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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑤〕

投稿:2026-03-23 15:08:50

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。トモトモ「あんたね~!『来ちゃった~♪』って、待合室のほうはどうなってるのよ?今日あんたが当番なんだから、いないと困るでしょ~!」トモトモさんはそういって顔をしかめました。僕とトモトモさんは対面座位で繋がったままでした。マイマイ「それは大丈夫なの~♪いま待合室には誰…

前回のお話の続きです。

マイマイ「じゃあ、さっそく挿れてよ~♪」

マイマイさんは立ち上がり、鏡張りの壁に手を付いて、立ちバックの体勢になりました。そして、これでもかとお尻を突き出してエロエロにクネクネさせていました。

「……ちょ、ちょっと待ってください」

僕はトモトモさんをソファーに寝かせました。かに道楽で抱えている状態からソファーにそっと寝かせるのはかなり大変でした。それでいてけっこう長い時間、トモトモさんを抱えていたので、腕や背中や太腿がパンパンになっていました。

マイマイ「ほんと、こんなグロッキーしたトモトモ初めて見たよ!もうざまあみろって感じ~!どうだ!参ったか!オラオラオラオラっ~!」

マイマイさんはソファーまでやって来て、気絶しているトモトモさんの頬をけっこう強めにビンタしていました。僕は唖然としました。いったいこの二人はどういう関係なんでしょう。仲が良いのか悪いのかよくわかりません。

マイマイ「やっぱ騎乗位がいいな~♪さっきトモトモとやってたやつ!ほら元木くん、とりあえずこっちのソファーに座ってえ~♪」

トモトモさんを寝かせた真っ黒な二人掛けのレザーソファーから少し離れたところに赤い一人掛けのソファーがありました。マイマイさんは僕の手を引っ張り、強引にそのソファーに座らせました。

マイマイ「じゃあ、挿れちゃうからね~♪」

マイマイさんはそういってソファーに乗り、ちんぽを握りしめて、僕の上に跨がってきました。

マイマイ「あーんっ、ぶっといっ~!パツパツの亀頭がヌルヌルのおまんこに当たってるぅぅ~♪」

マイマイさんは青いTバックのパンティーをずらして、ゆっくりと腰を沈めてきました。興奮しているのか、おまんこは凄く濡れています。

マイマイ「あーんっ、大きっいぃ!何度も挿れてもスゴい亀頭っ~♪おまんこ、はち切れそうぅ~!」

ちんぽがゆっくりとおまんこに呑み込まれていきます。このソファーも鏡に向かい合うかたちで配置されているので、その光景を鏡越しではっきりと見ることができます。めちゃエロいです。

マイマイ「あんっ!スッゴいっ~!カリ首ゴリゴリっ~♪モンキーバックも最高だったけど、この体位も最高っ~♪」

マイマイさんがゆっくりと腰を動かしてきました。対面座位です。すると「あーんっ、ダメっ!イクぅ!イクうぅ~!」と挿れてからまだ数秒も経っていないのに声を張り上げてイキました。おまんこから大量の潮を吹いています。

「……えっ、もうイったんですか?」

マイマイ「だってえ、このちんぽ、気持ちよすぎなんだもん~♪」

それからまた腰を動かしてきました。ソファーはギシギシと音を立てています。するとまたすぐに「あんっ!イクぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」と豪快に潮を吹いてイっていました。水圧でちんぽは抜けて、ヌレヌレのおまんこは痙攣してヒクヒクしていました。

マイマイ「ヤバイよ~♪もうこのちんぽから離れられない!」

マイマイさんはそう言って、ベロチューしてきました。そしてまたちんぽを握りしめて挿入してきてパンパンパンと音を立てて腰を振り、

マイマイ「あーんっ、だめイクぅぅ~♪怪物ちんぽスゴすぎて、メリメリ拡がってこすれるぅぅ~!あんっ、ヤバイっっ!イクううぅぅ~!」

また豪快にイキました。挿入してから1分も経っていないというのに、もう三回もイっています。すでにアへ顔で、鏡に映る背中やお尻は汗で光って小刻みに痙攣しています。僕は何もしていません。ただソファーに座っているだけです。

