官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
クリーニング屋に勤める美しい女性が僕のパンツを匂っていたから、思わず相互オナニーしてみた
投稿:2025-09-12 07:05:02
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僕の家の近くのクリーニング取次店に、ウソのような美人が勤め始めた。
おそらく20代後半で、どうやら彼女はパートみたいだ。
陰キャラの僕は、彼女に話しかけることもできず、ただひたすら洗濯物を出して受け取るだけの毎日が続いた。
ある日のこと、僕は間違って履き古しのパンツを1枚預けてしまった事に気がついた。
そういえば、彼女はパンツ1枚、と数えてくれた気がする。
その時僕は、下着のパンツではなく、ズボンのパンツと勘違いして聞き流してしまったのだ。
恥ずかしくなった僕は、間違いを謝って返してもらおうと、閉店間際のお店のドアを開けた。
すると、何かを顔に当てていた彼女がふとこちらを振り返った。
僕は思わず、あっ、と声を上げた。
それは間違いなく、預けた僕のパンツだったのだ。
彼女はドキッとして、慌ててパンツをカゴの中に入れたが、もう遅かった。
「あ、あのそれ・・」
彼女は美しい顔を真っ赤にして、僕を上目遣いで見た。
「ひえーっ、見ました?。ご、ごめんなさい。わたしったら・・」
よく見ると、彼女はスカートを捲り上げて、片手がショーツの中に入っていたのだ。
「あの、ひょっとして僕のパンツでオナニーを・・」
彼女は無言のままうつむいて、首を縦に振った。
「ごめんなさい。こんな事、お店や主人に知れたら・・この街に居られなくなります。何でもします。許してください」
この美しい女性は人妻だったのか。
そして僕はどうしようかな、と考えた。
そしていい事を思いついた。
「そしたら、奥さんがいま履いてるショーツを脱いでもらえますか?」
彼女はあきらめた様子で、ゆっくりと足からショーツを抜き取り、両手に包んで恥ずかしそうに僕に渡した。
そして、僕は彼女の顔を見ながら、ゆっくりとそれを自分の顔に持って行った。
股間のところが湿ったそのショーツからは、ツンとした淫美なオンナの強い匂いがした。
「ああっ、そんな。嗅がないでください。今日一日履いてて・・恥ずかしすぎます」
そして僕は、彼女にオナニーの続きをするように迫った。
「あっ、あああっ・・」
彼女がクリトリスを触り始める。
そして僕が肉棒を取り出すと、彼女はそれに釘付けになった。
僕の肉棒は、いわゆる巨根と呼ばれるキングサイズだ。
彼女は再びカゴから僕のパンツを取り出して、顔に当てた。
そして、足を少しガニ股に開き、敏感なところに指を入れると、喘ぎながら匂いを嗅ぎ、指をものすごい勢いで出し挿れし始めたのだ。
「ああっ、はああっ、だめ。見ないでください。感じて来ちゃいます」
口元に僕のパンツを当てて、彼女は恍惚とした表情をしている。
そのうち僕も自分のモノをこすり始め、僕たちはお互いを見つめながら相互オナニーを始めてしまったのだ。
「ああっ、いやん。こんなの初めてです。なんかすごく気持ちいいです。ああっ、ダメ。なんか来そうです」
彼女は僕のパンツを口に咥えて、視線を泳がせながら感じている。
そして、次第に僕たちの指の動きが早くなった。
お互いに絶頂が近くなっているのがわかる。
「ああっ、んああっ、わたし、もう恥をかきそうです。逝っても良いですか?」
彼女は、僕のパンツを、自分の股間に持って行った。
そして同じように僕は、彼女のショーツを肉棒に巻きつけてフィニッシュの体制を取った。
「ああっ、逝く。お願い、見ないでください。わたし恥をかきます。ああっ、ああっ、い、いまっ!」
彼女の股間から大量の潮が吹き出て、僕のパンツを濡らした。
同時に僕は、彼女のショーツに欲望を放出してしまったのだった。
「・・ち、ちょっとだけ待ってください。すぐに洗います」
彼女は僕たち2人分の下着をランドリーに入れて、スイッチを押した。
僕たち二人は相互オナニーをしたあと、下半身ノーパンのままで頼りない時間を過ごした。
