体験談(約 6 分で読了)
40年間の性体験の歴史☆19歳 彼女の友達と・・・☆
投稿:2023-10-15 14:16:39
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見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…
前回の続き当時付き合っていた絵美と別れた後、絵美は色々な経験をしたそうです。そんな話を聞きいて私の心は締め付ける思いと興奮とが入り混じる思いでした。絵美「実はね、あなたと別れたあと・・・あの先輩と付き合ったんだぁ・・」#ピンク絵美「それでね・・・付き合ったその日に…
前回の続き
高校を卒業し、私も彼女の由紀子も無事就職が決まっていてお互いに社会人1年生となりました。
私は大手家電メーカ、由紀子は大手の物流会社へと就職しました。
幸いな事に、会社も近く、休みも土日で一緒。
毎週土日は二人でデートして過ごす日々でした。
会社に入ると私はすぐに数名の同期と仲良くなり、次第に土日のどっちかは同期と遊んで、由紀子とのデートの回数が減り始めていました。
それでも毎週の様に由紀子とは必ずSEXをしました。生理の時は必ず口でしてくれていました。
そんない日々をすごしていくうちに私は何か物足りなさを感じていました。
同期に誘われ合コンに行っても、最後は由紀子の事が気になり、合コン相手とは進展しない思いもあり、
モヤモヤしていた時期で、会社の先輩に風俗に誘われても全く行く気がしませんでした。
そんなある日、土日と祝日が続く4連休の前の日、由紀子から1本の電話が掛かってきました。
由紀子「ねぇ・・今から会えない??」
私「どうしたの?」
由紀子「ちょっと・・・話したいことがあるの・・・」
私は由紀子の自宅近くの空き地へ向かいました。
すると由紀子が出てきて、
由紀子「あの・・ごめんなさい・・」
泣きながら話す由紀子。
私「何かあったの!?」
由紀子「・・・も・・もぅ・・わかれよ・・・」
私「なんでっ??」
由紀子「たぶん私に・・冷めてるでしょ・・・」
私「!!」
由紀子「あなたの最近を見れば、なんとなく解るよ・・」
由紀子「ごめん・・わたしたち・・・別れた方がいいよ・・・」
しばし沈黙が続きましたが、私も決心しました。
私「わかった。今までありがと。」
そういうと、由紀子は私が誕生日にプレゼントしたティファニーのネックレスを外し
私に渡してきました。
無言でそれを受け取り、その場所から帰って行きました。
あっけない別れでした。帰りの車の中、どうやって家に帰ったか覚えていません。ただ、自宅の駐車場に車を止め、握っていたネックレスを近くの川へ投げ捨てに行ったのを覚えています。
心にぽっかりと穴が空いた気持ちでした。
そんな私は、誰かに聞いてほしく、由紀子と共通の女友達へ事の詳細を電話で話しました。
その女友達とは由紀子と付き合う頃からの友達です。
見た目はボーイッシュな感じだけど、めちゃくちゃノリが良くて、お笑い芸人みたいな感じ。
それでも時より女らしさの雰囲気を醸し出している女の子です。
女友達「さっき由紀子から電話あったよ、話し聞くよっ」
女友達「とりあえず、ぱぁっと飲みにいっちゃおうか、今から迎えに行くから、近くのコンビニまで来て」
私は言われるがままに、近くのコンビニに行き、外でタバコを吸いながら女友達を待っていました。
女友達「プップー!」
クラクションが鳴り、どうやらら来たようです。
女友達「乗りなよっ」
そして乗車して女友達の家に行き、車を止めて近くの居酒屋へ行きました。
ビールを飲みながら事の経緯を話して、一緒に泣いてくれました。
この時、憔悴して落ち込んでいるこんな自分の事で一緒に泣いてくれるなんて、感謝しかないと今でも思っています。
2~3時間経ったてそろそろ閉店の時間でしょうか。
女友達「うち泊まってきなよ」
私「マジ?」
女友達「あなたならいいよ」
ちょっと、心が踊り始める私。つい何時間前に彼女と別れたばっかりなのにもう違う女の家にお泊り。
浮かれた気持ちを顔に出さないように平常を装っていました。
女友達の家は見たところ一軒家で、
女友達「さぁ、どうぞっ、あがって」
私は玄関に入りましたが何か違和感がありました。
心の声「なんでこんなに女物の靴があるんだ・・・靴好きなのか・・・?」
家に入らせてもらい、リビングに案内されると、
女「こんばんは~!」「大丈夫~??」「元気出して、一緒に飲もうよ~」
何かいっぱい女の人がいました。
私「!?・・えっ・・・パーティ中??」
女友達「ちがうよっ、ここは私が住んでるシェアハウスなの」
シェアハウスという言葉を始めて聞いた私は何それと思っていました。
そこに住んでいるのは女友達を含め5人の若い女性、全員同級生で19歳で暮らしているそうです。
皆、看護師を目指して同じ短大に通っているそうです。
そして私一人とナースの卵達5人のハーレム飲み会が始まりました。
ナース卵1「ねぇ、もっとこっちきて一緒に飲もうよぉ」
ナース卵2「ねぇねぇ、私の隣に来て、話聞くよぉ~」
