体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】愛妻が寝取られるまで
投稿:2025-09-25 10:56:56
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初めて投稿します。
私が寝取られ性癖を自覚し、目覚める実体験談です。
文章力はあまりあるとは言えませんので、読み難いとは思いますが、少しでもお伝えしていけたらと思っています。
第一章芽生え
平凡な幸せな家庭、明るく可愛い妻、少しヤンチャな子供たち、どこにでもある一般的な家族である。
私は会社員(52歳)であり、ある程度責任ある役職に従事している。
妻は専業主婦で、上手に家事などをこなしており、いつも清潔に片付けられている。
愛想もよく会話も上手であったため、ご近所での評判は良く、一週間に2~3回はママ友に誘われお茶を楽しんでいるらしい。
妻(ゆみこ)41歳身長161、B85(Eカップ)W58,H84
妻の母は元スタイリストであったことからか、日頃からボディケア等を習慣づけられていたこともあり、40代になった今もスタイルを維持し、よく30代に見られることが多い。
少し加齢とともに柔らかいボディラインにはなったようではあるが、その分妖艶な色気が増した様に思える。
私の大事な愛する妻である。
休日の朝
初夏の朝、リビングのカーテンを開ける。
眩しい光が室内を照らし、背伸びをしながら全身に朝の日差しを浴びる。
早朝であっても夏の空気は暑い。
室内のエアコンを作動させると涼しい空気が部屋全体に広がり始め、煎れたての珈琲の良い香りが漂ってきた。
私はキッチンに行き珈琲をカップに注ぎリビングに戻ってきた。
ソファに腰掛け、新聞を手に取り読み始めた時に、ひじ掛けと座席の間に固いものを感じた。
そっと手を添えてみるとスマホらしきものが挟まっていた。
透明なプラスチックで外回りだけをカバーされている息子のスマホだった。
何の気もなくラインのアイコンが気になったので、悪いとおもいつつタップしてみると、友達とのやり取りが表示された。
友人:「お前のかーちゃん、メッチャ美人だよな~」
息子:「またか~汗」
友人:「芸能人?女優?のさ~誰だっけ?」
息子:「釈由美子似とか言うやつだろー」
「何回も聞かされたw~」
友人:「そー似てるよな」
「昔の写真集でしか見たことないけどね笑」
友人:「でもめっちゃタイプだw~」
息子:「アホか~」
友人:「最高傑作出きたぜ!笑」
息子:「バカじゃねーの(汗)」
友人:「見たい?」
息子:「いらない」
友人:「マジで?」
息子:「・・・」
「いいかげ・・んに?」
画像(数枚)
息子:「なに作ってんだよ!」
息子:「人の母親の裸写真作って何が楽しいんだ?」
友人:「良いだろー笑」
息子:「お前には呆れたw・・・」
「好きにすれば!アホか!」
友人:「りょ!」
などの会話が目についた。
画面をスクロールし見直してみると、妻の裸体画像が数枚添付されていた。
「えっ!」
明らかに合成写真であることがわかるが・・・フェラチオ、顔射、ハメ撮り、中出しなど、合成写真とわかっていても、私の心臓の鼓動は激しく高鳴り、何とも言えない高揚感に襲われ、ペニスが痛いほど勃起してしまった。
私はスマホを元にあった場所にそっと置き、珈琲を一口飲んだ。
テーブルに置いてあった新聞を開き平然を装うとした時に「おはよう!」と妻の声がした。
私は激しく動揺し、珈琲をこぼしそうになってしまった。
「どうしたの?」
「何でもないよ」「ビックリしただけだよ」
ふう~んと妻が顔を覗き込んでくる。
「パパは朝から元気だね!まだまだ若い!」妻は微笑みを浮かべキッチンへ行き朝食を作り始めた。
