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【評価が高め】久々に会った大学時代の清楚系の憧れの先輩は、とんでもない痴女だった。その2(1/2ページ目)
投稿:2026-08-17 18:04:03
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僕の名前は智史。34歳、結婚5年目だが子はまだいない。妻とのセックスは最近ほとんどなく、淡々とした日々を送っていた。そんなある雨の夕方、駅のホームで傘を差した黒髪の女性の後ろ姿に目を奪われた。振り返った瞬間、心臓が止まりそうになった。「え……智史くん?」明奈さんだった。大学のサー…
その後も二人の不倫関係は激しく続き、数ヶ月後、明奈さんは僕を自宅に呼び出し、顔を赤ながら告げた。
「智史くん……出来ちゃったみたい。」
僕は驚きながらも、彼女の腹に手を置いた。
明奈さんは淫らに微笑み、孕んだ体で誘惑するような、小悪魔的な目で僕を見つめた。
その後、この事実を全て妻に話し、当然離婚が成立。
妻とその家族からは雨のように罵詈雑言を浴びせられたが、致し方なしと平謝りすることしか出来なかった。
多額の慰謝料も発生したが、明奈さんが「私にも責任があるから」
と、かなりの額を肩代わりしてくれた。妻には内緒だが…
実の両親や兄弟からもこっぴどく叱られたものの、初孫誕生ということもあり、縁は切られずに済んだ。
明奈さんとはすぐに籍は入れず、しばらくはパートナーという形をとった。
妊娠が進行するにつれ、明奈さんの身体的変化は顕著になった。
妊娠3ヶ月頃から下腹部が少しずつ膨らみ始め、胸も徐々にボリュームアップし、FカップからHカップまでに成長。
乳房は重くやや垂れ下がり気味になり、青い血管が浮き上がり、乳首と乳輪は色が濃くなり敏感に硬く尖るようになった。
尻と太ももはむっちりと肉付きが増し、妊娠によるむくみと脂肪で全体的に柔らかく豊満な曲線を描くようになった。
腰回りも丸みを帯び、歩くだけで肉が優しく揺れる熟れた母体になっていた。
肌は全体的に敏感になり、少しの刺激でも体が熱く反応するようになった。
妊娠中も、もちろん体調を見てだが、セックスは続いた。
明奈さんの性欲は増していた。
幸いあまり悪阻がキツい時期はほとんどなかったこともあり、セックスをする妨げにはならなかった。
(念のため、フェラなどはよろしくないみたいなので控えた)
ある夜。
このときの明奈さんは、最も母胎が安定する時期ということもあってか、妊娠中のなかでいちばんエロかった。
妊娠4ヶ月半くらいの明奈さんは深いキスを重ねたあと、ワンピースと下着を脱ぐと四つん這いになり、大きく膨らんだお腹を優しく支えながら巨尻を突き出した。
「智史くん……入れて……」
僕がコンドームを着用してバックで挿入すると、明奈さんは大きく膨らんだお腹を片手で支えながら喘いだ。
「あっ…あんっ!奥まで来てる……すごく…感じる……」
激しいピストンで明奈さんの尻肉が波打ち、Hカップの乳房が重く揺れる。
「明奈さん…!妊婦姿の明奈さん、すごく素敵だよ…!明奈さんが妊娠してるなんて、エロすぎる…!はぁ、はぁ…!」
枕にしがみつき、必死に喘ぎ声を我慢する明奈さんのボリューミーな尻、太ももの揺れを凝縮しながら、僕は腰を振り続けた。
「あ、あ…うぅん…はっ……!後ろからパンパンされるの…好き…っ!…あぁ…!」
「ねぇ、明奈さん…もう、出ちゃうかも…!」
限界が近づくと、明奈さんは後ろを振り返って切なげに言った。
「出して……私の胸に……」
「うっ!んんっ!」
「胸に出して……!精子、たくさんかけて……!ん、あんっっ!」
