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体験談(約 4 分で読了)

40年間の性体験の歴史☆高2~高3 性奴隷完成☆

投稿:2023-10-11 17:26:24

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tayo◆FmiCVFQ(栃木県/40代)
最初の話

見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…

前回の話

前回の続き覗きを堪能し帰宅している途中に思わぬ人から携帯メールが届いた。由紀子(メール)「明日学校終わったら、少し話があるんだけど・・・」#ピンク私(メール)「うん、わかった」#ブルー由紀子とは高校の同じクラスの女子。顔はあまり可愛いとは言えな…

前回の続き

由紀子と付き合い始めた私。

二人で会えばどこでもエロイ事をするようになりました。

由紀子は最初は痛がっていたけど徐々に快感を覚え、快楽にはまっていきました。

そして、ドMの由紀子は完全に私の性奴隷と化していき、色んなプレイを楽しむ様になっていくのです。

「由紀子今からトイレ行って下着外して次の授業受けてみて」

由紀子「えっ!?・・ぅ、うん。。。」

下着を脱いでブレザーの中に隠して教室に持ってきた由紀子は、周りを気にしながら急いでバックに下着を

忍び込ませました。

授業中、携帯メールで指示して遊びました。

私(メール)「俺が右手あげたら足を広げて」「左手あげたらブレザーを脱いで」「両手あげたら乳首を触って」

こんな感じで指示を出し、由紀子への授業中の羞恥プレイを楽しんでいました。

スカート丈の短いうちの高校は、座りながら足を広げると、教壇にいる先生に丸見えになってしまいます。

ブレザーを脱いだ由紀子のブラウスには既に勃起した乳首がツンっと強調しているのが伺えます。

体を前かがみにし、乳首を指でコリコリと触りだす由紀子。

周りに気づかれない様に慎重に、公開オナニーをしていました。

授業が終わり、いつもの図書館の死角部分に連れていき、由紀子にスカートを捲らせます。

「めちゃくちゃマンコ濡れてるじゃん、由紀子~笑」

由紀子「だってぇぇ・・」

「だって何?教師に由紀子のオマンコ見られて興奮したの?」

由紀子「ちがぅよぉぉ・・・なんかイケナイ事してるけど、あなたにHな指示されると・・・」

「指示されると?」

由紀子「ぉ・・おまんこが・・・ぐちょぐちょになっちゃう・・・Hな子になっちゃったのぉ」

由紀子「せ・・きにん・・・責任とってよぉ」

「ちゃ~んと言わないと・・・由紀子、責任取れないよ?笑」

由紀子「んん~っ・・授業中に濡らしちゃった・・・由紀子のいけないオマンコにぃ・・・お・・オチンポでお仕置きして下さいっ♡」

「よく言えました・・頭ナデナデ、じゃあその大きいお尻をこっちに向けて、本棚に手を添えて」

後ろから勢いよく、私の勃起したチンポを由紀子のオマンコへ一気に突き刺しました。

由紀子「ぉ゛、ぁ゛…♡ぉ゛ぐ、きて゛る゛…っ゛♡っ゛あ゛、ぅ゛、ちょ゛、ま゛っ…♡、ぁ゛♡あ゛♡…っ゛ひ、へぁ゛♡っぅ゛♡」

「声出すと図書委員のやつにばれるぞ?笑」

由紀子「んっ!んん・・ぁはっ・・」

「いっそバックでやられてるとこ、あの童貞そうな1年に見てもらうか?」

由紀子「ひゃっ・・い・・いやぁ・・そんな・・こ・・と・・言わないでぇ・・あふっあっ」

「なんでこんなに急にオマンコ締め付けてるの?見てもらえって言われて興奮した?」

由紀子「ち・ちが・・・う・・ちが・・い・・ま・・しゅぅ・・あぁん・・・はぁん」

由紀子「ぁふぁんん・・オ・・オマンコ・・ぎもぢいぃよぉ・・オチンポ・・だいしゅきぃぃ・・あはぁ♡」

「さぁ今日の分出すぞ、今日はどこに欲しい?由紀子っ!」

由紀子「あぅぅ・・お・・おくち・・あぁん・・くふぅ・・・お口に・・くだ・・さい」

「由紀子のお口に何が欲しいのかな??」

由紀子「あっあっぅぅ・・ザー・・メ・・ン・・熱いザーメンをぉぉ・・お口に・・くだしゃいっ♡」

「よしっ、こっち向いて座れっ由紀子!」

由紀子の喉奥までチンポを突っ込み、イラマ気味に大量射精をしました。

由紀子「ごふっ・・おぇっ・・・ごほっ・・・ごぼごぼ・・・」

「全部飲み干せよ・・・由紀子。そうしたら明日もお仕置きしてやるからなっ」

由紀子「ごぽっごくっ、ごっくんっ・・・んはぁはぁ・・はぁはぁはぁ・・・」

由紀子は私のチンポをお掃除フェラしながら、

由紀子「んちゅっ・・むはぁっ・・ちゅっれろ・・レロレロ・・・はぁ♡ご馳走さまでした♡」

「気持ちよかったか?」

由紀子「凄く気持ちよくて・・興奮しました・・・大好きです♡」

完全に性奴隷の完成です。

その後も、私の調教は続き、至る所で由紀子とハメまくっていました。

駅のトイレではめたり、誰もいない電車の車両フェラさせたり、高校の部室ではめたり、教室でのフェラや露出遊び、

夜の公園ではめたり露出遊びしたり、こういった経験で由紀子も変態に目覚めていきました。

潮吹き、イラマチオ、アナル舐め、顔射、淫語、露出、パイズリ、中出し、尿ぶっかけ、飲尿、などなど。

私の要望は何でも聞いてくれるメス犬に仕上がりました。

そして、日々SEXに明け暮れていた高校3年の夏休み、ある一件の知らない番号から私の携帯に掛かってきました。

「もしもし?」

「もしもーし♡」

「あっはい・・どなたでしょう?」

「あたしよっ、声忘れちゃったぁ?」

「!?・・・もしかして・・・絵美??」

絵美「せぃーかーい♡久しぶりだね!」

「おっおう、なんか雰囲気変わった??」

絵美「そうかな☆あか抜けたってよく言われるけど」

「で、どうしたの?」

絵美「来週そっちのおばあちゃん家に行くことになって、よかったら時間合わせて会わない??」

「えっ!?会ってどうするの?」

絵美「そんな冷たくしないでよぉ・・久しぶりに会いたいじゃん♡」

「まぁ、わかったよ」

絵美「じゃあ、来週の金曜にそっちに着くからまた連絡するね!」

そう言って、絵美は電話を切ってしまった。

以前の絵美とは明らかに話方が違うが間違いなく絵美の声だった。

あんなに好きだった絵美の声を忘れるはずがない・・・

そして、金曜日はやってきた。

続く

この話の続き

前回の続き今回は会話多めです。彼女も出来て、毎日SEXしまくってた高校生活。そんな時、元カノの絵美から2年ぶりに連絡が来た。絵美(メール)「そっち着いたよ~夕方には家に行くね♡」#ピンク私(メール)「わかった~」#ブルー…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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