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体験談(約 20 分で読了)

【超高評価】【続】周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた(1/2ページ目)

投稿:2022-03-06 16:52:58

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名無し◆FjZHIEA
前回の話

前のが消えてたので一から再投稿します。長いですがお付き合いください。これはオレが大学生の時の事で、大学の可愛い妹分の後輩をセフレにした話。オレはこの話当時、都内のとある私立大に通う大学4年生だった。オレは4年の夏前に内定が出ていて、卒論も無い学部だったので残りの大学生活を何となく、社…

思い出をつらつら書いてたら長くなり過ぎてしまった感じですが、お付き合いください。

続きです。

翌朝、オレは確か午前9時頃に目が覚めた。

ホテルの部屋にまで、朝から絶叫アトラクションに乗ってる人達の楽しそうな悲鳴が聞こえてきてて、その日はそれが目覚ましがわりだった。

横では、裸の吉川がオレに寄り添ってまだスヤスヤと寝ていた。

オレは、吉川の白い肩を眺めながら、「ああ、そうだ。ついに一線越えちまったんだな。」って寝ぼけた頭でぼんやり考えた。

ついこの間まで妹みたいな後輩って存在だったから、あまりにも現実感に欠けたけど。

吉川の寝顔は、本当に見惚れる程に綺麗だった。

天使って言葉はこの子の為にあるんだってすら思った。

オレは吉川が愛おしくなって、その栗色で艶のあるショートカットを、優しく撫でた。

撫でてたら朝勃ちしてたのもあってムラムラしてきたww

オレは布団に潜って、子供みたいに可愛い顔で眠ってる吉川の乳房の先端を咥え、優しく吸い上げ、口の中でねっとり舐め回した。

吉川「ぅぅん・・・くぅちゃん・・あかんよ・・」

なんか寝言を言ったwwつーか、くぅちゃんって誰wwwまあこのままやってたら起こしてしまいそうだと思ったのでとりあえずやめた。

オレは完全に目覚めたから、横になりながらYouTubeを見てた。そしたら、ちょっとして吉川も目覚めた。そしてボサボサの髪まま、丸眼鏡をかけた。

吉川「ふあぁ・・先輩起きてたん・・?おはようございます・・・。」

布団で胸を隠して、まだ寝ぼけ眼でぼーっとしてる。オレは吉川を胸に抱き寄せた。

オレ「吉川、髪ボサボサでも可愛い。」

吉川「・・急にどしたん・・照れる笑。先輩そんなん言う人ちゃうかったやんw」

そう言って吉川はベッドから降りようとしたけど、オレはまたギュッと抱きしめた。

オレ「まだもうちょい2人でゆっくりしてえな」

吉川「ふふふ。うん、わたしもです。」

その後は少しのあいだ、オレの携帯で2人でYouTubeとか、携帯で撮ってたショーのムービーを見た。

オレの上に乗っかって、胸にほっぺたをムニってつけながら動画を見る吉川の髪を、オレはくるくるしたり撫でたりした。

その後は各自でシャワーを浴び、着替えて荷物をまとめ、いよいよオフィシャルホテルともお別れの時間。

オレ「はぁ、名残惜しい感じするよな。吉川、忘れもん無い?」

吉川「あ、えーと、たぶん大丈夫です、・・あっ」

オレ「どした?」

吉川「あの・・先輩とわたしで一緒に写真撮りたいんやけど・・・だめですか・・?」

胸の前で両手で携帯を持ち、もじもじしながら吉川は言った。

オレ「いいね!撮ろう撮ろう」

吉川「ほんまですか!♡めっちゃ嬉しい!♡」

そしてオレ達は窓から見えるパークをバックに、2人くっついて座った。

吉川「それじゃ撮りますよ?・・・はい!!チーズ」

