体験談(約 21 分で読了)
カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑦〕(1/2ページ目)
投稿:2026-06-18 22:24:59
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高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…
前回のお話の続きです。僕「……あのう、時間無制限というのは、いったいどういうことなんでしょうか?」僕はつい聞いてしまいました。するとトモトモさんは「まあ正確に言うと、閉店時間までね~」と答えて笑いました。僕「閉店は何時なんですか?」トモトモ「深夜零時よ」僕「えっ、遅っ!」…
前回のお話の続きです。
トモトモ「ほらあ、大きくなったわよ~♪」
旦那の声「おおっ!すごいっ!」
トモトモさんにフェラされて、僕のちんぽはフルに勃起しました。スマホの画面に映る旦那さんはかなり驚いた顔をしています。何よりもこんな状況になって、僕もかなり驚いています。
トモトモ「見てよ!これえ~♪ぶっとくて長くてカリデカで、ほんと凶悪なちんぽでしょ~♪」
旦那の声「ああ、凄すぎる!でもこれ、本当に本物のぺニスなのか……」
トモトモ「本物よ~♪でもすっごく気持ちわかるわ~!これだけ完璧なちんほだと、作り物なんじゃないかって疑っちゃうわよね~」
二人はテレビ電話で僕のちんぽを見ながら、そんな会話をしていました。トモトモさんはこれでもかと僕のちんぽにスマホを近づけています。
旦那の声「ほんと圧巻だな。俺もこんなぺニスに生まれたかったよ。画面越しでこんなに凄いんだから、生で見たら相当すごいんだろうな」
トモトモ「すっごいわよ!生で見たら大迫力なんだから~♪もう6回も出してるのに、このちんぽ、本当にすっごいの~♪」
旦那の声「ええっ!6回も射精してるって?」
トモトモ「そうよ~!それなのにこんなにビンビンっ~♪ほんと絶倫なんだからっ~!」
旦那の声「……考えられないな。俺、人生で6回も出したことないよ。たぶん6回も出したら、一か月は勃起しないな……」
トモトモ「一か月はさすがにオーバーじゃない~!」
旦那の声「いや、全然オーバーじゃないよ。そもそも一日に6回も出せない。凄すぎる……」
テレビ電話の旦那さんは唖然としたようにそう呟きました。
トモトモ「比べちゃダメよ!このちんぽが凄すぎるの!大きさや射精回数だけじゃなくて、射精量もあり得ないんだから~!」
旦那の声「え、射精量も?」
トモトモ「そうよ♪毎回毎回たっぷり出るの!どうしてっていうくらい~♪ほんとすっごい量なんだから~!」
トモトモさんはスマホを片手に持ち、もう片方の手で僕のちんぽをしごきながら、「ここ、気持ちいいでしょ~♪」と裏筋をレロレロとスケベに舐めてきました。
僕は無言でうなずきました。なるべく旦那さんに声を聞かれたくないと思いました。するとトモトモさんはそんな僕の気持ちを察したのか、
トモトモ「うちの旦那のことはいっさい気にしなくていいのよ~!さっきも言ったけど、この人、わたしが他の人とセックスしてるの見るの大好きなんだから~♪」
そんなことを笑って言いました。すると旦那さんが「それは違うな」と冷静な口調で言いました。
トモトモ「えっ、違うの~?」
旦那の声「正確には、他の人とセックスして、気持ちよくなっている朋美を見るのが大好きなんだよ」
旦那さんはそう訂正しました。そして急に興奮したように言いました。
旦那の声「だから朋美!その凶悪なぺニスでもっと気持ちよくなってくれ!もし可能なら、感じてる姿を俺に見せてくれっ!」
トモトモさんはスマホの画面を見せつけるようにして、「旦那がこんなこと言ってるんだけどいい?」と小声で聞いてきました。
僕「……いや、あの……その……」
こんなことは初めてなのでかなり戸惑いましたが、トモトモさんからも旦那さんからもかなり頼まれたのでしぶしぶ承諾しました。でも、しぶしぶ承諾したのはあくまで表向きでじつはかなり興奮していました。その証拠に僕のちんぽはあり得ないほど勃起していました。
