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【高評価】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕[風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん②](1/2ページ目)

投稿:2025-07-20 15:12:13

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

~登場人物~僕(元木太一・もときたいち)都内在住の高校3年生。デカチンでカリデカ。小学4年のときにちんぽの皮をむいて遊んでいたら戻らなくなり、そのまま放置していたらカリデカちんぽになったというラッキーな男。童貞だったが、監督からセフレを紹介してもらい、童貞を卒業。初体験で3Pや撮影しなが…

前回のお話の続きです。

監督「ほら、元木くん、何やってるの?早くこっちに来て、ちんぽ出して~!」

監督がそう急かしてきます。僕は躊躇しました。冷静になって考えてみると、ここは待合室です。いつ何時、誰かがやって来るかもしれません。ですが、そんな理性をガン無視するかの如く、僕のちんぽはあり得ないほど勃起していました。

マイマイ「ええっ!ひょっとして、彼がそのおちんちんの持ち主ですかっ~♪」

マイマイさんは目を輝かせて、監督に聞いていました。マイマイさんはお尻を突き上げた四つん這いの格好のまま、こちらを見ています。監督は「さて、どうかな~♪」とニヤリと笑って、はぐらかしています。それから僕のほうを見ているマイマイさんの顔を両手でぐいっと自分のほうに向けて、

監督「マイマイはよそ見せず、俺のちんぽを気持ちよくしてね~♪」

と、マイマイさんの口の中に自分の赤黒いちんぽを突っ込んでいました。マイマイさんは興奮しているのか、やたらと激しいフェラをしています。ジュルルぅぅ~!ジュパジュパっっ~!と待合室にスケベな音が響く中、僕はゆっくりと監督とマイマイさんに近づきました。あまりにも勃起しすぎて、普通に歩けませんでした。

監督「よーし、元木くん♪もう限界だろ~!早くちんぽ出して、解放してあげなよ~♪」

マイマイさんのお尻がすぐ目の前にあるところまで近づくと、監督はそう言いました。僕は言われるがまま、ジーンズとボクサーパンツを同時に膝まで下げました。同時にちんぽが、バッチコーンっっ~!と物凄い音を立てて、飛び出してきました。

マイマイ「今の音、いったい何なんですかぁ~?『バッチコーンっっ~!』って、超スゴい音しましたけど~?」

監督「ちんぽだよ、ちんぽ!元木くんの怪物ちんぽ~♪」

マイマイ「えっ、おちんちんの音ですかぁ~!しかも怪物ちんぽ……って(笑)」

監督「見れば納得するよ~!ほんと怪物ちんぽだから~♪デカチンでカリデカで、見たら絶対、『怪物だ』って惚れ惚れするから~♪」

マイマイ「ええっ~!見たいっ!見たいですぅ~!そんな惚れ惚れする怪物カリデカおちんちん、超見たいです~♪」

マイマイさんがそう言って、僕のほうを見ようとしてきますが、監督がしっかりと両手でマイマイさんの頭をおさえているので、こちらを振り向くことができません。

監督「おおっっ~!相変わらず、スゲえ亀頭してるな~♪カリの段差、めっちゃくちゃエグいわ~♪ぶっとくて長くて、ハンパねえよ~!やっぱり怪物ちんぽだわ~!しかも、今まで見た中でいちばんデカいよっ~♪」

監督は物凄く興奮した様子で、僕のちんぽをまじまじと見ていました。

マイマイ「ええっっ~!そんなにおちんちん、スゴいんですか~?」

監督「めっちゃヤバイから~♪やっぱり成松さんの前で出さなくて良かったよ~!あの人、これ見たら、絶対にヘコむから~!」

マイマイ「ええっ、成松さんがヘコむほどスゴいんですか~!」

監督「凄いよ!マジでビックリするから~!」

監督はマイマイさんにそう言ってから、「元木くん、そのバッキバッキの怪物ちんぽ、マイマイのお尻に叩きつけちゃおうか(笑)~♪」と言いました。

マイマイ「ええっ~!叩きつけるぅ?何ですか、それ(笑)~!」

マイマイさんは驚きながらも嬉しそうにしています。僕は躊躇しましたが、監督が何度も言うので、勃起したちんぽをTバックパーティーがずらされて、おまんこが丸見えになっているエロいお尻に叩きつけました。

