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結婚前の田舎での年下君達との…(1/2ページ目)

投稿:2026-05-29 16:09:35

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ななみ◆FhR4MpA
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2年前の3月の結婚前の30歳の時の出来事です。

私は結婚式に着るウエディングドレスを取りに田舎のおばあちゃん家に行きました。

車で4、5時間かかりますが、お母さんも着たウエディングドレスだったんで頑張って行きました。

着いてウエディングドレスを試着すると胸元はちょうどなのにウエストがキツく後ろファスナーも上げれない状態でした。

おばあちゃん「あらあら、これは無理なんじゃない」

「どうしてもこれが着たいから今からダイエットする」

と言ってすぐ電話で

「お父さん、当分おばあちゃん家にいるからね」

と言って、ドレスが入らなかったことは言わなかったです笑

実家でダイエットしてもとは思ったんですが、仕事もやめて友達からの食事の誘惑が多いので、知り合いもいないおばあちゃん家にいることにしました。

私のお母さん胸はあるくせにウエスト細かったから、ダイエットで胸がスカスカにならないように午前中はプールに行って、昼間はジム、夕方はジョギングを毎日しました。

大きなグランドがあって、その周りがジョギングコースでその隣に城跡の公園がありました。

ジョギングをしているとグランドでいつもサッカーをしてる高○生がいました。

何周かして疲れたらグランドの長イスに座って休憩がてら、その子らをみてました。

何日かして、私が休憩がてらいつもどおり長イスに行こうとすると先にサッカーの子達が長イスにいたから私はその近くの芝生に座ってたら、その子らの1人が水のペットボトルを私に

