体験談(約 6 分で読了)
正社員になった、23歳
投稿:2024-05-11 14:43:57
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私は小さな会社を営んでいる。従業員は全員女性。
最初はパートで入社し、半年後に正社員になる。
正社員になる為には、今までの査定の他、あるルールがある。
それは、私と関係を持つことだ。
今回は、その1人、美沙の話を書こう。
これは約3年前の話。
そろそろ、正社員になる時期が来た。
美沙は既に、このルールを知っている。
正社員になるかどうかを聞くと、なると言う。
つまりその覚悟はあると言う事だ。
美沙には夫がいる。
勿論と言えるが、夫にはこの話はしていないと言う。
私「美沙、今日時間あるか?飲みにでも行くか?」
これが合図。
美沙「はい、今日お願いします」
二人は仕事を早めに切り上げ、夕方近くから飲みに行くことに。
2時間程度経過した頃か・・・美沙は、トロンとした目で、「社長、私もう酔いました~」
と明るく言う。
私は、そろそろと思い。移動を促した。
そう、この後はホテルだ。
黒を基調とした綺麗なホテル。
どちらともなく、シャワーに入る。
やがて一緒に入り、美沙の少し小さめの胸を軽く揉む。
次第に大胆になり、私は美沙の秘部に軽く触れる。
毛はしっかり手入れされて短めになっている。
「ハァ・・・」、美沙の口からは軽い吐息。
私は次第にクリ〇リスを弄りはじめ、私自身も大きくなっていく、肉棒を美沙に握らせ、そして上下に動かさせた。
美沙の秘部は徐々に濡れはじめ、私は少し指を入れ始めた。
その瞬間、「アァァ」美沙は何とも言えない声で崩れ落ちていく。
美沙は潮は吹かないタイプらしく、少ししてから今度は私の肉棒を美沙に咥えて貰った。夫が居るからなのか、何とも言い難い上手さがある。
私「夫とは結構してるの?」
美沙「そんなにしてないです」
私「でも、こんなに咥えるのが上手いのだから結構してるんじゃないか?」
美沙「そんなこと言わないでください」と、上目遣いで言ってくる。
私「どう、もう欲しいか?」
美沙「はい・・・欲しいです」
美沙は、咥えるのをやめ、壁に両手を付き後ろ向きで私を待っている。
私「じゃぁ、いれるよ」
美沙「お願いします」
私は肉棒を美沙の秘部に宛がい、少しづつ入れ始めた。
美沙「ウゥ・・・ハァ・・・」
私「どう、気持ちいい?」
美沙「はい、凄く気持ちいいです」
最初は軽く、次第にズンズンズンと力強く出し入れをした。
美沙「アァァ、私もう逝きそうです」
私「遠慮しないで逝っていいよ」
美沙「アァ、アァ、ハァ、ハァ」
波打つ動きに合わせ、声をもらす。
そして「アァ。。。」
と声とともに、体をビクンビクンと震わせた。
どうやら逝ったようだ。
私はここで出す気は無かったので、もう一度二人でシャワーを浴びベッドへ向かった。
ベッドへ行き、2人で横になった。
軽くキスをしたのち、舌を絡ませ激しいキスへ。
唾液の交換もした。
美沙は、さっきのお礼と言いながら私の肉棒を加え始める。
やはり気持ちい。いくら人妻と言っても年齢から考えると、相当経験があるか、天性の持ち主だろう。
私もお礼と言いながら、美沙の秘部周りから攻め、そしてクリ〇リスを舐める。とても美味しかった。そして舐めながら指を挿入してみた。
その瞬間、美沙はビクッ!となった。
これだけでまた逝ってしまったようだ。
しかし、私はそのまま攻め続けた。
指は3本入れるのが私のやり方。
中指を中心として上下に動かし、左右の指は膣内を撫でるように動かす。
美沙「もう入れてほしいです」
私「何を入れるの?」
とありきたりな言葉を言ってみた。
美沙「・・・社長の・・・」
私「それじゃ、何も分からないよ。ハッキリ言わないと何もしないよ」と、少し悪戯。
美沙「・・・社長の、おち〇ちんを入れて欲しいです」
ここまでくると更に悪戯心に火が付く。
私「私の、おち〇ちんを誰の何処に入れて欲しいの?」
美沙「社長のおち〇ちんを美沙の・・・」
私「最後まで言わないと分からないよ」
美沙「・・・社長のおち〇ちんを美沙の・・・オマ〇コに入れて欲しいです」
私「よく言えたね、ご褒美に入れてあげるね」
美沙「おねが・・い・・します」
私「生でいい?さっきも生だったから」
美沙「はい・・・本当は今日危険日ですが、生でおねがいします」
私「わかった、生で入れるよ」
