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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られた、カリデカな僕④(1/2ページ目)

投稿:2024-02-25 00:23:46

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本文(1/2ページ目)

オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。早くあのTバックをずらして、この極太のカリデカちんぽをぶち込みたい!そんな思いを強く抱きながら、カナさんに近づきましたが、実際に面と向かうと極度にあがってしまい、何もできませんでした……。カナ「……どうしたの?めっちゃ顔がこわばってるけど……。ひょっ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回のお話の続きです。

3回目の射精なのに、けっこうな量が出ました。カナさんは涙目でザーメンがたっぷり入った口の中を僕に見せてきました。そして、ごくりと喉を鳴らして飲み干しました。

監督「今度はちゃんと元木くんのザーメン、受け止めた?」

カナ「うん、飲んじゃった~!3回目なのにすごく濃厚~♪しかも量も普通の人の一発目くらい多いの~!」

監督「よし!それでこそサキュバスだ(笑)」

監督はそういって、カナさんからゆっくりとちんぽを抜きました。抜くと同時に「あんっ……」とカナさんがエロい声を上げました。

監督「いや~、俺もすげえ出たわー!こんなにザーメン出したのいつぶりだろう?めっちゃ気持ちよかった~!」

監督は本当に気持ちよさそうな顔をしていました。「元木くんも気持ちよかった?」と聞くので、僕はうなずきました。それから監督は少し驚いた感じで言いました。

監督「ひょっとして俺ら、三人同時にイッた?」

カナ「うん、三人同時だった~♪二人の精子がカナの中で同時に出たもん!そのとき、わたしもイッたぁ(笑)~!」

監督「ええ、マジで?そんなことなんてある?」

カナ「わたしもこんなの初めてだよ~♪上の口と下の口でザーメンの挟み撃ちぃ!ヤバいよ(笑)~!」

監督「こんなの、たぶん狙ってもできないと思うから奇跡だな~」

カナ「たしかに奇跡だね~♪」

監督とカナさんはそんな会話で盛り上がっていました。僕は生まれて初めてフェラで射精したので、気持ちよすぎて、ちょっとした放心状態になっていました。

カナ「それにしても3Pって、ヤバいね~!めっちゃ気持ちよかった~♪元木くんのカリデカ咥えながら、達也の後ろからの鬼ピストン~♪気持ちよすぎてダメー。しばらく動けなーい!」

カナさんは僕の足の間で、うつ伏せでお尻だけ突き上げているというエロい格好のまま、動けないようでした。

監督「だってカナの脚、まだ痙攣してるぞ。うわっ、おまんこから俺のザーメン垂れてて、超エロっ!元木くん、ちょっとこっちに来てごらん、めっちゃエロいから~!」

監督はカナさんのお尻を撮影しながら、興奮気味にそんなことを言いました。僕は言われるがまま、ベッドから起き上がり、カナさんの後ろに回り込みました。

「うわっー、ほんとだ!エロっ!」

監督「だろ」

カナ「ちょっと、そんなマジマジ見ないでよ~!恥ずかしいじゃん!」

カナさんはそう言いながらも、動けないようでお尻を突き出したまま、局部をこちらに見せていました。このとき生まれて初めて、生のまんこを見ました。しかも、さっき監督が中出ししたザーメンがどろりと垂れていました。

AVが好き(しかも中出しモノが好き)で、こんなシーンを何度も見ていますが、生で、しかもこんな間近で見るのは初めてです。

思っていたよりも、まんこってグロテスクでした。肌色の皮膚から、そこだけ肉襞が赤く口を開いて、濡れて光っています。まるで割ったイチジクの断面のようです。いつも見るAVではモザイクがかかっているので、こんなふうにはっきりとは見えません。しかも顔を近づけると生魚のような匂いがしました。