マイマイ「あーんっっ~!超エッチな音~♪超スっゴい~!超当たってるぅぅ~♪」

監督「やばっ!めっちゃエロっ~♪やっぱり音が違うんだよな(笑)~!普通はペチペチとかだけど、元木くんの場合、バチンバチンって、物凄い音がするんだよ~♪」

監督は興奮ぎみにそう言いました。たしかに肉と肉がぶつかり合うエロい音が待合室に響いていました。張りのあるお尻のお肉が叩きつけるたびにプルンプルンとスケベに揺れています。

監督「どうだ、マイマイ?バッキバッキの怪物ちんぽでお尻を叩かれている気分は~?」

マイマイ「あーんっ、超ヤバイですぅ~!スゴく硬くて、スゴく重い~♪でもこれって、本当におちんちんなんですか?木製のバットとかで叩いてるんじゃないですよね~?」

マイマイさんがそう言うと、監督は大笑いして、

監督「そんなはずないだろ(笑)~!だって、ここに木製のバットなんかないだろ~!」

マイマイ「でもこれ、絶対おちんちんじゃないですよねえ~!だって、ぶっとくて長くて硬すぎますよぉ~♪ひょっとして、これって極太カリ高くんブラックBIGで叩いてるんじゃないですか~?」

監督「……ご、極太カリ高くんブラックBIG?……何かそれ、聞いたことがあるな~」

マイマイ「そこのテーブルの上にある、いちばん大きいディルド型のバイブですよお~♪」

たしかにマイマイさんの言う通り、テーブルの上には無数のバイブが置いてあって、その中でひときわ大きな極太カリ高くんブラックBIGがありました。

僕は左手でちんぽの根本を握り、マイマイさんのお尻にバチンバチンしながら、右手でそれを取って、近くで眺めました。間違いありません。これはカナさんが愛用している(アンナの家にもあった)、その名の通り、極太で黒く、長くて亀頭が大きいディルド型のバイブです。

監督「ああ~!思い出した~!それ、勝ってるから~♪元木くんの怪物ちんぽ、その極太カリ高くんブラックBIGに勝ってるから~♪」

マイマイ「ええっっ、嘘ですよぉ~!だってえ、相当なデカさですよ~!勝てるわけないですよ~!外人じゃないんだから~!」

監督「それが勝ってるんだよ~!実際に比べたことがあるからね~♪元木くんの怪物ちんぽのほうがデカイから~!それが怪物ちんぽの由縁だから~♪」

監督は自慢げにそんなことを言いました。そして指をクイクイと動かし、「それ渡して」というゼスチャーをしたので、四つん這いになっているマイマイさんの背中を通過するかたちで、極太カリ高くんブラックBIGを監督に手渡しました。

マイマイ「うわっっ!ほんとだぁ~!極太カリ高くんブラックBIGがここにあるってことは、ずっとマイマイのお尻をバチンバチンしてるおちんちんは本物のおちんちんってこと~♪」

監督が極太カリ高くんブラックBIGをマイマイさんに間近で見せると、マイマイさんはそう声を荒げました。マイマイさんは振り返って、僕のちんぽを見ようとしてきますが、頭をしっかりと監督にホールドされているので確認することができません。

マイマイ「じゃあ、早くそのスゴいおちんちん、その怪物ちんぽぉ、見せてくださいよぉ~!早くぶち込んでくださいよお~!」

マイマイさんは懇願するように言いました。すると「それは駄目だな~」と監督はあっさり答えました。マイマイさんは驚いていましたが、僕も驚きました。

マイマイ「ええっっ~!どうしてですか?」

監督「元木くんは今日、トモトモを指名してるからね。まあ、指名したのはあくまで俺なんだけど、元木くんにはトモトモとの戦いに集中してもらいたいから、ここでマイマイと一戦を交えるわけにはいかないな~!」

