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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【番外編:クラスメイトのアンナ④】

投稿:2024-08-02 11:39:42

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。アンナ「……あっ、やっぱりアキラさんだ」アンナは少しだけ上体を起こし、玄関のほうを見て呟きました。アキラさんと言うので、てっきり男かと思いましたが、女だったので驚きました。たしかに考えてみれば、アキラという名は女でもいる名前です。正直、男じゃなくて、かなりほ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回のお話の続きです。

浴室を出て、腰にバスタオルを巻いて部屋に移動すると、ベッドメイクは完璧で、いろんな所がかなりキレイになっていました。アンナの姿はなく、アキラさんは白いバスローブを羽織り、ベッドの近くにあるソファーに足を組んで座り、スマホを片手に険しい顔で誰かと電話していました。

アキラさんは僕に気づくと、「あ、ごめんな~、ちょっと待ててな~」と笑顔で言って、また険しい顔で電話をしていました。電話の相手が誰なのかまったくわかりませんが、終始、上司が部下と話すような口調で話していました。

僕はてっきり「早く挿れて~♪」とアキラさんがエロエロの体勢で待っているものだと勝手に思っていたので、何だか拍子抜けしました。アキラさんは電話を切った後も「ごめんな~。ちょっと何件かメールさせて~。すまんな~」としばらくスマホをいじっていました。

「……あの、お忙しそうなら、僕、帰りますよ」

なんか大変そうなので、気を遣ってそう言うと、「あかん!それはあかん!すぐ終わるから待ててや~!絶対に帰ったらあかんで~!」とやたらと引き留められました。

仕方ないので待っている間、僕もコートのポケットからスマホを取り出して、誰かからメールや電話が来てないかをチェックしました。普段は誰からも何の着信もないのですが、そのときに限って監督から3件も電話がかかってきていました。こんなことは珍しいので、折り返しの電話をしようとしたら、

アキラ「お待たせ~♪すまんかったな~。ちょっと仕事でトラブルがあったんやけど、もう大丈夫や~」

と、アキラさんがスマホをバッグに入れてこちらに来たので、僕もスマホをコートのポケットに戻そうとしたら、そのときちょうど電話がかかってきました。監督からでした。

アキラ「出たらええやん~」

「いや、でも……」

アキラ「遠慮なんかいらんで~。こっちだって電話したり、メールしたりで、ひどく待たせてしまったんやから、全然かまへん。はよ出たらええがな~。友達からか~?」

「いえ、友達じゃないです……」

アキラ「彼女か~?」

「いえ、彼女はいません」

アキラ「彼女いないのか~。じゃあ、親か~?」

「いえ、親じゃないです」

アキラ「じゃあ、誰なんや~?」

そう聞かれて、返事に困りました。もう建築現場のバイトはやっていないので、バイト先の人でもないですし、ズバリ正直に言えば、「僕のセックスの師匠」もしくは「セフレを紹介してくれるイイ人」もしくは「僕のカリデカちんぽが大好きな人」なのですが、そんなことをはっきりと言うわけにはいきません。

「……親戚です。親戚のおじさんです……」

瞬時にいろいろ考えて、僕はそんな嘘をつきました。

アキラ「ほら、はよ出ないと切れてしまうで~!」

そう急かされて、慌てて電話に出ました。かなり長いコールの後に電話に出たので、電話の向こうで監督は驚いていました。

監督「おお、元木くん~!いたのか~!今話せる?大丈夫~?」

「大丈夫です」

監督「今日、始業式だろ?ひさしぶりに学校に行ってどうだった?」

監督はそんなことを訊ねてきました。僕はそれについて考えました。

「……うーん、そうですね、なんか皆、子供に見えました」

そう答えると、電話の向こうで監督は笑っていました。

監督「俺から言わせれば、元木くんだって、まだ子供だよ(笑)~!」

「たしかにそうですよね(笑)~」

監督「でも、あそこは立派すぎるほど大人で怪物だけどな(笑)~!でもまあ、たしかにカナとアサミに比べたら、みんな子供に見えるか(笑)~!」

それから監督は今やっている建築現場の話をしました(埼玉の久喜で8階建てのマンションを建設中らしいです)。そんなことを話すためにわざわざ電話をしてきたのだろうか……といぶかしく思っていると、アキラさんがいきなり僕の腰に巻いているバスタオルを外して、ちんぽをしごいてきました。