いつき「これ良かった飲んでください」

「え!いいの、ありがとう♥️」

と言って貰った水飲んで、お礼言わないとと思って、その子らの所に言って

「水ありがとうね、いつもここでサッカーしてるけど学生さん?」

かず「高○生で、もう卒業で暇なのと身体動かしてたいんで」

「そうなんだね。いつも走りながら見てたんで気になってさ」

さきと「俺らもお姉さん見てました。ジョギングしてるの若い人珍しいしな」

「若いって、たぶんあなた達のお母さんと変わらないわょ」

いつき「え!いくつですか?」

「30…」

いつき「もっと若いと思ってました」

「ありがとう」

かず「俺はお姉さんいつも胸揺らしてるの見てました笑」

「あなたたちによく私見られてるなって、わかってたょ」

さきと「俺もです」

「あなたもかい笑。いつもスポーツブラしてるけど、それだけではやっぱりね」

かず「え?スポーツブラってなんですか?」

と言われたんで、羽織ってるパーカーを脱いでスポーツブラを見せてあげて

「ブラって言ったからエッチな想像した?色気ないこんなんだょ」

さきと「俺らにはその胸元だけでもエロいです」

「え!そうかな」

かず「もう1つ気になる質問があるんですが」

「はい、おばさんが答えましょう笑」

かず「乳首は突起しないんですか?何かでわからなくしてるんですか?」

「はい答えましょう。乳首の部分は暑くなってて大きくなってもわからなくなってるんだょ」

さきと「じゃあ、その部分見せてください」

「はい、それは無理」

と私がフレンドリーに話すからちょっとエッチなことも言ってきて、

「じゃあ私続きのジョギング行くから」

と言ってジョギングしてたの。

毎日夕方ジョギングに行って、いつもその子らもサッカーしてて休憩はいつも一緒にするようになって、気楽に話すようになり

エッチな質問も多くなってて…

そんな感じで一週間たったぐらいに、いつもどおりみんなで休憩してると、みんなしゃべりながらもソワソワしてて

「え!なんかみんなソワソワして、なにかある?」

かず「今日さ、ななさん突起してるし」

「え!突起???」

下を向くと白いタンクトップから突起物と少し汗かいててちょっと透けてて

「あ!今日スポーツブラ忘れたのを忘れてて、いつもどおりパーカー脱いでしまってたね」

と私もすっかり忘れてたのと、今更パーカー着るのは逆に恥ずかしいかなと思って

「汗だくだし、このままでも大丈夫?おばさんだしね笑」

さきと「え、いいけどそんな格好してたら見るよ。あとななさん、おばさんじゃないしさ」

「ありがと。別に減るもんじゃないし見るぐらいいいょ」

かず「マジ!」

と言って、いつもどおり休憩しながらおしゃべりしてたんだけど、

いつき「ななさん、Eカップって言ってたけど、今日見たらやっぱり大きいね」

「うん、そこそこ大きいから肩も凝るのよね」

と言って胸を前に出して強調したら

かず「それやべえわ。乳首丸わかりで。ピンク色だし、遊んでないの?」

「ああ、強調したら汗で余計わかるね笑私、そんなエッチじゃないし」

って美容には気をつけてて、乳首も色素薄くする薬塗ってたのは黙ってて。

「ってかさ、あなた達起立してみなさいょ」

さきと「なんで?」

「はい、全員起立」

と言うとみんな立ち上って

「あはは、みんなアウト」

みんなおち○ちん大きくしてて、ジャージだから隠しようなくて。

かず「高○生にそんなの見せられたらこんなになるわ」

「ごめん、ごめん私が悪かったね。みんな彼女いないって言ってたから、ちょっとからかってみたくなってさ。許して」

3人とも顔はあまり良くなくて、女性に飢えてそうでからかいがいがあるとは言えないかったです。

さきと「許すからさ、おっぱい直に見せてよ」

「え~それは無理。今は私達以外誰もいないけど、こんな見晴らしのいい所でおばさんが君らにそんなことしたらさ」

かず「じゃあさ、あっちの公園なら誰も来ない所あるしいいでしょ」

「う~ん…」

かず「お願いします。彼女もいない俺らを助けると思って」

「そんな大袈裟な。じゃあ、ちょっとだけだょ」

さきと「やった」

私達4人で公園の林の中にある小屋の裏に行きました。

かず「俺らさ、最初からななさんがジョギングしてたの見てて、乳が凄く揺れてて、あの乳見たいよなって最初から話してたんだよね」

さきと「いつきなんて、ななさんのこと好きになったとか言ってたんだよ」

いつき「それ言うなよ」

「いつき君、ありがとう♥️」

「もうここまで来たら仕方ないよね。でもねおっぱい以外はダメって約束してくれる」

かず「するする」

他の子らも頷いたから、

「あと、この4人だけのことにしてね。私いつも開放的すぎて大変なことによくなるから、誰にも言わないでね、約束ね」

と言うとみんな頷いたから、私タンクトップ脱いで上半身裸になったの。

さきと「お母さん以外で生で見るの初めてかも」

かず「俺も」

「え!いつき君は?」

いつき「…」

「見たことあるんだ笑」

と言うと、何も言わずに私に寄ってきて

「もう、さきと君かず君近すぎ笑。ってか汗かいてるから臭いょ」

さきと「臭くないし、いい匂いしかしないし」

かず「どんな匂い」

ともう顔があたってるぐらい胸に近づいて

「鼻息あたってるし、そんなにみんなまじまじ見たら恥ずかしから」

さきと「触ってみていいですか?」

「う、うん」

と言うと触ってきて、