お互いスマホの画面を見ているが、頭の中は互いに何も着けていないアソコの事ばかりだ。
彼女が少し姿勢を変えた。
紺色のタイトスカートを履いたお尻が僕の方に向いたが、当然そこにはショーツのラインは見えない。
次に、椅子に座った彼女が少し股を開いた。
じっと僕の方を見つめている。
本来ならそこにあるはずの下着のデルタゾーンは、黒く翳っていて全く見えなかった。
すると、彼女が膝を立てて股間をM字に開いた。
そこにはさっき絶頂に達したばかりのはずのおまんこが濡れていた。
彼女の指先がクリトリスを撫でる。
「あっ、はああっ・・」
彼女は僕の顔を見ながら小さくため息をついた。
感じて来たのか、彼女は親指でクリトリスを捏ねながら、中指と薬指をおまんこに挿入した。
「ああっ・・また気持ちよくなります」
彼女の吐息が大きくなり、カラダがのけ反り始めた。
また上り詰めるのだろうか。
そう思った瞬間に、入り口から声がした。
「み、美希・・?」
そこには、しっかりとした身なりの上品な男性が立っていた。
彼は言葉を失い、呆然と彼女を見つめている。
「ひゃーっ、あなた。どうして・・いつからそこに?」
おそらく彼女の主人であるその男性は、少し冷酷な表情で答えた。
「さっき美希が男モノのパンツを咥えながら、絶叫して上り詰めたあたりから」
つまりこの男性は、自分の妻と僕が相互オナニーをするのをじっと見ていたのだ。
「あ、あなた。そんなんじゃないの。わたしちょっとパンツに興奮して、けどヤッてないし、けどいまオナってるし・・」
彼女はしどろもどろで意味のわからない説明を始めた。
すると、主人は僕の方を振り返った。
僕は、罵声を浴びる事を覚悟した。
しかし、主人は意外な事を言い出した。
「すみません。妻が無理なお願いをしてしまって・・ほら、早く服を脱ぎなさい」
服を着なさいと言うと思っていた僕は、主人の意外な言葉に驚いた。
「えっ、そんな・・あなた、どうして・・」
しかし主人は彼女の返事を待たずに、Tシャツとブラを剥ぎ取り、スカートを脱がすと自分の妻を素っ裸にしてしまった。
キレイな形の乳房と、固く尖った色が薄めの乳首が丸見えだ。
しかも、割れ目を隠す薄い翳りが、頼りなく彼女の陰部を隠している。
「ああっ、つらいわ。は、恥ずかしい・・見ないで」
僕は、ウソのような美人のフルヌードに股間がはち切れそうになった。
「お客さん、あなたも良ければ脱いでやってもらえませんか。自分だけハダカなのはつらいそうです」
しかしこの主人は、自分の妻が晒されても何とも思わないのだろうか。
しかし彼の興奮した表情を見ると、おそらくそういう性癖なのだろうと思った。
服を脱ぐと、いわゆる巨根サイズの僕の肉棒がピンとそそり立った。
「美佳、お客様にご奉仕してあげなさい」
奥さんが目を見開いた。
しかし、諦めたように彼女は僕の足元に跪いた。
「し、失礼します・・」
彼女は僕の袋部分を両手で支えると、ゆっくりと揉みながら肉竿の部分に舌を這わせて来た。
裏側から、表側から、何度もしつこく舐め回す。
ようやく一瞬だけ亀頭が口の中に含まれた。
しかしすぐにまた全体を舌で舐め回す。
僕は焦らされて気が狂いそうになって来た。
こんなにねっとりした、しつこいフェラチオをされるのは初めてだったのだ。
僕はチラッと主人の方を見た。
彼も股間を大きくして僕たちを見つめている。
すると彼は突然立ち上がり、彼女の手を引いてランドリーの前へ連れて行った。
「美佳、ランドリーの中へ上半身を入れてお尻を突き出しなさい」
彼女は絶句した。
しかし抵抗する間もなく、彼女の上半身は丸いランドリーの中に入れられてしまった。
そのまま乳房を揉まれる。
「あっ、あっ、あなた・・」
彼女は抵抗したが、出てくる事は出来ない。
「お客さん、申し訳ないけどそこで見ておいてもらえますか?」
僕は合点が行った。
彼は自分の妻とのセックスを僕に見せつけるつもりなのだ。
彼は肉棒を取り出すと、尻だけが突き出された美しい自分の妻を、バックから貫いた。
「んああっ、ああっ、ああっ、あなた。いいっ」
ランドリーの中から、少しこもった声が聞こえてくる。
