体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】いつも一緒に居る天然ミニマム巨乳女子と長身ボーイッシュ女子は思春期、Hな話に興味津々!(1/2ページ目)
投稿:2024-08-24 17:33:09
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俺、柴田直樹、中2の時の話
当時バスケ部でフツメンの俺は夏休み前、美術の課題の居残りで放課後、美術室へ
俺の他に岡下慎平、普段は物静かな男だがエロい話しになるとテンションMAXで話しによってくる
部活はしておらず、とにかくエロい事には詳しく、男子からはエロ孔明と言われ、孔明というあだ名に
その岡下と一緒に校舎の隅っこにある美術室に行くと、クラスでイケてる女子グループの中でも可愛い田中ひなと美人の秋田みゆが居た
田中ひなは、身長150センチ程の小柄でセミロングの吹奏楽部おっぱいは大きく男子に人気の可愛いミニマム巨乳
秋田みゆはバレー部で背が高く中2で165センチ程ありスタイル抜群、ショートカットでボーイッシュで口は悪く気に入らないと直ぐキレてくる、しかし顔立ちは良く美少女
この凸凹コンビはいつもクラスでゲラゲラと大きな声で笑っています
この2人の弱点は可愛い顔をしているのに頭が悪く2人共、天然だという事
それが今回の出来事に繋がります
どうやらクラスで課題が終わっていないのはこの4人だけみたいだ
直ぐ先生がやって来て課題が終わったものから先生の机の上に置いて部活に行っていいとの事
そして用事があるから自分達でやっておくようにとの事、18時にまた戻って来て回収するので終わらせて帰りなさいと出ていった
岡下以外はしんどい部活に行きたくない為、最初から課題などせずに喋りまくる
10分20分すると話す内容は当然ドンドンとエロい話しに
すると岡下のテンションも上がってくる
田中ひな「男子ってオナニーとかしてんの?」
秋田みゆ「してるに決まってるやんww」
俺は「何で勝手にお前が決めるねん」そう言うと岡下は「そんなん毎日してるに決まってるやろ」
女子の前で、あっさりと毎日してると言った
「えっ、柴田も毎日してるやろ?」
俺は控えめに「週3回ぐらいかなぁ」
「じゃぁお前らは?」と普通に女子2人にオナニーの回数を聞いた岡下
女子達は「え〜変態!」とか「それ女子に聞くかぁ〜」と大反発
しかし岡下の凄い処はこれぐらいでは岡下のエロを止める事は出来ません
「俺等に言わせといてセコイわ〜」とどうしても知りたいのか何度も聞き直します
そして天然の田中は
「えっ、ひなは〜3回程かなぁ〜」と言った
その瞬間俺は可愛い田中のオナニー姿を想像
俺と岡下は同時にほぉ〜〜!と納得
「おい秋田お前は?」
「えっ、私?……私も3回かなぁ」
「嘘つけお前もっとしてるやろ!」
「えーじゃぁ4回」
「ハイハイ毎日なエロい女やでw」
「勝手に決めんといてー岡下あんた私等のオナニー想像してあんたのオカズにせんといてよ〜ww」
「アホか、もうお前等なんか俺の頭の中でアンアン言うてるに決まってるやろww」
キャー、最低!と言うも「男子って全員アソコの形違うんやろ?」
「男子のってどんな形してんの?」
「形?大きさじゃ無くて?」
「お前等AVで舐め回す様に男優のチンポ見て知ってるやろww」
「そんなの見てるかっ!」
「だって〜モザイク入って見えへんやん、岡下と柴田は同じなん?」
「どうやろ?」
「じゃあ違うかどうか確かめよ」
「はぁ〜っ!」と俺は何言うてるねんっ!と言うと岡下は…
「しゃーないなぁ〜」とチャックを開く
岡下以外はそんな、ホントに出すまでは無いよなと思っていると
そのままペロン!と出した
「きゃーっ」「アホか何出してんねんっ!」と言うも2人の目線は岡下の可愛らしいチンコに釘付け
「えっ、ちっちゃww」
「可愛っww」
「今大きい訳ないやろっ、こっから大きくなんねん!」
「えっ、じゃあ次柴田な」
はっ?