私の股間は隆起しテントを張っていたのを妻に見られた・・・と思う。
視線の先にはキッチンで、手際よく料理をしている妻の姿が見えた。
束ねられた髪が揺れ、白いうなじが見え隠れしている。
私は視線を落とし、肩のラインからくびれたウエスト、大き目なお尻へと視線を移動していく
その時の私の眼には一糸まとわぬ妻の後ろ姿が重なっていた。
全裸のまま、尻を突き出し、陰部を晒し、バックから熱いペニスを挿入されている姿を想像した。
しかし、何故だろうかその相手は私ではない。
私はその光景を見ている側なのだ。
なぜそう思ってしまったのかは自分でも理解が追い付かない、でも「もし妻が他人に犯されたらどのようになってしまうのか?」私はそんなことをつい考えてしまった。
「コヒーのお替りいる?」
妻の言葉にフッと我にかえり、「うん。いるよ」と、作り笑いを浮かべてぎこちなく返事をした。
「はーい」と明るい返事が返ってきた。
明るく可愛い妻の笑顔を見て、そんなことは絶対にありえないだろうと思った。
いったい私は何を考えているのだろうとため息をついた。
ショッピング
久ぶりに妻とランチを兼ねてショッピングに出かけた。
ショッピングモールは、不景気・物価高など感じさせないぐらい人で溢れていた。
妻は薄手のダボパンにVネックのTシャツといったラフな服装をしていたが、スタイルの良さからなのか目立っており、すれ違う人はチラチラ妻を見ているのがわかった。
私はそんな妻と腕を組みウインドウショッピングを楽しみながら、自慢の妻を見られる高揚感を感じていた。
生漁コーナーに来ると、マグロの解体ショーが始まっていた。
「ちょっと見ていこうよ!」と、ウキウキした顔で腕を引いていく。
ねじり鉢巻きをし、白いTシャツ姿で褐色の男が登場してきた。
ガッチリした体躯、太い腕、厚い胸板で大きな包丁をかざし「さーいきますよー!」と声を発し、見事に次々とマグロを解体していく。
板前の男は屈強体躯で活気ある笑顔を見せてはいるが、どこか近寄りがたい雰囲気があり、逆に「近寄ってはいけない」そんな存在感があるような気がした。
妻は「すごーい!」と目を輝かせて解体ショーを見入っていた。
解体が終わると、拍手喝さいで場内は盛り上がり「すごいね!」「見事!」などの歓声が上がっていた。、私はその間も板前の男の視線が妻に向けられていたのを、私は見逃さなかった。
歓声の中、板前の男は「そこのお嬢さん!いかがでしたか?」と妻に聞いてきた。
妻は一瞬わたし?と驚いていたが、板前の男の視線は妻に向けれていたのに気づき「素晴らしいです!」と胸を躍らせながら笑顔で拍手していた。
妻は「赤身と中トロを注文してもいい?」と私に聞いてきたので、私は「良いよ」と頷き、妻は笑顔で板前の男にマグロを注文した。
「はい!ご注文いただきました~!」と店内に響き渡るように大声を発し、手際よくマグロを包み、妻に手渡たそうとしていた時に、一瞬獲物を目の前にした漁師のような鋭い視線になり、まるで妻を品定めでもしているのかと思えるほどギラギラしていた。
ほんの一瞬の出来事ではあったと思う。
妻の方に目を向けると、妻も男の熱い視線に気づいたのか、目は見開き、視線を外せないように硬直しているように思えた。
「ありがとうございましたー!」の言葉を聞いて解放されたのか、妻は顔を高揚させ私のところに戻ってきた。
「大丈夫?」
「なんかすごくドキドキした~」「人が沢山いたからかな~?」と、ホッとした表情で胸を撫でおろし、「ランチ行こ!」と腕を組んできた。
寝室
ベッドに横たわり今日の出来事を考えていた。
息子の友人の写真、妻に向けられた他人の視線、マグロ解体ショーの板前、妻はどう感じているのだろうか?息子の友人とのセックス、妻を晒す、板前の男との獣のような激しいセックス、その時に妻はどうなってしまうのか・・・私は・・・