マイマイ「えっ~!トモトモを指名してるんですか~!」

マイマイさんは驚きの声を上げました。トモトモって、いったい誰なんだ?と僕は思いました。

マイマイ「トモトモ、今日復帰したばかりですよお~!」

監督「知ってるよ!だから来たんだよ(笑)~!」

マイマイ「トモトモを指名するだなんて、マジでスゴいですねぇ~♪知ってると思いますけど、トモトモ、デカチンしか相手にしなくて、粗チンNGなんですよ(笑)~!」

監督「知ってるよ(笑)~!お店側の立場なのに、ちんぽ小さいやつをNGにするっていう不届き者だろ(笑)~♪」

マイマイ「えっ、笹岡さん、トモトモのこと、よく指名してたんですか~?」

マイマイさんは甲高い声を上げて、そんなことを聞いていました。

監督「そんな毎回じゃないけど、何度か指名したことあるよ~!でもあいつ、俺のちんぽじゃ物足りないって、ハッキリと言いやがったからな(笑)~!腹が立ったから、手マンで死ぬほどイカせてやったけどね(笑)~!」

マイマイ「なんかそれ、トモトモから聞いたことあります(笑)~!笹岡さんに死ぬほど手マンでイカされて、おまんこ、ぶっ壊れたって、やたらと騒いでた日がありました(笑)~♪」

監督とマイマイさんはそんな話をして盛り上がっていました。ずっとバチンバチンしてるとだんだんイキそうになってきたので休んでいると、「元木くん、休んだら駄目だよ~!バチンバチンはずっと続けないと~!」と監督が言うので、またバチンバチンしました。またバチンバチンすると、マイマイさんが「あーんっっ~♪」とスケベな声を出しました。

監督「まあ、そんなトモトモが久しぶりに復帰するわけだから、俺としては来ないわけにはいかないよな(笑)~!」

監督はマイマイさんに言いました。

マイマイ「でも、笹岡さんが相手するわけじゃないんですよねえ~?」

監督「俺のちんぽじゃ物足りないらしいからね(笑)~。だからここでトモトモをぎゃふんと言わせるために、極太カリデカ怪物ちんぽの元木くんの登場だ~♪」

監督はそんなふうに改めて僕を紹介しました。

マイマイ「たしかにトモトモはデカチン好きで、カリデカがほんと大好きですから、そんなスゴいおちんちんなんて見たら、超喜ぶと思いますぅ~♪『亀頭が大きいちんぽがいちばん気持ちいいよ!』って、マイマイに教えてくれたのも、トモトモですから~♪」

マイマイさんはそこまで言うと急に心配そうな顔で、「でも大丈夫ですか?今日のトモトモ、久々の現場復帰で相当気合い入ってますよぉ~!ただでさえ、『ザーメンハンター』って異名を取っているのに、元木くん、ザーメン搾り取られて、廃人のようになりますよ~!」

マイマイさんはそんなことを言いました。このとき初めて僕のことを「元木くん」と呼んでくれたので、嬉しいような、恥ずかしいような、変な気持ちになりました。なんせ僕はずっと自分の勃起ちんぽを初対面のマイマイさんのお尻に叩きつけているのです。

監督「だから、凄く楽しみなんだよ~♪トモトモが『ザーメンハンター』なのは知ってるけど、元木くんも凄いからね~!もう『精力モンスター』だから~♪もう世紀の一戦だよ~!『ザーメンハンターvs精力モンスター』~♪だから俺は今日、シークレットルームを予約したんだ~!エリエリを指名して、エリエリとそれを楽しむんだ~♪」

監督はそんなことを言いました。シークレットルームとか、エリエリとか、何を言ってるんだかさっぱりわかりませんでしたが、マイマイさんはちょっとした間を置いてから、

マイマイ「なるほど~!今日はそんな感じで楽しむわけですねぇ~♪エリエリもトモトモに負けないくらいエロエロですから、超スゴい時間になりそうですねえ(笑)~♪」

と、納得したように言いました。すると突然、

マイマイ「えっ!ちょっと何いぃ~!なんか、スゴくお尻が濡れてるんですけどぉ~!何か超ヌルヌルしてるんですけどお~!」

マイマイさんがそう叫びました。

監督「うわっ!エロっ~♪元木くんの亀頭の先から凄い量の我慢汁が垂れてるよ

~!」

見てみると、たしかにマイマイさんのお尻が、僕の我慢汁で濡れて光っていました。マイマイさんのお尻に叩きつけるたび、亀頭の先から我慢汁がドクドクと大量に出ていました。