さきと「めちゃくちゃ柔らかいですね。乳首ピンクで綺麗だし」

それ見てかず君も触ってきて

かず「ほんとや、めちゃくちゃ柔らかいわ。オカンみたいに垂れてないしさ」

「努力してるんだょ。胸大きくて柔らかいから重力に負けないように水泳したり、ジム通ったりして」

さきと君とかず君が優しく揉んでくるから

「あぁ、あまり触ると」

かず「触るとなに?」

私がちょっと興奮してるのがわかったみたいで、さらに揉んできて

「あ、あ、ちょっと、私胸弱いから」

さきと「可愛い声出てるよ」

「だ、だって」

さきと「じゃあ、こっちは」

と言うと乳首触ってきて

「あぁん、だめだって。乳首敏感だから」

かず「ななさん、俺も」

と言うと、かず君乳首舐めてきて、

「あぁん、舐めちゃダメだょ」

と言うと、さきと君も乳首舐めてきて、

「あぁ、2人ともダメだって」

さきと「ななさんさ、乳首凄く固くなってて気持ちいいんでしょ。いつき、舐めないの?」

といつき君を見るとモジモジしてたから、

「うん気持ちいいょ。いつき君もしたかったらしていいんだょ」

と言うと、いつき君来たけど、2人が片方ずつおっぱい舐めてたから、いつき君の顔に近づけてキスしてあげて

さきと「うわあ、いいなあ」

「あ、あぁ、あ、あなたたちはおっぱい舐めてるでしょ。それに私のこと好きって言ってくれたお礼♥️」

さきと「じゃあ」

と言って、おっぱい舐めながら、あそこをジョギングパンツの上から触ってきて

「あ、あぁぁ、そこは、だ、だめだょ」

さきと「なんかさ、湿ってるんだけど」

「だ、だって、みんなに色々されたら…」

さきと「俺さ、もう我慢できないよ。させてよ」

「そ、それは無理だょ」

さきと「じゃあさ、あそこ見せてよ」

と言うとさきと君がジョギングパンツの中に手を入れてきて、

「え!ちょ、ちょっと、わかったから見るだけにして脱ぐからさ」

さきと「わかったから見せて」

「じゃあ脱ぐから、みんなちょっと離れて」

と言うと私からみんな離れて、下を全部脱いで丸裸になったの。

かず「うわあ、あそこ毛がないね。ななさんスタイル良すぎ」

「ありがとう♪毛は永久脱毛したから」

さきと「もっとあそこわかるように見せてよ」

と言われて、

「え、どうやったらいいの?」

かず「じゃあ、ちょっと待ってて」

と言って、戻ってきたら木のベンチイス持ってきて

かず「ここに座ってみてよ」

「はい、こんな感じでいい?」

と言うと、私に近寄ってきて

「ちょっと近寄すぎ」

さきと「暗くなってきて見にくくなってきたし、女の人のあそこマジマジ生でなかなか見れないしさ。ななさんのあそこ結構綺麗だね。ちょっと足拡げてみせてよ」

「結構ってナニょ笑

はい、こんな感じ?」

と言って、足拡げたの。

かず「うわあ、こんなになってるんだあ。クリ○リスってどこにあるの?」

「ほら、ここだょ」

と言って私のあそこちょっと拡げて、クリが見えるようにしてあげて

さきと「この皮かぶって、ちょっと見えてるのがそう」

「うん、女の子のおち○ちんみたいなもんかな笑」

と言って皮をめくって私のクリよく見えるようにしてあげて

かず「舐めてみたいな」

「え~、それは無理。恥ずかし」

かず「全裸になってて、今さら恥ずかしとか」

「そうなんだけどさ笑。あなた達と私一回りぐらい歳も違うし、あなた達高○生なんだし、こんなことはやっぱり好きな人としたほうがいいょ」

さきと「ここまで見せられて、俺ら我慢できないし、それにまだしたことないからさ」

「え!みんなエッチなことしたことないの?」

3人とも頷いて

かず「エッチさせて欲しい」

「それは無理。最初は好きな人としたほうがいいし、高○生とはさすがに…」

さきと「じゃあさ、オナニーしてみてよ」

「ここで?誰か来たらどうするの?」

さきと「建物の裏だし、大丈夫だよ。お願い」

「もう、ほんとに?」

みんなが頷くから

「はぁ、わかったから見るだけにしてね。興奮しても襲ってきたらダメだからね」

かず「約束するから、お願い」

と言われて、自分のおっぱい揉んだの。

さっきのでエッチなスイッチ入ってたから、ちょっと恥ずかしけど乳首も指でクリクリ触って、

「あ、あぁ」

と言って、両方の手で乳首摘まんで

「あぁ~い、いい」

止まらないくなってて、左胸を私の顔の方まで持ち上げて、自分で乳首舐めて

かず「それ、エロすぎ。ななさん舌も長いし舌までエロい」

「あ、あぁ~、気持ちいいスイッチ入っちゃったから」

と言って、左手で胸押し上げながら乳首舐めて、右手であそこ触ってみて

「あ、あぁ、あぁん」

みんなはじっと私を見ながらスボン下ろして自分でシコシコしてて

「あ、あぁ、みんなも気持ち良くなって~」

と言って、私の片方の足をイスに上げて体育座りにして、あそこが見易いようにしてあげたら、みんなが近寄ってきて、

「い、いいょ、ななのエッチな姿もっとみて」

と言って、指をあそこに入れて出し入れすると、もうめちゃめちゃ濡れてたから出し入れするたんびにクチャクチャと音が出てて

さきと「お、俺ヤバい」

と言うと、ドクドクと白いの出してて

「あ、あぁ~、私も気持ちいいの~。みんなも私を見ていっぱい出して」

と言うと、2人同時ぐらいにイッてて

、私はまだでそのまま続けてたら、最初にイッたさきと君が、私の胸触ってきて

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