「ええっ!」

監督「何?どうした?」

「い、いえ、なんでもありません……」

アキラさんは「しぃ~」と口に人指し指を当てて、「静かにしろ」的なゼスチャーをしてきました。僕のちんぽにローションを垂らして、カリ首に引っかけるようにしごいてきました。それでいて裏筋をレロレロと舐めてきます。縮んでいた僕のちんぽはすぐに大きくなっていきました。

監督「じつはさ、元木くん、今度の土日って空いてる?」

「ど、土日ですか……?」

僕はよがり声を出さないように我慢しました。それでいて、ひどく興奮していました。電話中にフェラだなんて、こんなAVのようなエロいシチュエーションを自分が体験することになるとは思ってもみませんでした。

アキラさんはニヤニヤ笑いながら、竿をしごき、金玉をレロレロと舐めてきます。その表情はとても卑猥で、明らかに攻め馴れている感じです。

監督「例のセフレ件、先方が元木くんの怪物ちんぽを思う存分堪能したいから、泊まりで来てほしいって言うんだよ~」

「と、泊まりですか……?」

監督「そう。もちろん、俺も一緒に泊まるけど、泊まりって大丈夫かな?元木くんのご両親、うるさいかな~?」

卑猥に金玉をレロレロと舐められながら、僕はそのことについて考えました。ウチは事前に伝えておけば、どこかに泊まってもそれほどうるさくは言われません。もう高3だし、男だし、親もそれほど僕には干渉しません。ただ、二つ下の高1の妹には、両親はいつもうるさくあれこれ言っています。

「……大丈夫ですよ。事前に伝えておけば親はとくに何も言いません。今度の土日は予定がないので問題ないです」

監督「そうか。そいつはよかった!いきなりだから無理だと思ったんだけど、本当によかった!先方も喜ぶよ!」

「おっ!んんっ……」

監督「ど、どうした?」

「い、いえ……、なんでもありません……」

アキラさんがいきなりバキュームフェラをしてきました。ジュルルぅ~!ジュルっ~!ジュルルぅぅ~!ジュルっ~!とスケベな音を立てて、亀頭を吸ってきます。裏筋にピアスが当たって、めっちゃくちゃ気持ちいいです。僕は立っていられず、その場にしゃがみ込みました。それでもアキラさんはちんぽを口から放さず、執拗に攻撃を続けてきます。

監督「元木くん、軽井沢って行ったことある?」

「……か、軽井沢ですか……?」

監督「長野県。お金持ちの別荘がたくさんある避暑地~」

「……な、ないですね……」

監督「土日はそこに行くから~」

「……ず、ずいぶんと遠くに行くんですね……」

監督「うん、土曜日の朝、車で迎えに行くよ~!」

アキラさんは目をとろんとさせて、亀頭の大きさや形を確かめるように舌や唇を使ってフェラしてきます。その姿はAIKAにしか見えませんでした。僕のちんぽはもうすでにギンギンでした。もう亀頭がパンパンで、竿には無数の血管がいやらしく浮き出ていました。

監督「あ、それからオナ禁、また頼むよ~♪」

「オナ禁……ですか?」

監督「そう。今度紹介するセフレはかなりの精力モンスターだからね(笑)~♪間違いなく元木くん、いっぱいザーメン搾り取られるから、できるだけオナ禁して、たくさんザーメン溜めておいてよ~」

「せ、精力モンスター……ですか?」

監督「そう(笑)~。カナやアサミよりもかなり精力があるから~♪たぶん元木くん、終わったらクタクタになるよ(笑)~!」

「……そ、そんなに凄いんですか?」

監督「ああ、凄いよ!しかもミミズ千匹っていう名器だから、挿れたらすぐにイキそうになって、かなりヤバイと思うよ(笑)~!」

「み、ミミズ千匹……ですか?」

監督「めっちゃ気持ちいいから~!楽しみにしてて~♪向こうも元木くんの超ド級の極太カリデカちんぽ、物凄く楽しみにしてるから~♪」

僕は息を飲みました。アキラさんにイヤらしくフェラされながら、他の女の人のイヤらしい話を監督としているのです。興奮しつつも、何だか訳がわからない気持ちになっていると、

アキラ「今、ミミズ千匹って言うたな~。オナ禁とか、精力モンスターとか、ミミズ千匹とか、親戚のおじさんとなんちゅう話してるねん(笑)~」

アキラさんはそんなことを僕だけに聞こえるように耳元で囁いてきました(電話している耳とは反対側の耳に)。たしかに考えてみれば、普通は親戚のおじさんとこんな話はしません。しくじったな……と自分のついた嘘を後悔していると、