カシャシャシャシャシャシシャシャシシャシシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャ

「ちょwwwww」「ぶっwwwww」

吉川「もぉーーーーー何で連写機能発動してんねんwwwせっかくいい雰囲気やったのに最悪やwww」

Siri「すみません、よく分かりません」

吉川「誤作動すんなww」

後で見返したら、段々と顔を向かい合わせて爆笑していくオレと吉川の写真になってて、ある意味思い出に残った。

そして、ホテルとの別れを2人とも惜しみつつ外へ出ると、その時はもう9月に入ってたってのに、真夏の熱気がブワッと体を包んできた。

空には太陽が燦々と燃えてて、外ではジュ○シッ○パークのメインテーマがBGMで流れてた。

吉川「・・めっちゃ夏。」

オレ「わかる。」

駅に向かってる途中、吉川はU○Jの15周年のテーマ曲のメロディを口ずさみながら、楽しそうに歩いてた。

そして、シティウォークですれ違う人達を見て言った。

吉川「この人達はこれからインパするんやろなぁ。めっちゃさみしい。羨ましいなぁ。昨日に戻りたい。アニバーサリーイヤーに来れてほんま最高やった。ぜったいにまた2人で来ましょ?」

オレ「うん、また来ような。約束。」

そして手を繋いで、オレ達はU○Jを後にした。

そして、本格的に2日目。

この日は大阪観光じゃなくて、京都観光にしてた。

オレ「わりぃな。オレのわがままで京都観光に付き合ってもらって。大阪の方が良かったよな」

吉川「ううん!まったくです!てゆうか、わたしお母さんが京都の人やから、京都も好き。よく行ってたし。」

オレ「へぇー、そうなのな、初耳。でも確かに吉川、京都っぽい」

吉川「それはよーわからへんけど笑。先輩と抹茶飲みたいなぁ」

そんなこんなで京都到着。

京都駅構内は、お線香?とか八つ橋みたいな匂いがふんわりとして、「あぁ、京都に来たな」って感じがした。

オレ「4人で来る計画だった時はさ、U○J行って終わりのプランだったよな。だからこっからの事はあの2人にも言ってねーんだよなぁ。」

吉川「そうなん?ふふ、じゃあ、先輩とわたしの秘密のお忍び旅行やん。なんかあかん事してるみたい。わくわく。」

オレ「その"あかん事"は既に昨日の夜やっちゃったけどな」

吉川「しーっ。みんなには内緒やで。」

京都に着いてからはまず新京極で食事を取ったり、買い物をしたりした。そこで2人してお揃いのピアスを買った。カップルでもないのにw

そして、次は清水寺に行く為にバスに乗った。

オレ達はバスの後部座席に座ったんだけど、そしたら吉川がオレにべったりくっついてきて、オレの耳たぶを「はむっ」と甘噛みしてきた。

オレ「やめろって。バカップルみてーじゃん。」

吉川「ええやん別にぃ。だーれも見てへんて♡」

それならって思ってオレもやり返した。

オレは羽織ってたシャツとリュックで2人の前の方を隠して、吉川のスカートの中に手を入れ下着の上から股間をまさぐった。

吉川「ッ・・!ちょっと・・それはあかん・・・」

そう小声で言ってきたけど、無視して割れ目を左中指で暫くさすってたら、吉川のパンツがヌメついてきた。

目の前の席には、吉川と年が同じくらいの見た目の男子が2人座ってた。

オレはパンツの隙間に指を滑りこませて直に吉川のマンコを触ったら、本格的にぬっるぬるになってたw

クリを弄ろうとしたら、吉川が慌ててオレの腕を両手でガシッと掴んできた。そしてほっぺを真っ赤にして俯いたまま「そこはだめ」って感じでブンブン首を横に振った。

まあそれでも弄り倒しましたけど。

あかんあかんしてる割には、吉川は股を自分から少し開いて、声を押し殺す感じで悶えてた。指を細かく揺らしてクリを弾いて遊んだら、「ぁ..ぁッ..」って小さくエロい声が出て、吉川はそれを咳払いで誤魔化してたww

