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体験談(約 3 分で読了)

父さんの代わりに母さんを抱いた話

投稿:2026-06-27 15:15:51

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名無し◆JjWTF3E(千葉県/30代)

これは、中学生時代の体験談です。

俺が中学校に入学した年の夏に父さんから着信がありました。

時間帯は午後10時過ぎで、俺は自分の部屋のベットの上でゲームをしていて、父さんは会社の飲み会に参加していました。

俺は着信音が鳴って電話に出てみると父さんがお酒に酔った感じの喋り方で変なことをお願いしてきました。

『母さんとセックスしてくれないか?』

『無理そうなら社長に頼もうと思っているんだが、セックスできるか〜?』

父さんがお酒に酔った勢いで変なことを言っている……と俺は思って「いいよ、別に」と冗談半分で返事をしました。

『そうか。よかったぁ〜今日だけでいいから母さんとセックスしてくれ』

『1時間後に帰る。じゃあ!』

父さんは明るい声でそう言って、電話を切りました。

それから1時間後に本当に父さんが帰宅してびっくりしましたが、30分後に父さんからショートメッセージが届いて確認しました。

内容はこんな感じです。

『いま母さんと寝室にいる』

『電気は消しているから、俺と代わってセックスしてもバレないと思う。早く来てくれ』というショートメッセージが本当に届きました。

俺はショートメッセージを見て困惑し父さんが本気で言っているのか少し考えましたが、とりあえず寝室に行ってみました。

寝室は、俺の部屋の一つ隣で、ドアは開いていました。寝室の中は暗いけど、父さんが俺に気づいて無言でベットに誘導してくれました。

「パパ、早く挿れて。焦らしすぎよ」

「ご、ごめん。コンドームを付けるのに時間がかかって」

「もう、早くしてね」

「ああ、すぐに終わるから」

暗闇の中で2人が会話していて、俺はドキドキハラハラしていました。

父さんが無言で俺にコンドームを渡してきた時は「あっ、本気だ」と心の中で確信し焦りましたが、暗闇に目が慣れて母さんの姿が少し見えたときに思わず興奮しました。

母さんはベットの上で四つん這いの格好になっていて、全裸でした。

俺は母さんのことが大好きだったので、セックスできるとわかると興奮してすぐに勃ちました。

勃起したチンポにコンドームを被せて母さんに近づくとマンコに亀頭を押し当てました。

「あっ、挿れるの?ゆっくり挿れてね」

「あ、ああ、わかった。すまん」

(い、挿れていいってこと?挿れるよ!?)

俺は無言でチンポを挿れて母さんとセックスしました。

母さんのマンコは熱くて気持ちよくて、締め付けがすごかったけど、俺のチンポが根元まで入ったときに母さんが少し驚いていました。

「あら、いつもより大きい」

「そ、そうか?」

「薬のおかげかしらね。いつもより大きくて気持ちいいわ。あんっ」

(母さんが俺のチンポで感じてる!大きいチンポが好きなのかな!?)

母さんの言葉に興奮しながらゆっくり腰を前後に動かしてチンポを出し入れしました。

「あんっ、んっ、あんっ、気持ちいい、あんっ」

(気持ちいい!母さんのマンコ気持ちいいよ!)

「すごく感じているな。そんなに気持ちいいのか?」

「ええ、気持ちいいわぁ。もう少しでイキそうだから激しくしてぇ」

(うん。激しくする母さん!)

俺は心の中で返事した後、腰を激しく動かして母さんを絶頂させてーーーー

(で、出る!!)

絶頂に合わせて射精したらオナニーするよりもたくさん精液が出てコンドームに溜まりました。

「気持ちよかったわぁ。パパ」

「あ、あぁ、それはよかった。まだやるか?」

「やりたいけど……やめておくわ。今のセックスで満足よ」

「そうか」

(よかった……)

俺は2人の会話を聞いて安堵しました。

射精が終わった後、俺のチンポは小さくなって勃起していなくて、2回目なんて出来ませんでした。

母さんのマンコからチンポを抜いて、俺は自分の部屋に戻りました。使用済みコンドームは、自分の部屋のゴミ箱に捨てて就寝したのですが、これは大きな失敗でした。

翌日の午後1時ごろ。学校が午前授業で終わり、寄り道せず帰宅したら母さんが居間で俺を待っていました。

使用済みコンドームをテーブルの上に置いて。

「おかえりなさい。和也」

「……ただいま、母さん」

「和也。コレのことだけど、昨日パパに頼まれてわたしとセックスしたでしょう?」

「う、うん」

「やっぱり……変だと思ったのよ。パパのチンポはいつも早漏で小さいのに、昨日は真逆だったからビックリよ」

「……怒ってる?」

「パパにね。これで何回目かわからないわ」

「えっ!?」

母さんは愚痴をこぼすように教えてくれました。

父さんがEDを治すために薬を飲んでいることや不甲斐ない自分の代わりに母さんを抱いて欲しいと頼み込んだことが何回もあることを……。

前回は会社の社長で、その前は課長。

俺が学校に行っていない間に家に連れてきてセックスすることが多く、昨日みたいに電気を消してヤるのは初めてだったらしい。

俺はそれを知って……母さんに質問した。

また、父さんの代わりにセックスしてもいいのかと質問しました。

母さんは少し驚いていたけど、たまになら構わないと言ってくれて、セックスするようになりました。父さんにはなぜか秘密にすると母さんが言っていました。

それから週一のペースで母さんとセックスをすることになり、社会人になってからも続いています。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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