トモトモ「あんたね、どんだけ雑魚まんこなのよ~!お客さんより自分がイキまくってどうするの~!」

いつの間にかトモトモさんが復活して、僕が座るソファーの隣で仁王立ちしていました。トモトモさんはマイマイさんの髪を強引に鷲掴みして、物凄く顔を近づけて、

トモトモ「遊びじゃないのよ!仕事なの!早漏の雑魚まんこは引っ込んでなさいよ!」

と凄んでいました。両者は睨み合っていました。その光景はまるで女子プロレスのリング上を見ているようでした。

マイマイ「トモトモだってえ、気絶してたでしょう!人のこと言えないじゃない!」

マイマイさんはそういうとトモトモさんの手を振り払いました。

トモトモ「たしかに気絶したけど、あんたほど雑魚まんこじゃないわよ!あんた、どんだけすぐイクのよ!しかもイキすぎよ!」

マイマイ「このちんぽが気持ちよすぎるの!だからすぐにイっちゃうのよお!」

トモトモ「たしかに気持ちよすぎるけど、あんた、どんなちんぽでも簡単にすぐイクじゃない!ほんと雑魚まんこすぎるのよ!」

マイマイ「トモトモだって雑魚まんこじゃない!だってさっき気絶してたでしょう!」

トモトモ「だから気絶したのは初めてだし、しかもあんたの電マ攻撃とかもあったんだから、あんたとはぜんぜん比較にならないでしょう!」

マイマイ「いや、気絶したんだから、雑魚まんこよ!」

トモトモ「だからどうしてそうなるのよ!あんたね、人の話ちゃんと聞いてる?」

それから二人は激しく言い争いをしていました。僕はまた物凄く勃起しました。やはり挿入した状態でケンカとかされると何か妙に興奮してしまいます。

マイマイ「あーんっ!スゴい硬いぃ~!カリ首パンパンでゴリゴリぃ~!ダメっ~!イクぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」

マイマイさんはまたイキました。僕の上で全身をヒクヒク痙攣させています。

トモトモ「ちょっとあんた、この状況でどうしてイクのよ!」

マイマイ「だってえ、おちんぽスゴく硬くてえ、大きくなってるんだもん~♪しかも元木くん、微妙に下から突き上げてくるんだもん~♪」

たしかにその通りでした。イキまくりのヌルヌルのおまんこが気持ちよすぎて、しかも挿入しているのにケンカしているという変な状況にも興奮して、つい下からゆっくりと突き上げていました。

マイマイ「もう悪い子ねえ♪じゃあ、今度はこれね~♪」

マイマイさんは僕にキスしてきて、挿入したまま、くるりと回転しました。そしてまた腰を動かしていました。背面座位です。

マイマイ「あんっ!この体位、また違うところがゴリゴリ擦れて最高ぅぅ~♪あーんっ、ダメっ、イクうぅぅ!イっちゃうぅぅ~!」

マイマイさんはまた潮を吹いて豪快にイキました。トモトモさんは「だからあんた、イキすぎだって!」と呆れています。すると、どこかからスマホの着信音が聞こえてきました。

トモトモ「ほら、あんたのスマホが鳴ってるよ。たぶん店長だよ。お客さんが来たんだよ」

トモトモさんはスマホを拾い上げて、マイマイさんに渡していました。スマホを受け取るとマイマイさんは「わかりました。すぐ行きます」と言って通話を切りました。それからマイマイさんは何事もなかったようにまた僕の上で腰を動かしてきました。

トモトモ「えっ、今の電話って、店長からだよね?」

マイマイ「そうだけど……」

トモトモ「そうだけど……じゃないわよ!あんた、早く戻りなさいよ!」

マイマイ「無理よ!無理いぃ~!こんな超絶気持ちがいいのに、途中でやめるだなんて絶対に無理いぃ~!」

トモトモ「だから『無理いぃ~!』じゃないのよ!仕事なの!早く行きなさいよ!」

マイマイ「あと三回!あと三回イったら、すぐに戻るから!」

トモトモ「三回って、もう充分イったでしょう!どんだけ欲張りなのよ!ほら早く戻らないと店長に叱られるわよ~!」

マイマイ「だから大丈夫だって!すぐに行くから!すぐにイってすぐに行くから!」

トモトモ「何よそれ、ややこしいわね~!」

それからマイマイさんはうっとりした顔で、

マイマイ「ねえ元木くん、マイマイにもあれやってよ~♪かに道楽だっけえ、あれやってえ~♪」

と甘えた声で言ってきました。僕はトモトモさんを見ました。いくらなんでも早く戻ったほうがいいと僕も思いました。トモトモさんは渋々といった感じでうなずき、

トモトモ「元木くん、さっさとこいつをイカせて、ここから追い払ってよ!もう何言っても話通じないからイカせるしかないでしょう。三回なんて、どうせ簡単にすぐイクから問題ないわよ」

