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体験談(約 8 分で読了)

40年間の性体験の歴史☆20歳 スタビで出会った現役の女子高生がド変態ビッチだった話☆

投稿:2023-10-17 19:34:36

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tayo◆FmiCVFQ(栃木県/40代)
最初の話

見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…

前回の話

前回の続きまさかの展開から女友達と一線を越えて交わった後、私はシャワーを浴びに行きました。すると、「トントンっ」と風呂場の叩く音が聞こえました。私「んっ?あ、はい!すみません・・・シャワー借りてますっ」#ブルー誰かの女の声「じゃあ・・あたしもぉ♡」#パープル私…

前回の続き

付き合っていた彼女と別れた日に、慰めてくれた彼女の友達とハメてしまったあの日、そして、何故か彼女の友達の友達ともヒョンな流れでハメてしまったあの日。。。

そんなエロ漫画みたいな展開を経験してしまった私は、もっと色んな女とSEXしたい欲求にかられました。

そうしている間に私も20歳となり、成人式も経験し、大人の仲間入りとなっていきました。そんな私ですが、

以前は正直、彼女とSEXすれば満足と思っていましたが、性に対する私の好奇心(変態心?)が勝ってしまい、行動に移し始めました。

当時のガラケー時代、出会い系といったら直アドで地域別でやり取りが出来るスタビが流行していました。

私も早速、スタビのサイトを開いて、掲示板に載せている女性にメッセージを送る日々を過ごしていました。

スタビを始めて2週間、既に何人にメールを送ったかわかりません。。。

ですが、根気よく手当たり次第にメールを送り続けていました。

すると、始めて1カ月後、1通のメールが返ってきました。

(メール)「メールみましたぁ、よかったら今から遊びません?」

「いまからかよっ・・・!」

既に時間は22:00を過ぎており、迷ったのですが・・・まぁ折角返信きたし・・・行くかっ!

