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体験談(約 6 分で読了)

40年間の性体験の歴史☆高校2年~別れと出会い編☆

投稿:2023-10-10 18:16:53

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tayo◆FmiCVFQ
最初の話

見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…

前回の話

前回の続き。思わぬ形で大事な彼女の処女を奪われましたが、私は絵美の為に気持ちを切り替えていました。。。絵美とは離れ離れになってしまいましたが、電話やメール(当時はガラケー)で日々連絡を取っていました。いくらラブラブでも、やはり会わなかったり距離があると、心が離れてしまうもんな…

前回の続き

絵美との初体験を経験し、別れを推しながらも東北と関東で遠距離恋愛を続けてました。

しかし、その1か月後、絵美から携帯に電話がかかってきました。夜11時頃だったでしょうか。

「もしもし」

絵美「ごめんね、夜遅くに。。少し話したい事があって・・・」

既に電話越しの絵美の声が悲しそうでした。

絵美「あの、もう・・・別れたい・・・」

「はっ?えっ?どうしたの!?」

絵美「やっぱり・・遠距離って辛いよ・・・」

絵美「不安もあるし・・・高校も共学だし。。。」

「今頃何言ってだよ、俺は絵美一筋だし、高校卒業したら絶対絵美を迎えに行くって決めてるんだ!」

絵美「うっ・・・ぐすっ・・ゴメン。。。信じてるけど、会えないのが辛いの・・・」

絵美「もう・・こんな気持ち耐えられなくなってきたの・・・」

「・・・、でも、絵美の事が大好きだし、絶対別れたくないよぉ」

恥ずかしながら、私も涙を流していました。まだお互い16歳の私達には距離という問題はどうにもなりませんでした。

その後、数日間、何度か電話やメールで話合いましたが、結局別れることになってしまったのです。

駅の改札で見た絵美が、最後に見る絵美だったのかと思い返し、本当に泣きました。

なんか、あっけなく終わったなぁと。。。

心が憔悴している中でも学校生活は変わりません。周りの友達は、私が遠距離恋愛をしている事は知っていて、別れたことも話しました。友達は沢山励ましや勇気つけてくれました。

それから高校2年の夏前の新しい出会いが起こる出来事になります。

いつも一緒に電車で通学をしている一人の男友達がいました。名前はケイ。

ケイ「男紹介して欲しいって子が地元にいるんだけどどう?」

「どんな感じの子?」

ケイ「一途系かなぁ・・・まぁとりあえず会ってみれば」

「会うって、どこで?」

ケイ「いつも俺たちが電車乗り換えている駅だよ、そいつはその駅が学校の最寄り駅だから」

「わかったよ、なんかありがとな・・・で、いつにするの?」

ケイ「今日でいいじゃん、連絡しておくよ」

「いきなり今日かよ・・・まぁ・いいか」

放課後になり、いつも通りケイと電車で帰りました。いつも乗り換えている駅には当時ロッテリアがあり、そこで待ち合わせしました。中で待っていると、

女の子「ケイ君お待たせ!あっ初めまして」

そこにはお嬢様学校の制服を着た、ボーイッシュな感じで明るい元気な女の子がこちらに話掛けてきました。

肌は日焼けした浅黒さが目立ち、白いブレザーのお嬢様学校の制服が際立って見えます。

顔は美人って程でもないが、愛くるしい顔立ちをしており、クラスで5~6番目に可愛い感じの子です。

(わかりずらい例えでごめんなさい)

