官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
浴場と欲情の関係
投稿:2026-06-24 06:23:10
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自分は地方都市の入浴施設で働いている48歳の浩です。
2年ほど前にその女が入社してきました、名前は万理当時は34歳、現在36歳になっている。
万理は決して美人や可愛い部類には入らないがガッチリした体型と飛び出しそうな胸が目立つ人目につくショートカットの女だった。
最初は同じ従業員なので当たり障りのない関係で仕事をこなす日々でした。
見ていると年齢的にも明るくハキハキした印象でしたね。
万理が入社して1年間は職場の人みたいな関係しかないまま時間が経過しました。
1年間過ぎた頃の退勤時間にこれから車で1時間ほどの場所の温泉施設に行くと話すと万理が「私も行きたいです」と言ってきた。
特に断る理由もないので了承して温泉施設へ車を走らせた。
温泉施設に到着して時間を合わせて入浴してから施設内のレストランで食事をご馳走してあげて何もなく帰宅した。
とりあえず電話番号とLINE登録はしたが特に期待もしてはいなかった。
それからしばらくは何もなく過ごしていたある日の昼に休みの万理からLINEがきた。
「仕事終わりで温泉に行きませんか?」。
これも特に断る理由もないので了承して夕方に駅で合流することに。
同じ場所ではつまらないねで前回とは別の場所へ行く事にして駅で合流した。
前回は制服だった万理は今回は私服だったがワイドパンツにピッタリしたシャツはガッチリ体型と張り出した胸と相まってエロさを演出していました。
駅から目的地までは山越えルートで走り目的地では前回同様に入浴後に食事をして帰る、、そんな流れのはずだった。
帰りの車に乗り込んでからタバコを吸いながら万理に尋ねた。
『こんな簡単に男の車に乗ったらホテルに行くとか考えてないの?』
「考えてますよ、だから人は選びますよ、私もセックスは好きだから、いいですよ」
まあこの身体だから男は寄ってくるよな、、なんて思いながら帰り道にあるラブホへ突入した。
今さら身体を洗う必要もないので2人で全裸になりベッドに潜り込んだ。
万理の身体はガッチリよりもむちむちに近い抱き心地よい身体をしており弾力のある胸やお尻にチンポはすぐに勃起しました。
布団の中で勃起したチンポに気付いた万理はキスを迫りながら握ってきました。
万理は舌を絡めながら確認するような仕草でチンポを触り続けた。
「チンポ大きいですね」。
『性欲も精力も凄いと思う』。
「何発でもいいですよ、どんどん入れてください」。
正直、扱いに悩む状況ではある。
完全に良くも悪くもも普通顔、だがセックス好き、、これはセフレが理想的か?悩む。
布団を剥ぎ取り万理が上でシックスナインで目の前には万理の割れ目がある、モリマンだ。
割れ目からはすでに湿っぽい輝きが現れていました。
チンポはすでに万理に咥えられて巧みな舌技に絡められていた、セックス好きは本当みたいで慣れ感が凄い。
「チンポ大きい!」万理が一言だけ言った。
万理の割れ目は開くとすでに溢れるほどに濡れて良く濡れる体質なのがわかる。
しかもかなりのモリマンでぷっくらとした肉感が伝わってくる。
そんな割れ目を開いて万理のマンコを舐め始めると予想よりも粘度の高い愛液が溢れ出して来る。
あえて口には出さなかったが、これは良い女だと思いました。
目の前の大ぶりで見事なお尻は感じながら振られていてこれから先が楽しみになりました。
『万理!上に乗って腰振ってくれる?』万理は首を縦に振った。
万理は身体を入れ替えてからチンポに跨がり深く腰を下ろした。
「チンポ気持ちいい!」万理はため息の様に言ってました。
