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体験談(約 16 分で読了)

JDたちとハーレム飲み会のあと失恋したスポーツ系美少女と慰めセックス(2/2ページ目)

投稿:2026-06-09 22:42:17

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本文(2/2ページ目)

今日はやっと、Kさんも写真フォルダに追加できるかもと思うとたまらない。

チンポはAさんのおまんこで刺激され、両手はTさんの体をいじり楽しみ、視線ではKさんを舐め回すようにみていた。

「地震ん?...」

ベッドに近すぎたからか、Kさんが起きてしまう。Aさんの体勢を変えておいたおかげでKさんの位置からは見えない。俺はAさんを隠すように、Kさんの方に体を近づける。

「んぅ...」

変な体勢で奥まで入り、Aさんが声を漏らす。

「まだ寝てて大丈夫だよ」

「じゃあもうちょっと...」

Kさんは何故か俺の手を引っ張り、恋人繋ぎをした状態で頬に当てて枕代わりにした。顔が可愛いというのはすごい。立場が違ったとして他2人にこれをされたら手を塞がれて嫌だと思うが、Kさんだと嬉しくさえある。

あまり揺れないように気をつけながら、Aさんの中でゴムごしに射精する。

「ふぁ...んぅ...」

射精より少し前くらいにイっていたAさんの呼吸が整う。

Aさんは腰を引いてチンポを抜き、ゴムを外す。

「飲んでいいですか...?」

「飲んでいいよ。飲んだらお掃除して」

Aさんは自撮りをしながら舌の上に精液を垂らし、飲み込む。俺の指示で、エロ垢を作らせて顔バレしない程度に投稿させている。ハッシュタグやテキストをつけていないからかフォロワーは6000人程度から全然増えないが、増えたらうまく小遣い稼ぎにしたい。

そんなこんなで飲み会の楽しみは終わった。

みんなを帰らせた後、KさんからLineが来る。

「2人は電車乗ったので、駅でて向かいます!」

「待ってるね」

俺は隠しカメラで録画した、初めてウチに来た時のKさんの動画やAさんに捲らせて遊んだKさんのおっぱいの映像などを見返して気分を高めながら待った。

チャイムが鳴って、Kさんが戻ってくる。

「おかえりー」

「...」

Kさんは無言で俺に向かってきて、顔を胸に埋めたと同時に泣き出した。

「失恋って...めっちゃしんどいです」

さっきまでの飲み会では空元気で通していたのだ。俺は頭を撫でてやる。

顔を上げさせると目元が赤くなった美少女が上目遣いでこちらをみている。俺は慰めの気持ちよりも、この女を貪り尽くしたい気持ちでいっぱいになった。

「ベッドで寝よ」

Kさんは俺と密着したまま、ベッドに上がった。

俺は仰向けになって腕で顔を隠しているKさんのホットパンツに手をかけた。

「いい?」

「暗くしてほしいです」

「わかった」

リモコンで電灯を弱める。

「真っ暗がいいです」

「やだ」

「うぅ...」

両腕で頭を覆ってしまった。

俺はKさんの下半身を露出させる。Kさんは足をくねらせ股を閉じてしまった。

「ねえどうしたいの」

「真っ暗じゃないと嫌です」

「そうじゃなくて、どうしたくて泊まりたいって言ったの」

「うーん...」

俺はKさんに体を密着させながら自分のパンツを下ろした。

「いっぱい満たされたいです」

「必要とされたいし、求められたいです」

「そっか」

ハメ撮りやいじめるのは後にすることにして、俺は電灯を消した。

チンポをKさんのおまんこに当てると、キスだけで十分濡れていた。

俺は生のままで挿入する。あたたかくて締まりがよく、Tさんよりも名器だ。

「ねぇちょっゴム...」

「絶対こっちの方が満たされるよ」

「うぅ...」

生を不安がるわりに、Kさんの足は俺の腰に周って、いわゆるだいしゅきホールドのような形になっていた。

「してほしいことあったらなんでも言って」

「いっぱい好きって言ってほしいです」

俺はその通りにしてやった。

「私もっ好きっ」

「うぅっ...気持ちい...」

「イッ...うぅ...」

ピストンしていると、何度もKさんの腕と足とおまんこが俺を締め付けて、力が抜けるということがあった。Kさんはすぐイク体質らしい。俺は全身でKさんを包み込みながらピストンし続けた。