アキラ「わたしはカズノコ天井やで~♪あんっ、もう、我慢できへん~、こんなギンギンの極太のカリデカ舐めてたら、もうおまんこ限界や~」

と、また僕だけに聞こえるように耳元で囁いて、電話中だというのに、しゃがんでいる僕に、バスローブ姿のまま、股がってきて挿入してきました。対面騎乗位です。しかも生挿入です。

「あっ、ああぁ~!」

監督「ど、どうした?」

「……い、いやあ~、なんでもありません……」

アキラさんは腰を落として根本まで僕のちんぽを咥え込みました。アキラさんのおまんこの中は凄く熱くて、ヌルヌルのぎゅうぎゅうでよく吸い付いてきました。そして亀頭が当たる部分がやたらとザラザラしていました。

アキラ「あっ、あんっ、エエわっ!さすが怪物ちんぽや~♪子宮口のいちばん奥までデカい亀頭がぐりぐり届いてるで~♪」

アキラさんはまた僕だけに聞こえるようにそう囁きました。アキラさんはうっとりとした表情で僕のちんぽの大きさや形を確かめるようにゆっくりと腰を動かしました。我慢していますが、気持ちよすぎて「ああっ」とか「んあっ」とか、つい吐息が漏れてしまいます。

監督「元木くん、大丈夫?……ひょっとして誰かとエロいことしてる?」

「……し、してませんよっ!電話中にそんなことするわけないじゃないですかぁ~!」

図星でしたが、僕は慌てて、そう答えました。監督は「冗談だよ、冗談~♪そうだよな~、そんなことしないよな~♪」と電話の向こうで笑っていました。

アキラさんは僕の乳首を舐めて、吸ってきました。それでいてグリグリと卑猥に腰を動かしてきます。思わず声が出てしまいそうになりましたが、僕は懸命に耐えました。

監督「まあ、とにかく、そういうことだから頼むよ~!詳細はまた明日にでも連絡するから~♪」

「……わ、わかりました」

監督「じゃあ、よろしくね~♪オナ禁、くれぐれもよろしく~♪」

通話が切れました。切れたと同時にアキラさんが「いちばん奥っ、デカい亀頭がめっちゃ当たってるぅ~!ここまで攻めてくるのはちんぽは初めてや!あっ、あーんっ!ぐりくりガンガン当てられて、ゾクゾクが止まらないっ~!」と叫ぶように言いました。どうやらアキラさんも余計な声を出さないように、我慢していたみたいです。

「電話中によくもまあ、こんなことを(笑)……」

僕はそう言いました。じつはもうすでにイキそうなのを我慢していました。

アキラ「スリルあったやろ(笑)~♪」

たしかにスリル満点で興奮しました。そのことを伝えると、アキラさんは笑って、抱きつくように僕の首に手を回してキスしてきました。僕はAIKAにキスされているような錯覚を抱きました。やはり、それくらいよく似ていました。

アキラ「キスしたら、腟内でちんぽ、めっちゃくちゃ膨らんだで~♪さっき風呂場であれだけ出したのに、ちんぽ、めっちゃバッキバッキやな~!」

「アキラさんの中が気持ちよすぎるからですよ!」

アキラ「亀頭にザラザラが当たって、めっちゃくちゃ気持ちええやろ~♪」

「はい、ヤバイです!こんなの初めてです!」

アキラ「じゃあ、もっとザラザラ当てたるわ~♪」

アキラさんは僕の上で腰を前後に凄いスピードでクイクイクイクイと小刻みに動かしてきました。元ダンサーだけあって凄い腰使いです。奥のザラザラとした感触が僕の亀頭を激しく刺激してきます。たたでさえ、ヌルヌルぎゅうぎゅうに締め付けてくるおまんこなのに、もう堪りません。

「あの……、ゴムしてないですけど、いいんですか?」

僕は不安になって訊ねました。そろそろイキそうで、かなりヤバかったからです。

アキラ「ピル飲んでるから、大丈夫やで~♪しかもゴムなんかしたら、せっかくの極太カリデカ、堪能できへんやろ~!しかも、こんな怪物ちんぽに合うゴムなんて持ってないで(笑)~!」