僕がコンドームを外して立ち上がると、明奈さんは上半身を起こして自らHカップの乳房を両手で寄せ、深い谷間を作った。
大量の精液が彼女の巨大な乳房全体に白く飛び散り、谷間を伝って滴り落ちた。
明奈さんは満足げに自ら精液を揉み込みながら喘いだ。
「あんっ……あはっ。おっぱいが真っ白。……すごくエッチな匂いがする……」
「はぁ…はぁ……。妊娠中の明奈さんとのセックス、やっぱ最高…。めっちゃ興奮した。」
「ちょっ…!変なこと言わないでよ!」
明奈さんは少し顔を赤くして、僕の肩を叩いた。
そしてこう続けた。
「ねぇ智史くん……もっとできるよね…?」
明奈さんが僕の股間に視線を向けると、見事に元通り。
僕はコクっと頷き、明奈さんを壁沿いに立たせた。
「明奈さん……。アソコ、また濡れてるよ…。」
「ん…だって…こんなおっきいの見たら、濡れちゃうよ……あっ…!」
僕は明奈さんの中に入ると、妊娠でサイズアップした巨尻を撫で回しながら、明奈さんを突きまくった。
あんあん声をあげてイキまくる明奈さん。
さっきイッたばかりなのに、早くも射精感が僕を襲う。
感じまくる明奈さんは後ろを振り返って囁いた。
「今度はお尻に……このデカ尻に、智史くんのお汁、かけて…いっぱい…!…」
「明奈さん…っ!ああぁっっ!出るよ!出るよ!」
コンドームを外して精子をぶっかける。
むっちりした尻肉全体を汚した精液が太ももをつたっていく様子を、明奈さんは興奮した目で見つめていた。
「あっ…!あんっ……熱いのがお尻にかかってる……!すごい……!さっき出したばっかりなのに……」
その数ヶ月、無事に明奈さんは僕との第一子となる男の子を出産した。
産後の明奈さんの見た目は、むっちり度が増した体型以外さほど変わらなかった。
Iカップに迫る重くたっぷりとした乳房(わずかに垂れ気味だが形は変わらず美しく、まさに美爆乳)、少しだけお肉の乗ったお腹まわり、妊娠・出産で一回り大きくなった尻と太ももが、熟れた女の色気を濃く漂わせていた。
近所への買い物や公園への散歩にタイトなトップスやパンツを着て外を歩くと、道行く男性たちはみんな、見事に明奈さんの胸元や尻を二度見していく。
明奈さんが37歳の誕生日を迎えた日の夜、小さい長男がベビーベッドで寝ているすぐそばで、僕らはいつものように身体を重ねていた。
夜中、子どもが隣のベビーベッドで静かに寝息を立てているすぐそばで、明奈さんは僕を誘った。
妊娠、出産を経て一層性欲が強くなった明奈さんは、前戯から飛ばしまくる。
深く、ネットリとしたいやらしいキスからはじまり、ピタピタのロンTと尻がはち切れそうなデニムを脱いで、たちまち下着姿に。
珍しいブラウンカラーの、大人っぽいブラジャーとパンティ。
僕の服を上下全て脱がし、ソファに押し倒すと、身体をくの字に曲げて立ったままフェラを開始。
だ液をたっぷりと垂らし、すさまじいバキュームフェラ攻撃。
出産後、ロングからふんわりとしたボブにした髪を軽くかきあげて耳の後ろにのせる仕草には、明奈さんのスケベを感じさせ、上品でもあり下品でもある、なんとも形容しがたい妖艶さを覚えた。
「うふっ。もうこんなに固くなってる…!」
と笑いながら、ときどきレロレロと亀頭を舐めたかと思えば、再び猛然と肉棒をしゃぶまくる。
しゃぶりながらブラジャーを自ら外し、たわわなおっぱいが露に。
明奈さんは僕を膝枕の状態で寝かせると、そのおっぱいを僕の口に押し付け、同時に手コキを開始。
僕はチンポで快感を味わいながら、明奈さんのおっぱいを舐めまくる。
明奈さんは授乳手コキをしながら、
「はぁ…はぁ…あ、んんっ…智史くん、気持ちいい…?…赤ちゃんみたいでかわいい……はぁ…あ…んん…」
いやらしく吐息混じりの喘ぎ声を発する。
クチュクチュ音を立てて僕のチンポを扱き、自分も感じながら優しく微笑む明奈さん。
