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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】久々に会った大学時代の清楚系の憧れの先輩は、とんでもない痴女だった。その2(2/2ページ目)

投稿:2026-08-17 18:04:03

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チアの短いスカートをはくとき、むっちりした太ももがスカートに擦れて肉がはみ出し、トップスを着ると巨大な乳房が布地を大きく押し上げた。明奈さんはスカートの裾を気にしながら恥ずかしそうに立った。

明奈さんは僕の口に舌を入れながらベッドに押し倒し、まず騎乗位で、肉棒を握りながら、自ら腰を落としてチンポを咥え込んだ。

「あぁっ……!入ってきた……太くて熱い……奥まで一気に……んんっ!!」

明奈さんは激しく腰を振り立て、時折グラインドを織り交ぜ、Iカップの乳房をたぷんたぷんと激しく揺らしながら喘いだ。僕が下から突き上げると、明奈さんはまた激しく感じまくる。

「あぁぁっ!そんなに突いたら……!おかしくなっちゃうぅ……っ!お、おんっ……!ダメっ!いっちゃう…!またいっちゃう……!いやんっ……!あ、あ、あんっ…!!」

顔を紅潮させた明奈さんは、ゆっくりと後ろを向き、背面騎乗位の状態で腰を落とした。

そして息つく間もなく、上下動をはじめる。

「は…あぁぁ…!あんっ!あんっ!」

明奈さんの、恐らく産後に100㎝に到達したであろう巨大なケツと、逞しい太ももが波打つ様を、イキそうなのを堪えながら眺めていると、やはり彼女が先に限界を迎えた。

「入ってるとこよく見える…?私の…おっきいお尻好き…?あんっ!あんっ!ねぇ、またいっちゃう…!いく…!あ、いくいくいくっ!あぁぁっっ!!」

潮を吹きながら、明奈さんは豪快にイッた。

明奈さんの膣内にまだ残っていた精子も混ざって、先ほどのように、ぶりゅ、ぶりゅりゅ、と卑猥な音を立てて出てきた。

イキ果てた明奈さんは肩で息をしながら、フラフラと立ち上がり、無言で巨尻を突き出した。

立ちバックで激しく突かれながら、明奈さんは腕を上げて喘いだ。

「あん!あんっ!ちんちん、すごくいい……!膣が…っ!智史くんのチンポでめちゃくちゃにされてる……!」

「ねぇ…お尻叩いて……!お願い……!」

「はぁ…はぁ…こう?明奈さん。」

「もっと!強く…たくさん叩いてぇ……!」

激しくお尻を叩き続けると、明奈さんの大きな尻肉が赤く染まり、波打つたびにぱんっ、ぱんっという乾いた音が響く。

明奈さんは痛みと快感に震えながら、さらに激しく腰を振り立てた。

「あんっ…あんっ!もっと強く叩いて……!デカ尻、叩かれて感じちゃう……!」

僕もまた、限界を迎える。

ムズムズする僕に、明奈さんがささやく。

「出すとき、お尻に出して……!熱いお汁、たっぷりかけて……!」

「んんっ!あぁっ…!」

絶頂を迎えた僕はチンポを抜き、明奈さんの尻にドピュドピュっと大量射精。

「うっ!あんっ…!すごぉい……」

明奈さんは再び息を切らしながら、自ら尻肉を広げて受け止めた。

豊満な巨尻を小刻みに震わせながら、べっとり付着した精子を塗り広げた。

射精後、明奈さんはペニスを乳首に押し当てて擦りながら、

「まだ勃起してる……嬉しい……」

と甘い声で囁き、チアのユニフォームのトップスを捲り上げ、ブラジャーを外しておっぱいを露出させると、パイズリでお掃除を始めた。

「すごぉい……おっぱい、熱いよ…?」

イキすぎたせいか、目がトロンとしている。

そんな明奈さんをよそに、僕は次にハイレグの黒の競泳水着を差し出す。

はだけたチアのユニフォームとパンティを脱ぎ捨て、明奈さんは水着をゆっくりと体に沿わせながら着用し、むっちりとしたボディラインが強調された。

水着の食い込みが尻と胸に深く入り、局部がくっきりと浮き出る姿に、明奈さんは顔を赤らめて目を逸らした。

「恥ずかしい…恥ずかしいから、早く入れて……」

股を軽く抑えながら自ら横になった明奈さんの中に、正常位で入る。

「ん、あ、あぁっっ…!あんなに出したのに…。おっきい……!」

もうヌルヌルどころではない濡れ具合のアソコを激しく突かれながら、明奈さんは喘ぎ続けた。

「明奈さん…びちょびちょじゃん…!気持ちよすぎて、勝手に腰動いちゃうよ…!」

自分でも、すでに2回射精しているとは思えないほどのアソコの固さに驚きつつも、明奈さんの恵体を眺めながら腰を振り続けた。

「あんあんっ!おっきいおっぱいが……あぁっ!揺れてる……デカちんで、もっと……あっ…!もっと激しく突いて……!」

肌にピタッと密着した競泳水着をもろともせず暴れまくる明奈さんのデカパイを目の当たりにし、さらに興奮度は上がる。

早くも、限界が近づいていた。

「明奈さん…!もう、出ちゃうかも…!」

「出ちゃいそうなの…?んんっ……!胸に出して……!熱い精子、おっぱいに……!金玉、空っぽにして……!」

「明奈さん…出るよ…っ!明奈…!あぁっ!」

耐えきれず僕は肉棒を明奈さんの肉体から抜いて胸に大量射精。

この日3度目ながら、自分でも引くレベルの量が明奈さんの乳房に飛び散った。

「あんっっ!!すごぉい…。3回目なのに…!智史くんのエッチ…。」

明奈さんは自らIカップの乳房を寄せて受け止めながら恍惚とした表情を浮かべた。

射精後、明奈さんは精液まみれの胸を自ら揉みながら、僕のペニスを咥えてお掃除フェラをし、胸についた精液を指で掬い取って

「んっ……濃くて美味しい……」

と微笑みながら表情で飲み干した。

数ヶ月後、明奈さんの手料理を食べに行ったときのこと。

明奈さんは台所で夕食の準備をしていたが、急に顔をしかめて口元を押さえた。

「うっ……ちょっと…ごめん…」

明奈さんは少し休んでから、僕をソファに座らせて胸顔を埋めた。

甘く息を荒げながら、僕の耳元にかけて囁いた。

「智史くん……もしかしたら…2人目、出来ちゃったかも……」

明奈さんは自ら僕の手を取って、まだほとんど平らなお腹に当てさせ、淫らに体をくねらせ、わずかに目を潤ませて甘く喘いだ。

「智史くんとのエッチはいつも気持ちいいけど、この前のコスプレはホントに興奮しちゃった…。また、しようね…?」

後日、産婦人科で診察を受けたら、やはり結果は妊娠。

2回目の妊娠が確定した今も、明奈さんは僕の要望に応えながら、清楚な外見とのギャップが激しい淫乱さで彼を求め続けている。二人の秘密の関係は、今も熱く、淫らに続いている。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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