寝室のドアが開き、妻が入ってきた。
洗い立ての髪の匂いがフワーと漂ってくる。
「どうしたの?怖い顔して」妻が聞いてくる。
「なんでもないよ」「久しぶりに買い物に出かけたから疲れたかな」と笑って見せた。
妻は「そうだね」でも「楽しかったね」とベッドサイドに座り私に抱き着いてくる。
「また行こうね!」と笑顔で言い、口づけを交わした。
ベッドに入り妻の胸をそっと撫ぜながら、今日の解体ショーでの話をした。
「マグロを注文した時に一瞬固まってたような感じだったけど、どうかしたの?」
妻は少し考えながら「なんかねー板前さんと目が合ったら動けなくなっちゃって・・・」
「それで・・・」妻は言いにくそうにしていたので
「それでどうしたの?」と問いかけてみた。
「わたしの身体を上から下までじーつと見られてるみたいで・・・」恥ずかしそうに語った。
私は少し高揚しながら妻に「興奮しちゃった?」と聞いてみた
「そうじゃないけど・・・」
ん?そうじゃないけど・・・どうした?私は次の言葉を待った。
ほんの数秒なのだろう、しかし私の心臓は高鳴り、長い時間待たされているような気がした。
うつ向きかげんの妻が私の股間に目をやり、「あ~!パパすごく硬くなってるね」と話をそらした
確かに私のペニスは痛いぐらい勃起し、我慢汁を垂れ流し始めていた。
こんなに硬く勃起したのはいつ以来だろうか・・・我慢できない
妻は静かにパジャマのズボンを下ろし、ペニスを握りしごき始めた。
「パパ・・・カチカチ汁が出てるよ」
私はベッドの縁に座り直し、妻に「舐めてくれ」と言った。
妻はベッドから降り、床に正座している格好になり、静かに私のペニスに顔を埋めてくる
舌先を出し、亀頭から垂れ出している我慢汁を、味わうかのように舐め始める。
「うっ!」あまりの快楽に私は声を漏らしてしまった。
妻は妖艶な笑みを浮かべ、静かに口に含くみ、動きが加速していく。
瞳を閉じて頭を上下に動かし、口中では舌が別の生き物のように亀頭を刺激してくるかと思えば、今度は竿を横から舐めあげ、また咥える。
私の身体は敏感になり、今にも暴発してもおかしくないと思えるほどに感じていた。
右手の指は亀頭を静かに円を描くように刺激し、左手は玉の部分を掌で転がすように、口は竿をいやらしく上下に舐めまわしながら、「早く入れて!」と懇願しているかのように潤んだ瞳で私を見つめいる。
私は思わず妻の頭に手を添え、上下の動きを大きくした。
まるで妻を射精するためだけの玩具のように扱った。
妻の艶やかな口が、深くペニスを出し入れする度に快楽が増してくる。
「もうダメだ!」我慢の限界が近づいている。
その時に脳裏に一枚の写真が浮かんだ。
「顔射」
妻の美しい顔を汚す!今までそんなことはしたことがない・・・が、
「うっ!」
私はペニスを妻の口から抜き出した瞬間、勢いよく精液が飛び出した。
「キャッ!」と妻は一瞬身体を硬直させたが、やがて妻はその行為を受け入れたのか、静かに美しい顔を差し出してきた。
妻の顔は私の白濁で汚されていった。
私はそんな妻の顔を上から静かな目で眺めていた。
この高揚感のような、支配しているような感覚?は一体なんなのだろうか?
フッ!と私は我に返り、あわててティシュで妻の顔に付着した精液を拭い取った。
妻は「もうー!ビックリした」と笑みを浮かべて言った。
「いっぱい出たね!」妻は飛び散った精液の拭きながら笑っていた。
私は妻を背後から抱きしめた。
耳元で甘い言葉を囁きながら、ゆっくりと一つ一つパジャマのボタンを外し、一糸まとわぬ姿にしていく
「まだ元気なの?」と妻は微笑みながら私のペニスに優しく手を伸ばしてくる
その目は潤み、私を・・・いや、ただペニスを求めている?そんなような隠微な眼差しのようにも思えた。
妻が満足させることのできる男を求めている?