トモトモ「あーんっ、ちんぽ、すっごく硬くて熱いわっ~♪大きくて頬張るのが大変っ~!今まででいちばん大きくなってるんじゃない~!」
トモトモさんはフェラの合間で苦しそうにそう言いました。
旦那の声「6回も出してるのに、いちばん大きいってどういうことだよ!凄すぎるだろ!」
スマホの画面の旦那さんはそう声を荒げました。それからトモトモさんは「ほら、持ってて!ちゃんと映してよね~♪」と自分のスマホを僕に渡してきました。僕は言われるがままフェラしているところにスマホを向けました。
旦那の声「激しいな!さっきよりも数段激しい!」
トモトモ「当たり前じゃない!スマホ持ちながらフェラするの、すっごく大変だったんだから!画角を気にしながらしないといけないからフェラに集中できなかったのよ~!」
旦那の声「それは申しわけなかったな。もう思う存分、その凄いぺニスを味わってくれよ!」
旦那さんがそう言うとトモトモさんは激しくバキュームフェラしてきました。じゅるるぅぅ~!じゅぽじゅぽぉぉ~!と凄い音がします。僕は快楽に顔を歪めながらも、そんなトモトモさんにスマホを向けます。
旦那の声「すごくエロいよ!こんなに大きい亀頭をよくそんなふうに奥まで咥え込めるな!どうだ朋美?美味しいか?」
トモトモ「すっごく美味しいわ~♪すっごく硬くて熱くて、パンパンで最高よぉ~♪」
トモトモさんはスマホに向かってウィンクしました。それから僕のちんぽをしごきながら、アナルに指を入れてきました。僕はびくんっと体を震わせました。
トモトモ「この子ね、マセてるから、アナルに指入れられるの大好きなの~♪こうやってホジホジするとね、あり得ないくらいちんぽビンビンになるのよ~!」
トモトモさんはそんなことをスマホに向かって言いました。アナルに指を入れて、さらに激しくバキュームフェラをしてきました。カリ首を執拗に引っかけるようにストロークしてきます。
トモトモ「あーんっ、お口の中でおっきいカリがゴリゴリ引っ掛かるぅ~♪やっぱりちんぽはカリデカなのに限るわ~♪」
テレビ電話で旦那さんが見ているからか、トモトモさんは顔を紅潮させて凄く興奮しているように見えます。あまりにもバキュームが激しすぎて、亀頭が取れてしまいそうです。
旦那の声「おい朋美、激しすぎるだろ!物凄いバキュームフェラだぞ!」
トモトモ「だってえ、このちんぽ、すっごく美味しいんだもの~♪こんなの咥えてたら興奮しすぎて、おかしくなっちゃうわっ~♪」
ただでさえフェラが激しいのに、トモトモさんはさらに指をアナルの奥まで入れてきました。それでいて指をピストンしてきます。この攻撃はかなりヤバイです。さっき射精したばかりですが、もうイキそうです。そのことを伝えると、
トモトモ「ダメよ!ダメっ!ザーメンはわたしのおまんこで出すって、さっき約束したでしょ~!」
トモトモさんは、フェラとアナル攻めを中断して言いました。ビンビンに勃起したちんぽはトモトモさんの唾液でテカテカに光っていました。
トモトモ「もう我慢できないわ~!挿れるわよ~♪あなた見てて!この凶悪なぺニス、挿れちゃうわよ~♪」
旦那の声「何かさっきよりもデカくなってるな。ほんと凶悪だ。しかも唾液で光って物凄くエロい。生挿入か?」
トモトモ「そうよ!このエラの張ったおっきい亀頭を堪能するには生じゃないと絶対ダメでしょ♪」
旦那の声「たしかにそうかもな。ピルはしっかり飲んでるんだろうな」
トモトモ「もちろんよ!飲んでるに決まってるでしょ!」
旦那の声「…………」
突然の沈黙がありました。僕は思わず、スマホの画面を見ました。
トモトモ「あなたバレてるわよ!今すっごく興奮してるんでしょ!わたし、知ってるんだから~♪生の他人棒がわたしのおまんこに入る瞬間を見るのが大好きだってね~♪」
旦那の声「……ああ、そうだよ!物凄く興奮してる!だから早く見せてくれ!結合部をドアップで見せてくれ!その大きい亀頭を朋美のヴァギナが呑み込むところを見せてくれっ!」
旦那さんは凄く興奮したようにそう言いました。トモトモさんは僕の上に乗ってきました。僕の勃起ちんぽを握り、パンパンに張った亀頭をパイパンのおまんこの入口にあてがいます。