「いやらしい音しちゃうね。…じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね。」
明奈さんは自分の膝の上に僕の下半身を乗せ、だ液まみれでベトベトになったチンポを爆乳が包み込む。
そしてそれを、激しく上下に揺らす。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…!どぉ?おっぱい気持ちいい?赤ちゃん産んで、前よりもおっきくなってるでしょ?」
ぶるんぶるんの柔らかいおっぱいが、ヌチャヌチャと音を鳴らしながらチンポを刺激する。
「うふっ。智史くん、すごく気持ちよさそうな顔してる。」
「明奈さん…やばいよ、これ…」
僕が我慢できずいきそうになると、明奈さんはイタズラっぽい笑みを浮かべ、パイズリをやめた。
がっかりする僕に、
「智史くんばっかりズルいよ…私も…気持ちよくして…?」
明奈さんは立ち上がると、ゆっくりとパンティを下ろす。
もうマンコの位置に大きなシミができていて、下ろしながら小さく糸を引いているくらいだった。
このちょっとした動作でも、明奈さんの美爆乳とムチムチのお尻や太ももはぷるんと揺れ動く。
とんでもないエロボディだなぁと改めて感心していると、明奈さんが脚を肩幅に広げた。
「手で…指いっぱい入れて、クチュクチュさせて…お願い。」
僕は言われるがままに、指2、3本を明奈さんのマンコに突っ込んだ。
片手で明奈さんの腰に手を添え、もう片手で明奈さんのマンコを弄り倒す。
「あっ…!んんっ…!ふ、あぁっ!気持ちいい…!ああぁ気持ちいい…!」
明奈さんは僕の肩に手を乗せ、身体全身をガタガタさせながら、必死に大声が出るのを堪える。
そのとき僕の顔の前にちょうど、たぷんたぷんと揺れる明奈さんの爆乳が。
明奈さんの乳首に思わずむしゃぶりつき、手マンをいっそう激しくすると、明奈さんの表情がさらにいやらしくなる。
「あっっ…!おっぱいは……吸っちゃ…だ…め…っ!…んんんっ…!!」
ささやくような声で喘ぎまくる明奈さん。
「ん、ふっ…!は、はぁっ…!!あっ!」
一瞬だけ大きな声が出て、明奈さんは内股になり、すぐに膝から崩れ落ちた。
イッたようだ。
明奈さんは出産を経て、以前よりもかなり敏感になっているようにも思えた。
その後、明奈さんはベビーベッドのすぐ横に立ち、僕の前で背中を向けると、両手で壁に手をつき、尻を高く突き出した。
「智史くん……シて…。」
肉棒を彼女の濡れた入り口に当てると、明奈さんは小さな声で言う。
「んっ……入ってきて」
僕が腰を前に進め、根元まで一気に沈めると、明奈さんの膣はとろけそうなほどに熱く締まり、ねっとりと肉棒を包み込んだ。
「あぁっ……!太い……奥まで届いてる……」
立ちバックの体位で、僕は激しく腰を打ち付け始めた。
パンッパンッパンッという激しい肉音が部屋に響く。
明奈さんの妊娠・出産でさらに大きくなったデカ尻が、激しいピストンのたびに大きく波打ち、柔らかい肉がぶるんぶるんと重く揺れる様子がはっきりと見えた。
明奈さんは自ら腰を後ろに突き出しながら、甘く喘いだ。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!◯◯(子ども)がすぐ隣なのに……こんなに激しく突かれて……気持ちいい……もっと、もっと奥まで……!」
明奈さんは壁に爪を立て、背中を反らしながら自ら尻を後ろに押しつけてくる。
産後で敏感になったGスポットと子宮口を容赦なく突かれ、彼女の声が次第に高くなる。
「あっ、あっ……!声、我慢できない…◯◯(子ども)起きちゃうかも……でも、止まらない……!」
激しい突き上げの中で、明奈さんは吐息混じりの喘ぎ声で、ベビーベッドの方に向かって、片手で口を抑えて、
