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【評価が高め】娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…

投稿:2026-05-27 16:23:00

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、

「おじさん〜久しぶり〜!」

私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。

私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。

獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でもなにか無理があるな…と感じました。

困った顔で女の子を見ていると、

「美月だよ〜覚える〜?」

「美月ちゃん…?!美月ちゃん〜ビックリした〜キレイになったね〜」

「キャハ〜本当〜?今日は千尋は?」

「ああ〜金沢の親戚の家に嫁さんと子供達は泊りがけで遊びに行っておじさんひとりで留守番、おじさんは仕事なんだ…」

「そうなんだ〜」

「でも〜久しぶりだね〜千尋と今でも遊んでいるの?」

「最近はLINE位かな?」

「また〜遊びにおいでよ」

「ありがとう〜みんなによろしくね〜」

一回りしてカゴに惣菜とビールを入れレジへ向かいます。

「おじさん〜」

美月ちゃんが私に駆け寄り、

「ひとりじゃ〜淋しいでしょう〜美月の家にご飯食べにおいでよ!」

「いや…いいよ〜遠慮しておくよ…」

美月ちゃんは私のカゴから惣菜を抜き取り、

「じゃ〜7時ね~私の家覚えてる〜Ⅱ棟の902号室約束だよ〜」

私の返事も聞かずに、惣菜を持って走って行き、女の人と話しをしています。(美月ちゃんのお母さん…?アッ…ホクロの…)

美月ちゃんとその女性が私に軽く会釈しました。

(困ったな…でも…久しぶりにお母さんに会ってみたいな…)

美月ちゃんは娘の同級生16歳千尋の友達で小学生の頃キャンプへ行ったり、家に泊まらリに来たり家族で一緒に遊んでいました。。

中学に入った頃から美月ちゃんは家に来なくなり交流も途絶えました。

家から歩いて10分程の県営住宅、7時に美月ちゃんの家行きました。

「おじさん〜いらっしゃい〜」

「本当にいいの…?」

すると、先ほど遠くで会釈した女性が現れ、

「美月が無理言ってすみません…」

その女性の顔を見て変わらぬ美しさに自然と笑みが溢れます。

美月ちゃんの母親恭子さんです。

妻と同じ位ですから40才前後口元の下に妖しい艶ボクロが有り、美人系、小柄ですが均整がとれた身体、控えめな性格ひそかに憧れていました。

食卓に案内され、緊張しながら食事が始まりました。

美月ちゃんがひとりで喋りまくり場を盛り上げます。

私も緊張感も解け楽しい時間を過ごし帰路に着きます。

翌日、私はお礼のケーキを持って美月ちゃんの家に行きました。

「昨日はありがとうございました」

「こちらこそかえってご迷惑かけて」

ケーキを渡し帰ろうとすると、

「木村さん…ちょっとお時間あります?ご相談したい事がありまして…」

「私でよければ…美月ちゃんは?」

「遊びに行ってます」

「あの子…入学して3日で高校辞めちゃって…」

「そうなんだ…」

「せめて高校位は卒業してほしい…」

恭子さんの相談とは美月ちゃんの事でした。

「帰りも遅いし…前に感じの悪い男の子を連れて来た事もあったんですよ…」

「家も一緒ですよ~家の娘も中学に入ってから態度が…お互い娘には何かと心配掛けられますね」

恭子さんはひと通り話しをし、気の閊えが軽くなったのか、笑顔を見せるようになりました。

ふと気付くと恭子さんと話しをしているだけで楽しいはずが、部屋には二人きり、ちょっと疲れた薄幸せそうな笑顔、色っぽい艶ボクロの口元を眺めているうちに心の中で悪魔が囁き葛藤していました。