トモトモ「あーんっ!ゾクゾクするぅぅ~♪ほら、あなた見てえっ~!わたしのスケベまんこが若い極太カリデカちんぽ食べちゃうよ~♪」
僕は結合部をスマホの画角に収めました。緊張しました。それでいて興奮していました。テレビ電話とはいえ、旦那さんが見ている前で、その妻のおまんこに生挿入しようとしているのです。
旦那の声「……凄いな。こんなに大きな亀頭を朋美のヴァギナが呑み込もうとしている!」
トモトモさんはゆっくりと腰を沈めてきました。騎乗位です。ぬぷりっ、とパンパンの亀頭がトモトモさんのおまんこに入りました。
旦那の声「どうだ?朋美?どうなんだ?このぺニスは?」
旦那さんがそう言うので、僕は結合部からトモトモさんの顔にスマホを向けました。トモトモさんはトロ顔で、
トモトモ「あーんっ、ヤバっ~!何度挿れてもおっきいぃ~!おまんこの形が変わっちゃうのお~!ほんとすっごいの、このちんぽっ~♪」
トモトモさんがゆっくりと腰を動かし始めました。トモトモさんが動くたび、天然のGカップ巨乳がぷるんぷるんとスケベに揺れていました。
トモトモ「どう?元木くん、気持ちいい?」
僕「はい、気持ちいいです」
トモトモ「わたしも気持ちいいわ~♪あなた、すっごく興奮してるでしょ!6回も出してるのに、ちんぽすっごく大きくて硬いわよ~♪」
トモトモさんは恍惚の表情を浮かべ、腰を深く沈めて、いちばん奥までちんぽを咥え込んできました。亀頭が子宮口に当たるのがよくわかります。
トモトモ「あーんっ、亀頭が子宮にキスしてるの~♪動くたびカリ首が膣壁をゴリゴリ擦るのぉ~!」
トモトモさんが動くたび、ベッドがギシギシと鳴り、喘ぎ声が大きくなりました。
旦那の声「いい声で鳴くな。本当に気持ちよさそうだ!」
それからトモトモさんは激しく杭打ちピストンしてきました。スパンっ、スパンっ、スパンっ、スパンっ、とスケベな音を立てて、おまんこをちんぽの根本に叩きつけてきます。
旦那の声「凄まじい音だな。どうだい?元木くん?朋美のヴァギナは気持ちいいか?」
旦那さんがそんなことを聞いてきました。トモトモさんが何度も「元木くん」と僕のことを言うので、いつの間にか旦那さんからも普通に「元木くん」と呼ばれていました。
僕「……き、気持ちいいです」
旦那の声「どんな感じで気持ちいい?」
僕「……熱くてトロトロしてて、締めつけが強くて、気持ちよすぎです!」
旦那の声「わかるよ。ほんと締めつけが強いんだよな」
それからトモトモさんはより激しく杭打ちピストンをしてきました。おまんこをちんぽの根本に叩きつける音がスパンっ、スパンっ、という音から、バチンっ、バチンっ、という体重の乗った重い音に変化しています。
トモトモ「あんっ、とってもいいのお~♪あーんっ、わたしもう……イクわっ~!イッちゃうのお~!」
旦那の声「朋美!イクのか?俺のペニスだと、そんなに早くイカないのにイクのか?」
トモトモ「イクわっ~!すっごくいいのおぉ~♪全身にちんぽの衝撃が響くのぉ~♪もうダメっっ~!我慢できないっ~!イクぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」
トモトモさんは僕の上で豪快にイキました。僕はそんなトモトモさんの顔にスマホを向けました。
旦那の声「最高にエロいよ!もう見てるだけでイキそうだ!朋美、もう我慢できないっ~!」
旦那さんはそういって、ちんぽを出してオナニーしていました。トモトモさんはアへ顔で全身を痙攣させて、
トモトモ「あら、あなた~!ちんぽ出して、しごいてるのね!変態ね~!自分の妻が他の男とセックスしてイってるところを見てオナニーしてるだなんて、ほんとド変態ね~!」
旦那の声「ああ変態だよ!俺はド変態だ!」
トモトモさんは挿入したまま、寝そべるように僕に顔を近づけてキスしてきました。ベロチューです。激しく唇や舌を吸われました。どういうわけか挿入よりもキスのほうが罪悪感がありました。
トモトモ「どう?あなた?ちんぽ挿れたまま、ベロチューしてるの~♪興奮するでしょ?」
旦那の声「ああ、興奮するよ!そんな凶悪なペニスをずっとヴァギナに咥え込んで、淫らにキスしているだなんて凄く興奮するっ!」
トモトモ「ほら、あなた、もっとそのしごいてるちんぽ見せてえ~!わたしと元木くんにその勃起したちんぽ見せてよ~♪」