監督「生で見るの初めて?」

「……はい、初めてです」

監督「どう?」

「どうって言われても……なんと言えばいいのか……」

困惑しながらそう答えると、監督は声を出して笑っていました。それから監督はまんこから垂れるザーメンをティッシュペーバーで拭いて、いきなり指を入れて、手マンを始めました。

カナ「あぁーん、ちょ、ちょっとー!」

監督「中に残っているザーメン、掻き出さないとな~」

監督は高速で手マンをして潮を吹かしていました。こんなシーンをAVで見たことがありますが、実際に見ると、かなりの迫力でした。けっこうな量の潮が出ています。

カナ「ちょっとぉ~!ダメっ、ダメっ、ダメっ、ダメっだってえー!」

カナさんはほとんど絶叫に近い声を上げて、また潮を吹いてイッていました。突き上げているお尻や脚がひどく痙攣しています。下半身全体が濡れて光っていました。

監督のテクニックに僕は唖然としました。右手にカメラを持ち、左手で手マンし、しかも指を入れてから、わずか10秒ほどで潮を何度も吹かせて、簡単にイカせてしまうのです。まるでその道のプロです。

あっけに取られていると、「ほら、水分補給~」と監督がペットボトルの水をみんなに配りました。喉がひどく渇いていたので、あっという間に一本飲み干すと、もう一本くれました。喉が渇いていたのは僕だけではないようで、監督もカナさんも勢いよく飲んでいました。

