成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,901話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

正社員になった、23歳

投稿:2024-05-11 14:43:57

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

最低な経営者◆JwQimRA

私は小さな会社を営んでいる。従業員は全員女性。

最初はパートで入社し、半年後に正社員になる。

正社員になる為には、今までの査定の他、あるルールがある。

それは、私と関係を持つことだ。

今回は、その1人、美沙の話を書こう。

これは約3年前の話。

そろそろ、正社員になる時期が来た。

美沙は既に、このルールを知っている。

正社員になるかどうかを聞くと、なると言う。

つまりその覚悟はあると言う事だ。

美沙には夫がいる。

勿論と言えるが、夫にはこの話はしていないと言う。

「美沙、今日時間あるか?飲みにでも行くか?」

これが合図。

美沙「はい、今日お願いします」

二人は仕事を早めに切り上げ、夕方近くから飲みに行くことに。

2時間程度経過した頃か・・・美沙は、トロンとした目で、「社長、私もう酔いました~」

と明るく言う。

私は、そろそろと思い。移動を促した。

そう、この後はホテルだ。

黒を基調とした綺麗なホテル。

どちらともなく、シャワーに入る。

やがて一緒に入り、美沙の少し小さめの胸を軽く揉む。

次第に大胆になり、私は美沙の秘部に軽く触れる。

毛はしっかり手入れされて短めになっている。

「ハァ・・・」、美沙の口からは軽い吐息。

私は次第にクリ〇リスを弄りはじめ、私自身も大きくなっていく、肉棒を美沙に握らせ、そして上下に動かさせた。

美沙の秘部は徐々に濡れはじめ、私は少し指を入れ始めた。

その瞬間、「アァァ」美沙は何とも言えない声で崩れ落ちていく。

美沙は潮は吹かないタイプらしく、少ししてから今度は私の肉棒を美沙に咥えて貰った。夫が居るからなのか、何とも言い難い上手さがある。

「夫とは結構してるの?」

美沙「そんなにしてないです」

「でも、こんなに咥えるのが上手いのだから結構してるんじゃないか?」

美沙「そんなこと言わないでください」と、上目遣いで言ってくる。

「どう、もう欲しいか?」

美沙「はい・・・欲しいです」

美沙は、咥えるのをやめ、壁に両手を付き後ろ向きで私を待っている。

「じゃぁ、いれるよ」

美沙「お願いします」

私は肉棒を美沙の秘部に宛がい、少しづつ入れ始めた。

美沙「ウゥ・・・ハァ・・・」

「どう、気持ちいい?」

美沙「はい、凄く気持ちいいです」

最初は軽く、次第にズンズンズンと力強く出し入れをした。

美沙「アァァ、私もう逝きそうです」

「遠慮しないで逝っていいよ」

美沙「アァ、アァ、ハァ、ハァ」

波打つ動きに合わせ、声をもらす。

そして「アァ。。。」

と声とともに、体をビクンビクンと震わせた。

どうやら逝ったようだ。

私はここで出す気は無かったので、もう一度二人でシャワーを浴びベッドへ向かった。

ベッドへ行き、2人で横になった。

軽くキスをしたのち、舌を絡ませ激しいキスへ。

唾液の交換もした。

美沙は、さっきのお礼と言いながら私の肉棒を加え始める。

やはり気持ちい。いくら人妻と言っても年齢から考えると、相当経験があるか、天性の持ち主だろう。

私もお礼と言いながら、美沙の秘部周りから攻め、そしてクリ〇リスを舐める。とても美味しかった。そして舐めながら指を挿入してみた。

その瞬間、美沙はビクッ!となった。

これだけでまた逝ってしまったようだ。

しかし、私はそのまま攻め続けた。

指は3本入れるのが私のやり方。

中指を中心として上下に動かし、左右の指は膣内を撫でるように動かす。

美沙「もう入れてほしいです」

「何を入れるの?」

とありきたりな言葉を言ってみた。

美沙「・・・社長の・・・」

「それじゃ、何も分からないよ。ハッキリ言わないと何もしないよ」と、少し悪戯。

美沙「・・・社長の、おち〇ちんを入れて欲しいです」

ここまでくると更に悪戯心に火が付く。

「私の、おち〇ちんを誰の何処に入れて欲しいの?」

美沙「社長のおち〇ちんを美沙の・・・」

「最後まで言わないと分からないよ」

美沙「・・・社長のおち〇ちんを美沙の・・・オマ〇コに入れて欲しいです」

「よく言えたね、ご褒美に入れてあげるね」

美沙「おねが・・い・・します」

「生でいい?さっきも生だったから」

美沙「はい・・・本当は今日危険日ですが、生でおねがいします」