目の前の万理の大きく張り出した胸は乳首が立ち思わず見惚れてしまいました。
万理は慣れた感じで腰を振り始めてくれましたが「あ!ヤバイ!」と言って動きを止めた。
私は下から万理の手を引き身体を合わせました。
『なんだ!万理はもう気持ち良くなったのかな?』軽い気持ちで尋ねてから万理と舌を絡めました。
「すっごい気持ち良くて、奥もズンズンする」普通顔の女の表情が雌になっていました。
身体を密着させるとむちむちの身体は本当に柔らかく抱き心地が良く重さがさらに心地よく感じる。
『万理と好きなだけセックスしたいな、これから相手になってくれよ』なんか気持ち良くなって思わず万理に聞いてしまいました。
「私としますか?いいですよ、仲良くしましょうね」万理は軽く了承してくれた。
性格的に母性が強いのか?押しに弱いのか?良い女を手に入れた感じがした。
万理の大きなお尻を掴んで下から突き上げながら万理に聞いた『マンコがぐちょぐちょだな』。
「私、すぐ濡れて溢れるからシーツが汚れたらごめんね」万理は素直に答えを返してきた。
「あ!!ダメ!ダメ!ダメ!ちょっと待って!」万理は途中で何度も突き上げを拒んでくるが、たぶんイク寸前だったんだろう。
多少は付き合ってあげたが途中からは無視して突き上げてやると「あ!気持ちいい!気持ちいい!ダメ!ダメ!チンポ気持ちいい!」声のトーンが変化してからしばらくすると全身から力が抜けていました。
『万理!これからどうする?ゴム着ける?生?』。
「生がいい、ゴムは好きじゃないから」。
それだけ聞くと万理の身体を起こして騎乗位から正常位にして深々と万理の中へ押し込んだ。
「あ!気持ちいい!気持ちいい!」。
最初の一刺しで万理は淫靡な声で次を誘ってくる。
目の前には大きな乳房と快楽に反応して立ち上がった乳首が見える。
私はその乳房を揉みしだきながら乳首にしゃぶりつきました。
身体の芯はチンポに刺され盛り上がった土手は出し入れされる度に擦られ、さらに乳房と乳首への激しい攻めに万理の身体は歓喜の反応を始めた。
割れ目から溢れるほどの愛液を滴らせ全身で男を喜ばせる反応を繰り返しながら淫靡な喘ぎを返してくれた。
愛液が多過ぎてチンポの抵抗はほとんどなく気持ち良さはどんどん下がっていく、反面で自分の中ではこのまま万理の中への射精願望が強くなってきました。
万理の顔を抱き締め土手を擦りながら万理に伝えた『万理!このまま中に出していいか?今日は万理の中に出したい!』。
「今日だけよ」万理は諦めたように答えた。
そこからはひたすらに土手を擦りながら万理の身体と喘ぎを楽しんだ。
『万理!出すよ!』同時に万理の奥へ花火を打ち上げた。
「いっぱい出た?気持ち良かった?」なんとも言えない表情で万理が聞いてきた。
『気持ち良かったよ、万理の中に出したね、気持ち良かった』思ったことを万理に伝えた。
「まだ出来ますか?」と聞かれ『まだ出来るよ』と答えながら萎えかけのチンポをマンコから抜いた。
万理はベッドサイドからテッシュを取り自分の割れ目に当てて愛液と精子を拭き上げていく。
そして目の前の胡座で座る男のチンポを当然の様に咥えて吸い上げる、色々と慣れていて楽な女だと思いました。
『万理は色々と上手だから気持ちいい』。
「元気なチンポが好きだから、このチンポは好きですよ中出しされたしもっと入ってきて欲しい」。
『ところで万理の家はどこ?俺の家は◯◯◯駅の近く』。
「私の家は◯◯◯駅の近くですよ」。
『案外近いね、散歩で一回!みたいに万理とセックス出来るかもね』。
「近いから泊まりでもいいですよ、生理前とかとにかくチンポが欲しくなるから」。
そんな会話をしていると万理に咥えられたチンポが再び力を取り戻していきました。
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