監督「うわっ、めちゃエロいな~♪ローションでもぶっかけたみたいになってるけど、これぜんぶ我慢汁だもんな~!すげえ量っ~!めっちゃエロっ~♪」

監督がそう言って、やたらと興奮しています。

マイマイ「えっ、そんなにエロいんですかぁ~?そんなにマイマイのお尻、ヌルヌルで光ってるんてすかぁ~?見たいですぅ~!超見たいですよお~!」

マイマイさんは懸命にこちらを見ようとしていましたが、またしても監督がホールドして、それをさせようとはしませんでした。

監督「じゃあ、元木くん、その我慢汁、マイマイのお尻にまんべんなく塗って、さらにエロエロにしようか~♪」

監督は興奮したようにそんなことを言いました。僕は言われるがまま、自分の勃起ちんぽを棒のように使い、マイマイさんのお尻にかかっている我慢汁をお尻全体に均等にならしました。

監督「うわっ!めっちゃエロいな~♪血管浮き出て、ちんぽ、めっちゃバッキバッキになってるよ~!我慢汁でヌルヌルに光ったエロエロなお尻に、我慢汁でヌルヌルに光った、これ以上ないくらいのギンギンの極太カリデカちんぽっ、めちゃエロいよぉ~!もう最高のマリアージュだあ~♪」

監督は凄く興奮した様子でそう言いました。

マイマイ「あんっ、あぅぅぅ~」

マイマイさんが体をびくんっとさせて、喘ぎました。

監督「なんだよ、マイマイっ~!感じてるのか(笑)~?バッキバッキの怪物ちんぽで、お尻もて遊ばれて感じてるのか(笑)~?」

マイマイ「だってえ~、おちんちん、超デカくて、超硬いから興奮しちゃってえ~♪あと見えないから、いろいろ想像しちゃってえ~!ビンビンのおちんちんでお尻叩かれるたび、『どんなおちんちんしてるんだろう?』って考えちゃうんですぅ~!」

それを聞いて、僕は興奮しました。僕はまたマイマイさんのお尻に勃起したちんぽを叩きつけました。我慢汁でお尻がヌルヌルになっているせいか、ベチンベチンではなく、ペチンペチンという水分を含んだような音に変わりました。

マイマイ「もうっっ~!いいかげん焦らさないでくださいよお~!ただでさえ成松さんに寸止め喰らってヤバイのにぃ、もう限界ですぅ~!怪物ちんぽ、早くぶち込んでくださいっっ~!」

マイマイさんはお尻をクネクネさせて、そう懇願するように叫びました。おまんこからはマン汁がダラダラとスケベに垂れていました。僕ももう限界でした。射精したくて、ちんぽが勝手にヒクヒクしています。

監督「だから駄目だって。さっき説明しただろ~」

マイマイ「連射可能の怪物ちんぽなんですから、一回くらいいいじゃないですかぁ~!トモトモだけじゃなく、マイマイにもお願いしますよお~!」

監督はそれには答えず、「ほら、元木くん、休んじゃ駄目だよ!バチンバチンは続けないと~!」と指摘してきました。イキそうだったので休んでいたのが、バレてしまいました。そのときです。店長がやって来ました。僕はとっさに自分のちんぽを隠しました。

店長「笹岡様、たいへんお待たせして申し訳ございません。あと少々かかりますので、引き続き、こちらでお待ちください。流れとしては、先に笹岡様をご案内致します。次にお連れの元木様をご案内致します。それではまた参ります」

店長は相変わらず強面なのに丁寧に頭をさげて出て行きました。

監督「そっか、そろそろ時間か~。じゃあ、行く準備するか~!」

監督はそう言って、出していた赤黒いちんぽをジーンズのファスナーにしまいました。それでいて、「マイマイはよそ見したら駄目だよ~」と言って、マイマイさんが振り返って僕のちんぽを見ないようにしっかりとホールドしていました。