「わかった、生で入れるよ」

そのまま私は、正常位で美沙の秘部にゆっくりと挿入した。

先程も思ったが、美沙の秘部はとても気持ちがいい。

包み込まれるような締め付け具合は何とも言えない。

「美沙のおま〇こ、とても気持ちいよ」

美沙「恥ずかしいです、でも初めて言われたので嬉しいです」

「夫は言ってくれないの?」

美沙「はい、言ってくれないです」

その間も腰を動かし、美沙は「はぁ、はぁ」と喘ぐ。

「次はバックで入れてみよう?」

美沙「はい。でもバックはあまりやった事ないです」

「夫とも殆どやらないの?」

美沙「はい。殆ど正常位ですぐ終わってしまいます」

バックで挿入・・・その瞬間、美沙は飛び跳ねるように逝った。

逝きやすい体質なのかも知れない。これまで何回逝ってるのか。

激しく入れるとまたすぐ行くかもしれないので、私はゆっくり腰を動かし、美沙の秘部を楽しんでいた。

その時、美沙のスマホに着信があった。

夫からだ。

美沙は取るかどうか迷っていたが、変に怪しまれたら良くないので、入れたままの状態で、美沙は電話に出た。

会話と言う会話は聞こえないが大体想像がつく。

帰りが遅いから心配しての電話であろう。

しかし私は更に悪戯心が芽生える。

このまま腰を動かしたらどうなるのだろうか。

少しずつ動かしていく。

美沙「うん。今日は緊急ミーティング・・ハァ・・・があって、連絡でき・・・アァ・・・なくてごめんね・・・ン・・・」

なかなか面白い。

美沙「私、今度正社員に・・・ン~・・・なるからその最終試験とか・・・アァ」

絶対ばれていると思うレベルの吐息。

そこで一度だけ大きく突いてみた。

ズンッ!

美沙「アァ!!」

そして美沙は電話を途中で勝手に切ったようだ。

後日談だが、これはマッサージを受けていたと、かなり矛盾する言い訳をしたらしい。

美沙「社長・・・イジワル」

「でも、スリルあっただろ?」

美沙「スリルと言うより、怪しい内容ですよ・・・」

私は少し笑いながら、正常位に戻していく。

今回は最初から激しく突いた。

何度も何度も。

美沙は「イクイク・・・」と繰り返し。

そして、本当に何度も逝った。

私もそろそろ逝きたくなった。

さて、どこで出そうか。

そう、生で入れているからである。

美沙に聞いてみようか。

「美沙、もう出したい。どこに出して欲しい?」

美沙「・・・」、考えているようだ。

危険日と言っていたし。

私は男の本能として本当は、膣内に出したい。

「美沙、黙ってたら分からないし、このまま出してしまうよ」

美沙「・・・」

まだ考えているのか、もしかしたら本当にこのまま膣内に出して良いことなのか。

「もうダメだ、本当にこのまま出してしまうぞ」

美沙「・・・はい・・・社長の精子、美沙の中に出してください」

「危険日に良いのか?夫とも中出ししているのか?」

美沙「まだ、夫とは中に出したことはありません。でもこのまま社長の精子を出して貰って妊娠しても良いです」

「分かった、それじゃ出すぞ!」

美沙「はい、お願いします」

ズンズンズン、ズンズンズン!

ビュ~~

私は、人妻である美沙に、美沙を妊娠させるために膣内で射精した。

美沙はと言うと、泣いていた。

「どうした、急に後悔したのか」

美沙「違うんです。社長に中に出されて嬉しかったんです」

美沙は、夫どころか人生で初めて膣内に射精を受けたらしい。

その相手が夫ではなく、私である事が嬉しいとは少し困惑したが、それでも私は、「そうか、良かった。ありがとう」としか言えなかった。

しかし、問題がある。

美沙の夫と私は血液型が異なるのだ。

もし本当に妊娠し出産たら、いつの日か確実に分かるだろう。

その後、私たち2人はホテルを出てお互いの岐路に着いたが、美沙には一応、妊娠しても夫にばれないように、今日帰宅したら夫に中に出して貰えば良いと助言した。

その日は来た。

美沙は妊娠したのである。

そして美沙はどちらの子だとしてもと、出産を選んだ。

月日が経ち、出産を迎え、こっそり調べた血液型は私と同じだった。

数年後に夫にはばれるかもしれない。

しかし美沙は、その時はその時で良いと言う。

美沙は無事正社員となり今でも働いている。

そして私たちの関係は未だに続いており避妊した事は一度もない。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:23人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:5人
合計 89ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]