今の妻なら、私ではなくても他人でも・・・そんな思考が頭をよぎった。
私はどうかしてしまったのだろか・・・
しかし、私のペニスは一向に収まる気配がないほど勃起していた。
キスを交わし、豊満な乳房を乱暴に揉み下す。
薄茶色の乳輪の中央に小さくそれでいてしっかりと主張している乳首を舐め、時に甘く噛み刺激し、時には優しく、時には力強く乳房を揉んでいく。
妻は目閉じると眉間にしわを寄せ、じっと快楽に身をゆだね耐えている。
妻の膣からは蜜が大量に溢れはじめていた。
私の舌は妻の裸体をいやらしく這いずりまわり、やがてクリトリスを刺激していく。
吸い、嚙み、舌先で転がす。
淫靡な妻の喘ぎが・・・あっ!・・・くつ!・・・ハアハア・・
膣に指を添えると、トロトロの蜜が溢れてくる。
静かに指を挿入すると、膣内の無数のヒダ、子宮口がペニスの挿入を待っているように思える。
クリトリスへの刺激、膣内への指技が相重なり、妻は小さくかすれた喘ぎ声を漏らし始める。
ウッ!・・・ハア~ン・・・ウ~ん・・・アッ!・・イヤ・・・
普段から妻は恥ずかしいのか、あまり喘ぎ声を漏らさない。
やがて内腿に力が込められ、右手はシーツを握り、左手は自ら乳房を鷲掴みし、眉間にしわを寄せながら、かすかな声で「逝く!」と身体をビック!と痙攣させた。
ハア!ハア!・・・「逝っちゃった・・・」と、恥ずかしそうに微笑みながら言った。
私は妻が高揚し横たわっている表情を見ていると、あの解体ショーの時の表情がフラッシュバックし、
もしあの熱い胸板で、褐色の太い腕で、鋭い視線で抱かれたら・・・妻は・・・脳裏に過った瞬間、いてもたってもいられず、激しく妻を抱いた。
正常位はこれでもかとペニスを打ち込み、騎乗位では豊満な乳房が上下に激しく揺らし、バックからはマルマルとしたお尻を叩き、くびれたウエスト抱え激しく突いた。
アン!アン!・・・はっ!激・・しい・・・ダメッ!・・・いっ・・逝って・・るか・・ら・・こわ・・壊れ・・ちゃう・・・もう・・また・・来る・・・来ちゃう・・・アァ~・・
私は力いっぱい妻を抱きながら、もしあの男なら、もっと妻を絶叫させ、激しく髪を振り乱し、快楽の底に堕とせるのでは・・・と、ありもしない妄想と戦っていながら妻を責めていた。
一夜が明けて、目が覚めると妻はベッドにはいなかった。
昨夜はやりすぎたかなと一抹の後悔の念があった。
リビングに降りると、キッチンでは妻が朝食の準備をしていた。
普段と変わらない朝、「おはよう!」と妻が声をかけてきた。
私は妻に何と言おうか迷っていると「もう!激しいだから・・・」と頬を赤らめ小声で言ってきた。
心なしか機嫌は良いようだった。
妻は、今日のお昼ごろはママ友とランチに行くと言っていた。
子供も部活でいない
私はゆっくりと昨日のことを思い出し、ノートPCを起動させ、ネットを開き「寝取られ」と打ち込み検索した。
第二章へ続く
読んでいただきありがとうございます。
文書力が乏しく上手にお伝えすることができませんが、実体験をもとに書いてみました。
実体験談なのですが、文章に起こすのは難しく、正しく表現できていないような気もしています。
もしこの体験談にご興味などありましたら、ご感想などいただけたら幸いに思います。
よろしくお願いします。
はじめに私の体験談にたくさんの評価やメッセージ・感想など頂きましてありがとうございます。とても励みになりました。読んでいただいた皆様には深く感謝しております。第二章寝取られサイト書斎の中でPC画面だけが眩しく光を発していた。画面には信じられない内容が次々と並んでくる「…
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2: あるふさん#EiCUIEE [通報] [コメント禁止] [削除]めちゃくちゃ惹かれました。
ゆみこさんが快楽におぼれて「心は夫、体はご主人様」になって
いくところを楽しみにしています。0
返信
2025-10-02 19:38:44
-
1: 雄一さん#N5MzZg [通報] [コメント禁止] [削除]臨場感のある文章でドキドキしながら拝読しました。
私も多少寝取られの経験があり、その時の痺れるような感覚を思い出しました。
ぜひ続きをお願いします。0
返信
2025-09-30 00:46:12
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(2020年05月28日)
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