アキラさんは、カナさんやアサミさんやアンナと同じようなことを言いました。それから、卑猥な動きで腰を振り続けています。もう僕は限界でした。

アキラ「亀頭の存在感、太さ、長さ、硬さ、ほんとエエちんぽや~♪堪らんわっ~♪最高やで~♪」

「そ、そんなにいいですか……?」

アキラ「ほんま最高や~♪舐めて良し!挿れて良し!のほんまエエちんぽや~♪カリの段差、めっちゃハンパないでぇ~♪めっちゃくちゃゴリゴリ引っ掛かるわ~!」

それからアキラさんは腰を前後に凄いスピードでクイクイクイクイと動かしてきたり、グリングリングリンと回すように腰を動かしてきたり、元ダンサーの凄い腰使いで、僕からザーメンを搾り取ろうとしてきます。自ら上下にガンガン腰を振って快楽に悶える姿は最高にエロかったです。

「や、ヤバイですっ!気持ちよすぎて、もうイっちゃいそうです!あっ、ヤバイっ!出るぅ~!」

アキラ「早いな~!もっと楽しませてくれなあかんでぇ~」

「だってえ~、奥のザラザラが凄く気持ちよくてっ!あっ、もうヤバイっ!出るぅ~!イクぅ~!」

アキラ「アカンっ~!出したらアカンっ~!」

アキラさんはそういって、いきなり立ち上がり、ちんぽを抜きました。間一髪でした。本当あとちょっとで射精するところでした。

アキラ「ほらっ、今度はこっちからぶち込んでや~♪やっぱりバックがいちばん奥まで入って気持ちエエからなぁ~♪」

アキラさんは羽織っていたバスローブを脱ぎ捨て、壁に手をついて、お尻を突き出して、立ちバックの体勢で僕を待っていました。

スレンダーな小麦色の裸体にエロエロな日焼け跡があり、鍛え抜かれた形のいいお尻がとてもエロかったです。しかも、今さっきまで僕のちんぽを咥えていたおまんこはスケベに口を開いてヒクヒクと動いていました。

アキラ「ほら早くぅ~!早くその極太カリ高くんブラックBIGよりも凄いちんぽ、ぶち込んでや~!」

アキラさんはそういってお尻をいやらしくクネクネさせていました。当然、僕のちんぽはギンギンに勃起していました。立ち上がり、パンパンに張った亀頭をおまんこの入口に当てると、

アキラ「あんっ、熱いで~♪大きくてパンパンの亀頭がおまんこに当たってるわ~♪あーんっ、来るでえ~、怪物カリデカちんぽっ、後ろから来るでぇ~♪」

と興奮したように言いました。ゆっくり挿れるとヌプっ、ズププっ、ヌチャヌチャ……といやらしい音がしました。

アキラ「そのまま奥までぶち込んでっ~!遠慮なんかしないで、根本までちんぽ挿れてぇ~!」

と叫びました。僕は言われるがまま、ゆっくりといちばん奥まで挿れました。アンナとは違い、全部入りました。腟内はヌルヌルのぎゅうぎゅうでとても気持ちいいです。

アキラ「あッあっあッ!やッあぁんっ!この体位めっちゃ奥まで来るぅ~!めっちゃ凄いでぇ~♪ボルチオまでガンガン来るし、カリが腟壁にゴリゴリ擦れて、めっちゃくちゃ気持ちいいっ~!」

僕はアキラさんの腰を両手で押さえて、監督の教え通り、引くことを意識してピストンしました。アキラさんは喘ぎ声を上げながら、お尻をスケベにくねくねさせています。

アキラ「おまんこ、すごく拡がってるぅ~!いいっ!イイッ!怪物カリデカちんぽっ、気持ちひぃッ!」

アキラさんはヨガリまくっていました。いろんな角度からピストンして、いちばん喘ぎ声が大きいポイントを探り、そこを集中的に攻めました。さらにお尻を叩きながら、ピストンを早めると、アキラさんの喘ぎ声がますます大きくなりました。

アキラ「叩いてぇ~!もっとお尻叩いてぇ~!いっぱい叩いてぇ~!もっといっぱいイジめてぇ~!」

日焼け跡と蝶のタトゥーがあるエロエロなお尻が、何度も叩くことでピンク色に染まってきました。叩くたびに、おまんこがぎゅうぎゅうとよく締め付けてきます。しかも奥に当たるたび、ザラザラとした感触が亀頭を包み込むように気持ちよく当たります。ほんとこんな気持ちのいいおまんこは初めてです。

アキラ「どうや~?わたしのエロまんこ、よく吸い付くやろ~?」

喘ぎ声を上げながら、アキラさんはそんな確認をしてきます。僕は懸命にピストンしながら、「はい」と大きくうなずきました。

アキラ「カズノコ天井もめっちゃ気持ちええやろ~?」

「はい。ヤバイです!ザラザラが最高に気持ちいいです!」

アキラ「そっちのちんぽも最高やで~♪前の旦那も凄かったけど、それ以上や~!長さも太さも亀頭の大きさもカリの段差も硬さも勃起角度も、ぜんぶ前の旦那に勝ってるで~♪しかも、すでに2回も出してるのに、この大きさと硬さはハンパないでぇ~!まさに怪物や~♪」

