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体験談(約 6 分で読了)

40年間の性体験の歴史☆友達に彼女を寝取らせ作戦☆

投稿:2023-10-30 12:28:02

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tayo◆FmiCVFQ(栃木県/40代)
最初の話

見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…

前回の話

前回の続き前回、出会い系のスタビで出会った、さとみとゆりの二人組と乱交まがいな事をして遊んだ後、私の事を気にったさとみから頻繁にメールが来ていました。さとみ(メール)「ねぇ今度いつ会える?」#ピンク私(メール)「次の日曜空いてるよっ」#ブルー…

前回の続き

私と友達のヒロは、ターゲットにしたゆりと3Pが出来て、次のミッションに移る事にした。

相手は、私の彼女さとみです。

私としては、あのHカップに惹かれて、ただヤるだけの為に付き合った女なので、今回上手く行ったらお別れを考えていました。

あの3Pから数日後、

ヒロ「案の定、俺の所に相談メールがさとみから来たぞっw」

「おぅ、予定通りだなっ」

ヒロ「今夜会うことになったから、近くで待機しておけよ」

「おけ~w」

夜になり、ヒロは待ち合わせのカラオケへ向かったそうです。なんで、カラオケ・・・???

ヒロ「おまたせっ、とりあえず中入ろうぜっ」

さとみ「うんっ・・・」

ヒロ「とりあえず飲み物頼んじゃうから」

さとみ「・・・・・」

ヒロ「どうしたん?そんな暗い顔してっ?」

さとみ「この前、彼氏とゆりとヒロ君で飲んだの?」

ヒロ「あぁ・・・飲んだよっ」

さとみ「その時、みんな飲んだ・・・だけ?」

ヒロ「どうして??」

さとみ「・・・ぅぅ・・ん、最近ゆりと久しぶりに連絡取ったんだけど・・・」

さとみ「だいぶ酔ってあんまり覚えてないって言ってて・・・」

ヒロ「へぇ~そうなんだぁ~」

さとみ「ゆりって、結構さぁ、飲んだらそのまま持ち帰られちゃうみたいの多い子でね・・・」

ヒロ「それで心配になったんだ・・」

さとみ「ちょうど3人が飲んだ日の夜、彼氏に電話しても出ないし、メールも返って来なかったから・・・」

ヒロ「・・・」

さとみ「あたし・・・不安で・・・・、えっぐ、えっふぅ・・・涙」

ヒロ「まぁまぁ、さとみちゃん、泣かないで」

そっとさとみを抱き寄せるヒロ。

ヒロ「俺が慰めてあげるよっ、」

さとみ「・・だめっ、あたし彼氏のこと・・・ちゃんと好きなの・・・」

ヒロ「あんなひどい二人の事なんか、忘れちゃいなよ・・・」

さとみ「・・・?・・・ひどい?・・・・どういうこと??」

ヒロ「実はあの3人で飲んだ日、あの日はゆりが飲みながら散々愚痴っていたんだ」

さとみ「ゆりが??どうして??」

ヒロ「さとみに彼氏が出来て嫉妬したんじゃない?・・・あることないことか分からないけど・・・お前の彼氏に吹き込んでたぞ」

さとみ「はぁ!?なんでよっ!・・・なんて言ってたの??」

ヒロ「う~ん・・・、言いにくいけど・・・、」

さとみ「いいよっ、言って!」

ヒロ「さとみはただのヤリマンで、いつも男を漁ってはヤルだけみたいな女だって」

さとみ「はぁ!?マジむかつくっ!自分が一番ヤリマンじゃんっ!!」

ヒロ「あとは・・・お前の彼氏はあんまり信用してなっかったけど・・・」

さとみ「けど??」

ヒロ「昔、ホテルでさとみとゆりと男2人で4Pしたことあったでしょ?」

さとみ「///ま、まぁ・・・」

ヒロ「その時のさとみのエロさ加減を沢山してて、その時の写メ、ゆりが見せてきて・・・」

さとみ「っっっ!・・・どの写真・・・だった?」

ヒロ「さとみが男ふたりのちんぽを同時に舐めてるとこ・・」

さとみ「まじっ、サイッテー!」

ヒロ「そしてらあいつ、結構凹んじゃってさぁ、絶対浮気されるよってゆりに吹き込まれてたよ・・・」

さとみ「ちょっと、今から彼氏にもゆりにも話してくるっ!それでゆりとは絶交して彼氏に一途な事伝えてくる」

ヒロ「まぁ待てってさとみ、まだ続きがあんだよっ」

さとみ「なに、つづきって・・・まさかっ?」

ヒロ「あぁ、さとみもゆりと付き合いが長いならわかるだろっ?」

さとみ「うそだよっ、彼氏がそんなことするとは思えないもんっ」

完全に彼氏を信じ切ってるさとみにあるモノを見せました。

ヒロ「ほらっ、これ・・・ふたりが裸で抱き合ってる写メ」

さとみ「・・・・・ぅっうっうっ、ふわぁーんっ・・・・えっぐぅ・・・涙」

ヒロ「これでも彼氏庇うのか?」

さとみ「・・・・・、もぅ・・・ぃぃ・・・・・」