彼はランドリーの中で、自分の妻の乳首をこね回しながら、ピストンをさらに強めた。
さらに、奥さんのお尻をピシャリと引っ叩いた。
「んはあああっ、あなた。許して。もっと、強く叩いて」
どうやら奥さんにはMの性癖があるようだ。
すると、ピストンをしていた主人が僕を振り返ると、隣に来いと手招きした。
僕が彼の隣に立つと、小さな声で僕につぶやいた。
「立派なモノをお持ちですね。どうぞ妻に挿れてやってください」
彼はサッと妻のお尻から飛び退き、一瞬で僕と入れ替わった。
僕はそのまま濡れた奥さんのおまんこを、巨根で一気に奥まで貫いた。
クポンという感覚と共に、肉棒の先端が子宮口にめり込んだのがわかった。
「うぐおおおっ、感じる。ダメっ、逝ぐううーっ!」
いきなりの子宮口への挿入に、彼女はひとたまりもなく絶頂に達した。
ランドリーの中で手をバンバンとタップしている。
ギブアップのサインかと思った僕は、主人の方を振り向いた。
しかし彼は無言でうなずいた。
僕はストロークを大きくして、ゆっくりと彼女のおまんこに出し入れした。
「うぐううっ、キツイ。大きすぎる。奥に入る。裂けちゃうーっ!」
僕は彼女の子宮口の中に侵入して、ゆっくりと引き抜き、また亀頭から彼女のおまんこに巨根を埋没させる事を繰り返した。
どうやら彼女は、挿入しているのが主人ではなく僕である事に気付いたようだ。
「あなた、すごいの。他人の固いのが奥まで・・ああっダメ。また来るっ、ごめんなさい。お、おまんこ逝ぐうーっ!」
彼女は主人の見ている前で、僕の肉棒に突かれて絶叫しながら逝ってしまった。
次に主人は、ようやく奥さんの上半身をランドリーから抜き出した。
彼は椅子を持って来て、僕に腰掛けるように言った。
僕は言われるがままに椅子に座った。
すると、主人が素っ裸の奥さんを抱えて来た。
彼は彼女の股を大きく開かせて僕に抱き付かせ、椅子に座る僕の上に乗せたのだ。
「んああっ、入っちゃう」
彼女のおまんこに僕の肉棒が挿入されてしまった。
すると彼女は、はしたなくも僕の上でロデオのように腰を振り始めた。
「ああっ、大きいっ。すごいわっ。いいっ、気持ちいいーっ!」
すると、主人は僕と奥さんの接合部をまたぐと、そのまま彼女のアナルを貫いたのだ。
「ひっ、ひぐううーっ、お尻ダメえーっ!」
僕の目の前で、美しい奥さんが2本差しされてしまった。
接合部を見ると確かに僕の肉棒とご主人の肉棒が彼女の2つの穴に出入りしている。
「ああっ・・あなたっ、許して。知らない男性と一緒になんて・・恥ずかしい」
そのまま2人で出し入れしていると、奥さんは感じて叫び始めた。
「んはあっ、すごいの。アナルも感じる。おまんこ気持ちいい。ああっ、ダメ。わたしまた恥をかきそうです」
彼女のカラダが急に汗だくになり、オンナの匂いが強くなった。
「お客さん、中に出してやってください。わたしもアナルで逝きます」
ご主人のテンポが早くなった。
奥さんのおまんこがギュッと締め付けを強くする。
「ングはああーっ、気持ちいい。アタマが変になる。中でこすれるわ」
僕たちももう限界だった。
「いいっ、いいっ。狂っちゃう。すごいのが・・ダメ、両方で逝きます。んんああっ、い、イグううーっ」
彼女が絶頂の叫び声を放った。
それと同時にご主人と僕は、彼女の中に放出した。
「くおおっ、おおっ、んおおーっ!」
彼女は獣のように絶叫して、僕たちの精液を受け止めたのだ。
冷静になりふと気がつくと、閉店後にもかかわらず数人の客が僕たちを見ていた。
彼らは肉棒を取り出し、自分で慰めている。
「あの、みなさん。もしよければ妻をもっと満足させてやってください」
そして美しいクリーニング屋の奥さんは、大勢の男性に囲まれたのだ。
「ああっ、お願いです。許してください」
多くの手が奥さんに伸びて、カラダのあちこちを撫で回している。
ウソのような美人の奥さんは、数本の肉棒を口に咥えさせられた。
おまんことアナルには別の肉棒が出し入れされ始めた。
こうして果てることのない、寝取らせ輪姦がいま幕を開けたのだった。
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