もう限界でした。スパンっ、スパンっ、スパンっ、スパンっ、スパンっ……という、ちんぽの根本をおまんこに叩きつける卑猥な音が部屋中に響き渡ります。暖房が効きすぎていることもあり、僕もアキラさんも汗だくでした。僕がピストンするたびに、汗で光った蝶のタトゥーがある日焼け跡のエロいお尻がプルプルといやらしく揺れて、めっちゃくちゃエロかったです。

アキラ「ん、太ぉっ!ただでさえデカイ亀頭が腟内でさらに大きくなったでぇ~!もうパンパンや~!そろそろイクやろ~♪」

「はい、もうヤバイです!で、出ますっ!」

アキラ「しゃあないな~!もう少し楽しみたかったけど、わたしも一緒にイクかぁ~♪」

アキラさんはそんなことを言いました。こんなことを言われたのは初めてだったので、少し戸惑いましたが、もうすでに金玉から大量のザーメンが上がってきていたので、もう何も考えられなくなっていました。

「あっ~!もう駄目ですっ~!イキますっ!出しますぅ!」

アキラ「エエでえ~♪遠慮せず、中にたっぷり出してや~!ザーメン、いちばん奥にたっぷりぶっかけてや~♪」

「んっ、イクぅ~!出るぅぅ~!」

アキラ「あはぁ、あはぁ、エエで~!わたしもイクぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!」

どくんっぅ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!

アキラ「あーんっ~!熱いわ~♪たっぷり出てるぅ~!オマンコのいちばん奥にたっぷり来てるぅ~!凄い勢いで奥にぶち当たってるぅ~!これ、ヤバイわ~♪気持ちよすぎて、頭トンじゃうぅぅ~!」

腟のいちばん奥にたっぷり射精すると、アキラさんは子鹿のように全身を小刻みに震わせていました。

「……抜きますよ」

と断ってから、ゆっくりとちんぽを抜くと、おまんこから白濁色のザーメンがたっぷりといやらしく出てきました。監督がいたら間違いなく、「エロっ!3発目なのに凄い量だ~♪」とか言いながら、おまんこにカメラを近づけていることでしょう。

アンナ「めっちゃ出てるじゃん!エロっ~!」

いきなり後ろで声がしたので、慌てて振り返ると、アンナが立っていました。まったく気づきませんでした。どうやら、いつの間にか歯医者から帰ってきていたみたいです。

アンナ「あんた、これ何回目?なんでこんなにザーメン出るの?何食べたら、こんなに出るの~?」

アンナはそんなことを僕に言って、自分のスマホでアキラさんのお尻を動画で撮影しながら、

アンナ「アキラさん、めっちゃマンコからザーメン出てますよ~♪めっちゃエロいですよ~♪」

アンナはそういって、アキラさんのお尻を気軽にペチペチと叩いていました。

アンナ「うわっ、めっちゃエロっ!お尻叩いたら、ザーメン、ダラー、ダラーって垂れてくるっ!」

アンナはそういって僕の顔を見て、「めっちゃエロいよねぇ~♪」と微笑みました。それから僕のちんぽを見て、「あんた、それ、まだできるの?」と聞いてきました。

今日はもう3回も出しているし、昨晩も3回もオナニーしてしまっているので、かなり厳しい状況でしたが、あと1、2回はできそうだったので、「……大丈夫」と答えると、

アンナ「アキラさん、太一、まだできるって!良かったねっ~!」

と、アキラさんのお尻をまたペチペチと叩いていました。アンナから、太一、と下の名前で呼ばれたのは初めてだったので、少し戸惑いましたが、アンナがアキラさんのお尻をペチペチと叩くたびに、パックリと口を開いてヒクヒクと痙攣したおまんこから、ザーメンがダラーと垂れるので、それを見ていると、またムクムクと勃起してきました。

~つづく~

この話の続き

前回のお話の続きです。アンナ「アキラさん、太一のチンコ、どうだったぁ~?めっちゃスゴかったでしょう~♪」アンナはアキラさんのお尻を気軽にペチペチと叩きながら、そんなことを聞いていました。僕はティッシュペーパーを片手に、アキラさんのおまんこから垂れるザーメンを拭いていました。アキラ「スゴか…

-終わり-
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