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【高評価】突然、手に入った本当にかわいいJS5年生 8(1/2ページ目)

投稿:2024-04-24 07:53:52

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)
最初の話

「お兄さん、よろしければ、うちの子を一晩お買い上げいただけませんか?」#オレンジいきなり、何を言ってくるのかと私が無視していると、「失礼ながら、先程、店内で雑誌を立ち読みされているのを拝見しました。小さい子、お好みですよね。」#オレンジ「別に、脅しているのでも、強請っているのでもありませ…

前回の話

いきなり、コンビニ駐車場で購入することとなったJS5年生、香音ちゃんとの続きです。真凜ちゃんが仲間入りし、さらに賑やかになってきました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・真凜ちゃんのロストバージンから一夜明け、朝になりました。この日の朝は、香音ちゃんと真凜ちゃんが一緒に…

いきなり、コンビニ駐車場で購入することとなったJS5年生、香音ちゃんとの続きです。

真凜ちゃんが仲間入りし、仲良く3人で楽しんでいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昼過ぎから、ひとしきり3人で気持ちよくなった後、皆んな疲れて寝てしまいました。

気がつけば、夕方近くとなっていました。

「少しお買い物に行こうよ。」

「香音、行きまーす。」

「真凜ももちろんご一緒します。」

近くの大型ショッピングセンターで、食材他いろいろと購入しました。

2人をゲームコーナーで遊ばせている間に、私は抜け出して、併設されているドン◯ホーテで買物をしてきました。

近場のファミレスで夕食を済ませて帰宅します。

「おじさん、ドンキで何をかったの?」

帰宅後いきなりの質問は香音ちゃんからでした。

「気になっていたの?」

2人揃ってウンと頷きます。

「大したものは買って無いよ。買ったのは、まず、これ、コンドーム。2人の生理のタイミングをみて、必要な時は使わないといけないからね。」

「おじさま、Lサイズって書いてありますよ。おじさまのおちんちんって、世の中の標準より大きかったんですね。」

「まぁ、一応ね。別に意識はしていないし、男同士でそんな話しないからね。ただ合うサイズが、このサイズってだけだよ。」

「へぇ〜。格好いいですね、それって。」

「で、他には?」

「次はね、これローション。アソコ同士が擦れて痛い時や滑りが悪い時に潤滑剤として、使うんだよ。あと、お尻の穴に何かいれる時にもね。」

「それは必要だね。真凜、お尻の穴、大好きだからね。昼、香音のお尻の穴にも指を入れてきたもんね。」

「それで、絶頂を迎えていたのはだれだったかな?」

「1番好きなのは香音かもね。」

「......もう、その話はいいよ。で、他には?」

「あと3種類、買ったけど、それはまた使う時に教えてあげるよ。」