「先輩っ」

「なに」

「しあわせーっ」

真っ暗なのが惜しい。俺はKさんの顔を撫でて唇の位置を確認し、キスした。

唇を触れさせるとすぐKさんの腕が俺を頭をホールドし、数センチもないくらいの距離でしか頭を動かせなくされた。

キスをしたり呼吸のために離したりしながら、セックスを続ける。

「先輩もっイキそうですかっ」

Kさんが喋ると、吐息が全て唇にあたる。

「イっていい?」

ピストンを早める。

「めーっ!」

思い切り足を組まれて、1番奥に入れた状態で止められる。いつも敬語のKさんが、急にイタズラっこのように甘えてくる。

「一緒にイクの」

「何度もイってるでしょ」

俺は無理やり腰を動かそうとする。

「一緒がいいの」

足の力が緩む。俺は仕方なくピストンの速度を遅めで再開する。

「イキそうなときちゃんと言ってね」

「いう」

1分もないくらいで、Kさんの股に力が入り始める、おまんこが吸い付いてチンポが圧迫される。まだ何も言われてないものの、俺はピストンを早める。

「んんぅっ!イクっイキそうっ」

「なんでっわかるのっ」

「イッ...んっ!」

きゅーっと締まり、太ももが俺の腰を両脇から抑える。

「俺もイきそ」

「一緒にっ...中いっぱいっ...」

「先輩っ先輩っ!イっ好きっ!」

俺もKさんも、お互いを強く抱きしめて、おまんこの1番奥で射精した。

「出てるの...ちょっと感じるかもです」

Kさんは敬語に戻っていた。

「中でよかったの?」

「えへへ」

何故か笑って誤魔化される。

キスや愛撫で呼吸を整え、2回戦の準備をしていると、Kさんが急に俺の胸に顔を埋める。

「私ってクズですかね...」

泣きそうな声で言う。情緒不安定なところも可愛い。

「えーでも失恋した女の子犯してる俺の方がクズってことにならない?」

「うぅ...」

Kさんがもじもじと動く。

「先輩は...優しいです...」

その言葉に、スイッチが入る。

俺はKさんの顔を上げさせ、キスしながら正常位の体勢にもっていく。

「っ...」

愛撫のおかげか中出しした精液のおかげか、またもスムーズにチンポが挿入っていく。

俺はリモコンで電灯をつけた。

「えっねえやだ!」

リモコンに手が伸びるのを振りきり、ソファの方へ投げ捨てる。

「やだっ明るいやだっ」

Kさんは腕で顔を隠してしまったが、無理やり腕を掴んで開く。

「やっ...とめてっうっ」

顔を頑張って枕の方に逸らしながら、腰を浮かせてイってしまう。

イキやすい体質がオモチャとして優秀だった。

俺はKさんの両手をKさんのお腹の上にまとめ、左手だけでそれを動かないように抑えた。右手をKさんの頭に回し、強引にこちらを向かせる。

目を瞑っているKさん。

「まじで可愛いよ」

「んんっ...イっ...」

恥ずかしさで目も口も閉じたい様子なのに、イク度に声が漏れてしまう。

「ふぁっ...うぅっ」

「また一緒にイきたい?」

Kさんは小さく何度も頷いた。

「イクときちゃんと自分で言える?」

「暗くないとっいいたくっ...んっ」

「言わなくても分かるけど」

俺はKさんの締まり具合に合わせてピストンする速さを調節した。

ゆっくり焦らしてからだと、少し激し目にイクことに気づいた。

「次イクとき一緒に出してあげるね」

「んっ...ねぇ恥ずいから電気っ」

「まだ言ってる」

俺は激しく腰を打ちつける。

「んんっ!イっ!無理やばいムリ」

Kさんが体をのけぞらせ腰が浮く。

「ふぁっ...イくのっ!」

「絶対一緒!絶対一緒がいいっ!」

Kさんのおまんこが1番締まるタイミングで、俺も奥まで突き刺し射精した。

「うぅ...」

「明るい...」

俺は電灯を消してやった。

セックス中もピロートーク中も、Kさんは俺にべたべたで常に抱きついていた。

「イチャラブえっちありがとうございます」

「あんまりえっちして女の子からお礼言われることないね」

「そうですね笑」

会話の合間、Kさんは俺にキスしたり首周りを舐めたり、Aさんとはまた違った献身態度でいい。

「あんな好き好き言ってたけど俺のこと好きなの?」

「イク時の雰囲気大事じゃないですか笑」

何故かフラれた気持ちになるあしらわれ方だった。

「Aちゃん先輩のこと好きなんですよ。告白とかされなかったですか」

「断ってるよ。仲良し飲み会はそう言うのじゃないし」

散々好き勝手しているくせに、シラを切った。

「私が告ってたらどうでした...?」

「かわい」

俺はKさんを抱き寄せながら考えた。

「んー。でもないかな。やっぱ3人の誰かと付き合うとかはないかも」

「今私フラれました?失恋したので先輩満たしてください」

自分のことをネタにするのが上手いと思った。俺はKさんの頭を撫でながら、体を起こした。

「かわいいね」

「えへへ」

そのまま俺とKさんは3回戦目をした。

翌朝もまだKさんは俺にくっついたままだった。

「でもセフレとかはなしで、失恋した時だけの契約みたいな」

「やっぱそう言う後ろ盾あると恋愛も自由に気楽にできると言うか」

「はいはい」

そうして俺はKさんの慰め役になった。なんだかんだ失恋の判定は甘く、それ以来Kさんはいろんな男の子と関わって、付き合ったりヤったりせずとも狙った男子と上手く行かなくなると失恋判定にしてウチに来ていた。

彼氏がいるうちは一切できなかったが、たまに美少女とヤレるだけで十分だ。

色んな男子と関わったおかげかKさんは大卒の前に結婚までいった。

会社に入ってからだと結婚は時期を待たないといけないからという理由だった。

Kさんには子供がいるが、旦那と離婚目前というくらいの大喧嘩をした時にウチで“慰め”た後で、時期的にそういうことかもしれない。結婚してからはその大喧嘩でしかヤレてないが、結婚後は二度とないと思っていたのでかなり良かった。

最近だと5月に居酒屋で飲み会をして、行きにAさんを車でピックアップして駐車場でフェラ抜きだけしてもらった。あと子供ができたおかげかKさんのおっぱいは学生時代より大きくなったように思う。

ひとまず、3人それぞれの思い出を書いてみました。質問や書いて欲しい内容があればコメントで教えてください。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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