待ち合わせ場所の駅に車で行ってみると、そこにいたのは黒の上下スウェットに白い何かを羽織った子がいました。

見た目はショートカットにぽっちゃり体系、顔はお世辞にも可愛いとは言い難い・・・。

そのまま通り過ぎようとしましたが、まぁ、とりあえず会ってみるか・・・。

「どうもっ、メールした子だよねっ?」

「はぁい、そうですよん、お兄さんいい車乗ってますねっ」

心の声「あぁ~、何か頭弱そう、可愛くないし・・・ちょっとしゃべって遅いからまた今度って言ってバックレるか・・・」

「とりあえず寒いから、車乗りなよっ」

「はぁ~い」

「ねぇ名前なんていうの?」

「なるみですっ」

そしてドライブを少しして、コンビニで飲み物を買い、近くの運動公園の駐車場に車を止め、少し話すことにしました。

「スタビはよくやるの?」

なるみ「うんっ、たまに暇なときとかかな・・・」

「普段何してるの??」

なるみ「ん~・・・昼間は学校で夜はコンビニでバイトとか・・・かな」

「なんか専門か大学いってるの?」

なるみ「あははぁっ、ちがうよぉ~・・・ピチピチの高校生よん」

心の声「マジか・・・手出して見つかったら犯罪だよな・・・撤収しよう」

しかし、心とは裏腹にお互いの話題が徐々に下ネタになっていきました。

なるみ「ねぇお兄さんわぁ、彼女いないの?最近Hした?」

「彼女はいないけど、数カ月前にしたかな」

なるみ「えぇ~、そうなんだぁ、なるみは2週間前かなっ」

「へぇ~、彼氏は?」

なるみ「一応・・・いるけど、最近あんまり連絡こないし・・・」

「そうなんだぁ、どんな彼氏??」

なるみ「同じ高校の野球部、会う度にHしようって言ってくるし」

「ラブラブでいいじゃない・・ははっ」

なるみ「なんかぁ・・ヘタっていうかぁ・・・すぐイっちゃうし・・・」

「いいねぇ~、若いって!」

なるみ「お兄さんは何歳?」

「20歳だよ」

なるみ「わぁ、大人じゃん」

なるみ「ねぇ・・お兄さんて、S?大人の・・・Hって・・・どうなの・・・?」

「どうって言われても・・・まぁ、たぶんなるみが思ってるHとは違う世界が見えてくるかもよ」

なるみ「えぇっ~・・・なんか・・・こわい・・・でも興味ある♡」

「初めてはいつ?」

なるみ「中3の夏休みに、科学の先生とっ」

「・・・まじか。。。」

「そろそろ遅いから帰ろっか」

なるみ「え~、やだ~、もっと遊んで~」

子犬みたいにこちらを見つめてくるなるみ。

なるみ「ねぇ・・・お兄さん、なるねぇ、体の悩みがあって」

心の声「その体型の事か・・・??」

なるみ「あたし、おっぱい揉まれても、乳首触られてもあんまり気持ちよくないんだ・・・」

なるみ「友達に聞くと、めっちゃくすぐったいけど気持ちいいって聞くの」

「そうなんだぁ、触り方とか色々あるんじゃない?」

なるみ「ねぇお兄さん、ちょっと触ってみてっ」

「いいの?」

なるみ「いいよ~」

なんか軽い返事だけど、せっかくだからJKのおっぱい揉ませて頂きます。

スウェットの上から・・モミモミ・・・モミモミ・・・。

なるみ「ねっ、全然平気なのぉ」

「服の上だし、ブラしてるからじゃないっ」

なるみ「じゃ、ブラ外してみるから触ってみて」

そう言って、なるみはスウェットに両手を入れ、器用にブラを外して車のシートに真っ白の大きなブラを置きました。

サイズが見えませんでしたが、相当な大きさです。Gカップくらいかな。。。

なるみ「イイよ♡触っても♡」

私は服の中に手を入れ、大きなおっぱいも揉み始めました。程よく柔らかく、そして張りのある肌。徐々に乳首が起っていき、

コリコリっと。

なるみ「・・・んっ・・・ふぅっ・・・・」

なるみ「・・・・・なんか・・・・・ちょっと・・だけっ、あっ・・・」

「なるみ、どうした?感じないんでしょ??笑」

なるみ「あっはぁっ・・・だってぇ・・・お兄さん・・・上手♡」

心の声「やばいなぁ・・・そろそろブレーキ掛けないと・・・」

なるみ「お兄たまぁ・・・」

甘えた口調で唇を近づけてくるなるみ。

「ちゅっ♡・・ぶちゅっ・・・・くちゅっ・・・ちゅぱっレロ・・」

心の声「遂に、現役JKとベロチューしてしまった。しかも右手がおっぱい揉みながら乳首コリコリしちゃってる」

なるみ「ねぇ・・・お兄たまぁ、もっとしてぇっ♡」

もうここまで来たら、止まらない。車の中のシートをゆっくり倒し、上着を捲り上げると、大きなおっぱいに茶色の乳首、

そしてだらしないお腹が出てきました。

「なるみ、どうしてほしいの??」

なるみ「はぁはぁはぁ、・・・いっぱい・・・Hなこと・・・して・・・♡」

私はなるみを後部座席に移させ、下のスウェットを脱がせ、パンティ一枚にさせました。

そして、たまたま持ち合わせていた、タオルをシートにセットし、

なるみ「あぁ・・・はずかしい・・・誰かに見られちゃう・・・・・」

「そんなこと言って、まだ触ってないのにシミ付いてるよ?笑」

なるみ「お・・お兄たまぁ、触って?」

「どこを触ってほしいの?ちゃんとお願いして?なるみ」

なるみ「なる・・のぉ・・おまんちょ・・・しゃわって下しゃいっ♡」

パンティを片足だけ脱がし、全く処理していない陰毛と少しビラビラ黒ずんだリアルJKのおまんこが露わになりました。

そして陰毛を掻き分け、指でクリトリス~おまんこへと。指を2本入れ、びちょびちょになったおまんこをもて遊びました。

なるみ「んぁっ、んぁぁ・・・ああっあっ・・・ひゃんっ、あはぁっ」

「なるみ・・・凄いよ・・・ほらっ、こんなに・・・・・、車の中でこんなに濡らしちゃって・・・」

「イケナイ娘だね・・・なるみは」