「おじさま、真凜、明日には帰るんですけど。」

「帰ったらもう来ないつもりなの?」

「来てもいいのですか?」

「もちろんだよ。ね、香音ちゃん。」

「来てもいいよ。ただし、おじさんを使う時は私の許可を得てからね。これだけは、守ってね。」

「何だか、僕は道具がおもちゃみたいだね。」

「それさえ守ったら、また来てもいいのですね。」

「私はOKだよ。毎日でもね。」

「僕は歓迎するよ。」

「ありがとうございます。」

買物してきた物を整理し、食材も冷蔵庫にしまいました。

もちろん、ドンキの袋の中身は見せていません。

私が1人でテレビを見ていた時に、ショッピングセンターで買ってきた物の中から、エプロンを発見した様です。

先日、全く同じエプロンの色違いを香音ちゃん用に購入していたので、今度は真凜ちゃん用です。

「おじさま、私用のエプロンでいいの?」

と聞こえたので、

「いいよ。あとで着て見せてね。」

とだけ答えていました。

しばらくして、真凜ちゃが、

「おじさま、着てみたよ。似合っているか見て下さい。」

と言って見せにきました。

振り返ると、そこには裸姿にエプロンだけ着用した真凜ちゃんが立っていました。

「似合ってます?」

「おぉ、すごく可愛いよ。僕がその格好、好きなの分かっちゃった?」

「香音ちゃんが、この方がおじさま、喜んでくれるよって教えてくれたんだ。」

「もっとこっちに来てくれるかな。」

「はい。」

「可愛いなぁ。最高に素敵だよ。」

「少し、イタズラしてもいいかな?」

「はい。でも、香音も呼んでもいいですか?」

「そうだったね。抜け駆けはダメなんだよね。」

真凜ちゃんが香音ちゃんを呼び寄せます。

香音ちゃんも裸姿にエプロンの格好でやってきました。

「さすが、香音ちゃん、分かってるね。」

「絶対に、おじさん、真凜のエプロン姿を見て興奮すると分かっていたからね。私が見ても、真凜のエプロン姿、可愛かったしね。」

「そんな、香音ちゃんのエプロン姿も充分に可愛いよ。」

ピンク色のエプロンをした裸の香音ちゃんに、黄色のエプロンをした裸の真凜ちゃん。

甲乙をつけられるはずがありません。

「おじさんはどうしたらいいんだよ。こんな姿を見せられたら。」

「お昼間みたいに、並んでよ。」

「また、お尻を突き出してですか?」

「そうしてくれるとありがたいけどなぁ。」

「でもいいよ。まずはこっちを向いて、気をつけの姿勢になって。」

並んだところで、撮影します。

「また、撮ったでしょ。」

「うん、撮ったよ。撮りましたよ、何か文句でも?」

「私たちも恥ずかしいんですからね。」

「今から、もっと恥ずかしい事をしようと思っていたんだけどなぁ。やめようかな?」

「おじさま、恥ずかしいけど、これからも撮影したしていいですよ。だから、今から思っていた事をお願いします。」

「嫌だなぁ、真凜、勝手にいい子になっちゃって。おじさん、もちろん香音もOKだよ。どうせ、おじさんがしてくれることだから、何かは分からないけれど、気持ちいいことか、いやらしいことだよね。」