そして、清水寺最寄りの停留所に到着。

吉川「もう。今日ぜったい先輩のこと清水の舞台から落としたる・・・笑」

そう言われて背中を軽く小突かれたw

その清水寺の舞台から見る景色は本当に圧巻。遠くに見える雲の隙間から、光が差し込んでいて神秘的だった。

オレ「すげーな!これバックに写真撮りてー。」

吉川は「撮りましょ!」って言って携帯を出した。

吉川「あれ、上手くふたり入らへん・・・どうしよ」

すると、それを隣で見てた素敵な老夫婦が、吉川に声をかけてきた。

老夫婦「お嬢ちゃん、、その写真、、私が撮ってあげるから、、次は私達の事も、、、このカメラで撮って頂ける、、、、?」

吉川「あっ、いいんですか?すみません!ありがとうございます!もちろんです!」

老夫婦「あぁ、、ここのボタン押せばいいのね、、、はい、、、それじゃあね、、、押しますよ、、、はい、、チーズ、、、、」

カシャシャシャシャシャシシャシャシシャシシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャ

「wwwwwww」「wwwwww」

吉川「もう嫌やww」

そして時間は経ち、夕方。

空が紺色に染まってきた頃、2人で鴨川に行った。

吉川が言うには、鴨川ってカップルが何故か自然と等間隔で座ってる面白い光景になるらしい。その中に自分たちが行くのもなんか照れ臭かった。

オレはコンビニでビールを、吉川は鴨川のすぐ側にスタバがあったから、そこで抹茶ラテを買って良い雰囲気の中、2人で話した。

その時はちょうど鴨川が納涼床?の期間中だった。

その夜店のオレンジ色の灯りに、ほんのり染められた吉川の横顔は本当に美しくて、オレは見惚れてしまってた。

きっとモテるんだろうな、オレにはもったいねーな、って思った。

でも、オレは切り出した。

オレ「吉川、一個聞いてもいい?」

吉川「はい、なんです?」

オレ「これ、オレ達って、付き合ってるよな?」

吉川「・・・先輩はわたしとそうなりたい?」

オレ「まあ、うん。そうかも。」

吉川「ふふ。ハッキリ言えへんところも先輩らしいな。わたしもね、ずっと昨日から同じこと考えててさ。」

オレ「あ、そうだったんか。」

吉川「うん。でも、先輩と付き合いたいかっていうと、ちょっとわたしちゃうねん。」

あれ?もしかしてまさかの玉砕?って思った。

オレ「なるほど、・・・そっか。」露骨に落ち込んだ。

吉川「ちがう!最後まで聞いて!!わたしね、先輩の事ほんまに大好き。昨日の夜、ぎゅっってされてから、もう頭のなか先輩でいっぱいなんよ。だからさ、そういう関係になれたらいいな、って思ってた。」

オレ「うん、うん、ありがとう」

吉川「でもさ、付き合ったらいつか大体が別れるやん。もちろんそうならん場合もあるよ?やけどうちらまだ19と22やし。別れたら会えんくなるやん。そんなのわたしイヤ。先輩には、ずっとわたしの事を側に置いておいてほしいんです。」

オレ「好き同士だから別れないなんて分からないしな・・・それはオレも嫌だ。」

吉川「・・わたし、昨日明け方目が覚めてさ、先輩の寝顔見ながら、どうしたらいいんかなって考えてんやんか、そしたら、やっぱり付き合ったらあかんのかなって。彼氏彼女って肩書きがお互いを縛っちゃうかなって思ってさ。」

オレ「ふんふん、なるほど。」

吉川「一年の時の元カレがそうやってん。めっちゃ縛る人で、わたしがダメになってもうて。でも先輩が彼氏になったら今度はわたしが先輩に対してそうしちゃうかもしれへんし。好きな人に嫌われたくないねん。」

