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体験談(約 4 分で読了)

大きめのアナルパールを挿入された私、取り出したアナルパールを味わう男

投稿:2024-07-07 16:59:57

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名無し◆GVc3GTk
最初の話

私の体験談を報告します。その前に簡単なスペックですが年齢は20代前半、零細企業勤め、芸能人で言うと若槻千夏似(よく言われる)で彼女と体型も大体同じくらい。そんな私、以前に週末だけですがデリヘルのバイトをしていました。実家で親と同居しているので居酒屋のバイトということにしていました。…

前回の話

続きを書くにあたり予めお断りを申し上げます。私の作品は『体験談』であり『小説』ではございません。なのでセリフも少なめで文章力も無いです。私の日記だと思い読んでみてください。尚、これからも投稿予定ありますのでどなたか私の体験談をベースに小説化していただければ嬉しいです(笑)※普通のエッ…

某日、飽きることなく店長との戯れに勤しんでる私。

その日もアナルを中心に責められていました。

店長はアナルを責めるオモチャをいっぱい持っています。養生テープも持っており何に使うのかな?と思ったら、私の尻肉を広げた状態で養生テープを左右に貼り付けてより良くアナルを露出させるという事です。

こうすれば店長は両手がフリーで第三者にお尻を開かせてもらってる状態になります。

そして開いた私のお尻の穴に綿棒や体温計、アナルバイブ、アナルパールなどのオモチャも入れられました。

養生テープを貼られたまま69の体勢になり両手フリーの店長に習字で使う小筆で私のお尻の穴をじっくり愛撫されました。

さらに硬めの歯ブラシの毛を小筆の毛と交換した店長オリジナル筆でお尻の穴の中心をツンツンされた時は思わず、

「んフッ」

と半分びっくり声を発しベットのシーツをギュッと握りました。

満喫した店長がいきなり、

「ねぇ、千夏ちゃんの肛門に虫を入れたら怒る?」

「そんなの無理に決まってるじゃないですか!怒る怒る!」

店長はここまでぶっ飛んでるとは思いませんでした。

「大丈夫。オオクワガタは入れないから。」

「そんなの当たり前です!」

しかし私はオオクワガタは無理だとしてももっと小さいような虫ならばいいかなぁと考えてしまいました。

なぜなら•••私の性癖は変わっており、イケメンとのエッチよりも特殊プレイの方が興奮するんです!

妄想したこともあるんです。虫達に犯されているということを。

でも虫は苦手なんです。特に芋虫が。一度芋虫に犯されている事を想像してオナニーしようとして、携帯で芋虫の画像を検索してみたら見た瞬間ゾッとしてオナニーすることを辞めました。

後の話となるのですが芋虫と関わった話がありますがそれはトラウマレベルになったので後で書ければ書いていこうと思います。

話はそれましたが今度はマングリ返しにされ

「新しいオモチャです!」

と店長がアナルパールを取り出しました。

それはいつも使用しているアナルパールよりも一回り大きいモノでした。

店長は私のお尻の穴にローションを流し込み、新しいアナルパールにもまんべんなくローションを塗りいざ私のお尻の穴ヘ。

私は少し不安でしたがアナルパールは一つ、また一つと私の中へ入っていきました。

「あ~ん!」

と声が出ると、

「大丈夫?ダメなら辞めるよ。」

と店長が言ってくれましたが、

「最後までお願いします!」

と私は言いました。

私の中に入った大きめのアナルパールを今度はゆっくり抜いていきます。

入れる時よりも抜くときのほうが私は気持ちいいです。

店長は私から取り出したアナルパールを匂いを嗅いだり舐めたり口の中へ入れて味わっていました。

「千夏ちゃんの味がするぅ〜。美味しい〜。特に1番奥に入れた部分。」

「ちょっと辞めてくださいよ!」

恥ずかしかったです。でも興奮はしました。

いつもよりも大きいアナルパールの挿入だったのでお尻の穴が少しズキズキというか違和感が残りました。

店長はアナルパールを味わいつつ私にフェラしてもらいながら私の口の中にドバッとアツいものを出しました。

シャワー後に店長が、

「新しいオモチャどうだった?」

「もちろん最高でしたが少しお尻に違和感あるかも。」

「ごめんね。出血は?」

「多分ないと思います。大丈夫ですよ。」

「一応確認。」

店長は私を心配?してか私のお尻の穴をチェックしてペロッと舐めました。

「大丈夫大丈夫。血も出てないし血の味もしてない。でも違和感消えなかったりすると大変だから肛門科に行こうか?」

「大丈夫ですよ。しばらく様子見ます。」

とのやり取りをしましたが店長は、

「俺の知り合いに肛門科の先生がいるから紹介しようか?俺からの紹介ならば時間外も診てもらえると思うよ。」

なんて推してきます。怪しさ満点です。

そう、店長は私がデリヘルやっていた頃から自分の仲間に私を推してきてたから今回もそうか!と思いました。しかし店長は顔が広いからエロ仲間だけじゃなく真っ当な付き合いをしている人もたくさんいます。

「わかりました。じゃあ数日経っても違和感あるならその時はお願いします。」

ということにし、自宅に帰り私は考えました。

(肛門科の先生が店長のエロ仲間ならば普通の診察ではないはず。ましてや時間外もOKならば。場合によってはタダでは済まない。いや待てよ、店長は顔が広いから正当なケースもある。)

この時点で肛門科に行ってみようと結論ならぬケツ論は出ていました。かつ店長のエロ仲間であってほしいと。

いろんな人にお尻の穴を見てもらいたいんです。私。

どうせ見てもらえるなら、仕事として肛門を見る真面目な先生や女の先生よりも店長のエロ仲間である下心アリアリの肛門科の先生に。

そう考えたら肛門科に行くのが楽しみになってきました。なぜ今までそうしなかったのか少し後悔もしました。

数日後お尻の違和感はすっかりなくなっていましたが店長に『違和感は消えましたが一応診察してもらいたいです。』

と連絡をし、店長『いつでも診察OK。千夏ちゃんの仕事の関係もあるから時間外もできる。クリニックが休みの日でも特別に診察できる。行く日を教えて。』

と店長から連絡があり私は当然時間外を希望。ちょうど近い日に祝日があるのでその日にしてもらいました。

一旦話を切ります。

この話の続き

ついにその日がやってきました。店長の計らいで知り合いの肛門科の先生が特別に診察日ではない祝日に私を診てあげるということです。前日の夜は緊張と興奮でなかなか寝付けませんでした。早めの昼食を取りシャワーを浴びいざ現地へ向かう電車の中で少し遊んでみました。脇の部分が少し開けたノース…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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