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体験談(約 3 分で読了)

朝の満員電車で黒ストjkを

投稿:2026-08-16 17:19:45

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名無し◆GENzApE

これは2年くらい前の妄想だ

まだ寒い季節のこと、人肌を求めて仲間とターゲットを探していた。やるのは痴漢だ。

メンバーは俺を含めて歪んだ性癖を持つ4人。

駅のコンビニで買い物をしていたjkが本日のターゲットになった。

身長は155cmくらいのショートヘアで、服装はブレザーに膝上10cmくらいの紺のスカート、黒ストッキングにローファーだ。

乃木坂メンバーの子に似ているので咲月としおく。

ストッキング履いている子は割と黒パンやショーパンなどを履かない傾向があるので期待する。

ちょうどいい感じの透け感がある黒ストを凝視しつつ、電車を待つ。

ドアが開くと、俺と仲間の男Aで挟む形でBとCが壁となる感じで乗り込む。彼女の後ろから覗き込むとスマホの画面が丸見え。無防備な子だなー、と思いながらとりあえず様子見でスカートの上からお尻を手の甲ですりすり。

ビクッと肩が動いて固まる咲月。手のひらを返して軽く撫でるとそわそわしている様子。

(え、痴漢?たまたま当たってるとかじゃなさそう…)

と言うような心境だろうか。

大きな反応がないのでゆっくりとスカートを捲り上げて手をを侵入。予想通りスパッツなしのパンストの手触り。そのままお尻を撫でる。

スカートの上から手で抑える咲月。一旦手を抜き様子を見るが、やはり声は出せないタイプなのか、スカートの後ろを抑えるだけ。

行けると見た俺はAにアイコンタクト。Aは太もも、俺は再びお尻へ手を伸ばす。

「えっちょっと…!」

咲月の困惑の声が聞こえるが、車内の雑音に消される。

ストッキングの手触りとお尻の感触を味わう。咲月はスカートの上から前後を抑えて抵抗するが、すでにスカートの中に手を入れているので効果はない。

ストッキングのウエスト部分から手を入れると、体を反らすように逃げようとする咲月。すると、Aが内腿に手を差し込み、今度は腰が引ける。

パンティを半ずらしにしつつ、一気に生尻へ到達すると、小ぶりの尻はとても柔らかく、両手で揉みながら楽しむ。

咲月は必死に手を抜こうとしてくるが、ここまできたら無駄な抵抗だ。

下の方から微かにバリッと音が聞こえる。あとでAの靴に仕込んであったカメラを見ると、どうやら黒ストを破り、生太ももを楽しんでいたようだ。

少しすると電車は駅に到着。一度手を抜き様子を見る。咲月は出口に向かおうとする素振りをみせたが、BとCが壁になり逃げれず。

ドアが閉まり再び電車が動き出す。Aが上半身に手を伸ばし、ブレザーのボタンを外しだした。Aと咲月の攻防が始まる。

俺は太ももへと手をのばす。内腿へ手を入れると、キュッと内股になるが、そのまま内腿の感触を楽しむ。

Aの開けた黒ストの穴を広げて手を入れる。腰を捻って逃げようとする咲月。

「あっ…やめ…て」

咲月がイヤイヤするように顔を左右にふる。Aの手がブラウスの中へ入ったようだ。

咲月は助けを求めるように周囲を見るが、自分より背の高い男2人に挟まれている上、壁役2人によって他の乗客から完全に死角になっている。

俺の手はいよいよ咲月の中心部分へ。パンティの上からワレメ付近を刺激。しかし、おっぱいガードに気を取られてノーガードの咲月。

ならば、とパンティの隙間から指を入れると、

「やっっ!」

と小さく声を上げて全力で股間を抑える。まあ、上から抑えたところで…

中指と人差し指でパンティ内を探索。お毛毛は割と生えているようだ。ワレメを見つけだし、指を沿わせ生マン。程なくじんわりと濡れてくる。

頃合いを見て指入れ。

「んっっ…!」

体に力がはいる咲月。ゆっくり指を出し入れする。モジモジと動く咲月の脚。

すると、

「はんっ!」

と言う声とともにビクンッと動く咲月。

「生乳ゲット!」

Aの小声の報告が入る。片乳だけたがなんとか到達したらしい。

耳まで真っ赤にして俯く咲月。そして一気に増える愛液。

「あ…ん…んん…」

微かに漏れる声に興奮し、手マンを加速させる。

このまま降りるまで手マンを続けたかったが、Aの手が交代しろとつついてくるので手を抜く。

上下交代ということでOPIを楽しもうとおもったが時間も残り少ない。

Aが手を抜いたことで前をガッチリガードされてしまったが、スカートのウエストからブラウスを出して強引に両手を侵入。後ろから抱きしめる感じでOPIモミモミ。

なんとかブラをずらして俺も生乳ゲット。

そのまま少しの間生乳を楽しむ。小ぶりだがスベスベでとても良い手触りだった。

電車が減速し始めたので手を抜くと、服を直し始める咲月。その間に俺はもう一度スカートを腰まで捲り上げ、パンティを確認。

「パンティはピンクに黒のドット柄だね」

耳元で囁くと小さい声で、

「キモい…!」

と一言。

電車が停まり、ドアが開くと小走りに逃げていく咲月。トイレに入って行ったので痴漢チームも解散。

後日壁役2人にも盗撮映像を共有。

俺はとりあえず一発抜こうとトイレへ。指の匂いをかぎつつ、先程の行為をおもいだしながら発散。

スッキリしてでると、少し離れたところに咲月を発見。破れた黒ストを脱いで白い靴下を履いていた。

目が合ったのでニヤッと笑うと、引き攣った顔で逃げて行った

-終わり-

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:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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