成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【高評価】義妹と関係をもってしまった2

投稿:2025-09-02 10:29:27

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

むーねーの◆OHkwiBU
前回の話

親の再婚で、俺の生活は一変した。一年前、父が再婚したことで、俺に義理の妹ができた。彩乃、18歳、高校三年生。ショートカットの黒髪、透明感のある白い肌、控えめな笑顔。最初はただの家族、気にも留めなかった。だが、最近、彼女の視線が俺をざわつかせる。大学生の俺は実家で暮らし、大学と…

彩乃との関係は、俺を飲み込む深淵だった。

彼女の柔らかい唇、汗で濡れる肌、俺を締め付ける膣の感触。

義妹だと知っているのに、彼女の「お兄ちゃん」と縋る声に理性が溶ける。

両親にバレたらすべてが終わる。

それなのに、俺は彼女を止められなかった。

彩乃は変わり始めていた。

最初の頃の恥じらいは薄れ、俺を見る目は熱を帯びている。

両親が寝静まった夜、彼女は俺の部屋に忍び込んでくる。

「お兄ちゃん、今日、会いたかった……。」

彼女の声は甘く、キャミソールの下で乳房が揺れる。

ある夜、両親がリビングでテレビを見ている時間だった。

彩乃が俺の部屋にやってきた。

「お兄ちゃん、ちょっとだけ……いいよね?」

彼女の目は潤み、パジャマのショートパンツから覗く太ももが白く光る。

「彩乃、2人が起きてるぞ。ヤバいって。」

俺が囁くと、彼女は小さく笑った。

「それが、ドキドキするんだもん。」

彼女の言葉に、俺の胸がざわついた。

ドアの向こうに両親がいる。

そのスリルが、欲望を煽る。

俺は彼女を引き寄せ、キャミソールを剥ぎ取った。

ブラを外すと、小さな乳房が弾む。

薄桃色の乳首が硬く尖り、俺はそれを口に含んだ。

「んっ……やだ、声出ちゃう……!」

彩乃の声が震え、腰が小さく動く。

俺はパジャマのショートパンツを脱がせ、パンティに指を滑らせた。

熱い愛液が溢れ、指先を濡らす。

「こんなに濡れてる。」

俺が囁くと、彼女は顔を赤らめて目を逸らす。

「お兄ちゃんのせいだよ……。」

俺は彼女をベッドに押し倒し、脚を広げた。

秘部は愛液で光り、クリトリスが膨らんでいる。

舌を這わせ、吸うと、「ひゃっ……そこ、ダメっ……!」と彼女が喘ぐ。

指を二本挿入し、掻き回すと、グチュグチュという水音が響く。

彼女の体が震え、透明な液体がシーツを濡らす。

「親が起きてきたら、どうするんだ?」

俺が囁くと、彼女は泣きそうな声で答えた。

「お兄ちゃんとなら……バレてもいい……。」

その言葉に、俺の欲望が爆発した。

俺はズボンを脱ぎ、硬くなったペニスを一気に突き入れた。

彼女の膣内は熱く、ぬるりと絡みつく。

腰を動かすたび、パンパンという音と「あっ、あぁっ!」という声が響く。

ドアの向こうのリビングから、テレビの音が聞こえる。

その緊張感が、快感を何倍にもした。

彼女の乳房が汗で光り、揺れるたびに汗が飛び散る。

「もっと、奥まで……!」

彼女の懇願に、俺は激しく突き上げる。

彼女の目が虚ろになり、絶頂を迎える。

俺もまた、彼女の中で果て、熱い精液が奥を満たした。

行為の後、彼女は俺にしがみつき、囁いた。

「お兄ちゃんに会うと、全部忘れちゃう。

こんなの、初めて……。」

その言葉に、胸が締め付けられた。

義妹をこんな形で抱いている。

背徳感が、俺をさらに深い淵へ引きずる。

数日後、両親が遅くまで仕事でいない夜、彩乃が俺を浴室に誘った。

「お兄ちゃん、一緒にお風呂、入ってみない?」

彼女の目はいたずらっぽく、でもどこか真剣だ。

「マジか、彩乃。そんなことしたら、頭おかしくなるぞ。」

俺が笑うと、彼女は唇を尖らせた。

「お兄ちゃんとなら、いいよね?」

浴室のドアを閉め、湯気が立ち込める中、彼女は全裸で立っていた。

白い肌が湯気で濡れ、乳房が柔らかく揺れる。

俺は彼女をタイルの壁に押し付け、唇を奪った。

柔らかい舌が絡み合い、唾液が混じり合う。

俺は彼女の乳房を掴み、乳首を摘む。

「んっ……お兄ちゃん、気持ちいい……!」

彼女の声が浴室に反響する。

俺は膝をつき、彼女の秘部に舌を這わせた。

愛液が湯と混じり、熱い感触が舌に伝わる。

指を挿入し、掻き回すと、グチュグチュという音が響く。

「やっ……声、聞こえちゃう……!」

彼女の喘ぎが湯気に溶ける。

俺は立ち上がり、彼女の脚を広げ、背後から突き入れた。

熱い膣内が締め付け、腰を打ちつけるたび、水音と喘ぎが響く。

「お兄ちゃんしか、ダメなの……!」

彼女の叫びに、俺は激しく突き上げる。

浴室のドアの向こうで、家の電話が鳴る。

両親が帰ってくるかもしれない。

そのスリルが、快感を倍増させた。

彼女の体が震え、絶頂を迎える。

俺もまた、彼女の中で果てた。

行為の後、彼女は俺にしがみつき、囁いた。

「親にバレたら、終わりだよね……。

でも、お兄ちゃんのこと、止められないよ。」

その言葉に、背筋が寒くなった。

翌日、彩乃の母が俺をリビングに呼んだ。

「最近、彩乃が夜遅くまで起きてるの。

あなた、なんか知ってる?」

彼女の目は鋭く、俺の心臓が跳ねた。

「いや、別に……。

勉強でもしてるんじゃない?」

俺は平静を装ったが、喉がカラカラに乾いた。

その夜、彩乃がまた俺の部屋に来た。

「お兄ちゃん、なんかママが怪しんでるみたい。

でも、私、止められないよ。」

彼女は俺に抱きつき、唇を押し付けてきた。

俺は彼女をベッドに押し倒し、服を剥ぎ取った。

「お前、こんなこと続けてたら、ほんとバレるぞ。」

俺が囁くと、彼女は目を潤ませて答えた。

「お兄ちゃんのせいだよ……。

こんな気持ち、教えてくれたの、お兄ちゃんだから。」

俺は彼女の秘部に指を滑らせ、愛液で濡れた感触に欲望が爆発した。

彼女を四つん這いにさせ、背後から突き入れた。

熱い膣内が締め付け、腰を打ちつけるたび、淫靡な音が響く。

「お兄ちゃん、もっと……!」

彼女の叫びに、俺は激しく突き上げる。

彼女が絶頂を迎え、俺もまた果てた。

行為の後、彼女は俺にしがみつき、囁いた。

「お兄ちゃん、私のこと、離さないよね?」

その言葉に、俺は胸が締め付けられた。

この話の続き

彩乃との関係は、もう後戻りできないところまで来ていた。両親の視線が少しずつ鋭くなっている気がするのに、俺たちはその隙間を縫うようにして体を重ね続けている。ある土曜日の午後。父親はゴルフ、母親は友達とランチに出かけていて、家には彩乃と俺だけだった。「お兄ちゃん……」キッ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:29人
いいね
投票:69人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:81人
お気に入り
投票:20人
名作
投票:14人
合計 236ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]