カナ「めっちゃ汗かいた~!もうサキュバスの衣装もギトギトでボロボロ~!早くシャワー浴びたい~!」

カナさんがそういうので、シャワー休憩となりました。どういうわけかみんなで一緒に入ることになりました。三人で入っても浴室は広く、余裕がありました。

監督「そういえば元木くんって、まだ童貞だよな?」

監督が急に思い出したように言いました。

カナ「そうよ、だってまだ挿れてないし(笑)」

監督「そうだよな、なんかてっきりもう童貞を卒業した気になってたよ(笑)」

カナ「たしかにもう3回も出してるしね(笑)」

監督「挿入前に3回も出すって、どれだけ焦らしてるんだよ(笑)~!俺だったら絶対無理だな。3回も出したら、二、三日は勃起しないよ(笑)~」

カナ「というか、達也が3回も出したとこ見たことないんだけど(笑)ー!」

監督とカナさんはボディソープで股間を洗いながら、そんな会話をしていました。するとカナさんが僕に、

カナ「今まで一日、最高何回出したことある?」

と聞きました。僕はそのことについて考えました。

「えっと、たしか10回ですかね。中2のときに……」

監督「10回も!凄いな~!」

カナ「最近は?」

「……たしか4回ですかね。半年くらい前に……」

カナ「4回!じゃあ、あと1回しか出せないってこと?」

「いや、今日は大丈夫だと思いますよ。もっと出せると思います。だってずっと勃起しっぱなしだし……」

僕がそういうとカナさんが僕の股間をのぞき込みました。

カナ「ほんとだ!勃ってる(笑)」

監督「オナニーで出すのと、実際に女の子とするのは全然違うから大丈夫だろ!元木くん、今日は11回、新記録を作ろう~!」

監督はそんなことをいって僕の肩をぽんと叩いて浴室を出て行きました。カナさんと二人きりになると、

カナ「ねえ、わたしたちセフレになろうか?」

と、いきなりキスしてきました。

「えっ……」

カナ「今度、二人っきりで会わない?」

「二人っきり……ですか……」

カナ「なんか浮かない顔してるわね。いやなの?」

「いや、決していやじゃないですけど……でも……」

カナ「でも……なに?」

「監督に聞いてみないと……」

カナ「どうして達也に聞くの?わたしがいいって言ってるんだからいいじゃない」

「でも……」

カナ「でも……なに?」

「……やっぱり監督に聞かないと……」

それから僕は黙りました。要するに抜け駆けみたいなことはしたくないと言いたかったのですが、そのときはそれを上手く言葉にすることができませんでした。

カナさんはそんな僕の態度にあきれたように、

カナ「わかったわよ(笑)~。達也に聞いて、達也がいいって言えばいいのね~」

と苦笑していました。

「……は、はい、すいません……」

カナ「ちょっと謝らないでよ~!なんかわたしのほうこそ困らせちゃってゴメンね」

「い、いえ……」

カナ「でも大丈夫~?達也とわたしが勝手に盛り上がっちゃってるけど、元木くんもちゃんと楽しんでる?ほんとはもう帰りたい~とか思ってない?」

「いや、帰りたいなんてそんな……むしろ、こんなラッキーなことはないと思っています。……こんな素敵な人と、こんなことができて……」

カナ「ほんと、嬉しい~♪」

カナさんは僕に抱きついてキスしてきました。それから僕のちんぽを握ってしごいてきました。そんなことをされて、半勃起状態だったちんぽがムクムクと大きくなっていきました。

カナ「すごいね!触ったらすぐに大きくなるー。反応いい(笑)~♪」

カナさんは泡が付いた指で輪を作り、カリ首を引っ掻けるようにちんぽをしごきながら、

カナ「カリが張ってて、ほんといやらしいちんぽ~♪今まで結構いろんなちんぽ見てきたけど、ダントツでエロいよ~!」

カナさんはうっとりした顔でそんなことを言って、しごきながら、またキスをしてきました。

カナ「ねえ~、この凶悪なカリでわたしのおまんこの中、いっぱい擦ってえ~、わたし奥よりも手前のほうが感じるんだ~。大きなカリでGスポット擦られると、すぐイっちゃうの……」

カナさんはそんなエロいことを僕の耳元でささやいて、しごく手を早めてきました。

「……あっ、ヤバいです!そんなに激しくしたら出る、出ちゃいますよ!」

カナ「ダーメ!」

とカナさんはちんぽから素早く手を離しました。そしてすぐに金玉をぎゅっと握ってきました。

カナ「あんっ、金玉がきゅっとなってる!イキそうなんだねー(笑)。でもまだダメだよ~、出すのはわたしの中でね!たっぷり出してね~♪」

カナさんはそんなことを言って、またキスをしてきました。そのキスと言葉攻めにひどく興奮しました。亀頭の先から大量の我慢汁が垂れているのがわかりました。

それからカナさんと一緒に浴室を出ました。白いバスローブを羽織り、寝室に戻ると、ボクサーパンツ一丁の監督がカメラを片手に映像のチェックをしていました。

カナ「何してるのー?」

監督「ん、さっき撮ったやつを見てたんだよ」

カナ「えー、どれどれ、見せてー!」

カナさんと一緒にカメラのモニターをのぞき込みました。そこにはエメラルドグリーンのブーメランパンツの上から僕のちんぽを激しく舐めるカナさんが映っていました。

カナ「なんかわたし、めっちゃくちゃ興奮して舐めてるよね(笑)……」

映像を見ながら、カナさんが苦笑していました。

監督「そりゃあ、こんな凄いちんぽ舐めてたら、興奮するだろー」

カナ「えっ、男から見てもそう思うの?」

監督「思うよ。だってそれくらい凄いもの。俺、AVが好きでよく観るけど、AV男優だってこんな凄くないよ」

カナ「えっ、AV男優よりもスゴいの?」

監督「もちろん、ちんぽの大きさや形だけがAV男優の優劣を決める基準じゃないけどさ、でもちんぽだけなら、間違いなくトップクラスだよ」

カナ「スゴいとは思ってたけど、そんなにスゴいんだ~♪」

監督「凄いよ、ほんと羨ましい。俺もこんなちんぽで生まれてきたかったよ~」

カナ「だってさー!達也がこんなふうに言うことめったにないから、ほんとスゴいんだねー!」

カナさんが僕の手を強く握りながら、そう言いました。監督も笑ってうなずいています。何か複雑な気持ちでした。勉強もできず、女子にもモテず、部活も万年補欠で、面白いわけでも、特技があるわけでもない、すべてにおいて、ぱっとしない僕が二人の大人からこんなふうに絶賛されているのです。