「私も相談したい事がありまして…」

「私に応えられるかしら?」

「最近…妻とうまく行ってなくて…セックスさせてくれないんです…どうしたらいいのか…諦めて…風俗でも行った方がいいですかね…?」

「………」

「恭子さんは離婚して何年ですか?」

「ん…もうすぐ10年になります…」

「恭子さんも家の家内と同じ齢くらいですよね…女性は性欲は無いのですかね…?」

「私はありませんし…人それぞれでは?一度奥さまと話し合われてみては…」

「なるほど…妻と話し合ってみます…そろそろ帰ります…ありがとうございました」

「こちらこそ…」

席を立ち玄関へ送ろうとする恭子さん、私は振り返り抱き締めました。

「木村さん…エッ…なに…なんですか…やめてください…」

小柄の恭子さんをそのまま隣の部屋へ力ずくで連れ込み押し倒しました。

「木村さん…止めて…冗談はよしてください〜!」

「冗談ではありません…恭子さん…前から憧れていました…」

恭子さんを強く抱き締めると女性らしい柔らかな感触が伝わり、逃げようとする恭子さんを抑え込むうちに揉み合いになり興奮度がますます上がり、ラフなサマードレスを一気に捲り上げパンティーに手を掛け剥ぎ取ります。

「木村さん〜!本当にやめてください〜」

「あまり暴れるとご近所さんが来ますよ…恥ずかし姿みられてもいいのですか…」

ブラジャーも捲り小ぶりなおっぱいに吸い付きます。

「イヤだー!警察に訴えますよー!」

暴れる恭子さんを覆いかぶさりながらあちらこちらと弄ります。

疲れてきたのか抵抗も弱くなり、下半身を弄っていると恭子さんの変化に気がつきました、

「濡れてませんか…?」

「そんな理由はありません…こんな事して恥しく無いのですか!離してください…今なら訴えたりしませんから…」

「恭子さんとやれれば…警察でもどこでも行く覚悟はできてます…」

膣口にチンコを押し付けると、

「それだけは許して〜!」

恭子さんはまた暴れだしますが、時はすでに遅し恭子さんの中をチンコが貫きました。

「イヤだー痛い〜抜いて…!」

「痛い…?すんなり這入りましたが〜最高の気分です〜すぐに終わります…もう少し我慢して…」

「イヤです…早く抜いて…イヤ〜!」

恭子さんの目から涙が流れます。

だんだんと力が抜け無抵抗になった恭子さんは涙を零しながら口を食いしばっていました。

「どぉです〜久しぶりの男に抱かれた気持ちは?」

私は恭子さんを自分勝手な欲望を成し遂げるため無我夢中でなって腰を叩きつけるように振っていると、

「フッ…」

と恭子が息を漏らしました。

「イヤだ〜と言っても身体は正直ですね〜感じているじゃ〜ないですか〜」

「違い…う…フッ…う…ぅ…」

必死に歯を食いしばって声を噛み殺し耐えていますが、悲しいかな恭子さんの口から声が漏れていました。

「恭子さん〜イキます〜!」

「中はだけは…中だけは止めて…外に出して…お願い」

私は最後の理性で恭子さんのお腹の上に射精をして、泣き崩れ横たわる恭子さんに、

「ありがとう〜想いを遂げられる事が出来た…最高な気分です〜」

衣服を整え玄関を出ました。

エレベーターに向かうと、美月ちゃんがエレベーターの方から向かって来ます。

(ヤバい…!)