オレ「うん、うん。」

吉川「だからさ、先輩とはそういうのも超えた関係になりたいな。」

オレ「それって、セフレ?」

吉川「セフレってそれしかしぃひんみたいで嫌や。デートもするし、エッチもするし、全部する。特別な関係やな。先輩とそれになりたい。カップルは別れたら終わりやけど、これならわたしいつまでも先輩と一緒におれるんちゃうかなってさ。」

オレ「でもその間にオレに彼女ができたら?その逆もだけど。」

吉川「それでもいいんちゃう?わたしは先輩にとって元カノにもならへんから、その人と別れたらいつでもわたしのとこ戻ってきてくれるやん?それに・・・彼女に飽きたらコッソリわたしのこと抱いてもいいんやで・・?」

吉川はニヤリと悪戯に笑い、スカートをまくってチラリと太ももを見せてきた。

オレ「今結構危ないとこまで見えてたぞ。てかマジで言ってんのかよ笑」

吉川「極端に言い過ぎましたかね笑。でも本気。」

オレ「そっか。なんか、吉川って達観してんな。」

吉川「ダンカン?」

オレ「達観。なんだよダンカンしてるって。考えが大人だよな。でも妙に納得した。」

吉川「分かってくれて嬉しい。先輩、ほんまに大好き。」

そう言う吉川を、オレは肩から抱き寄せた。そして、2人とも周りの人が見てない事を確認してから、チュッとキスをした。

京都観光も終わって、大阪に戻ってきた。

大阪に着くなり、そういえば泊まるとこどうする?って話になった。

その当時オレ達は大学生で、どっちもバイトは結構厚めにやってたけど、そんなに手持ちがあるわけでもなかったので、高いホテルには泊まれない。

オレ「どっか安いホテルに素泊まりでって思ってたけど、それでもいっか。」

吉川「それもいいんやけど、もしあれやったら、わたしの家泊まりにきます?」

オレ「いや流石にそれはww両親になんて言うんだよw」

吉川「ううん、実家やなくて、おばあちゃんち。今日もしかしたら人呼ぶかもしれんからって、今日明日だけ空けてもらってるんです。」

オレ「あ、マジで?でもばあちゃんその間どこいんの?」

吉川「今日はわたしの実家におるよ!おばあちゃんちと実家、お互いすぐのとこにあるからさ。」

オレ「マジか。なんか悪い気がするけど、すげー助かるわ。ありがとな。」

吉川ばあちゃん家まではバスだった。

その車内で乗り合わせた、知り合いらしきおばさんに吉川は話しかけられて、オレの事はそっちのけで仲良く会話してた。

その時の吉川は、普段じゃ聞いた事ないくらいコッテコテの大阪弁で、やっぱり関西の子だなって思って微笑ましかった。

おばさん「ほなウチここで降りるから。おつかれさーん」

吉川「はーい。気ぃつけて帰りやー。」

プシューーーバタン。ブロロロロロ‥‥

「・・・・・。」

「・・・・・。」

吉川「今のだれ?」

オレ「知り合いじゃないんかいw」

そんなこんなで、吉川ばあちゃんち到着。

オレ「え?ここ?マジで?」

着いてからマジでびっくりした。そのばあちゃんちってのが、めっちゃ高級な見た目のタワマンだったから。

オレは勝手に平家の古民家みたいなのを想像してたから、度肝を抜かれた感じがした。

吉川「そう。このマンションの××階。ちなみに〇〇階にわたしの実家あります。」

オレ「は!?同じマンションかよwwいや、しかもめっちゃ高層階じゃん。・・・つーか、もしかしてお前って、お嬢様?」

吉川「いーや全然です!お嬢様やったらこんな必死にバイトしてへんし。笑」

オレの実家との差に軽くショックを受けつつ、吉川ばあちゃんちに上がらせてもらった。

上がると、でかいゴールデンレトリバーがいてめっちゃ吠えられたw

吉川「こら!なんで吠えんねん!しっ!いい子やから静かにして!」