マイマイ「ちょっとトモトモ、何よ『こいつ』ってえ~!ヒドいじゃないの!」

トモトモ「あんたね、こいつって言われても仕方がないこといっぱいしてるでしょう!本当はあんたが元木くんをいっぱい気持ちよくさせないといけないんだからね!」

トモトモさんが呆れたようにそう言うと、「えっ、気持ちいいのはマイマイだけ?元木くんは気持ちよくないの?」と泣きそうな声で言うので、「僕も気持ちいいです」と答えると、

マイマイ「ほら、こう言ってくれてるよ~♪」

と、やたらと自慢げにトモトモさんに言いました。すると、

トモトモ「あんたね、気を遣ってくれているのわからないの!現にあんたは何度もイってるけど、元木くんはぜんぜんイってないでしょう!それが答えよ!」

マイマイ「えっ……そうなの?元木くん、イカないってことは気持ちよくないの?」

マイマイさんは涙目でそう訊ねてくるので、「いやいや!そんなことはありませんよ!」と僕は答えました。

イキそうになる前にマイマイさんが何度も豪快にイクのでイキそびれてしまうだけでした。そのことを伝えると、「なんだ、そっか~♪」とマイマイさんは安心したように笑いました。

トモトモ「『なんだ、そっか~♪』じゃないわよ!あんたね、お客さんをイキそびれさせちゃダメでしょう!本当あんたってズレてるわね~!絶対にウザいおばさんだって元木くんから思われてるわよ~!」

マイマイ「ちょ、ちょっと!おばさんって何よ~!」

トモトモ「元木くんから見れば、わたしたちは完全におばさんでしょう!四捨五入したら三十路なんだから!」

それに対してマイマイさんがいろいろ文句を言っていると、

トモトモ「とにかく元木くん、さっさとこいつをイカせて、ここから追い出そう!」

そう言うので、そのままマイマイさんと繋がったまま立ち上がり、かに道楽の体勢になりました。僕もなるべく早くイカせて、マイマイさんを休憩室に戻したほうがいいと思いました。

マイマイ「あんっ、この体位いやらしい~♪お股開けっぴろげで結合部丸見え~!ぶっとい怪物ちんぽが根本までマイマイのスケベまんこに挿ってるぅぅ~♪」

マイマイさんは鏡に映る自分の姿をトロ顔で見つめて興奮したようにそう言いました。僕は下から突き上げました。さっきまでトモトモさんを長い時間抱えていたので、まだ腕や背中や太腿がパンパンでしたが何とか頑張りました。

マイマイ「あーんっ、スゴいっっ~!奥にガンガン来るぅぅ~!大きい亀頭が子宮にガンガン当たるぅぅ~!あーんっ、

ダメぇ~!イクううぅぅ~!」

マイマイさんはまた豪快に潮を吹いてイキました。鏡越しに潮を吹く瞬間を見ることができました。霧吹きをかけたように鏡に大量の水滴がついていました。水圧でちんぽが抜けてしまったので困っていると、

トモトモ「ほら、挿れてあげるわよ~♪あんっ、さっきわたしの中でいっぱい射精したのに凄いビンビンね~♪やっぱり若さね!すっごく硬くて元気だわ~♪」

と言って、僕のちんぽを握りしめて何回かしごいてから、マイマイさんのおまんこに挿れてくれました。ぬぷりっと亀頭がマイマイさんのおまんこに入りました。

マイマイ「あーんっ!亀頭おっきぃ~♪スッゴくおちんぽっ、ぶっといわっ~!さっきよりも硬くてえ、ゴリゴリいぃ~!何したの~?」

マイマイさんが鏡越しに僕を見つめてきました。トモトモさんが後ろから手を回して、僕の金玉をスケベに触っていました。ローションでもつけたのか、トモトモさんの手がやたらとヌルヌルしています。