「おっと、2人とも撮影はこれからもいいんだね。自由にさせてもらうよ。」

「それから、今からダメそうと思っていたのは、これだよ。」

と、電マを取り出しました。

「これはね、電マっいって、肩などの筋肉をほぐす、つまり電気の力でマッサージするものなんだ。」

「でもね、2人に使う時には、2人を気持ち良くさせる為に使うんだよ。1人で使うこともあるんだけどね。」

「今回は不公平があったらダメだから、2つ一緒のものを買ってきたんだよ。」

「先に言っておくけど、決してアソコに入れるものじゃ無いよ。当てて気持ち良くなるためのものだから注意してね。」

そう伝え、私は電マを箱から取り出しました。

少し恥ずかしそうに、でも興味津々の目で2人は見ています。

「で、とりあえず使い方を実践してみるから、どちらからやってみる?」

2人はお互い見つめ合い、そして

「おじさん、私からして。私が実験台になるよ。」

香音ちゃんが言ってきました。

「実験台とは大袈裟な。見本か晒し者って感じかな。でも、世の中にも実証済みだから、安心していてね。」

「そのままで、こっちに近づいて。」

「そう、リラックスしていていいよ。」

私はスイッチを入れました。

もちろんパワーは【弱】です。

まずは、エプロンの上から胸に当ててみます。

「あっ、震えているよ。」

少し乳首に押し付けてみます。

「うわー、何これ!無茶苦茶、気持ちいい。」

と言っているので、パワーを上げてみます。

「えっ、えっえっ、えぇ〜。気持ち良すぎ〜。」

と、叫んでいました。

次は下の方にエプロン越しに当ててみます。

ただし、太ももから順に。

太ももに当てると、

「うわー、めっちゃ振動がアソコに伝わってくる。これすごいねー。」

と、まだ余裕でしたが、アソコに当ててみると、

「ダメ〜、強すぎ、強すぎ。ダメダメ力が、香音の力が抜けてしまう〜。」

と言って腰を抜かし、尻餅をついていました。

さらに床に座り込んだ香音ちゃんの脚を広げ、さらにエプロンをめくって、直接当ててみます。

「おじさん、無理無理。こんなの香音、死んじゃうよー。」

と言っていますが、まだ生きているので、パワーを【中】まで上げてみました。

クリトリス辺りに、グッと押し当てると、

「嫌〜。おじさんのバカバカバカ。」

と言ったかと思うと、急に腰をグッと跳ね上げ、そして失禁してしまいました。

「香音ちゃん、お漏らししたな。」

「悪いの香音じゃないもん。おじさんが悪いんだもん。」

「じゃあ、もう香音ちゃんには電マは使わないってことでいいね。」

「ダメです。それはもっとダメ。これは私専用です。」

と言っていました。

「それなら、今から真凜ちゃんにも使い方説明するから、その間に1人で色々と使い方実験しておいてくれるかな。」

「仕方がないがら、しておくね。あくまでも、香音がしたいのじゃなくて、お試し実験の実験台としてだからね。」

と、何か言い訳をしている香音ちゃんでした。

「次は真凜ちゃんの番だね。真凜ちゃんは見たことある?」

「見たことはないですけど、スケートの時、先輩のお姉さんたちが、電マとか話しているのは聞いたことがあります。」

「さすが、真凜ちゃんはもしかすると耳年増かもしれないね。」

と話をしたあと、真凜ちゃんの方を抱き、引き寄せました。

そして、香音ちゃんと時と同じ様に、胸に電マを当ててみます。

「うぅっ」

と声を出しました。

「気持ちいいでしょ。」

と言って、エプロンの上からも微かに分かるポッチ、すなわち乳首に押し当ててみます。

「あっ、あガァ〜」

真凜ちゃんには似つかわしく無い声をあげています。

「反対側はどうかな?」

と、反対の乳首にも押し当てていると、

「あっ、ああ〜、気持ちい〜」

と、さらに大きな声をあげていました。

「真凜ちゃん、気持ちいいんだぁ。」

「......うん。」

「次は下の方だね。」

と伝え、電マをエプロンの上からアソコに当ててみました。

「ちょっと、ちょっと待って、待って下さい。」

「待つことなんてないよね。」

と、さらに強く押し当ててみました。

「あ〜、いく、いきます。」

というので、パッと電マを離してみました。

真凜ちゃんは恥ずかしそうにしています。

いく直前で止めたのですが、肩で大きく息をしています。

エプロンをめくってみると、真凜ちゃんのアソコはベトベトに濡れていました。

「もう、こんなに濡らしちゃって。いやらしい子だ、真凜ちゃんは。」

と、言いながらも、再度真凜ちゃんのアソコに、しかも今度は直接デンマを押し当ててみました。

「タンマ、待って、待って、待って!」

「もう、休憩は終わりだよ。真凜ちゃんも気持ち良くなろうよ。」

と言って、パワーを【中】にあげてみました。