僕は監督が何を考えているのか、わかりませんでした。あえてギリギリまで焦らしているのか、もしくはこのまま挿入することなくここを去る(放置プレイ)のか、わかりませんでした(監督はドSなところがあるので、どちらもあり得ることでした)。

マイマイ「もうダメですぅ~!もうマイマイの寸止めおまんこ、限界ですぅぅ~!もうおちんちん欲しくてたまりませんっっ~♪このままだと、おまんこ病気になっちゃいます!」

マイマイさんはそんなスケベなことを叫んでいましたが、監督はニヤリと笑っただけで何も答えませんでした。それでいて、大きなあくびをしました。それでもまだちゃんとマイマイさんが振り向かないように頭をホールドしていました。

マイマイさんは痺れを切らしたように、「お願いしますぅぅ~!お願いですから挿れてくださいっ~!極太カリデカの怪物ちんぽ、ずっぽり奥まで挿れてくださいっっっ~!」と泣き出しました。

僕は驚きました。涙を流しながら挿入を懇願する人を初めて見ました。監督はそんなマイマイさんを見て、深いため息をついてから、言いました。

監督「……まったく、しょうがないな~!じゃあ時間がないから、三択ね~♪」

マイマイ「えっ、……さ、三択ですか?」

監督「①怪物ちんぽ、見ても触ってもいいけど、フェラと挿入はなし!」

マイマイ「えっ!何ぃ何ぃ~?」

監督「②怪物ちんぽ、目隠ししてフェラしてよし!但し、絶対に見たら駄目、挿入もなし!」

マイマイ「な、何ですかぁ、それっ~!」

監督「③怪物ちんぽ、目隠しして挿入してよし!但し、絶対見たら駄目だし、触るのもフェラも駄目!」

マイマイ「えっー、えっー!何それっ、訳わからないんですけどぉ~!」

監督「さあ、何番だ?」

監督にそんなことを聞かれて、マイマイさんは顔をしかめていました。そしてもう一度、①②③を確認していました。

マイマイ「えっっー!そんなのイヤなんですけどぉ~!そんな超スゴい怪物ちんぽ、絶対に見たいんですけどぉ~!できれば見て触って、たっぷりしゃぶって、硬さとか太さとかカリの高さとか、しっかりと確認してから、おまんこに挿れたいんですけどぉ~!」

監督「駄目!そんな時間はない!」

マイマイ「ええっっ~!そんな選べませんよぉ~!お願いしますよお~!」

監督「じゃあ、この話はなかったことに!」

マイマイ「ええっっ~!どうしてそうなるんですかぁぁ~!」

監督は素早く立ち上がり、そして急かすように「元木くんもパンツ穿いて、ここを出る準備しよう」と言いました。僕はその勢いに押されて「はい」と答えました。

監督「ぐれぐれもマイマイにちんぽ見られないようにしてね~!」

監督が険しい顔でそう言うので、僕はマイマイさんに背を向けるかたちでボクサーパンツとジーンズを穿きました。でもバッキバッキに勃起しすぎて、なかなかすんなりと穿けませんでした。

どうして僕のちんぽを監督はマイマイさんに見せないようにしているのか、よくわかりませんでした。でもおそらく監督のことですから、何かしらの意図があるのでしょう。

マイマイ「わかりましたぁ~!わかりましたよぉ~!③にします!いろいろ考えましたが、やっぱり③です~!やっぱり、おまんこにぶち込んで欲しいですぅぅ~!」

マイマイさんはそう叫ぶと、「お願いしますぅぅ~!モンキーバックでいちばん奥まで挿れてくださいっっ~!」と、お尻を僕のほうに向けて、モンキーバックしやすいように突き出してきました。しかも自ら青いTバックのパーティーをぐいっとずらして、濡れて光ったおまんこをスケベに指で広げて、