ヒロ「俺がさとみを慰めてあげるよっ、あいつら忘れさせてやるよ・・・」

さとみ「・・・どうでも・・・ぃぃ・・・・もう、ホントっ・・・・どうでもいいっ」

さとみ「ヒロくん・・・しよっ?」

さとみ「ちゅっ、ちゅぱっ・・・ぶちゅっ・・・」

さとみ「ん…ヒロ…くぅ…ん、強引‥‥」

ヒロ「んぉ、俺もホントは、ずっとさとみと・・・こうしたかったんだ」

さとみ「んあぁっ、ヒロくぅん♡・・・・・好きにしてっ?」

ヒロは荒々しく、さとみの服を捲り上げ、さとみのスカートに手を突っ込みました。

感じてるのか、ヤケクソになっているのか、それでも大きな声で喘ぎ続けるさとみ。

さとみ「あぁんっ、ヒロくんっ…、もっとぉ、もっと…つよくぅ~っ、」

さとみ「あはぁんっ、固くなってるぅ・・・」

ヒロ「さとみの胸に挟んでもいい??」

さとみ「うふふっ、どうして男の人はみんな同じこと言うのぉ~、うんっ、イイよ♡」

ヒロ「おうう、すげー柔らかっ、あいつのも挟んだのっ?w」

さとみ「あたりまえじゃんっ!もうっ、忘れさせてよっ!・・・んまぁっ、じゅぽっ、じゅるっ、じゅるちゅる‥…」

ヒロ「あ~気持ちイイ…、パイズリされながらのフェラって初めてだよっ、」

さとみ「ほぉお?‥‥んっちゅぱ、レロレロ、じゅぼっ、じゅぽっ‥‥んっはぁ、おっきい‥‥」

ヒロ「さとみ…我慢出来ないよっ…」

さとみ「イイよっ、このまま‥‥なまで‥‥いれてっ‥‥」

ヒロ「生でいいの?」

さとみ「うんっ、もし出来たら彼氏に出来ちゃったって言って脅す♡」

ヒロ「わかったw・・・なぁ、さとみ、最初バックでいれていい?」

さとみ「うん?え、まぁいいけど・・・」

ヒロ「ごめんね、さとみの顔見るとすぐいっちゃいそうな気がしてっ」

さとみ「あははっ、もうっ、・・・はい、こう?ちゃんとあたしのおまんこ・・・見える?」

ヒロはさとみにばれないように、私の携帯に電話を掛け始めました。

流れで私が行けないときは、ハメる前に通話繋いでくれと頼んだからです。

そして、私と電話が繋がったの確認したヒロは、さとみへのNTRプレイを始めました。

ヒロ「さとみ…、スゲぇまんこびしょ濡れだよっ、ここに彼氏のじゃないちんぽ入れるよっ?」

さとみ「あぁぁんっ、はっ、早くぅ…、もう彼氏なんて…どうでも…いいから…はやく‥‥ヒロ君の入れて?」

「ずぷりっ!ずにゅっ、ぐちゅっ、ズブズブッ、ぬぷっ」

さとみ「あぁ~ぁん、あうぅ、あはッ、ぁハァァァッ、…ふっ、ふとぉ…い‥‥ぁんっ」

ヒロ「おらっ、どうあいつと比べて?」

さとみ「あっ♡んん♡♡だめぇ♡ゆるして…っ」

ヒロ「ちゃんと言わないと、抜いちゃうよぉ??」

さとみ「‥‥んっ、はぁ‥‥もぅ…、いじわる‥‥」

さとみ「あっ、あぁン、こっちのがぁ‥‥あっ、いい…」

さとみ「彼氏よりっ、こっちのおちんぽの方が気持ちいいでしゅっ♡」

電話越しで、聞いていた私は、待機している車の中で自分のチンポを扱き始めてしまいました。

その後、騎乗位、正常位でさとみのまんこにヒロのチンポがピストンされている肉音と、

スケベな喘ぎ声が聞こえつづけ、いよいよ。

ヒロ「さとみっ、いくよっ?」

さとみ「ひぃッ?♡、ぁ、ああっ、あ、あ゛~~~~~~~~………………っっ♡♡゛ッ、ぁ、お゛…………っ♡♡」

ヒロ「すげー出たっ…めっちゃ興奮した~」

さとみ「……はぁ…はぁ…んっ…はぁ…っ、もう…いいや…気持ちよかったし…」

そうして、ヒロはこっそり電話を切り、帰り支度をしました。

ヒロ「そろそろ俺いくわっ」

さとみ「もう帰っちゃうの?また、二人で会える??」

ヒロ「あぁ、また連絡するよっ」

そしてカラオケの駐車場の車の中で待っている私の所へヒロが歩ってきました。

ヒロ「いや~おつかれっ!最高に気持ちよかったぞお前の女wちょービッチだしっw」

「だろっ?おれも興奮して電話越しにシコっちゃったよw」

ヒロ「まぁとりあえず、これで全ミッションクリアだな」

「おうっ、じゃあ家に帰って乾杯するかっw」

その後、私とさとみは無事に別れる事になりました。ヒロもさとみからの連絡は完全に無視し、

さとみとゆりとの関係に終止符を打つことになりました。

次回、新たな世界の発見、ナン〇ットの世界。

続く。

この話の続き

前回の続き出会い系に少し飽きてきた頃、私は23歳になっていました。その頃、私はボーナスでPCを購入し、ネットサーフィンってやつを楽しんでいました。(ほぼエロサイトの閲覧でしたが。。。)そんなある日、いつものようにエロサイトを見ていたら、露出掲示板なるものが出てきて興味…

-終わり-
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