私に気がついた美月ちゃんは、

「今日も来てたの〜?」

「今…ケーキ持ってったから食べて…」

「ありがとう〜おじさん〜」

ここで私は重大な過ちにやっと気づき逃げるように自宅へ向かいますが家の目の前で、

「ハァハァハァ〜捕まえた〜!警察へ行こ〜!」

美月ちゃんです…私は全身に冷たいものが走り、冷や汗が出ました。

「なんで…」

「しらばっくれないで〜!お母さんに何をしたの〜!ひどい格好で泣いていたよ~」

「ああ…それの事…子供には分からない話し…」

「何が分からないのよ〜とりあえず警察呼ぶから〜」

携帯を取り出し、電話しょうとする美月ちゃん

警察と聞いて身体が震え怖くなっていましたが、私は平然を装いなんとか逃げ道を必死に考えます。

「止めたほうがいいよ…お母さん傷つける事になると思うから…」

「何言ってんの〜!強姦魔が〜!」

「違うって…あれは…合意のもとだから…強姦じゃ〜無いよ…疑うならお母さんに聞いてみてよ…」

「合意…?そんな理由ないでしょう〜!ひどい格好して…泣いているのに〜!」

「だから…子供には分からないって…久しぶりにセックスして感極まって泣いていたんじゃないのかな…」

「もういい〜!だったら〜お母さんの所へ行こう〜!逃げないでよ〜!」

「逃げないって…」

美月ちゃんの家に連行され、隣の部屋で身を隠す恭子さんに、

「お母さん大丈夫〜?今…警察呼ぶね〜」

「美月…止めて…呼ばないで…」

「なんで〜こいつに犯されたんでしょう〜」

「だから〜合意だって〜恭子さんそうだろ〜」

隣の部屋の恭子さんに向って言いました。

「うるさい〜なんで警察呼んでダメなの…こんな奴許すの〜?」

「美月ちゃん〜警察を呼ぶと調書でいろいろ恥ずかし事を聞かれ、裁判になっても時間は掛かるし面倒くさい事になるよ〜分かる〜」

「うるさい〜!やられ損じゃない…」

「やられ損か…美月ちゃんはいい事言うね〜じゃ〜こうしょう〜」

私は財布を取り出し、お札をテーブルに投げました。

「たぶん30万位有ると思う〜示談にしてくれないかな…だふん世間の示談金はコレぐらいだと思う…置いとくから〜これでいいだろ美月ちゃん」

隣の部屋から恭子さんが、

「いりません…お金なんて…持って帰ってください…」

美月ちゃんはお金をじっと見つめ、

「納得できないけど…おじさん帰って私達の前に現れないで〜!」

「示談成立だからな〜!」

「美月…止めて…お金返して…」

私は金で済んでホッと一安心自宅へ帰りました。

翌日、仕事が終わり帰宅すると、美月ちゃんが家の前で立っていました。(ドキ…!)

「なんだよ〜話しは済んだはずだが〜」

「おばさん達は…?」

「まだ帰って来てない…」

美月ちゃんは何か言いたげでしたが私を見たまま立ち尽くしていました。

「とりあえず…家に入れ!」

美月ちゃんと玄関に入っても黙ったままでした。

「気持ち悪いな〜何か言いたいんだろ〜?早く言えよ〜!」

美月ちゃんはぼそっと、

「おじさんて…お金持ち…?」

美月ちゃんの言っている理由が分からず、リビングのソファに座らせました。

「金か…?」

「昨日…30万簡単に出したよね…だから…おじさん…お金持ちかな…って…」

「これ以上は無理だぞ~!示談成立したからな〜!」

「違う話し…」

「なんだよ…違う話しって…」

「パパになって…」

「出来れば恭子さんと…」

「違う〜!私のパパになって…契約して…」

「パパって…パパ活の事か…美月ちゃんのパパにオレが…愛人契約…?」

私は無趣味で唯一の楽しみは株投資、最初は悪友の進めで始めましたが目減りして止めようと思って悪友に相談、「チマチマやってないでドンと1発勝負したら!」それがたまたまヒット、それから勉強し10年で妻にも内緒な資産がマンションがふたつ買えるほど有りました。

ですからある程度のお金を回す事はそれほど苦労な事ではありません。

「美月ちゃん…私がパパになったら美月ちゃんは…分かって言ってるんだね!」

「はい…」

「なんでオレなんだ…?お母さんを…強姦した畜生かもしれないよ」

「おじさんは子供の頃から知っているし…やさしくしてくれたし…お母さんは私も悪い所もあったと…今朝はいつもより元気だった…心配して損した…木村のおじさんしか…頼るところが無くて…」

「それで〜ひと月いくら欲しいの〜?」

「30万円…」

「おいおい〜30万円とは大きく出たな〜そのお金何に使うだ〜?」

「お小遣いと学校に行きたい…」

私は最初は追い返すつもりでしたが、学校と聞いて興味を持ちました。

「なるほど…美月ちゃん30万円は大金だよ〜美月ちゃんにその価値があるかな〜?」

美月ちゃんは黙って下を向いてます。

「美月ちゃんにその価値があるか…今から査定しょう…もちろん協力してくれるね…!」

この話の続き

「査定てなんですか…」#ピンク「まずは質問に答えてくれるかな~?正直に答えてね〜嘘をつくと後から大きなマイナスになるからね~契約解約にも成りかねないから気をつけてね」#ブルー「わかった…」#ピンク「美月ちゃんは処女かな〜」#ブルー「処女です…」#ピンク「本当に〜」#ブルー「本…

-終わり-
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