トモトモさんがそう言うと、旦那さんは「もうヤバイ!ビンビンだ!」と言って、しごいているちんぽを見せてきました。僕は呆気に取られました。あまりに小さいのです。待合室で見たノリスケよりも小さかったです。それは僕の小指ぐらいの大きさでした。
トモトモ「小さいでしょ。小さすぎて、ちょっとびっくりしてるでしょ。これでも勃起してるのよ~」
トモトモさんは僕の耳元でささやくように言いました。思わず「ほんと小さいですね」と答えそうになりましたが、「いえ、そんな……」と笑ってごまかしました。
トモトモ「無理しなくていいのよ。うちの旦那はかなり小さいほうだから。あなたは例外的にかなり大きいほう。うちの旦那は例外的にかなり小さいほう。いろんな人がいるのと同様にいろんなちんぽがあるのよ~」
黙ってうなずいていると、
トモトモ「じゃあ、どうしてデカチンでカリデカ好きのわたしがこんなに小さいちんぽの人と結婚したのか疑問に思ってるでしょ?」
トモトモさんはニヤリと笑ってそんなことを聞いてきました。「いや、別に……」と答えましたが、内心ではトモトモさんの言う通り疑問に思いました。
トモトモ「それが人間の面白いところなのよ。ちんぽだけじゃないの。結婚はちんぽだけじゃないのよ。当たり前だけど、ちんぽ以外に大切なことがたくさんあるわけ。たかがちんぽなのよ。でも、されどちんぽなの。わかる?」
僕「……はあ」
わかるようなわからないような感じでうなずくと、「まあ、わたしもよくわからない感じで喋ってるんだけどね~」とトモトモさんは笑っていました。
旦那の声「おい!まったく何も映ってないぞ!おーい!朋美!おーい!元木くん!」
トモトモさんと小声でそんな密談をしていたので、テレビ電話のことはないがしろになっていました。トモトモさんは僕からスマホを奪い、画面に向かって、
トモトモ「あなた、愛してるわよ!」
と、投げキスしていました。
旦那の声「俺も愛してるよ!朋美!」
旦那さんも画面に向かって投げキスを返していました。こういう愛のかたちもあるんだな~と半ば感心していると、
トモトモ「ほら、元木くん!今度はあなたが下から突き上げてっ!おっきい亀頭をガンガン子宮にぶち当ててえっ~!」
そういって僕の乳首をチューチュー吸いながら、腰をグリングリンさせてきました。密談で少し萎えかけていた僕のちんぽはその攻撃ですぐに復活しました。
トモトモ「うちの旦那もド変態だけど、あなたもこんな状況でこんなに勃起してド変態だわ!そしてわたしもこんなに乱れてド変態よ!みんなド変態で楽しみましょ♪」
トモトモさんはそんなことをトロ顔で言いました。たしかにみんなド変態かもしれません。僕はトモトモさんのお尻を両手で鷲掴みにし、下から突き上げました。
トモトモ「あーんっっ~♪やっぱりこのちんぽ、強烈っっ~!」
トモトモさんは絶叫していました。僕は子宮の奥に亀頭をガンガン当てる感じでピストンしました。トモトモさんは絶叫しながらもスマホでその光景を映しています。
トモトモ「あーんっっ!~すっごいわっっ~!おちんぽ、奥までぶっ刺さってるぅぅ~♪」
旦那の声「凄い喘ぎ声だな!どうだ?朋美?下から突き上げは気持ちいいか?」
トモトモ「最高よ~!このちんぽ、ほんと最高っっ~♪」
旦那の声「結合部を見せてくれ!気持ちいいところ悪いけどお願いだ!結合部を見せてくれっ!」
トモトモ「いいわよ~!あなた!」
トモトモさんはそういうと上体を起し、M字に開脚しました。マン汁と汗で光ったパイパンの結合部はエロエロでした。トモトモさんはそこに自らスマホをかざしました。僕は下からさらに突き上げました。
トモトモ「あーんっっ、どう?あなた、見える?」
旦那の声「近すぎるな!もう少し離してくれ!」
トモトモ「これはどう?」
旦那の声「今度は遠いな。もう少し近づいてくれ!」
トモトモ「難しいわね!やっぱりプレイしながら上手く画角に収めるのは無理があるわ~!」
そのとき、鏡だと思っていた壁の一部が開いて、そこから監督と女の人が笑いながら入ってきました。監督も女の人も全裸でした。
僕「か、監督~!」
僕は驚きながらも監督の顔が見れて、とても安堵しました。