そのまま私は、正常位で美沙の秘部にゆっくりと挿入した。
先程も思ったが、美沙の秘部はとても気持ちがいい。
包み込まれるような締め付け具合は何とも言えない。
私「美沙のおま〇こ、とても気持ちいよ」
美沙「恥ずかしいです、でも初めて言われたので嬉しいです」
私「夫は言ってくれないの?」
美沙「はい、言ってくれないです」
その間も腰を動かし、美沙は「はぁ、はぁ」と喘ぐ。
私「次はバックで入れてみよう?」
美沙「はい。でもバックはあまりやった事ないです」
私「夫とも殆どやらないの?」
美沙「はい。殆ど正常位ですぐ終わってしまいます」
バックで挿入・・・その瞬間、美沙は飛び跳ねるように逝った。
逝きやすい体質なのかも知れない。これまで何回逝ってるのか。
激しく入れるとまたすぐ行くかもしれないので、私はゆっくり腰を動かし、美沙の秘部を楽しんでいた。
その時、美沙のスマホに着信があった。
夫からだ。
美沙は取るかどうか迷っていたが、変に怪しまれたら良くないので、入れたままの状態で、美沙は電話に出た。
会話と言う会話は聞こえないが大体想像がつく。
帰りが遅いから心配しての電話であろう。
しかし私は更に悪戯心が芽生える。
このまま腰を動かしたらどうなるのだろうか。
少しずつ動かしていく。
美沙「うん。今日は緊急ミーティング・・ハァ・・・があって、連絡でき・・・アァ・・・なくてごめんね・・・ン・・・」
なかなか面白い。
美沙「私、今度正社員に・・・ン~・・・なるからその最終試験とか・・・アァ」
絶対ばれていると思うレベルの吐息。
そこで一度だけ大きく突いてみた。
ズンッ!
美沙「アァ!!」
そして美沙は電話を途中で勝手に切ったようだ。
後日談だが、これはマッサージを受けていたと、かなり矛盾する言い訳をしたらしい。
美沙「社長・・・イジワル」
私「でも、スリルあっただろ?」
美沙「スリルと言うより、怪しい内容ですよ・・・」
私は少し笑いながら、正常位に戻していく。
今回は最初から激しく突いた。
何度も何度も。
美沙は「イクイク・・・」と繰り返し。
そして、本当に何度も逝った。
私もそろそろ逝きたくなった。
さて、どこで出そうか。
そう、生で入れているからである。
美沙に聞いてみようか。
私「美沙、もう出したい。どこに出して欲しい?」
美沙「・・・」、考えているようだ。
危険日と言っていたし。
私は男の本能として本当は、膣内に出したい。
私「美沙、黙ってたら分からないし、このまま出してしまうよ」
美沙「・・・」
まだ考えているのか、もしかしたら本当にこのまま膣内に出して良いことなのか。
私「もうダメだ、本当にこのまま出してしまうぞ」
美沙「・・・はい・・・社長の精子、美沙の中に出してください」
私「危険日に良いのか?夫とも中出ししているのか?」
美沙「まだ、夫とは中に出したことはありません。でもこのまま社長の精子を出して貰って妊娠しても良いです」
私「分かった、それじゃ出すぞ!」
美沙「はい、お願いします」
ズンズンズン、ズンズンズン!
ビュ~~
私は、人妻である美沙に、美沙を妊娠させるために膣内で射精した。
美沙はと言うと、泣いていた。
私「どうした、急に後悔したのか」
美沙「違うんです。社長に中に出されて嬉しかったんです」
美沙は、夫どころか人生で初めて膣内に射精を受けたらしい。
その相手が夫ではなく、私である事が嬉しいとは少し困惑したが、それでも私は、「そうか、良かった。ありがとう」としか言えなかった。
しかし、問題がある。
美沙の夫と私は血液型が異なるのだ。
もし本当に妊娠し出産たら、いつの日か確実に分かるだろう。
その後、私たち2人はホテルを出てお互いの岐路に着いたが、美沙には一応、妊娠しても夫にばれないように、今日帰宅したら夫に中に出して貰えば良いと助言した。
その日は来た。
美沙は妊娠したのである。
そして美沙はどちらの子だとしてもと、出産を選んだ。
月日が経ち、出産を迎え、こっそり調べた血液型は私と同じだった。
数年後に夫にはばれるかもしれない。
しかし美沙は、その時はその時で良いと言う。
美沙は無事正社員となり今でも働いている。
そして私たちの関係は未だに続いており避妊した事は一度もない。
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(2020年05月28日)
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