ナース卵3「ちょっと・・パンツ丸見えになってるよっ」
ナース卵2「気にしない・気にしない♡」
ナース卵4「空いてるうちに先にお風呂入るね~」
女友達「下着だけでウロウロするなよっ!客人いるからっ」
ナース卵4「あっ、ごっめ~ん♡」
心の声「なんだココは・・天国か??・・・ハーレムか??」
そうこう言ってそのあと夜中の3時頃まで飲み会は続きました。
さすがに疲れた私は、
私「そろそろ、ねるよ」
女友達「じゃあ、あそこの部屋使って」
案内された部屋は、女友達の部屋で、女友達はナース卵1の部屋で寝ることに。
私は倒れる様に女友達のベットで寝入りました。
心の声「・・ふぅ・・・あぁ・・いい匂い・・・」
酔っているけど心労と睡魔で目は空けられませんでした。
しばらくして、まだ酔いが残っているうちに、何かまた違和感を覚えました。
心の声「・・あぁ・・まだいい匂いする・・何かちんぽ起ってきた・・」
心の声「あぁ・・なんか柔らかい・・いい感触・・・・・・んっ?」
心の声「えっ?・・・!!!」
目を開けると、女友達が一緒に寝ていました。
心の声「えっ?えっ??あれ??」
ヤバいと思いつつも既に私の右手は女友達のノーブラでキャミだけのおっぱいを揉んでいました。
股間もギンギンになっています。
心の声「やばっ!どうしよ・・このまま寝たふりするか・・・」
心の声「・・・」
心の声「・・・・・」
心の声「・・・・・っ、・・・・・・いや・・・無理だろこの状況」
私の変態な心が目覚めてきました。
そのまま寝たふりをし、寝ている女友達にそっとキスをしました。
すると、
女友達「んちゅ・・・レロレロ・・ちゅっ・・ぬちゅっ・・」
なんと女友達が舌を入れてきました。我慢できなくなった私はそのままキャミソールの中に手を入れ
生でおっぱいを揉み、乳首を指で転がしました。
女友達「ふわっ・・・あっ・・ぁん・・」
小さい声で喘いでいましたが目は瞑ったままです。
心の声「お・・起きてるよね??いいんだよな??」
私の手はそのままスルスルと下半身へ持っていき、短パンを履いていたので隙間から指を忍び込ませました。
案の定、ノーパンです。スルッと女友達のおまんこに手を持っていくと・・・
心の声「びっちょりじゃねぇか・・・ぐちょぐちょじゃん」
女友達「んぁあっ!あっ!あぁん・・・んん・・・」
私は短パンを脱がし始めると女友達が、目をそーっと開けて、
女友達「もうっ・・ばれちゃうよ・・・」
私は構わず女友達の足の間に体を入れ込み、ズプリっ!!と生挿入してしまいました。
女友達「あっあぁぁんっ・・・ちょ・・っと・・・もうっ!・・・んはっ・・んんぁ・・はぁ・・」
私は構わす腰を振り、奥まで押し込みました。
女友達「いっ・・はぁっ・・ん・・あっ・・。ね・・ねぇ・・・ちょっと・・お・・おっきい・・・」
女友達「がはぁっ・・あっ・・むり・・こんなの・・・あはぁっ・・・おか・・しく・・・なっちゃ・・う・・」
私は普通サイズだと思っていました。がそうではないのか??実際に勃起時を図ると16cmでした。
私「そんなに大きい?普通でしょ?」
女友達「んはっっ・・・はぁはぁっ・・カレシ・・の・・・あなたの・・と比べると・・多分半分・・・くらい・・あっはぁ・・・」
私「はは・・カレシ居たんかい・・・知らんかったぞ。しかも半分って笑」
女友達「んんぁあんっ!こ・・・こんなの・・・ひさ・・しぶり・・・んあっはぁはぁ・・・」
そして体位をバック~寝バック、
「パンパンパンっ!パンパンパンっ!!」
夢中で腰を振り続け、
女友達「あぁぁ~っん・・もぅ・・だめっ・・やめて・・・あはぁっ・・・いってる・・・って・・・」
私「いきそう・・・っ!どぴゅっ・・ぴゅっ・・・どくっ・・どくっ・・・」
女友達「ぷしゅーっ、びちゃっ・・・ぶしゅっ・・・」
私は女友達のお尻に大量の精液を掛けていると、女友達のおまんこから潮が噴き出しました。
女友達「・・はぁ・・はぁ・・・んっはぁ・・はぁ・・・よ・・良かった?」
私「よかったよっ・・・あの・・由紀子には・・・」
女友達「ふふっ・・あったりまえよ♡そのかわり今回限りね♡」
私「そういえば・・・なんでこの部屋に??」
女友達「・・ナイショ♡」
そうこう話して女友達はシャワーを浴びに行き、部屋に戻って着替えてまた、ナース卵1の部屋へとそーっと戻って行きました。
そして外を見ると既に朝方になっていました。
心の声「俺もシャワー借りよっ」
風呂場へ行き、服を脱いでシャワーを浴び始めました。
すると、「トントンっ」と風呂場の叩く音が聞こえました。
私「んっ?ごめん・・・シャワー借りてますっ」
誰かの女の声「じゃあ・・あたしもぉ♡」
私「はぁ!??」
次回、突然シャワー中に侵入してくる女
続く
前回の続きまさかの展開から女友達と一線を越えて交わった後、私はシャワーを浴びに行きました。すると、「トントンっ」と風呂場の叩く音が聞こえました。私「んっ?あ、はい!すみません・・・シャワー借りてますっ」#ブルー誰かの女の声「じゃあ・・あたしもぉ♡」#パープル私…
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