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非モテのブサ男の俺と超絶美少女のビッチ妹とのセックスライフ[其の2](1/3ページ目)
投稿:2026-08-16 13:42:23
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俺は19歳の大学1回生、彼女居ない歴19年の非モテ男子だった。両親は共働きで夜になるまでいつも妹と2人で留守番していた。俺には自分自身に自慢できる事など何もない。小さな頃から柔道をしていた俺は、がっしりとした身体つきで汗臭いオッサンの様な雰囲気を発している様だった。そんな俺の唯一の自…
妹とセックスしてしまってから暫くの間セックスはしていない。
夏休みの間、俺は部活で忙しく帰宅するとグッタリしてしまうことが多かったからだ。
その間も妹は彼氏や他の男を家に連れ込んではセックスをしていた様だった。
正直、どの男が彼氏なのか俺には分からない。
あれからも妹の部屋からは小さな声が漏れ聞こえてくるものの、何故かその声に俺は違和感を覚えていた。
そんなある日リビングで寛いでいると2階の部屋から男と2人で妹が降りてきた。
玄関まで見送るようだった。
「あ…お兄…さん…お邪魔しました…」
リビングの俺を見た男はバツが悪そうにそう言って帰っていった。
男を見送った妹はリビングに戻って来た。
ふと妹を見る…
やはり妹は見た目が清楚可憐な美少女だ…
今日も髪をポニーテールに束ね、小さな顔と耳まで出している…
『見た目はセックスなんてしてなさそうに見えるのにな…』
俺はここの中でそうゴチていた。
「栞、今日もセックスしてたのか?」
『どうしたの〇〇くん…あっ…』
とこんな声が聞こえてきていたのでしていた事は知っているが敢えて聞いてみた。
「え…う…うん…」
男をとっかえひっかえ連れ込んではセックスしているくせにこんな時は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにする。
『これは同級生の男共は騙されるわな…』
俺はそう思った。
「ほぼ毎日じゃん…それに何時も違う男だし…一体どいつがお前の彼氏なんだ?」
「え…信ちゃん…だよ…」
それは初めて聞き耳を立てた時の男の名前…
しかし顔は知らない。
「なぁ栞…久し振りに兄ちゃんとセックスしないか?」
「え?…お兄ちゃん…良いの?」
「それは俺が聞いている」
妹ははにかみながら嬉しそうな表情をして言った。
「うん…お兄ちゃん…しよ」
妹の手を取り2階に上がろうとする…
「お兄ちゃん…ちょっと待って…シャワー浴びてくるから…」
「ん?なに?お前まさか生でしてたんじゃないだろうな…」
「違う…違うってば…ちゃんとゴムはつけて貰ってたよ」
「じゃあなんでシャワーなんだ?」
「だって…お兄ちゃんとエッチするのに…綺麗にしておかないと…」
何とも俺の胸に突き刺さる様な可愛い事を…
『こりゃ、悪意なく男を狂わせてるな…』
そう思いながら妹を風呂場に行かせた。
「兄ちゃんは部屋に居るからな」
そう言って俺は部屋に戻り妹を待った。
コンコン…
暫くすると妹がドアを叩いた。
「開いてるぞ…」
そっとドアを開けて妹が入って来た。
その姿を見て俺は凝視してしまった。
学校指定の紺色のポロシャツとタータンチェックのプリーツスカート…
それもかなりのミニスカートだ…
「栞…なんで学校に行く時の格好なんだ?」
「だって…お兄ちゃん…制服好きでしょ?」
俺が見るAVは制服物ばかりだ…
女優さんは現役高校生の俺から見るとどう見ても年上の大人の女性だが、俺は同世代の女の子に相手にされていない事も有り制服の女子に執着してしまっている。
「なんで…そう思う?」
「だって…お兄ちゃん…そんなのばかり見てるでしょ…」
「なに?お前、なんでそんな事知ってんだ?」
「ごめんなさい…お兄ちゃん留守の時にパソコン見ちゃった…」
「お前なあ勝手に見んなよな!」
「ごめんなさい…」
妹は肩をすぼめ俯いて謝っていた。
しかし結果的に俺の好きな制服姿の…
それも現役JCの超絶美少女が目の前に居るのだ。
「まぁ良いよ…もぅ勝手に見るなよ…」
「うん…」
「そしたら栞、前と同じようにパンツ見せて…」
「え…また?…あれ凄く恥ずかしいんだよ…」
「それが良いんだよ…早く!」
「わかった…」