オレ「元気いいワンワンじゃん。名前は?」

吉川「くぅちゃん。」

オレ「へぇーーー。(寝言のくぅちゃんって犬かよwww)」

部屋に通されると、今まで見た事ないくらいリビングが広かった。そして、窓の向こうには大阪の夜景が広がってた。

オレ「マジで凄すぎね?タワマンの中とか初めて入ったわ。オレの実家なんてサザエさんちみたいな平家だし・・・。」

吉川「そういうお家素敵やん。私も行ってみたいなぁ。・・カツオ兄ちゃん、少しベランダで話そ?」

オレ「誰がカツオだよ。」

オレは吉川に手を引っ張られてベランダに出た(ベランダもとにかく広い)。もう、めちゃくちゃ良い景色。そして秋を知らせる様に優しく吹く夜風が、肌を撫でて心地良かった。

眩しいくらいの月の光も、吉川の綺麗な肌を蒼白く照らしてて、オレはまた見とれてしまった。

2人で夜景を見ながら暫く話してたら、吉川がオレの方を見て言った。

吉川「先輩、昨日の夜みたいにわたしの事ぎゅーってしてくれへん・・?」

オレ「あ、あぁいいよ。」

オレは吉川を胸に引き寄せた。抱きしめた吉川からは赤ちゃんみたいな良い匂いがふんわりとした。オレは心がとても落ち着いた。

落ち着いたけど、やっぱり、勃つもんは勃つ。

オレのイチモツはどんどん固く勃ち上がっていって、それが吉川の太ももあたりに押し付けられた。

オレ「申し訳ない。不可抗力だわ・・。」

吉川「あはははっwww全然謝らんでいいですよww先輩も男の子やから仕方ないもんなぁ・・?」

吉川はそう言って少し首を傾げてオレの顔を覗き込んだ。その顔を見て火がついた。

オレは吉川のケツをガシっと両手で掴んで揉みしだきながら、服の上から勃起したチンポを吉川の股間に何度も打ちつけた。

吉川「あっあっちょっ、やっ、まって」

オレ「わりぃ、待てねぇよ」

手をケツからマンコに移動させると、既に少しぬるっとしてた。

吉川「ちょっ、ちょっと、あかん!!!」

バッと離れられた。

オレ「あ、わりぃ・・・怒った?」

吉川「あぁ、いや、ちゃうくて、そういうことの前に、あの・・・先輩と一緒にお風呂入ってみたいです・・」

オレは、いいよ入ろうぜ的な余裕風を装ってたけど内心は緊張した。異性と風呂とか、小さい頃に母親と入ったくらいだったから。

風呂の用意は吉川がしてくれた。

吉川「後でわたしも行くんで、先輩先に入ってて!」

オレ「ういーす。(ドキドキ)」

オレはとりあえず一人で風呂椅子に座りながら、ワシャワシャと髪を洗ってた。

そうしてると、後ろからカチャッ…っと風呂場のドアが開く音がして、「き、来た」って感じで何故かテンパったww

オレは目を瞑って髪を洗ってたけど、背中にむにゅっ・・って柔らかいものがあたってきた。先端の突起物の感じも背中に直に伝わってきた。

目を開けて鏡を見ると、オレの後ろにいる裸の吉川と、鏡越しに目があった。そして吉川はオレの肩に手をおきながら、

「先輩。背中、洗ってあげる。」って微笑んで言った。

その後は体の隅々まで洗ってくれたけど、興奮と恥ずかしさが入り混じって変な感じだったw

まあもちろんしっかり勃起するんですが。

吉川「あれ、もうこんな立派になってはる。この子も洗ってほしいんかなぁ?」

そう言ってボディソープをつけた手でオレのチンポをしごいてきた。あんまりにも気持ち良すぎて一発目を発射させられそうだったから、寸前で止めさせたw

オレ「ちょっ、タンマ。ここで出したら勿体ねー気がする。てかやけに積極的なのな。」

吉川「昨日の夜の仕返しや。笑」

2人で湯船にゆっくり浸かった後は、リビングで髪を乾かし合いっこ。

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