官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
エッチな彼女のシェービング体験
投稿:2020-06-02 01:06:12
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登場人物
彼女:露出好きでエッチな私の女友達24歳
A:理髪店経営の友人 32歳
B子:友人Aのセックス?フレンド28歳
友人Aに頼んで露出好きの彼女のアンダーヘアーの剃毛をすることにした。
彼女はスタイル抜群だけれどどこか抜けている女の子。
彼女は無料のレディースシェービングのリハーサルと言うことで喜んで承諾した。
彼女に怪しまれないように(十分怪しいけれど(笑))友人Aのセックスフレンド?B子に助手として協力してもらうことにした。
B子にはすべてを話してある。B子は細身のかわいいタイプ。
数日後、Aの理髪店の休みの日に彼女をAの店に連れて行った。
「アンダーヘアーに移ります。それではスカートと下着を脱いでください。」
「え!Vラインだけで結構ですから下着はこのままでお願いできますか?」
「今日はリハーサルと言うことなので全部きれいにしますから下着も脱いでください。」
「はあぁっ...わかりました。」
彼女は言われるままにミニスカートを脱いだ。脱いだスカートを助手のB子がすぐに受け取って手早くたたみかごに入れる。
かごの中にはすでに上半身のシェービングを終えていた彼女の上着とキャミソール、ブラジャーが入っている。
そう、彼女は今、純白のレースのパンティー一枚で理髪店の椅子に座っているのだった。
その彼女に素っ裸になれと言っているのだ。
覚悟を決めたのか彼女は純白のレースのパンティーに手を掛けた。
とまどっている彼女にAが「手伝いましょう。」と一気にパンティーを膝まで引き下ろした。
「あぁ...」
と彼女がもらした瞬間、Aはそのまま素早く足首からパンティーを抜き取り助手のB子に渡した。
助手のB子は受け取ったパンティーを広げて、
「何かぬるっとしてますね。とりあえずタオルで拭いて乾かしておきますね!」
と笑いながら言って、パンティーのクロッチの部分をタオルで拭いてそのままパンティーをタオル掛けに掛けた。
彼女の純白のレースのパンティーが旗のように店内にさらされている。
彼女は少しうつむいて
「すみません。」
と小声で言った。
「大丈夫ですよ。ちょっと興奮しちゃったみたいですね。」
とBが言ったので彼女は余計に羞恥心で真っ赤になった。
「最初に施術前の写真を撮っておいて。」
とAが助手のB子に言うと
「はい。わかりました。」
とB子は彼女の股間にカメラを向けた。
彼女のアンダーヘアーは比較的薄い方だったが足をぴったり閉じていたので女性器を隠すには十分だった。
助手のB子はそのまま数枚写した後、
「じゃあ、足を開いてください。」
と彼女に言ったので彼女は驚いて
「え!、別にそこまでは...」
と言いかけたが既にB子の左手とAの右手で彼女の太ももは大きく左右に開かれていた。
「施術前をしっかり記録しておかないと施術後との比較をパンフレットに乗せられませんから。そのままじっとしていてくださいね。」
大きく開かれた彼女の股間を前にしてB子が楽しそうにシャッターを押している。
カメラには愛液で濡れたアンダーヘアーと微妙に開かれたて少し光っている彼女の性器が収められていた。
肉芽はまだ皮を被っているがビラビラの間からはピンク色の肉壁が見え隠れしている。
彼女は目を閉じて
「あぁ...」
とあきらめの声を出した。
「では、始めるとするか。まずは上の方をバリカンで」
「あのぅ...ビキニラインだけで...」
彼女は思わず足を閉じた。
「いえいえ、夏にはきわどい水着も着れるようにきれいにしておきますね。」
「はあぁ...」
彼女は静かに眼を閉じた。
バリカンで前の部分を剃り終わるとAが彼女に言った。
「では下の部分も剃っていきますね。足をいっぱいに開いてください。」
彼女は言われるままにゆっくり足を開いていった。
そしてついに椅子の両方のひじ掛け部分に両足がかけられた。
「途中経過も撮っておいてね。パンフレットに使うるから。」
「はあい。」
B子が明るく答えて大きく開かれた彼女の足の間に立ちカメラを構える。
「あぁ...こんなところまで...」
彼女はあきらめたようにつぶやいた。
中途半端にアンダーヘアーが残っている股間を楽しそうにB子はカメラに収めている。
「じゃあ大事な部分を剃っていきますのでじっとしていてくださいね。」
そういうとAは彼女の複雑に入り組んだ部分を上手に伸ばしながら丁寧に剃っていった。
Aの手が時折り彼女の敏感な部分に触れると彼女は
「あんっ」
と声にもならない声を上げてビクッと動いた。
「危ないですから動かないでくださいね。」
その都度Aが彼女に注意をし、
「はい」
と小さな声で答える彼女の性器からあふれ出る分泌物をB子がタオルで軽くぬぐっていた。
そのたびに彼女は羞恥心に苛まれる状態になり余計に分泌物があふれ出してきた。
そしてついに彼女の股間は綺麗につるつるの状態になった。
「はい、どうですか。」
と彼女は綺麗になった股間を鏡でAに見せられた。
恥毛がなくなり、いっぱいに開かれて濡れそぼっている隠微な自分の股間を見つめて彼女の羞恥心は一層掻き立てられたように見えた。
とりあえず施術後の写真をと言うことでB子がつるるつの彼女の股間をカメラに収めている。
そのシャッター音が如何にもいやらしそうに店内に響いていた。
「アップでも撮りますね!」
とB子は彼女の股間のアップまで撮っている。割れ目を隠す恥毛は一切なく少し開き気味のビラビラの間からははっきりとピンク色の肉壁がみてとれた。
そして、そこにはぷっくりと膨れ上がって頭を覗かせている彼女の肉芽までが収められている。
「施術の手順をスタッフに教える教材にするだけですから大丈夫ですよ。」
とB子は本当のような嘘のような何が大丈夫なのかわからない説明をしている。
このあと彼女はバストと、つるつるの股間にオイルを塗られ二人に軽くマッサージをされた際に喘ぎ声をあげながら絶頂に達してしまった。
身体のオイルも股間のぬめりもきれいに拭き取られて、ぐったりしている彼女の横でB子がドライヤーで彼女のパンティーを乾かしていた。
「まだ湿っていたので乾かしておきました。」
とドライヤーで温められたパンティーを彼女に手渡した。
服を着た彼女にB子が
「パンフレット出来たら連絡しますね。」
と彼女に言うと
「よろしくお願いします。」
と彼女は恥ずかしそうに答えていた。
私と彼女はAにお礼を言って店を後にした。
彼女は、この時はまだ自分が遊ばれていたことに気付いていなかったようなのだが定かではない。
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