3人は俺にも出す様に言う
俺は渋々チャックを下ろし出した
2人のオナニーを想像してた俺のは少し大きくなっていて
「おっ、ひなこれ〜岡下よりおっきいなww」
「コレって言うな!」
「えっ、中からなんか出てる?」
俺のはまだ仮性で岡下のが子供で俺のが子供から大人になりかけていると説明
すると「ちょっと触っていい!」と言い
田中と秋田はチョンチョン!と触ったり摘んだりして来た
「さっきから俺等ので遊ばんとお前等も見せろって」と言う
えーっ、やだっ!と言い続ける2人
「はぁ〜っ、俺等男子だけ辱しめといていい加減にしろよ!」
その言葉で天然の田中は「えっ、じゃぁちょっとだけ」
岡下と俺はおぉぉ〜!と喜んで早く早くと捲し立てる
俺達は田中のスカートの前に陣取った
すると恥ずかしそうに少しずつ捲り上げる田中
目の前でストリップでも見るようにドキドキである
膝から太ももが見えパンティまでまだかまだか?とまばたきを忘れ凝視
2本の太ももが重なりそうになった時、無地の白色のパンティが…
ほぉ〜〜っ!
「早くパンツも脱げよ」
「ぅっ…うるさいしっ…分かってるから」
顔を赤らめながら脱いで行く
パンティの両端に親指を掛けズラしていく田中
少し下がるだけで田中の陰毛が顔を出す
小柄の田中のアソコはツルツルと想像していたが、濃い陰毛に大事な秘部は覆われていた
「田中以外に毛ぇ濃いねんなw」
「ほっといて!」
「毛で見えへんから指で広げろよ」
田中は何も言わずに指で開いた
おぉ〜っ!とまた声が上がる
中はピンクでテカテカそれを見て何故か物凄く興奮した
「エロッ!……なぁ俺等も触っていい?」
「……ぅん」
触ってみるとヌルヌルとしている
そして触る度、ビクン!と腰を引く田中
「んっ…んっ…ぁっ…ぁっ…」といやらしい声を出し声を出す度身体が震える田中
ヌルヌルした場所を指で撫で回すと
「ぁっ…ちょっ…ちょっと待っ…ぁっぁっ…やっ…ぁっはぁはぁっはぁっ……んんっ♡」
急にビクビク!と震える田中
「いっ…た?」
「ハハッ…いっ…た…かもww」
素直にいった事を認め苦笑いする田中
可愛いクラス女子をいかせてた俺のアソコはパンパンになっていた
それを覗いた俺、それを見て
「えっ、2人共大きくなってる…」
「えっ、きゃっ!ホンマや!」
「そりゃあんなエロい声出されたら勃起するっちゅうねん!」
そして秋田のも見せる様に言うと
「えっ、もうひなの見てんからええやろ」
「せこいわ、みゆ〜後みゆだけやで」
そうだ、そうだ!と男子達も秋田を責めると
誰にも言わんといてよ、とスカートを上げる秋田
すらっとした脚に目が行く
バレーで鍛えた長身の身体は大人そのもの
田中同様恥ずかしそうにする
いつもの強気で口の悪い秋田から想像出来ない姿
スカートが上がるにつれ薄いブルーのパンティがお目見え
色付きのパンティ、イコール大人のイメージの中2の俺
ドックン、ドックン!と心臓は高鳴る
そして田中と同じようにパンティをズラして行く
何故か秋田は田中と違い、陰毛が見えない
パンティが下の方まで来ると、やっと薄っすらと生えた陰毛が…
秋田の割れ目は丸見え、背の高い秋田は小柄の田中よりボーボーのはずと思いこんでいたが良い意味で期待を裏切ってくる秋田
黙って丸見えマンコをご開帳する秋田
親友の喘ぎ声を聞き既に中はトロトロになっている
そこへ蟻のように群がる俺と岡下の指
「あっ…あっ…あぁ…はぁ…はぁ…やっ…ヤバいっ…ぁっ…あんっ♡」
秋田は触られると一瞬にしていってしまった
「いった…よな?」
「わ…わかんない…」
わからないと言うからにはまだって事やんなぁ
俺達は更に秋田の割れ目に指を走らせる
「えっ、もう…終わり…終わりやって…ぁっぁっぁっ…やだやだやだっ…もう〜……んんっっ♡」
俺が秋田の顔を見上げると
「いった…いった…はぁ…はぁ…はいっ終わりっ!」
秋田は敏感なのか短い時間で2度大きく身体を震わせた
「田中もう一回だけ見せて」とスカートを捲りだす岡下
「もう〜っ」と言うも見せてくれる田中に指で広げ何故か顔を近づけて行く岡下
「ちょっとぉそんな近くで見られたら恥ずかしいって〜」
すると田中のテカテカマンコをペロン!と舐めた!!!