監督「やあ、元木くん!いろいろ見せてもらったよ~」
僕「……えっ、見せてもらった?」
監督はそんなことをいって笑いながら近づいてきて、
トモトモ「あら、笹岡さん。ちょうどいいときに来てくれたわ~♪」
と、トモトモさんからスマホを手渡されていました。
監督「町田さん、これはこれはお久しぶりです!」
旦那の声「おお!笹岡さん!お久しぶりです!」
それから監督は親しげにトモトモさんの旦那さんとテレビ電話で会話をしていました。僕はこのとき旦那さんとトモトモさんの苗字が町田であることを初めて知りました。後から聞いたところ、トモトモさんの旦那さんは元々この店の常連で監督とは親しい仲のようです。ですが、このときの僕はそんなことを知らないので、ただただ呆気に取られていました。
監督「任せてください!バッチリ映しますんでご安心を!」
それから監督がトモトモさんのスマホで僕たちのセックスを映すことになりました。僕も安堵しましたが、トモトモさんも安堵したような顔をしていました。正直、スマホを持ちながらするのは大変だったからです。
旦那の声「……いや、なんか、お楽しみのところ、本当に申し訳ない」
監督「いえいえ、むしろこっちのほうが興奮しますよ!まさかテレビ電話でNTRが行われているとは~!」
旦那の声「プレイ中に申し訳ないと思ったんだけど、朋美が元木くんのぺニスをあまりにも楽しみにしているものだから、つい気になって思わず電話をしてしまったんだよ」
監督「で、実際どうでした?元木くんのぺニスは?」
旦那の声「本当に凄いよ!妻がこんなに感じているところを初めて見た」
監督「たしかに元木くんのちんぽで何度もイキまくってましたからね~♪僕もザーメンハンターの異名を取るトモトモがこんなに感じてるのを見るのは初めてですよ~!」
監督と旦那さんはそんな会話をしていました。
監督「元木くん、俺たちが鏡の壁から出てきて驚いただろ?」
監督がそんなことを聞いてきたので「驚きましたよ」とうなずくと、監督は笑っていました。
僕「あの壁、いったいどうなってるんですか?」
監督「あれはマジックミラーになってるんだよ」
僕「ええっ!マジックミラーですかっ!」
監督「ああ、だから元木くんがこの部屋に入ってからの一部始終を楽しませてもらったよ~♪」
監督はそう言ったあと、「なあ?」と一緒に入ってきた女の人を見ました。「とってもスゴかったですよ!興奮しました♪」と女の人は笑顔で言いました。
このとき初めて女の人と目が合いました。「初めましてエリエリです!」と女の人は言うので、「初めまして元木です」と僕も挨拶しました。
エリエリ「知ってます。ずっと笹岡さんと隣の部屋から拝見していました♪」
エリエリさんはそう言って笑いました。長身できれいな人でした。どう見ても外国人です。ハリウッド女優のアン・ハサウェイにそっくりでした。爆乳でパイパンでした。そんな人が笑顔で僕のことを見ています。
監督「ま、エリエリのことは後でゆっくり紹介するとして、まずは続けようか。じゃあ町田さん、行きますよ!」
旦那の声「お願いします!」
監督が旦那さんとそんな会話をしてから、ベッドの上で騎乗位で繋がっている僕とトモトモさんにスマホを向けました。
トモトモ「ほら、元木くん!エリエリの裸ばっかり見てないで、わたしに集中しなさいよ~!あなたのちんぽは今、わたしのおまんこに入ってるのよ~!」
たしかにその通りでした。全裸の外国人爆乳美女なんて見たことがなかったので、思わず、ずっとエリエリさんを見てしまいました。
エリエリ「そんなにワタシを見たいんですか?いいですよ!もっと近くで見てください♪」
エリエリさんはそういって笑い、僕に近づいてきてキスしてきました。唇を吸われ、舌もフェラするみたいに吸われました。飴でも舐めていたのか、口の中は桃のような甘い味がしました。
トモトモ「ちょっと~!エリエリとキスした途端、ちんぽ、あり得ないくらいビンビンのギンギンじゃないの!ほんと現金な子ね~♪」
トモトモさんはそういって苦笑し、グリングリンと腰を回すように振ってきました。それでいて僕の両乳首をコリコリと指で触ってきました。
僕「……それっ、ヤバイです」
