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体験談(約 14 分で読了)

結婚前の田舎での年下君達との…2(2/2ページ目)

投稿:2026-08-16 16:03:19

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本文(2/2ページ目)

かず「始めたばかりなのにもうあそこ濡れ濡れだね。もっとあそこ拡げて撮られせてよ」

と言われて、ベッドを背もたれでしてたのをベッドに座って、足拡げてあそこ見えるようにして、片手はおっぱい揉んだり乳首触ったりして、もう片手であそこ見やすいように拡げて

「あ、あぁん、見られてると思うと余計感じるの~」

いつき「なな姉、めちゃくちゃ美人でエロい身体でそんなことされたら」

と言って、もう下半身脱いで自分のあそこ触ってたから

「じゃあ、いつき君」

と言って手招きで呼んで、いつき君がきたから、いつきのおち○ちん触ってシコシコしてあげるとそれ見て、かず君も下脱いで私に寄ってきたからもう片手の方で同じようにシコシコしてあげて

かず「なな姉、気持ちいいです。さきとさ、ごめんやけどそのまま撮っててくれや」

と言って、さきと君はカメラマンみたいなことされて。

いつき「さきと、後で代わるから、なな姉のエロい姿いっぱい撮ってくれよな」

「さきと君可哀想だから、早くイカしちゃおうかな」

と言って、いつき君のおち○ちん咥えてしゅぼしゅぼさせたら

いつき「なな姉のそれ、ヤバいって」

と言うと面白いからすぐイカそうと激しくしたら

いつき「だ、だめだって」

と言って口から離れてしまって、

「もう、イキなさいょ」

と言って、手でシコシコしたらすぐイッてしまって、

「次かず君ね」

と言って、かず君のを口でしゅぼしゅぼしてあげて、かず君もすぐイキそうになったから、口離して手でシコシコしたら手でイッてしまって

「2人とも早いょ笑」

かず「だってなな姉の気持ち良すぎだし」

「じゃあ、さきと君いいょ、来て」

と言うと照れながら寄って来るから可愛くて、両手でまず抱きしめてあげて、キスしてあげたの。

いつき「なんか俺らとちがくねえ」

「だってあなた達、さきと君を後回しにしたし、私のこと好きって言ってくれたからご褒美だょ」

かず「俺もなな姉好き」

「はいはい笑」

「さきと君はどうされたい?」

さきと「わからないからお任せします」

「じゃあ、お姉さんに任せて」

と言って、キスして乳首舐めてあげると

さきと「はぁぁ」

と可愛い声出してきて可愛いから、おち○ちん手でシコシコしながら乳首舐めてあげたら

「す、凄い」

と言ってきて、このまま続けたらすぐイキそうだったから、感じてるさきと君の顔みたいから、キスしてあげて私

の股に反り返ったおち○ちん挟んであげて、キスしながら腰動かすと、私もあそこに反り返ったのが当たるから気持ち良くて

「あ、あぁ~これ当たって気持ちいいの~」

と腰動かして

「あぁ~い、いい~」

といいながら、さきと君の耳元で

「ちょっと中腰で同じようにさきと君動かしてみなよ」

さきと「こうですか」

「はぅぅぅ~そ、そう、気持ちいい所に当たるの~」

反り返ってるから気持ち良くて。

「じゃあ、同じように後ろからしてみて♥️」

と言って私が反転して立ちバックの形になって同じようにされて

かず「うわあ、正面から見るとなな姉、おっぱい揺れてエロい顔してめちゃくちゃいいわ」

いつき「こんな美人がこんなことして、この動画で何回でも抜けるわ」

「あ、あぁ~ん。ちょ、ちょっと恥ずかしいこと言わないでょ。気持ちいいけど」

かず「もっとさ、おっぱい揺れるように自分から動いてみてよ」

と言われて、自分から動かして

「い、いい、あぁ~、あ!」

と動かしすぎて私の中にさきと君の反り返ったのが入ってしまって

「はぁぁぁ~だ、だめ」

と言って私動くの止めると、さきと君が動かすから

「あ、あぁ、だ、だめだけど…はぁぁ~」

私もエッチ最近してなかったから、入れられてスイッチ入ってちゃって

さきと「え!これって」

「う、うん、いいからもっと突いて♥️」

中腰で立ってたんだけど、気持ち良すぎるから両手を畳に付けてされてたら、

かず「え!これって入れてるよね」

「あ、あぁ~、は、入ってないょ」

と言うとかず君、私達に近いてきて、

かず「やっぱりずっぽり入ってるよ。いつき、こっちから携帯で撮れよ」

「はぁぁ、あぁん、恥ずかしからこんなの撮らないでょ」

いつき「根元までずっぽりやな。それになな姉感じすぎ」

「あぁぁ~だ、だって久しぶりなんだもん」

と言ってたら、おち○ちん抜かれて、私の背中に熱いの液出されて、

「さきと君イッちゃったのね♥️」

と言うと、

かず「お願い、俺も」

いつき「俺も」

「もう卒業したからいいけど、初めてが私でいいの?」

かず「こんな美人が初めてで、めちゃくちゃ嬉しいし」

いつき「かず、どっちが先かジャンケンしよや」

と言ってジャンケンして、かず君が負けて、かず君悄気てたから、可哀想で

「2人とも一緒に来なさい♥️」

と言って2人を呼びよせて

かず「いいの、やり~。さきと撮るのよろしく」