僕は心の中でデカチンに生んでくれた両親と小学4年のときに皮をむいた、あのときの自分に感謝しました。

監督「おお~!カナのフェラ、激しいな(笑)~!」

今度はブーメランパンツを下げて、カナさんが僕のちんぽを咥えている映像が流れていました。

カナ「わたしって、こんなふうにフェラしてるんだね……。もう一心不乱って感じ(笑)」

監督「それにしても元木くんのちんぽ、立派だな~!」

カナ「すごい亀頭の存在感だよね~!映像で見るとめっちゃ迫力ある~♪」

映像は僕のちんぽをカナさんが激しくしゃぶっているところでした。じゅぶじゅぶ、じゅぽじゅぽ、じゅぶじゅぶ、じゅぽじゅぽ……といやらしい音がします。

カナ「ねえ達也、あんたどんだけ興奮してるのー!すごい勃起してるよ(笑)~!」

カナさんが監督の股間に指をさして笑っていました。たしかにカナさんの言う通り、監督はボクサーパンツを突き破りそうなくらい勃起してします。

監督「そりゃあ、興奮するだろ(笑)!こんなデカチンのカリデカを激しくフェラしてるところ見てたら」

カナ「たしかにエロいけどさ(笑)……。でも、フェラに興奮するの?それともデカチンのカリデカに興奮するの?」

監督「しいて言うなら後者かな……」

カナ「……ってことはデカチンのカリデカ」

監督「そう、俺AV観てても男優のちんぽが小さいと興奮しないんだよ。もっというとデカチンでもカリデカじゃないと興奮しないんだ」

カナ「デカチンでも亀頭が小さいとダメなんだ(笑)?」

監督「俺から言わせてもらえば、亀頭が小さいのはデカチンとは言えないな。やっぱりデカチンと言うからには亀頭が大きくないと」

カナ「なんかこだわりがスゴいわね(笑)~。でもカリデカじゃなくても、女優さんがタイプだったら興奮するんでしょう?」

監督「……難しい問題だな。でもやっぱりカリデカの男優だったら、この女優がもっと活きて、この作品がもっとよくなるのにな~と思ってしまう(笑)」

カナ「なにそれ、誰目線よ(笑)~!」

監督とカナさんはそんな話をして笑っていました。僕の場合、AVでは女優さんのおっぱいとお尻しか見ていないので、監督の話は不思議でなりませんでした。

カナ「でもどうしてそうなの?どうしてデカチンのカリデカじゃないと興奮しないの?」

監督「それがどうしてなのか自分でもよくわからないんだ。昔からなんだよな。無いものねだりかな……」

カナ「でもさ、達也のおちんちんって、別に小さくないじゃん。ズルムケだし、大きさだって標準よりも大きいほうだと思うんだけど…………ひょっとしてさ、達也ってゲイなの?っていうか、バイセクシャル?」

監督はホモかもしれない……僕もそう思っていたので、ちょっと緊張して監督のほうを見ました。映像は僕が射精したところで一旦終わっていて、監督はカメラの電源をオフにしました。

監督「俺もそうなんじゃないかって本気で考えた時期があるんだけど……、やっぱり違うんだよな。別に男と恋愛したいと思わないし、セックスしたいとも思わない。ただ単に、デカチンのカリデカが好きなんだ」

カナ「カリデカの、その造形が好きってこと?」

監督「そうなるな。カリデカちんぽがいやらしくフェラされていたり、いやらしいおまんこに食べられようとしていたりするところを見ると堪らなく興奮するんだ。あと最後のフィニッシュだな。でかい亀頭からザーメンがいっぱい出てるところを見るとたまらなく興奮する!」