妹は命令口調の俺にビクッとして従った。
引き上げられるプリーツのミニスカートの裾から少しずつパンツが姿を見せる…
「お…今日は水色だな…」
「恥ずかしいよぉ…」
「こっちに来てもっとよく見せろ」
逆らえない妹はゆっくりと俺の目の前まで近寄りスカートをたくし上げている…
何となく洗剤の香りが漂っていた…
「ん?栞、このパンツ夕べから履いてるやつか?」
「ち…違うよ…さっき履き替えたの…」
「何だよ…さっきの男とのセックスで汚しちゃったのか?」
「違う…違うってば…」
「じゃあなんで履き替えてんだよ」
「だって…お兄ちゃんに見てもらうのに…汚れちゃってたら嫌だもん…」
『グサッ…』
俺の心の中でそんな音がする…
『なんて…なんて健気な妹なんだ…』
俺の中のS気質が増幅してくる…
「どうせこれから兄ちゃんが汚すんだから良かったのに」
そう言いながら妹の柔らかく温かいお股に手を伸ばし指を割れ目に沿って這わせる…
ピクッ…
割れ目に触れた瞬間、両腿を震わせる妹…
割れ目を撫でていると直ぐに湿り気を帯び、クロッチ部分にシミを作り出した。
「なんだ栞、もうパンツ汚しちゃってるじゃないか…ほんとにお前はスケベだな」
「違う…違うもん…お兄ちゃんが触るから…」
パンツを横にずらして直接割れ目をこじ開けて指で撫で回す…
クチュ…クチュ…クチュ…
「あっ…あっ…はぁ…はぁ…はぁん…んんん…ふぅぅ…」
少し息を荒らげた妹のお股から小さな水気を帯びた卑猥な音がしてくる。
「気持ちいいのか?」
コク…
真っ赤な顔をして妹が黙って頷く。
「なぁ栞…お前の連れてくる男共はきちんと触ってくれるのか?」
俺は予てから疑問に思っていた。
妹の声が聞こえてくるのが余りにも短い時間だからだ。
「んんん…はぁぁん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
「答えろよ」
「触って…触ってくれないよぉ…はぁぁん…あんっ…あんっ…はんっ…はぁぁぁ…ぁんっ…」
どうやらろくに前戯もせずに入れたがる奴等ばかりの様だった。
『まぁ俺も含めてやりたい盛りだしな…仕方ないか…』
心の中で納得しながら妹の割れ目を弄る…
「んんん…お兄ちゃん…もう…だめ…立っていられないょぉ…」
妹はガクガクと膝を震わせて座り込んでしまった。
俺の掌と指は水をすくったようにグッショリと濡れていた。
「栞、今日は窓際で立ったままセックスするぞ」
「はぁはぁ…はぁ…はぁ…え…」
戸惑う妹を抱え窓際に外を向かせて立たせる。
窓の外には家の前を歩く人がよく見える。
スカートをまくりあげ一気にパンツをずり下ろし腰を引き寄せる…
「今日もゴムは無いからな」
「えっ…」
ズボンとパンツを脱いでいた俺はギンギンになったペニスを膣に突き刺した…
「んあっ!…はんっ!…あんっ!…お兄…ちゃん…ゴム…ゴムは…」
急に入って来た巨大なペニスに妹は思わず顎を上に上げ声をあげた。
グチャグチャグチャグチャ…
後ろから妹を突きながらポロシャツの中に手を入れ小さな胸を揉みしだく…
「あんっ…あんっ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…やだぁ…外から見えちゃうよぉ…はぁん…あんっ…あんっ…だめぇ…恥ずかしいよぉ…あんっ…あんっ…あんっ…」
道を歩く人は俺の家の2階の窓など見上げない…
しかし一度視線を向けると後ろから突かれ真っ赤で虚ろな顔になっている妹は丸見えなのだ。
しかもポロシャツは乱れ、中の胸を揉みしだかれているのだ。
身体は弓ぞりお尻を突き出して…
見る人が見れば何をしているのか想像するのは容易だろう。
パンッパンッパンッ!
「栞…どうだ!ドキドキして興奮するだろ!」
「あんっ…あんっ…やんっ…やだ…やだぁ…恥ずかしい…恥ずかしいよぉ…やだぁぁぁ…お兄ちゃん…辞めて…お願い…はぁぁぁん…嫌ぁぁぁ…やだぁぁぁ…」
恥ずかしさと見られてしまうかもしれない緊張からか妹の膣内が激しく締まる…
パンッ!パンッ!パンッ!
小さな妹のお尻に腰を打ち付ける…
激しく締まる膣内と中のザラザラが俺の亀頭を強烈に刺激してくる。
「うおっ…凄い…気持ち良いぞ…栞…お前の中、最高だ!…でる…出すぞ…良いな!」
「あんっ!…はんっ!…だめ…中はだめ…外に出して…お兄ちゃん…外だよ…はぁぁぁんっ…気持ち良い…気持ち良いょぉぉ…っっ…っくう…ぃっ…くぅぅぅぅ…」
パンッ!!!!