と言うと2人来たから招き入れて、さっきの見てか

いつき「もう我慢できないから、俺入れていい?」

「ジャンケン勝っしね。って避妊具って持ってないよね」

いつき「コンドーム?あるわけないよ」

「だよね笑だったら絶対中に出したらダメだからね」

いつき「うん、わかった」

「あと、畳痛いからその布団を」

を言って、私が布団に仰向けになったと思ったら、正常位で入れてきて、

「あぁ~、いきなり奥まで入れないで。びっくりしちゃうから」

と言っても、もう我慢の限界だったみたいで腰ふってきて

「あぁ、い、いい、かず君」

と言って手招きするとかず君も近づいてきたから、

「乳首いっぱい舐めて♥️」

と言うと舐めてきて、

「はぅぅ、き、気持ちいいの~もっと」

と言うといつき君奥まで突いてきて、

かず君も乳首強く吸ってきたから、

「あぁ~こ、これいい。もっとして」

かず「やっぱりめちゃくちゃエロいよ」

「あ、あぁ~、だ、だって気持ちいいし~」

と言ってたら、窓のところに人の気配して

「え!え!ストップ」

と言っておっぱい隠したら、

かず「え!おまえらなんでいる?」

と言うと、窓開けて知らない2人の入って

A「Bと話してたら、隣のかずの部屋からエロい声聞こえて、またエロDVDだと思ってベランダから来たら、知らないお姉さんとエッチなことしてたから見るだろ」

と言ってその2人もう下半身脱いでて、あそこがもう大変なことになってて。

いつき「おまえらさ、今日帰るって言ってたよな。なぜいるの?」

A「昼間最後に後輩と練習付き合って疲れて寝たら、エッチな声で起きて寝過ごしたんだよ」

2人ともラグビー選手で2人ども100キロ超えてて、ちょっと恐いから

「ね、ねえ、もういいから出てって。私帰るょ」

と言うと、いつき君帰られるの嫌なのか、また入れてきて

「あ、あぁ、ちょ、ちょっと恥ずかしいから」

と言ってもやめてくれなくて、私もさっきので感じてるし、みんなに見られてると思うと余計気持ち良くなって

「はぁぁ、だ、だめだって」

と私が気持ちよさそうに感じてるから興奮して、乱入してきた2人自分のおち○ちん触りだして、

A「なあ、見てるだけならいい?こんな美人のエッチな姿、生で見れないしさ」

私も見られて余計興奮して嫌とも言わずにそのままでいて、いつき君はその間もずっと腰動かしてたから

「は、はぁぁ、い、いい」

と気持ちいいのが勝ってて

「はぁぁ、や、や、い、いい~」

と言いながらビクビクしながらイッちゃって、同時ぐらいにいつき君もイッて、太ももにかけられて、私がはぁはぁ言ってると、

かず「じゃあ、俺ね」

と言ってきて、またいきなり入れられて

「ね、ねえ、イッたばかりで、ちょ、ちょっと」

と言っても勿論止まらなくて、

「あ、あぁ~、ま、またすぐイッちゃうし」

A「めちゃくちゃエロいお姉さんやね」

と言うとおっぱい触ってきて、それ見てB君ももう片方のおっぱい揉んでくるから

「あぁ、あぁん、あなた達見てるだけって言ったでしょ」

A「こんなこと2度とないし、いいでしょ」

と言うと乳首舐められて

「あ、あぁぁ~き、気持ちいい~」

と言うと

B「めちゃくちゃ可愛いですね」

と言ってB君私の口元におち○ちん近づけてきて、私も舐めてしまって、口で吸い上げると

B「このお姉さん、凄い」

と言うと、すぐ私の口の中で出されて

いつき「なな姉、や、ヤバいって、イ、イク」

と言って

「え、え、ちょ、ちょっといつき君、中に出してない?」

と言ってたら、A君だけまだイッてないから、私の口におち○ちん入れてきて、

「ちょ、ちょっと、あなたの大きいから」

と言い途中で吐き出すように離したら、今度は私のあそこに入れてきて、

「は、はぁぁ、、大きい」

A「いいでしょ、あと俺だけだし。お姉さんなら俺のでも気持ちいいでしょ」

たしかに外人みたいに太くて大きくて

「はぁぁ、いい、も、もっとして」

A「いつきので、お姉の中もヌルヌルでめちゃ気持ちいいわ」

かず「なな姉凄いな、こんな大きいの入れてよがって、A奥まで入れてみてや」

「はぅぅ~」

と根元まで入れられて、

かず「すげえな根元まで入ったやんか」

A「俺のが根元まで入るの初めてや」

かず「だってさ、なな姉のおへその所ぐらいまでやで」

「い、いいの~子宮に当たってるの~も、もっと押し上げて~」

A「めちゃくちゃいいわ。これですか」

と言って奥を激しくつつかれて

「はぅぅ~いいわ」

と言って、A君に正常位のまま抱きついて

A「そ、それやば。う、イク」

「私もいいの~」

と言って抱きつきながらお互いイッたから中に出されてしまって、ヒクヒクしてぼ~としてたら、かず君がまた入れてきそうで、

「ちょ、ちょっと、む、無理だから。お願い」

かず「最後だからもう一回だけお願い」

「わ、わかったから、お願いちょっと休ませて」

と言って、ちょっとたってシャワーこそっと借りて、その後5人相手させられて、帰ることは辺りがもう明るくなりかけてました。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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