監督はそんなことを興奮したように言いました。僕にはよくわからない性的嗜好でした。でもこれですべて合点がいきました。だから監督はスーパー銭湯に行った日から、執拗に僕に近づいて来たのです。

カナ「たしかにカリデカだとテンションは上がるけど、そこだけに特化するっていうのは、やっぱり変わってるわね(笑)~」

監督「でもカナだって、カリデカ好きだろ?」

カナ「そりゃ好きよ(笑)!だから元木くんに今日来てもらったんじゃない(笑)。だけど、ここまで大きいとは思わなかったけど(笑)……」

監督「たしかに(笑)。想像を超えてたな(笑)~」

カナ「でも、これでわかったわ。だから元木くんのカリデカを見て、あれだけ興奮してたのね(笑)~」

監督「そりゃあ興奮するだろ!極太のカリデカちんぽを、AVじゃなく、生で見れるんだからなー!しかも撮影までできるし~」

カナ「なんか癪に触るわね(笑)ー!何よ、カリデカ、カリデカって!もっとわたしで興奮しなさいよ(笑)ー!」

監督「もちろん興奮してるよ!カナが美巨乳で美尻のエロカワ美女だから、より一層いいんだよ。こういうのはマリアージュみたいなものなんだよ(笑)~!」

カナ「何よ、それ~!元木くん、意味わかるー?」

「すいません、わからないです……」

監督「まあ、とにかく二人は最高の被写体っていうことだよ(笑)」

監督はそんなことを言って笑っていました。カナさんは急に「行こう!」と僕の手を引っ張りました。

カナ「ここに座ってー」

カナさんにバスローブを剥ぎ取るように脱がされて、ソファーに座らされました。ここにも撮影用の照明が当たっていて少し目に堪えました。全裸だったので反射的に手で股間を押さえました。カナさんもバスローブを脱いで、全裸で僕の隣に座りました。

カナ「元木くん、手をどけて」

「……なんか、恥ずかしいですよ」

カナ「今さら、なんでよ(笑)!」

カナさんに腕をつねられて仕方なく手をどけました。僕のちんぽはどういうわけかありえないくらい縮こまっていました。

カナ「あらら……、今日イチで小さくなってる(笑)……」

監督「でも亀頭はでかいよ。こんなに縮こまっているのに」

カナ「たしかにね(笑)。……でもすぐに挿れたかったけど、こんなに縮こまっていたら無理ねー」

カナさんは何かを思い出したかのように立ち上がり、ベッドの枕元にあるサイドテーブルまで行って、いろいろ持って戻ってきました。

カナ「見てえ、見てえ、これねえ、カナが愛用してる極太カリ高くんブラックBIG~♪」

カナさんはそういってディルド型のバイブを僕たちに見せてきました。バイブはその名の通り、極太で黒く、長くて亀頭が大きいものでした。

監督「かなり大きいね!そんなデカいの愛用してるんだ(笑)ー?」

カナ「うん、調子のいいときだけね~♪」

監督「調子って(笑)!」

カナ「大きいから、たまに痛いときがあるのよー!だから本当に濡れ濡れでMAXでエロくなったときしか使わないの(笑)~!」

カナさんはそういって、そのバイブを僕のちんぽの隣に並べました。

カナ「見てえ、見てえ、ぜんぜん大きさが違う~!」

僕の縮こまったちんぽとそのバイブは話にならないくらい大きさが違いました。それからカナさんはいきなり僕の亀頭を口に含んで、じゅぽじゅぽと何度か上下に動かしてから、バイブにもまったく同じことをしていました。