マイマイ「ここに、ここにぶち込んでくださいっっ~!ここに成松さんよりもスゴい、極太カリデカちんぽ、ぶち込んでくださいっっ~!」

と、叫びました。僕は唖然として、監督を見ました。監督はニヤリと笑って、

監督「じゃあ元木くん、マイマイがこれほどまで頼んでいるから、怪物ちんぽ、挿れてあげようか~♪その前に最終チェックね~!」

と言って、マイマイさんのおまんこに指を入れて(また人差指と中指と薬指の三本)、かき混ぜるように手マンをして、あっという間にイカせていました。

マイマイ「あーんっっ、ダメえっっ~!イクうぅぅ~!出ちゃうぅ~!出ちゃうのお~!いっぱい出ちゃうのお~!」

マイマイはそんな喘ぎ声を上げて、おまんこから大量の潮を吹いて、全身をヒクヒクと痙攣させていました。

監督「よおーし、スケベ穴の完成だ~♪おまんこ、いい感じに仕上がってるよ~!ヌルヌルのトロトロでキュンキュンに締め付けてきて、めっちゃいい感じだ~♪」

監督は僕に向かって、そんなことを言いました。「早くぅぅ~!早くぅ~挿れてくださいっっ~!もう我慢の限界ですぅぅ~!」とマイマイさんがやたらとお尻を突き上げて、急かしてきます。

監督「じゃあ、元木くん、モンキーバックはかなり開脚するから、ジーンズも下着もぜんぶ脱いじゃおうか~」

監督がそう言いました。僕は言われるがまま、下半身裸になりました。そのとき監督はテーブルの上にあった黒い目隠しをマイマイさんに被せていました。マイクロビキニで目隠しをして、四つん這いにお尻を突き上げているマイマイさんは堪らなく、エロティックでした。

監督「じゃあ、元木くん、挿れちゃおうか~♪」

監督が明るくそう言うので、これ以上ないほど勃起したパンパンの亀頭をマイマイさんのヌレヌレのおまんこの入口にベチベチと叩きつけました。

マイマイ「あーんっっ、スゴくおっきいっっ~!何コレぇ~!ほんと亀頭なの~!超ヤバイっっ~♪」

マイマイさんは全身をヒクヒクと痙攣させて、そんなことを言いました。正直、モンキーバックは初めてやる体位でしたが、さっき成松さんがやっていたとき、足の位置や手の位置や、どこに重心をかけていたかなどを注意深く見ていたので、なんとかできそうでした。

「では、いきます!」

大きく脚を広げて、マイマイさんのお尻に跨がって、パンパンの亀頭をヌルヌルでトロトロのおまんこにぶち込もうとすると、監督が「あ、そうだ、ちょっと待って!」と言いました。僕は言われるがまま、待ちました。

監督「でもマイマイ、これから元木くんの怪物ちんぽ、挿れてあげるけど、どんなに気持ちよくても、このことは他の人に言ったら駄目だよ~」

マイマイ「えっ、どうしてですか?」

マイマイさんは寸止めされたので、怒ったような口調で言いました。

監督「誰かに言ったら、いつか絶対、成松さんの耳に入るからだよ。成松さんって、週に一回は来る常連だろ?」

マイマイ「週に一回どころか、多いときは二、三回来てくれますよ」

監督「だったら尚更だよ~!この不景気に週に二、三回も来てくれるだなんて、ほんと有り難いお客さんだよ~。そんなお客さんを失いたくないだろ~!」

マイマイ「えっ、どうして失うことになるんですか~?」

監督「マイマイも成松さんと付き合い長いんだからわかるだろ~。あの人、自分よりもデカチンでカリデカの客がいるってわかったら、拗ねて来なくなっちゃうから、絶対に言ったら駄目だよ」

マイマイ「でも仲間内で言うのはいいですよねえ~?」

監督「だからそれも駄目だよ!誰かに言うと、いつか必ず成松さんの耳に入るから~!誰にも言わないのが一番の得策なんだよ~」

マイマイ「えっ、でも後で怪物ちんぽの感想をトモトモとかと話したいんですけど~」

監督「だからそれも駄目だって言ってるだろ!」

監督が強めにそう言うと、マイマイさんは「……はあ」と気のない返事をしました。

監督「ちゃんと約束できないなら、挿れてあげないよ。それでもいいの?」

監督は露骨に意地悪な口調でそう言いました。僕はこのとき、やたらと焦らすな……と思いました。これはマイマイさんを焦らしているだけではなく、僕のことも焦らしています。