「はぁ……はぁ……変態なママでごめんね……」
と、身体を震わせながら言う。
僕がさらにピストンの速度を上げると、明奈さんのIカップの乳房が激しく前後にぶるんぶるんと音が聞こえそうなくらいに揺れ、明奈さんな表情はますます淫らになっていく。
彼女は片手でお腹の柔らかい肉を掴み、もう片方の手で自分のクリトリスを激しく擦りながら喘いだ。
「あんっ!あっ、あんっ!んぐっ……!あ……っ!!またイク……イクゥゥッ!!」
明奈さんの膣が激しく痙攣し、大量の愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
彼女はついに声を抑えきれず、喉の奥から獣のような喘ぎを漏らしながら連続で絶頂を迎えていた。
僕の方も近づくと、明奈さんは後ろを振り返り、目がとろけた表情で囁いた。
「智史くん……もう限界でしょ…?そのまま……中に出して……」
「…うん…もう我慢できない…本当に中出ししていいの…?」
「はぁ…はぁ…うん…!中出し…して…っ!全部出してぇ…っ!あ、あ、んんっ!!」
僕が最後の激しいピストンの末に深く腰を押し付けた瞬間、熱く大量の精液が明奈さんの子宮口に直接ぶっかけられた。
「あ…あぁぁぁっ!!出てる……!熱いの子宮に……あっ…出されながらいっちゃう…!私もいっちゃう、いっちゃう…!いくっ!!あっっ!産後のオマンコに…っ…いっぱい…!!あぁっ!!あんっ……!!」
明奈さんの膣が激しく収縮し、僕の精液を最後の一滴まで搾り取る。
全身を激しく痙攣させ、大量の潮を吹きながら声にならない絶頂に達した。
溢れた白濁液が結合部からどろどろと逆流し、彼女の太ももを汚す。
「あ、あ、っ…また…こんなにたくさん…中に出されちゃった…はぁ…はぁ…ん…。」
床にボトボトと落ちていく精子を眺め、明奈さんは少し放心状態だったが、すぐにペニスを優しく咥え、お掃除フェラを始めた。
「んっ……じゅるっ……まだ熱くて美味しい……」
と満足げに吸い続け、勃起が復活し始めると嬉しそうに微笑んだ。
「智史くんのチンポ、すぐに復活するね……嬉しい……」
明奈さんは壁に凭れかかりながら、満足げに息を荒げ、僕の首に腕を回した。
「はぁ……はぁ……子どものすぐ横で、中に出されるなんて……すごく興奮した……」
この出産後の中出しセックスをきっかけに、明奈さんは会うたびに種づけを求めた。
その後の初夏のある日。
僕は、たまには趣向を変えてセックスを楽しもうと思い、ネットで購入した3種類のコスプレを用意した。
久しぶりに実家に寄った僕は、なんだかんだで孫にデレデレの両親に子どもを預け、帰宅。
明奈さんは玄関のドアをあけて出迎えるなり、僕に飛びつく。
ねっとりしたキスをし、互いの身体を弄り合った後、僕は荷物から、用意していたコスプレを取り出した。
「えっ、ちょっと、これ…!」
驚く明奈さんをよそに、僕はまず、女子高生の制服を差し出した。
「えー……恥ずかしい……でも、智史くんが喜ぶなら……」
そう言って、少し躊躇してから、明奈さんは制服を手に取った。
明奈さんは普段のカジュアルなTシャツとゆったりパンツという、ナチュラルなママさんスタイルのまま、僕の前でゆっくりと服を脱ぎ始めた。
パンツを下ろすと、むっちりとした大きな尻が布地に食い込み、柔肉が揺れながらゆっくりと露わになる。
レースがあしらわれた黒のブラジャーとTバック姿になると、明奈さんは頰を赤らめて腕で胸を隠した。
ブレザーと短い丈のチェック柄スカートを着ると、大人の色気が学生服に染み込んだような淫らなギャップが生まれた。
「どぉ…?やっぱちょっと恥ずかしいな…。」
恥じらいながらもさりげなく胸を突き出す明奈さんは、めちゃくちゃかわいく、エッチだった。