監督「おおっ!ちんぽとバイブの舐め比べ、めっちゃエロいな~」

監督がそういってカメラをこちらに向けました。

カナ「はい、今のところ、カリ高くんブラックの勝ち~!亀頭の大きさといい、カリの段差といい、圧勝っ!」

カナさんはそういって、カメラに向かってカリ高くんブラックを見せつけるように近づけて、「あんっ、もう我慢できない~」とバイブの亀頭の部分を激しくしゃぶり、それからおまんこに挿れていました。ウィィィン~ウィィィン~とバイブがうねるいやらしい音がします。

カナ「あんっ、ヤバイこれ!Gスポット直撃っ!あんっ、あーんっ!」

カナさんは挿れて1分も経たずにイってしまいました。

監督「早漏まんこだなぁ、サキュバスの衣装着てなくてよかったよー、こんな早漏のおまんこじゃ、サキュバスを名乗る資格ないよ(笑)ー」

カナ「違うの~!いつもはこんなにすぐにはイカないの!二人が見てるから、めっちゃ興奮しちゃってー!」

監督「言いわけすんなよ(笑)ー!」

監督はバイブを奪い取って、カナさんのおまんこに突っ込んでいました。

カナ「あっ、んっ、その角度ヤバイっ、あんっ、あーんっ!」

カナさんはまたイってしまいました。監督は右手にカメラを持ち、左手にバイブを持って、たまにカナさんのおまんこをぢゅるる、ぢゅるると激しく吸って、何度もイカせていました。

監督「ほらカナ、自分ばっかり気持ちよくなっていたら駄目だろー!早く隣の怪物を起こさないと」

監督にそう言われると、カナさんはソファーから下りて、僕の足の間に入ってきて、バキュームフェラをしてきました。さきほどと同じで執拗にカリ首に引っ掻けるように口をすぼめてきました。右手で激しく僕のちんぽをしごきながら、左手を伸ばして、僕の乳首をいじってきます。乳首を触られながらフェラされるのがこんなに気持ちいいとは思いませんでした。

監督「カナ、また比べて見てくれ」

監督がカナさんにバイブを手渡しました。カナさんの口から出た僕のちんぽはかなり大きくなっていて、カナさんの唾液でいやらしく光っていました。カナさんがさっきと同じようにバイブを僕のちんぽの隣に並べました。

監督「おっ、凄い!同じくらいだな~!」

監督がカメラをこちらに向けて言いました。カナさんが僕のちんぽとバイブを交互に咥えて、「うん、同じくらい」と言いました。

カナ「でも、もっと大きくなるよ!最初にお風呂場で見たときのほうがもっと大きかったもん!」

カナさんは左手の中指にローションをたっぷり付けて、またバキュームフェラを再開しました。さっきよりも口をすぼめて、カリ首を執拗に引っ掻けてバキュームしてきます。

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボと激しい音を立て、頭を激しく上下に動かしています。僕はだんだんイキそうになってきました。中指のローションはいったいなんだったんだろう……と思った瞬間、僕のアナルにその指が入ってきました。

「あっ!あーんっ、あーんっ!」

思わず女のような喘ぎ声が出てしまいました。指を入れられた途端、体に電流のようなものが走り、信じられないほど勃起しました。

カナ「あーんっ、スゴい大きい~!顎外れそう~!」

カナさんが苦しそうに口からちんぽを出しました。僕のちんぽはバキバキに勃起していました。亀頭が破裂しそうなくらいパンパンで熱くて硬く、竿には無数の血管がいやらしく浮き出ていました。

監督「おお!すげえっ!」

カナ「今日イチでデカいね~♪」

カナさんがまたバイブを僕のちんぽの隣に並べました。僕から見ても僕のちんぽのほうが大きいことが一目でわかりました。

カナ「亀頭の大きさもカリの段差も長さも太さも、すべてにおいて元木くんの勝ち!圧勝っ!逆転勝ち!」

カナさんはまた僕のちんぽとバイブを交互に咥えてから、そう言いました。

監督「極太カリ高くんブラックBIGに勝っちゃったよ~!やっぱりこのちんぽ、すげえー!」

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(2020年05月28日)

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