恵子「はじめまして、名前は恵子(ケイコ)って言います。ケイ君とは中学の同級生だったんですよ」

「はじめまして、何かすごい元気だね」

「明るい感じがするよ」

恵子「えっ、よく言われます(笑)」

ケイ「恵子はたまに連絡くれるんだけど、いつも一緒に通学している男の子誰?ってしつこく聞いてくるんだよ」

恵子「ちょっと!余計な事言わないで!」

ケイ「それでも恵子は国体の選手なんだぜ、ほら、この引き締まったボディ」

恵子「マジやめて!」

恥ずかしそうに頬を赤くする惠子。

恵子はハンドボールの国体選手に選ばれている程の選手でした。高校もスポーツ特待入学だそうです。

ケイ「まぁ、とりあえず、連絡先交換したら??」

そんなこんなで恵子と連絡先を交換した私は、1カ月程毎日メールや電話をしていました。

ある日の休みの前、

恵子「今度、こっちの地元に遊びに来ない?」

「うん、いいよ、じゃあ今度の日曜日にそっちの地元の駅に行くよ」

デートの約束をし、当日が楽しみでなりませんでした。この時、私は既に恵子に惹かれ始めていたかもしれません。

当時、駅で待ち合わせて、駅に着くと恵子が待っていてくれました。

Tシャツにジーンズ、可愛いサンダル姿でした。そして、恵子の自転車を二人乗りして近くに運動公園へ行きました。

恵子「あそこの野球場のベンチに座ろ」

「ねぇ、あたしの事、どう思ってる?」

「えっ、えーっと、まぁ可愛いよね、」

恵子「そんなんじゃなくてっ!あたしの事好き?付き合いたい?」

「ん~、好きになりかけてるかも・・・」

その時私には、本当はまだ絵美が心に引っ掛かっていました。

「まだ恵子のこと知らない事多いし、もっと恵子の事知りたいし・・・」

恵子「じゃあ、もっとこっちに来て?」

恵子はいきなり私にキスをしてきました。

「ちゅっ・・んんっ、けいこ・・・」

恵子「ん・ちゅっ・・レロレロ、くちゅっ」

恵子は容赦無く舌を入れてきて、両腕を私の首に回してきました。

こんな真昼間の公園で大胆だなとは思いましたが、野球場のベンチは外から見えにくくなっている為、安心して事を及んでいました。

恵子「あたしのこと・・もっと知りたい?」

「うん」

恵子「いいよ♡」

恵子は私の手を自分の胸にあてがいました。私は、“柔らかっ”心の中でそう感じました。

もう、我慢が出来なくなっていき、理性を失いかけていた所で恵子が私の股間に手を当ててきて摩り出しました。

恵子「ふふっ、なんか・・ココ、すっごい事になってるよ♡」

私はそんな恵子の言葉に反応し、何か心の糸みたいなものが切れる感覚を覚えました。

気付くと、私は恵子のTシャツを捲り上げ、そのまま白いブラも捲り上げました。

すると、ピンク色の可愛い乳首が露わとなりました。決して大きくない恵子の乳房。

Cカップくらいでしょうか。夢中で恵子の乳首にしゃぶりつきました。

恵子「んんぁぁ・・はぁん♡」

「恵子、めっちゃ乳首起ってるよ(笑)」

恵子「気持ちいいいよぉ、あ・・ひゃん・・」

夢中で恵子の勃起したピンク色の乳首にしゃぶりついていると、恵子の手が私のチャックを降ろし、おもむろにおちんちんを取り出し上下にシコシコと動かし始めました。当時まだ皮が被っていた私の包茎の皮を上手に剥き、亀頭部分を攻め続けてきました。

「恵子・・・ヤバいよ・・気持ち良すぎ・・・る」

恵子「ふふっ、ねぇ、すっごく硬いし、熱いよ♡」

「何か汁が出てきてヤラシイ匂いがする・・んんっぽっ、じゅぽっじゅるっ」

恵子は私のおちんちんを頬張り、美味しそうに舐め始めました。時より恵子は、

恵子「あはぁ・・ん・おいひぃ・・おっきい・・・」

「ぉ・ひんひん・・好き・・あぁ欲しい・・・」

こんなHな言葉を言いながら私を上目遣いで見ながら勃起したおちんちんを夢中でなめ続けています。

私も負けじと、恵子のジーンズを下ろし、パンティ1枚にして割れ目をなぞりました。

そのまま、パンティの横から指を滑りこませた所、恵子のオマンコは既に大洪水で、ぐっしょりしていて簡単に指が2本入りました。

恵子「…っぐ………♡っ゛、あ゛__…っ…♡」

「恵子、我慢出来ないよ・・入れていい?」

恵子「んん・・あたしと付き合うって言ってくれたら・・イイょ♡」

「つっ、付き合う!恵子大好きだよっ!」

恵子「ホントにぃ~?」

そう言いながら恵子は、私のおちんちんを器用に上下左右に扱いています。

恵子「こんな、あたしみたいなHな子でもいいの?」

「勿論・・・です」

恵子「じゃあ、付き合い記念に生でおちんぽ入れて♡」

おちんぽなんて言われて余計に興奮した私。惠子をベンチに押し倒し、我慢汁を垂らしながらもギンギンにいきり立ったおちんちんを恵子のパンティをずらし、正常位でそのまま一気に恵子の膣内へ押し込みました。

恵子「ぅ゛♡っ゛ふ、ぅ、あ゛っ」

恵子の中は温かく、スポーツもやっているせいか、オマンコの締め付けが良く、すぐにイってしまいそうでした。

恵子「ぉ゛、ぁ゛…♡ぉ゛ぐ、きて゛る゛…っ゛♡っ゛あ゛、ぅ゛、ちょ゛、ま゛っ…♡」

惠子「ぁ゛♡あ゛♡…っ゛ひ、へぁ゛♡っぅ゛♡」

惠子「おまんこきもぢいぃ~うぅぅ」

惠子「もっと...おちんぽで突いてぇ♡」

この時、恵子の卑猥な言葉を聞きながらピストンしていた私は、急に絶頂の時が来ました。

後々気付いたのですが、私は重度の淫語フェチで、恐らく恵子との情事の影響が大きかったと思います。

「ケ・イ・・・コ、もう・・出る・・っ」

恵子「中はダメ~!」

恵子は私のおちんちんを抜き、自分の顔に近づけて舌を目一杯だしながらおちんちんをシゴき始めました。

「あっ・・!イクッ!!」

恵子「ん・・ひょうだい・・・」

そのまま、恵子の顔中に黄色がかってドロドロとした大量の精液を噴出してしまいました。

恵子「ふわぁっ・・温かい・・、凄い匂い♡」

惠子「ペロっ、ちゅぱっ、」

惠子「んん~ぁはぁ…美味しっ♡」

私にとって初めての顔射体験でした。

その時は恵子に終始リードされていて何も考えられなかったけど、後々思うと前の彼氏に相当仕込まれていたのかなとか、そもそもHが大好きな女の子だったのかなと思います。

でも高2でこのレベルって・・・・。

恵子「沢山出たね♡」

「付き合うんだから、ちゃんと会った時はHしてね♡」

「勿論!」

しかし、私が恵子とSEXしたのはこの1回限りでした。。。

何故1回限りかは次回作とさせて頂きます。

続く。

この話の続き

前回の続き前回、あっという間に恵子と結ばれ?結ばされた私は、次のデート(SEX)を楽しみにしていました。次の日曜日、また会う事になった私達ですが、前日の土曜日に恵子から着信がありました。明日の事かなぁと思いつつ、こちらから電話を掛けなおしました。私「もしもし」#ブルー…

-終わり-
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