なるみ「ひやっ・・あぅぅ・・・もっと・・・もっと・・・おしおき・・・」

「ん?なぁに?なるみぃ笑」

なるみ「お兄たまぁ・・もっと・・・おしおきして下しゃいっ・・・・・」

「なるみはドMなんだね?いっぱいお仕置きして欲しいの?」

なるみ「ぁ・・・は・・・はぃ・・・・恥ずかしぃ・・・」

「じゃあ、なんでもHな言う事聞くよね?」

なるみ「ぁうう・・・っ・・き・・・聞きましゅっ」

「じゃあ、ほら」

私はジッパーを降ろし、はち切れんばかりに勃起したチンポを見せつけました。

なるみ「っ!?うぇっ?・・・なに・・コレ・・全然違う・・・」

「何が違うの?なるみ」

なるみ「彼氏のと全然違う・・・お・・・おっきいぃ・・・あぁこんなの・・・・ほしぃ・・・」

「ほらっ、なるみ・・・」

なるみ「あぁっ・・・お・・お兄たまの・・・ちんちん・・・舐めたい・・・」

「ちんちんじゃなくて、おちんぽって言えっ、オラッ!!」

そう言って、なるみの口にチンポを入れながら、右手でおまんこを弄びました。

なるみ「ふがぁっ・・ぐちゅっ、じゅるっちゅるっ・・・ちゅぽんっ!あはぁっ、あぁぁ」

「ほらっ!ちゃんと咥えろっ!」

なるみ「んんん~っ、じゅぽっ、じゅるっ、ぬちゅっ、おほぉっ、おぇっ・・・」

私はS心が発動し、今日出会ったばかりのリアルJKにイラマチオさせている光景に興奮しました。

なるみ「おぇっ・・ごほっ、ごほっ、・・・ん・・んあぁ・・・」

「なるみ、目がいってるなぁ、喉奥にチンポ突っ込まれて苦しかった?」

なるみ「・・・苦しく・・・ない・・・です・・・・・・」

「じゃあ、次はこっちだなっ・・・」

私は、なるみのおまんこを指で貪り、Gスポットを責めました。

なるみ「あっ・・あはぁっ、あああっ・・・・なん・・・か・・へん・・・あぅうあはっ・・・」

「ぐちゅぐちゅぐちゅ~っ、ぶしゅーっ!!」

なるみ「#’(‘(&%くっはっ・・・%%#・・・あはぁ・・・っ・・・・」

なるみ「あぅ・・・な・・・なに・・・・これ・・・・・?」

「なんだ、潮初めてか?」

なるみ「し・・しお・・・?ヤバい、気持ち良すぎ・・・頭クラクラすりゅ・・・・」

「気持ちかったの?なるみ、もっと気持ちよくなりたい??笑」

なるみ「は・・・はぃ・・・なりたいでしゅ・・・・」

「ほら、これ・・・欲しいのかな??」

私はギンギンにいきり立った勃起チンポをなるのおまんこにあてがいました。

「ぴちゃっ、ぴちゃっ、すりすり・・・ぐにゅっ」

なるみ「うぅぁ、あはっ、はぁはぁ・・・・ほっ、欲しいでしゅっ!」

「じゃ、今日から俺のペットになれよ・・なるみ」

なるみ「はっ、はいぃ・・ペット・・・なりましゅぅ・・・だから・・・」

「だから・・・何??」

なるみ「だから・・・あの・・・・なるの・・おまんちょに・・・おちんぽっ、入れて下しゃいっ・・・♡」

「ずぷっ、ずちゅっ、メリメリ・・・ズブズブッ!」

なるみ「…っぐ………♡っ゛、あ゛__…っ…♡か、は……っ、ぅ、ぁ゛、」

なるみ「んがはぁっ・・・おっき・・・おっきい・・・よぉ・・・・・おまんちょ・・・なか・・擦れりゅぅ・・・」

なるみ「あうっ、ああっ、あハァァァッ、おまんちょ・・・壊れちゃうぅ・・・うぐっ」

「ほら、なるみ・・・彼氏のチンポとどっちが気持ちいいの?」

なるみ「あっ、あぁ~ん、はぁはぁ・・・あへっ・・・ひゃふぅっ、やんっ」

「おら、なるみっ!ちんぽ抜いちゃうぞっ?言えっ!」

なるみ「いぃぃ~、あうぅ・・・こっち・・・です・・・」

「聞こえねーよ、オラっ」

「ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ヌチュヌチュッ!」

なるみ「あぁぁぁ~、うぅぅ・・・彼氏より・・・イイ・・です、、、お兄たまのぉ・・・おちんぽが、イイ・・で・・しゅ・・・あふっ」

「よし、よく言えたね、なるみ。じゃあ、ご褒美だ・・・」

私はそう言って、なるみのまんこからチンポを抜き、マン汁がたっぷり絡みついたまま、なるみの喉奥に差し込みました。

なるみ「・・っ!!んんんっ・・・うぐっ・・・もごぉぉっ・・・・」

「出すぞっ、なるみっ・・・全部飲めっ・・・」

なるみ「おふっ・・・ごぼっ・・・ごぼごぼ・・・もごもご・・・・ちゅぽんっ・・・」

なるみは涙目でこちらを見て来ます。後から聞いた話ですが、まだ精液を飲んだ経験が無かったそうです。

「ちゃんと全部飲んだら、また遊んであげるよっ。なるっ♡」

なるみ「・・・んんん、ごくりっ・・・んはぁ・・・はぁはぁ・・・飲みました・・・」

「よ~し、イイ子だ」

なるみはニコニコしながら微笑んでいました。

車の中の後始末は大変でしたが、リアルJK(高2)とSEXした事、そして何より性処理ペットが出来た事に満足していました。

帰りに自宅近くに送っていき、

なるみ「お兄たまぁ?・・・あの、また会ってくれましゅか??」

「勿論だろ、それに、俺のペットになってくれるんだろ?また連絡して向かいにくるよっ」

なるみ「はっ、はぃっ♡♡♡」

そう言ってその日は別れましたが、私は毎日スタビに明け暮れていました。

次回、新しい性奴隷なるみ・・・そして。。。

続く

この話の続き

前回の続き出会い系で、なるみというJKと出会い、性の虜にした後も週1くらいのペースで会って調教をしていき、立派な性奴隷化となりました。私「なるみ、今日は制服で来てね」#ブルーなるみ「はぁ~いっ、お兄たま」#ピンクリアルJKとリアル制服でSEXす…

-終わり-
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