マイマイ「トモトモが後ろから金玉揉んでたのねえ~♪だからこんなにぶっとくて硬くてえ、ゴリゴリしてるのねえっ~!」

鏡を見ると、マイマイさん、僕、トモトモさんが重なり合うように映っていました。ヒールを履いているトモトモさんの顔の位置がいちばん高いところにありました。

僕は不思議に思いました。今日が初対面の人たちとこんなふうに鏡に映っているのです。そう考えるとよけいに興奮しました。

トモトモ「金玉を揉むだけじゃないわよ♪こんなところも攻めちゃうんだから~♪」

トモトモさんがそういって僕のアナルに指を入れてきました。

「……おっ、うっぐ!」

思わずそう声が出ました。トモトモさんは僕の背中にぴたりと張りつき、尻を撫で回しながらアナルに指を入れてきたのです。けっこう奥まで入れてきたので凄く驚きました。全身に電流が走るくらいの衝撃でした。

マイマイ「ちょ、ちょっとヤバイっ~!怪物ちんぽっ、膣の中でめっちゃギンギンのパンパンになってるぅぅぅ~!あーんっ、ダメえっ!イクうぅ~!イっちゃうぅぅ~!」

マイマイさんがまた豪快に潮を吹いてイキました。また水圧でちんぽが抜けてしまったので、またトモトモさんが挿れてくれました。

「……うっ、ヤバイです……」

トモトモ「えっ、何がヤバイの(笑)~」

アナル責めが続いていました。トモトモさんは痴女みたいにニヤリと笑って、僕のアナルの奥まで中指を入れてきます。その攻撃でちんぽはあり得ないほどバッキバッキになっています。

トモトモ「ほら、休まない!あと一回、マイマイをイカせるのよ!」

トモトモさんはそう言って、僕のアナルに入れている指をグリグリしてきました。ただでさえ、マイマイさんのヌルヌルトロトロのおまんこが気持ちいいのに、このアナル責めはヤバすぎます。

マイマイ「あーんっ、ダメよおっ~!イってるときにそんなに激しくしたらダメっっ~!」

トモトモ「いいのよ!元木くん!もうガンガン突いてイカせちゃって!」

言われるがまま、ガンガン下から突き上げました。スパンっ、スパンっ、スパンっ、スパンっ、とおまんこにちんぽの根本を叩きつけるエロい音が室内に響いています。

マイマイ「あーんっ!怪物ちんぽっ、スゴすぎるぅぅ~!ヤバイっ!奥の奥の気持ちいいところにガンガン当たってえ、気持ちいいところゴリゴリ削ってくるぅぅ~!」

トモトモ「あんた、酷い顔してるわよ(笑)~!もう涙もヨダレも鼻水も全部出ちゃってるわよ~」

マイマイ「だってえ~!気持ちよすぎるんだもん~!このちんぽっ、ほんとヤバすぎるってえ~!」

鏡越しのマイマイさんは酷いアへ顔で耳以外のすべての穴から液体が出ていました。ちんぽが激しく出入りしていて、おまんこ周辺はマン汁でびしょびしょに濡れて光っています。僕は腰を振り続けました。

トモトモ「ピストンすっごく激しいわね~!二人ともすっごく気持ちよさそうな顔してるわよ~♪ほら元木くん、アナルがヒクヒクしてるわ~!おまんこにぶち込みながら、アナルの奥までグリグリされて気持ちいいでしょ?」

「気持ちよすぎますっ~!」

トモトモ「すっごい締め付けね!中指が千切れちゃいそう~!ほら元木くん、ガンガン突き上げなさい~♪もうマイマイのおまんこ、ぶっ壊しちゃいなさいよ~!」

アナル責めされながらも、僕は腰を振り続けました。もう気持ちよすぎて足がガクガクしてきました。それでも相手の喘ぎ声を聞いて、いちばん気持ちのいいポイントを探り、そこに的確に当てるように引くことを意識してコンパクトにそれでいて鋭く突き上げました。

マイマイ「あーんっ、ピストン、スゴいっっ~!スゴいの来るぅぅ~!こんなに気持ちいいのお、初めてえ~!あーんっ、イクううぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」

マイマイさんのおまんこはアツアツのヌルヌルのぎゅうぎゅうでもう堪りませんでした。もう我慢の限界です。ザーメンが金玉から勢いよく登ってくるのがわかりました。

「あぁ!僕もヤバイです~!イクぅ!イキますっ!」

トモトモ「いいわよ!イキなさい!マイマイのおまんこにザーメンたっぷりぶちまけなさいっ~!」

マイマイ「あーんっ!来てえ!来てえ!出してえ~!マイマイのスケベまんこにたっぷりザーメン出してえ~!子宮の奥にたっぷり注いでえっっ~!」

「あっっ、イクううぅぅ~!」

どくんっ、ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!