ただでさえ、6日もザーメンを溜めていて、もう金玉がパンパンで、しかも初風俗で、この状況にとても興奮していて、しかも、ずっとマイマイさんのお尻にバチンバチンしていたので、もうちんぽが過去最大でギンギンのバッキバッキです。間違いなく、リョウコさんにバイアグラを飲まされたときよりも勃起しています。

マイマイ「約束しますぅぅ~!絶対に誰にも言いませんっっ~!だから挿れてくださいっ~!お願いしますぅぅぅ~!早く挿れてくださいっっ~!」

マイマイさんは泣き声で懇願するようにそう言いました。

監督「よし、じゃあ、元木くん、挿れようか!」

もう我慢できず、監督が「挿れようか!」と言ったときの「挿れ」くらいのタイミングで、僕はマイマイさんのおまんこに挿入しました。亀頭がデカすぎたのか、挿れたときに「メリメリっ~!」とおまんこの入口で音がしました。マイマイさんは、「は……ぐっッ!」と声を発して、「ひっ……おっ、ほ……大っきっいぃぃぃ~!」と叫びました。

監督「よおーし、デカい亀頭が入ったぞ~♪」

監督はそんなことを言っていました。ちらっと後ろを振り返って見ると、監督はスマホで結合部を撮影していました。

マイマイ「ゆっ、ゆっくりっ、ゆっくりお願いしますぅぅぅ~!」

マイマイさんがそう叫ぶので、ゆっくり挿れると、マイマイさんは「は……がッ!」と不思議な声を発した後に、「ぶっ……太ぉおおいぃっ~!」と泣き叫ぶように言ってから、「んっー、はあああッ~!さ……裂けちゃうぅぅぅ~!」と悲鳴に近い声を上げました。

「うぅぅ~、ヤバイっ……」

僕は思わず声を漏らしました。成松さんや監督も言っていましたが、マイマイさんのおまんこはヌルヌルのトロトロでキュンキュンに締め付けてきます。めっちゃくちゃ気持ちいいので、すぐにイっちゃいそうです。

監督「元木くん、めっちゃくちゃ気持ちよさそうな顔してるな~♪どうだ?マイマイ~?怪物ちんぽの感想は~?」

監督はスマホで撮影しながら聞きました。ひょっとしたら、変な三択をして、マイマイさんに目隠ししたのは、撮影するためなのかも……と思いました。

マイマイ「なっ、何コレぇ~!ヤバすぎるんですけどおっ~!」

マイマイさんが叫びました。

監督「どうヤバイんだよ?」

マイマイ「あーんっっ、ヤバイっっ、これっっ~!あーんっっ、おほぉおぉ!あがっ、あがっ……うぐっ」

監督「何言ってるか、わかんないよ(笑)~!でも成松さんのときと、ぜんぜんリアクションが違うから、やっぱり元木くんの怪物ちんぽは凄いな~♪」

監督は感心したようにそんなことを言っていました。それからゆっくりとピストンすると、マイマイさんは「あはっ……ああっっ!」とか「はあ……へっ……ああぁ~!」とか不思議な声を発していました。体がずっと痙攣していて、背中には玉のような汗を掻いていました。もうイキそうなので、ピストン早めると、

マイマイ「ひっいぎぃ~ん!……ち……膣が拡がっちゃうぅぅっ~!メリメリ拡がって、ゴリゴリ擦れるぅぅ~!」

と、マイマイさんが絶叫しました。

監督「どうだ!マイマイ~!凄いだろ~?」

マイマイ「しゅ、しゅごしゅぎますぅぅ~!ゴリゴリが超スゴくてっ~、あーんっっ、イクうぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!スゴいの来るぅぅ~!怪物ちんぽ、超スゴくてぇ、おまんこ、イクうぅぅ~!イクうぅぅ~!」

マイマイさんが全身をヒクヒクと痙攣させて、豪快にイキました。おそらく潮を吹いたのでしょう。水圧でちんぽが抜けました。モンキーバックなので、結合部も、マイマイさんの表情も、僕の視界からは確認できません。