最後に激しく妹の奥深くの壁に亀頭を打ち付け射精する…
ビュルビュルビュルルルル…
「はぁぁぁぁん…んぁぁぁぁ…」
ビクン…ビクン…ビクン…
ガク…ガク…ガク…
全身を激しく跳ね上がらせるように震わせた妹は窓ガラスにぺったりとひっつき力尽きていた。
「はぁはぁはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…お兄…ちゃん…もう許して…栞…おかしくなっちゃうょ…」
「し…栞…中に出したぞ…こっちおいで…拭いてやるから」
ふらふらな妹をベットに寝かせ膣内の精液を指で掻き出す…
小5に初潮が来ている妹は充分に妊娠する可能性がある。
「シャワーで流しに行こうか」
グッタリと横たわる妹は力なく話す。
「お兄ちゃん…大丈夫…もう流さなくて良い…」
「え?…なんでだ?」
「赤ちゃん出来ちゃっても良いの…」
「それはダメだって…早く!流しに行くぞ」
そしてこの日も風呂場で精液を流した後、もう一度妹の中で射精を果たした。
風呂から出ると洗濯機の中に初めに履いていた白いパンツとさっき汚してしまった水色のパンツ…
「栞…パンツが2枚も有るのはヤバいだろ…この後履き替えたら3枚になってしまう」
そう気づくと慌てて風呂場でパンツを洗い脱水だけかけて部屋に持ち帰った。
今度は小さなハート型ドット柄の可愛いパンツに履き替えた妹…
パンツに包み込まれた小さなお尻とプクッと膨らんだお股を見ると俺のペニスは再び復活する。
トイレに入り便座に座る俺の上にパンツを脱いだ妹を座らせる。
背面座位でこの体勢は奥までペニスが突き刺さる…
「んあっ…だめっ…お兄ちゃん…奥まで…奥まで来てるぅ…だめ…これだめ…いゃぁぁぁ…だめだってばぁ…んぁぁぁぁ…お兄ちゃんんん…気持ち良い…おかしくなるぅ…んぁぁぁぁ…はぁぁぁんっ…嫌ぁぁぁぁぁ…」
一際大きな声を上げて気絶しそうになる妹。
「栞…栞の中、本当に温かくて狭くて…それにザラザラが纏わりついてきて…気持ち良い…気持ち良すぎるぞ」
パチュ…パチュ…パチュ…
「んぁっ…お兄…ちゃん…激しくしないで…んぁぁぁ…奥に当たってるから…そこ…ダメなのぉぉ…」
「ん?気持ち良いのか?…栞…どうなんだ?…兄ちゃんのおちんちん気持ちよくて好きなのか?…」
「はぁ…はぁ…はぁぁぁん…好き…お兄ちゃんの…おちんちん…大好きぃぃぃ…んはぁぁぁ…大っきぃ…大っきぃよぉぉ…栞のお股…壊れちゃうぅぅぅ…んはぁぁぁ…」
「よし…栞…兄ちゃんも行きそうだ…出すぞ!」
「お兄ちゃぁぁぁん…良いよぉぉ…栞も…ぃっちゃうからぁぁ…」
ビクン…ビクン…ビクン…
俺の射精と共に妹も行き果てた様だった。
何度も何度も逝かされ続けた妹にはもう力が入らない。
グッタリと項垂れる妹を持ち上げてペニスを抜き、便座に座らせてビデ機能を使い洗い流す…
トロトロと垂れ流れてくる俺の精液は大量だった。
「お兄ちゃん…栞…もうだめ…」
力なくそう言って俺に身体を任せてきた。
妹を抱き上げて2階の妹の部屋に連れていきベットに寝かせてやった。
久し振りに入る妹の部屋…
『ここで色んな男共とセックスしてるのか…』
部屋の中を見回しながら俺はそう思った。
今まで妹が他の男とセックスしていても気にならなかったのに、突然怒りが込み上げてくる。
『俺…どうしちまったんだ…まさか嫉妬?…いや、そんな筈は…』
自問自答しながら妹の部屋を出る。
この頃から俺の発するオーラ?が変わったのか、学校で女の子と接する機会が増えてきた。
俺から話しかけることなど無いが声を掛けてきてくれる女子が出てきたのだ。
そして部活帰りたまたま同じ方向の電車に乗った女子バスケ部の同級生と一緒になる。
女子と話し慣れていない俺に対し一方的に話しかけてくれるその娘は畠中だった。
俺は畠中の問に対して答えるだけの愛想の無い会話しか出来ないが、俺にとっては気楽で話しやすい印象を持った。
下車する駅も一緒だった…
今まで全く気づいていなかった。
駅を出た時、そこに男と並んで歩く妹と鉢合わせた。
一瞬妹の表情が険しくなった…ような気がした。
「栞、友達か?」
「あ、うん…お兄ちゃんは…」
「ああ…同級生の畠中さんだ」
「こんにちは、妹さん?」
妹に挨拶したあと俺に向かって畠中は聞いてきた。
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(2020年05月28日)
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