「あぁ〜ん…やっ…何っ…ん〜…ん〜…やんっ…ちょ…ちょっ岡下っ…」
「アソコ舐めるのクンニって言うねんでw気持ち良いやろ」
俺と秋田はへー!と言うも
「えっ、ひな気持ちいいん?」
「ぅっ…うん…ぁっぁっ…はぁ…はぁ…」
「えっwwそうなん?」
「秋田のも俺が舐めよか?」
「ぇっ………ぅんっ…」
エッチな事に興味津々の年頃の女の子
俺も興味本位で秋田を机の上に座らせ股を開かせた
引き締まった太ももを掴み長身の秋田の毛の生え出した幼い割れ目に舌を這わした
舐めると最初は生臭く少ししょっぱかったが秋田のどんどんと大きくなる吐息そして激しくビクビクして身体の快感とは反比例して俺の頭を掴み押し返そうとする
舐める度声を上げ身体を震わす度まんこを舐めるのが癖になって来る
「ぅっ…ぅっ…ぁぁぁ〜…いっ…いっ…いくっ♡」
秋田はアッサリ昇天
「気持ちいい?」
「…ぅん」「じゃあもう少し脚開いて」「…ぅん」
いつもの憎たらしいボーイッシュの秋田はただただ可愛い女に変わっていた
俺は割れ目を左右に開きピンク色の中身をペロ〜ンペローン!と舐めるだけでビクビクと痙攣を起こす秋田
滴るいやらしい汁を溢さない様舐めとる
「しっ…柴田っ…いっ…いっちゃうっ♡」
俺はイケ〜ッ!と心の中で唱え疲れた舌を更に早く動かし舐めまわした
「はぁ〜っ…はぁ〜っ…はぁ〜…」と肩で息をしながら小刻みに震える秋田
横を見ると田中も昇天し、岡下にいかされていた
「田中フェラして〜知ってる?フェラチオ?」
「しっ…知ってるけど何でひながせんとあかんのよ?」
「えっ、興味あるやろ?」
「…えっ……あ.る.け.ど…」
岡下は勃起したチンコを田中の顔の前に持って行くと大きくなったチンコを最初触ってた様に恐る恐る触る
「硬っ…えっ…ホンマに大っきなってるしww」
すると田中はペロッ!と舐めた
「えっ何か興奮するww」
そう言って咥えると頭を前後させる
「あっ…ヤバッ…いきそうっ!」
「えっ、嘘っ?」と岡下から勢いよく離れる田中
その瞬間!
「ぎゃーっ!」
岡下は秒でいき発射
「いったかも?」
「いったかも?めっちゃっいっとるやん????」
田中の顔には少し岡下の精子がつき、残りは床に飛び散っていた
美術室の為、水道と流しがあり急いで顔を洗う田中
「飛ばした床のはそのボロ雑巾であんたが拭きやぁ????」
岡下は寂しそうに床を拭いてると思うと、クラスの可愛い田中に抜いて貰ったせいか笑顔で拭いていた
「俺のもいい?」と言うと
「柴田は飛ばさんといてよ」と言って俺の勃起したチンコを咥える秋田
咥えられた瞬間、電気が走った様に震える身体
「気持ちいい?」と上目遣いで聞いてくる美少女秋田を一瞬で好きになる俺
「めっちゃっ気持ちいい」
しかし、岡下の様に直ぐにいくという恥ずかしい事態にはなりたく無い
俺は無心になりいかないように耐えた
「あかん、疲れて来た、ひな〜どうやったらいくん?」
「何か勝手にいったけどww」
「ちょっと代わってよ〜ひな〜」
はい!と俺の前に田中をしゃがみ込ませる秋田
すると田中はパクッ!と咥え前後する
「ろう?」と田中も咥えながら上目遣いで聞いてくる
俺は田中の事も好きになる
クラスで可愛い2人にしゃぶって貰い最高の1日になる
しかし…
「うわっ、もう直ぐ先生来るぞ」とその一言で皆んなヤバいヤバいとなり
「えっ、ちょっ、ちょっと俺まだいって…」
「いゃもう無理やろ!まだ私等課題終わって無いし」
女子2人はパンティを急いで履き椅子に座り課題をするふり
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(2020年05月28日)
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