僕が制服のブラウスの上から明奈さんの胸を揉みしだくと、明奈さんの息が荒くなる。
「はぁ、はぁ…っ。ん、ん……」
再び深く、いやらしく唇を重ねる。
「明奈さん、もう入れたい…!」
早くもムラムラが限界に達した僕は、明奈さんを四つん這いにした。
明奈さんはスカートを自ら捲り上げ、むっちりした尻を突き出した。
「私も…。ん…っ。恥ずかしい。もう濡れちゃってる…。智史くん、きて…。」
「明奈さん、入るよ…!」
「あ、あ…あんっ!ちんちん、おっきいぃ……あぁ…おっきいぃ…!あっ…!奥まで…固いの来てる……あぁっ!」
制服姿の明奈さんを背後から犯すことに、尋常じゃない興奮を覚える。
「きもちいいぃぃ……!!!はぁ、はぁ…!デカちん…きもちいぃぃっ……!固い…固いよぉ…!…あ、いくっ…。いくぅっ…!!んんっっ!!」
激しいピストンで明奈さんは声を抑えきれず、連続でイキながら叫んだ。
「明奈さん、すごいね…。ちょっと、体勢変えてみよっか。」
四つん這いの状態の明奈さんをうつ伏せに近い体勢に、そのまま寝バックに。
そして、僕はさらに激しく腰を振る。
「あぁぁ…っ!…デカちん、入ってる……この角度…やばい…!すごく太くて奥まで届いてる……興奮する……!あ、やだ…またいっちゃう…あ、あ、あ…いっく…あぁぁぁぁん…っ!」
明奈さんのイキ狂う様を見て興奮度の上がった僕は、より激しく腰を振りまくる。
「はぁ…!明奈さん…!ちょっと、やばいかも…!明奈さんのアソコ、気持ちよすぎる…!」
「いきそう…?ね、一緒にいこ…?ね、いこ…?智史くんの精子、子宮の奥までいっぱい……!」
僕もいよいよ我慢ができず、
「あぁやばい、出る…!明奈さん!明奈さん…っ!」
「いっぱい出して…!いっぱいだよ…?我慢しないで…っ!いこ?いこ?ね…あっ…!私もいっちゃう…っ!いっちゃう、いくぅぅっ!!あんあんっ!!」
「うっ……あぁっ!!あぁっ!!」
膣内に大量射精すると、明奈さんは全身を激しく痙攣させながら絶叫した。
「いやんっ!!ああぁぁぁ!!!あ……あ……」
「制服姿の明奈さん、エロすぎて…めっちゃ出ちゃった…」
「すごい…!まだドクドクしてる……んんっ…」
射精後、明奈さんはすぐに僕のペニスを咥えてお掃除フェラをし、
「んふっ……まだ硬い……このカチカチのおちんちんで、また犯して……」
と欲情たっぷりに微笑んだ。
するとそのとき、明奈さんのマンコから、ぶりゅ!ぶりゅ!と音を立てて、出したばかりの精子が逆流してきた。
「あ…出てきちゃった…んんっ…恥ずかしいけど、興奮しちゃう。はぁ、はぁ…!」
明奈さんは自分のマンコから溢れてきた精子を指で掻き出し、指を舐めると、ベッドに座ったまま突如股を大きく開き、その指でオナニーを始めた。
くちゅくちゅと淫らな音を立てて、明奈さんはジッと僕を見つめながら、吐息混じりの喘ぎ声をあげる。
「はぁ、はぁ、はぁ…ん、んんっ!あ、あ、あぁ…」
明奈さんのオナニーは激しさを増し、
「あっ、ダメっ!智史くん…!もういっちゃう…!いってもいいよね…?あ、あ、あっ…イクとこ見てて…あ…あぁ…っ!!あぁ!!あっ…。」
明奈さんは全身を震わせながら、またイッた。
次に明奈さんはチアユニフォームに着替えた。
ブルーを基調としたデザインで、正統派なチアガールのユニフォームという感じ。
制服を脱いだときに姿を現す明奈さんの下着姿はめちゃくちゃエロく、すぐにでもおっぱいにむしゃぶりつきそうになったが、グッと我慢。
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(2020年05月28日)
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