。デカチンでカリデカ。小学4年のときに自分で皮をむいて遊んでいたら戻らなくなり、そのまま放置していたらカリデカになったというラッキーな男。童貞だったが、無事に卒業。初体験で3Pやアナル舐めや撮影しながらの本番行為など、刺激的でトラウマになりそうな体…

-終わり-
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