マイマイ「あああぁぁぁんっ~!スゴいっっいっっ~!たっぷりぃぃ~♪」

おまんこのいちばん奥にたっぷり出しました。五発目だというのにあり得ないほど出ました。ピストンしながら誰かの指がアナルに入っている状態で射精するのは初めてでクセになりそうでした。最高に気持ちのよい射精でした。

「おっう」

思わず声が出ました。トモトモさんがアナルから指を抜きました。同時にマイマイさんの膣内でちんぽがビクンと跳ねました。マイマイさんもビクンとしていました。

トモトモ「いっぱい出した?ほら、こうやって最後の一滴まで全部出し切るのよ~♪」

マイマイさんとまだ結合しているというのに、トモトモさんが僕のちんぽの根本を強く握りしめてきて、強めにしごいてきました。言葉通り、ザーメン一滴残らず絞り出す気です。

「もう無理です!ヤバイです!」

僕は抵抗しました。イったばかりなのでちんぽがやたらと敏感になっていました。もう腕や背中や太腿がパンパンで早くマイマイさんをどこがに下ろしたいということもあって右往左往していました。

トモトモ「元木くん、とりあえず抜いてみて~♪」

そう言われて、マイマイさんを少し持ち上げてから、ちんぽを抜きました。するとおまんこからザーメンがスケベに垂れてきました。床までポタポタと垂れています。すると、またどこかから「すげえな、エロっ!」という声が聞こえました。

「今、聞こえました?」

トモトモ「何が?」

説明すると、トモトモさんはそんな声は聞こえなかったと言いました。でもたしかに僕には聞こえました。

トモトモ「そんなことより、すっごい量ね♪これ何発目だっけ?」

「五発目です」

そう答えると、トモトモさんは感心したようにうなずき、

トモトモ「凄いわね!もう才能ね。ザーメンがたくさん出るのも才能よ」

「いや、才能というか体質だと思うんですけど……」

トモトモ「だからそれを含めて才能よ!体質も才能に含まれるんだから」

トモトモさんはそんなことを真顔で言いました。マイマイさんは案の定、気絶していました。

「マズいですね。マイマイさん、気絶していますよ。これじゃ戻れませんよね」

トモトモ「大丈夫。想定内よ~。むしろ気絶してくれたほうがいいのよ。じゃないとこの子いろいろとうるさいから(笑)~」

「えっ……そうなんですか」

とりあえず、マイマイさんを真っ黒な二人掛けのソファーにそっと寝かせました。すると同時にノックの音がしました。誰かがドアをノックしています。

トモトモ「どうぞ」

すると店長が部屋に入ってきました。僕は慌ててちんぽを隠しました。

店長「失礼致します。元木様、プレイ中、大変申し訳ありません」

と丁寧に頭をさげました。それから気絶したマイマイさんにバスタオルをかけて、楽々と担ぎ上げ部屋を出て行きました。それはまるで樽を担ぐ力士のようでした。

トモトモ「店長に事前にLINEで知らせておいたのよ」

トモトモさんはそんなことを言いました。

「そうだったんですね……」

トモトモ「じゃあ、邪魔者もいなくなったことだし、続きやろうか~♪」

「まだ大丈夫なんですか?」

トモトモ「大丈夫って?」

「時間です。入店してからけっこう時間が経っているような気がするので……」

そう言うと、トモトモさんは「何よ、時間を気にするってことは早く帰りたいの~?」と少し怒ったように言いました。そうではないことを伝えると、

トモトモ「まったく問題ないわ!だって元木くんは時間無制限だから~♪」

「……じ、時間無制限ですか?」

驚いてそう言うと、トモトモさんは笑顔でうなずいて、

トモトモ「そう。だから時間なんて一切気にせず、一緒にたくさん気持ちよくなるわよ~!まだまだたっぷりザーメン出してもらうから~♪」

トモトモさんは僕をじっと見つめて、痴女みたいにニヤリと笑いました。

~つづく~

この話の続き

前回のお話の続きです。僕「……あのう、時間無制限というのは、いったいどういうことなんでしょうか?」僕はつい聞いてしまいました。するとトモトモさんは「まあ正確に言うと、閉店時間までね~」と答えて笑いました。僕「閉店は何時なんですか?」トモトモ「深夜零時よ」僕「えっ、遅っ!」…

-終わり-
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