トモトモ「気持ちいいでしょ♪」
僕「……は、はい」
会ったばかりのエリエリさんと唾液を交換ような激しいキスをしながら、トモトモさんに両方の乳首をコリコリされて、アツアツトロトロおまんこでグリングリンされています。それでいて、監督がそんな光景にスマホを向け、テレビ電話の向こうで旦那さんがそれを見てオナニーしています。僕はやたらと興奮していました。
トモトモ「あーんっっ~!すっごいっっ~♪ちんぽ熱くてかったい~!奥までゴリゴリぃぃ~♪」
どうやら興奮しているのは僕だけではなく、トモトモさんもやたらと興奮した顔で杭打ちピストンしてきました。おまんこをちんぽの根本に叩きつける音が部屋中に響いています。
監督「結合部、めちゃエロっ~!」
と、監督がスマホを片手にトモトモさんのお尻を映していました。
監督「どうです?町田さん?」
旦那の声「朋美の美尻が元木くんの凶悪なペニスを根本まで咥え込んでいて、物凄く興奮します!」
僕の位置からは見せませんが、監督が持っているスマホからそんな旦那さんの声が聞こえてきました。
トモトモ「あーんっっ、ダメっ!出ちゃうぅぅ~!ミルクがまた出てきちゃうぅぅ~!」
トモトモさんの天然のGカップ巨乳がぷるんぷるんとスケベに揺れて、乳首の先から母乳が垂れていました。さっきよりも大量の母乳が出ています。
監督「うわっ、すげえ母乳出てるじゃん!エロっ~!」
監督がトモトモさんのお尻からおっぱいに移動して、乳首をチューチュー吸い始めました。両方の乳首から母乳がピューピューとスケベに出ています。
トモトモ「イヤーン!激しいっっ~!ちんぽ入ってるのに、そんなに乳首吸ったらダメっ~!」
監督はスマホを片手に旦那さんに見せつけるようにトモトモさんの乳首をレロレロチューチュー舐めて吸っています。
監督「町田さん、母乳頂いちゃってます~♪」
旦那の声「……は、激しいですね。普段、うちの子が吸っている母乳を他の人がそんなふうに吸っているだなんて……」
監督「駄目ですか?ピューピューって飲んでくれと言わんばかりに出てるんで、つい飲んじゃってます♪じゃあ、やめましょうか?」
監督はかなり乱暴にトモトモさんのおっぱいを鷲掴みにして、乳首をコリコリして、母乳を至るところに飛ばしていました。それは僕やエリエリさんの顔にかかり、監督が持っているスマホにもかかっていました。
旦那の声「……や、やめないでくださいっ!最高です!母乳が至るところに飛び散って物凄くエロいです!さすが笹岡さん、私の性癖をわかってらっしゃる!」
監督「ですよね~♪町田さん、こういうの大好きですよね!ほらエリエリも一緒にミルク吸おう!」
監督がそういうとエリエリさんが僕から離れ、トモトモさんの乳首を吸っていました。僕から見て監督が右のおっぱいを攻めて、エリエリさんが左のおっぱいを攻めています。
トモトモ「あーんっ~!すっごくエッチっっ~♪ぶっといちんぽがおまんこで暴れてる状態で、二人におっぱい吸われてミルク飲まれてるぅ~!」
トモトモさんは大声で喘いで、恍惚の表情を浮かべています。その光景を監督がスマホでいろいろと映しています。
旦那の声「笹岡さん!素晴らしいです!見たいと思ったところを完璧にすべて映してくれます!アングルも最高です!」
監督「それは良かったです。嬉しいです~!」
監督はそんなふうに褒められていました。さすが監督です。エロい展開に持っていくテクニックだけじゃなく、それを映すテクニックもピカイチです。
監督「ほら元木くん、休んでたら駄目だよ!もっと下からガンガン突き上げて、トモトモのおまんこ壊さないと~!」
僕「……えっ、壊すんですか?」
監督「そうだよ!トモトモはザーメンハンターなんだから、壊すくらいの意気込みで挑まないとやっつけられないよ!」
監督がそう言うので、言われるがまま、下から突き上げました。両手でトモトモさんの骨盤をしっかり押さえ、今までで一番激しく下から突き上げました。
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(2020年05月28日)
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