「もう、ヤダー。真凜、おかしくなってしまいますよ。ああぁ〜、ダメだよ〜。」

と叫んだかと思うと、腰をガクガクさせて、とうとう真凜ちゃんも絶頂を迎えていました。

もう、肩どころか全身で息をしています。

真凜ちゃんの腰を持ち上げ、真凜ちゃんのお尻、肛門にも当ててみました。

「真凜ちゃん、ここも大好きだもんね。」

と言って軽くだけ、当ててみます。

ただし、お尻のお肉をグッと開いて、直接デンマが当たるように。

「そこはダメ〜。」

と、言ってはいますが、もう香音ちゃんの身体は、真凜ちゃんのコントロールが効かないみたいです。

何度も何度も腰をガクブルさせ、とうとう床にへたり込んでしまっていました。

振り返って香音ちゃんを見てみると、1人で

「あぁ〜...........」

と、気持ち良さそうにしていました。

もう、使い方を自分なりに会得した様子でした。

真凜ちゃんも我に返ったので、とりあえずシャワーを浴びました。

「おじさん、あの電マっての、すごいね。」

「そうなんだ。じゃあ、もう僕はいらないかな?」

「それは違いますよ。おじさまが1番ですよ。ねえ、香音。」

「それはもちろんそうですよ。おじさんとは、比較出来ないよ。」

香音ちゃんに片足を浴槽のエプロンに乗せるようにいいます。

そして、香音ちゃんのアソコに指を入れ、一切の躊躇なく、手マンをしてみました。

「ギャー、うわぁ〜、ダメ、ダメダメ。」

「こうしてやる。僕と電マ、どちらが気持ちいいか、香音ちゃんに比較させてやる!」

「おじさん、おじさんが1番だよ。おじさんの手、凄すぎる。もう、指じゃないよ。」

さらに激しく動かそうとすると、香音ちゃんが手を押さえてきました。

「もう、これ以上は許して。お願いします、許して下さい。」

したがありません。

ただ、指がかろうじて届く範囲にクリトリスがあります。

少しだけ強めに摘み、軽く捻ってみました。

香音ちゃんは、

「うわーーーーー!」

と、大きな声で叫び、腰砕けになっていました。

もちろん、同時に絶頂しており、しかもおまけの失禁付きでした。

「おじさま、さすがですね。これだけの短時間で香音ちゃんを絶頂させたのですからね。」

「それは、真凜ちゃんもして欲しいってことかな?」

「そんなことは言ってませんよ。」

「でも............ちょっとだけ、お願いしてみたいかも。」

「そうなんだ。もちろんいいよ。真凜ちゃんも、そこに脚を乗せてみな。」

「はい。でま、下で香音ちゃん、死んでますけど、言ってのですか?」

「口をパクパクさせているだろ。だから、数分したら、回復するよ。」

「そうなんですね。」

「それまでに真凜ちゃんが、死んじゃうかもしれないから注意は必要だね。」

「始めるよ。」

と言って、真凜ちゃんにも手マンしました。

「今回は強めだよ。」

「あっ、すごい、すごいです。」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    それにしましても実に羨ましいと言えます。
    どうせなら香音と同様に真凛も一緒に同居出来たらもっと良いのではないでしょうか。
    何か理由を付けて一緒に暮らす事は出来ないのでしょうか。
    それにしましても香音と真凛の二人共の裸にエプロン姿なんて実に素晴らしいと思います。
    やはりここはどせなら目の前で全裸になってエプロンを着用をして欲しいと思います。
    まるで妖精や天使だと言えるのではないでしょうか。
    香音と真凛には今後も様々な格好をさせて欲しいと思います。
    色々な色のブルマーを穿いてもらったり陸上用のハイレグブルマーも穿いてもらったり旧式新式両方のスクール水着を着てもらったり競泳用のハイレグ水着も着てもらったりテニスウェアを着てもらってスコートの下はアンスコ紺色ブルマー生パンティノーパンなど様々なバージョンの格好をしてもらったりして欲しいです。
    あとやはり外ででも色々な格好をさせて欲しいです。
    ノーパンミニスカで外出させたり人気がなければ全裸になってもらったり男湯男子ロッカーでオマンコ丸出しにさせたりなど羞恥プレーをさせて欲しいものです。
    大勢の男どもの前でオマンコ丸出しの美少女二人を連れている事は男として最高に自慢が出来る事だと言えましょう。
    それに香音と真凛が大勢の男の前でオマンコ丸出しになる姿は最高に色っぽいとも言えるのではないでしょうか。
    今後もオマンコ丸出しの可愛いロリータ美少女の香音と真凛のオマンコ丸出しのお話をお願いします。

    0

    2024-04-24 20:30:44

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