監督「うわっー!、マイマイっ、豪快にイッたな~♪あまりにも寸止めしすぎたから、潮の量が半端ないよ~!もう床がびしょびしょだよ~♪これ後で掃除しないとヤバイよ~!」

監督はスマホを片手にそんなことを言って騒いでいました。僕はまた挿入しました。さきほどよりも上から叩きつけるようにピストンしました。まだいちばん奥まで挿れてなかったので、行き止まりまで挿れると、マイマイさんは「んひぃぃぃ~!」と不思議な声を発して、

マイマイ「しっ、子宮がぁ、押し潰されちゃうぅぅぅ~!超デカイ亀頭に子宮が壊されちゃうぅぅぅ~!」

と、悲鳴に近い声を出していました。

監督「めっちゃくちゃ結合部エロいな~♪成松さんのときより100倍エロいよ~!やっぱり結合部はちんぽがデカければデカいほどエロいな~♪」

監督は撮影しながら、そんなことを言いました。監督は右手でスマホを持ちながら、左手で赤黒いちんぽをシゴいていました。僕はピストンを早めました。もう我慢の限界でした。射精したくてちんぽがずっとヒクヒクしています。

マイマイ「あーんっっ、デカイ亀頭が子宮の奥までぶち当たるぅぅぅ~!カリゴリゴリでぜんぶ膣壁削られるぅぅぅ~!ダメえ~!イクうぅぅ~!スゴいの来るぅぅ~!あーんっっ、イクうぅぅ~!イクうぅぅ~!イクうぅぅ~!」

「もう駄目ですっ!僕もイキます!出します!」

マイマイ「出してえっ~!たっぷり出してえっ~♪子宮の奥にザーメン勢いよくブチ当ててえぇぇ~!マイマイもまたイッちゃうぅぅぅ~♪一緒にいこうっっ~!」

監督「おっ、フィニッシュか~♪6日もザーメン溜めたからな~!どれだけ出るのか、めっちゃ楽しみだあ~♪」

監督は興奮したようにそう言いました。僕はさらにピストンを早めました。膣肉がちんぽに吸い付くようにまとわりついて、ザーメンを搾り取ろうとキュンキュンに締め付けてきます。

「あっ、ヤバいっ、出るうぅ~!イクうぅ~!」

マイマイ「マイマイもイクうぅぅ~!あーんっっ、超スゴいの来るぅぅ~♪イクうぅぅ~!イクうぅぅ~!イクうぅぅ~!」

金玉から物凄い量のザーメンが上がってくるのがわかりました。どくんっっ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!どくんっ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!どくんっ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!

これでもかと言わんばかりに、おまんこの奥にちんぽを押し付けて、膣の奥にたっぷり射精しました。

マイマイ「っんひぃぃぃ~!しゅごいっ~!しゅごしゅぎるぅぅぅ~!子宮の奥に勢いよくザーメンブチ当たってるぅぅ~♪あーんっっ、超スゴい量っ~♪こんなの初めてえっっ~!」

マイマイさんはそう叫んでいました。ちんぽを抜いて、お尻にちんぽを叩きつけて、ちんぽをシゴくと、どくんっ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!と、またザーメンが勢いよく出てきました。

監督「うわっ~!相変わらずスゲエ量のザーメンだな~♪たっぷり中出ししたのに、尻にもたっぷりザーメンかかってるよっ~!」

どくんっ、ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!ザーメンがまだまだ出ます。ちんぽをシゴくと、ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!と勢いよく出てきます。

監督「おいおい!止まらないよお~!精巣どうなってるんだよ(笑)~!」

やっとザーメンが止まりました。めっちゃくちゃ気持ちのいい射精でした。あまりの気持ちよさに頭の中が真っ白になりました。

監督「おい、元木くん、見てみろよ~!めっちゃくちゃエロいから~♪」

監督は赤黒いちんぽをシゴきながら、マイマイさんのおまんこやお尻を撮影していました。マイマイさんはうつ伏せでお尻だけ突き上げているというエロい格好のまま、動けないようでした。

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(2020年05月28日)

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